潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS セレブリティ クルーズ 〜a Resume〜 もう1回、再開

<<   作成日時 : 2007/07/08 16:12   >>

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「猿の水練、魚の木登り」ではありませんが、おだてられると、木でも山でも登ってしまう性質です。
耳に心地良い、写真のおほめの言葉に酔って、スイスの山々の風景を、もう一度。
それから、クルーズに戻ります。

今回の旅、予定外であったため、また「クルーズ」でも「街歩き」でもなく、「山歩き」なので、旅行前はこのブログに載せるつもりはなく、ビデオも持参しなかったのですが、気が変わりました。そのうち、載せようかと、今は考えています。

で、以下、写真を何点かだけ、ご紹介ー。

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コメント(8件)

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hiroshi さん こんばんは〜
スイスは、ベストシーズンで、まあ〜素晴らしいです。登山電車もすれ違いの画像!
お隣の奥さんもスイスから、一昨日帰られて〜皆さん良いお天気で羨ましいです。
氷河でしょうか? 流れてる様子が見れますね?
私は、1,987年のゴールデンウイークに行きましたが、ユングフラウには雪が有りました。花は全く見れなかったです。しかし綺麗でした。
里は花盛りでしたが〜 何時か行こうと思って居ましたが、船の魅力が大きいです。
それにしても、タフですね! スイスとは、驚きました。
たえこ
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2007/07/08 19:26
たえこさん、今晩は。
お天気には、恵まれました。終盤だけ、雨になりましたが。
そうですか、たえこさんのいらっしゃた時は里は花盛りでしたか。良かったですね。
今回はグリンデルワルド〜、ローデンボーデン〜など、どこもそこそこ、花はいっぱいでした。
hiroshi
2007/07/08 21:12
綺麗な山々ですね。以前、家族ドイツ、オーストリア、スイス、フランスに行きました。グリンデルワルドからユングフラウヨッホに行きましたが、もう二度といけません。酸素が薄くて苦しくて肺胞が痛くなりました。。
hiroshiさんは鍛えてらっしゃるんですね。
murmur1
2007/07/08 23:22
ため息が出るほど美しい写真ですね。元気さえあれば、歴史と伝統に恵まれたヨーロッパで思う存分楽しめるのに〜〜〜〜

若い頃の独身時代会社から研修で一年間アメリカに滞在しましたし、仕事で南米もたびたび。特にチリでは現地工事で二年間の抑留生活!

だのにヨーロッパは縁がなかったです。息子夫婦がロンドン暮らしになると当方は老衰!!トホホ

行きたいな地中海!行きたいな北欧!だけど無理かな?
藤原雄一郎
2007/07/09 07:47
murmur1センセー、
お早うございます。
>肺胞が痛くなりました。。
さすが、ドクター、専門用語!
と、冗談はともかく、おっしゃる通りでした。最初は。肺が痛いほか、さまざまに症状が現れました。
今回の旅で初めて3000メートル級を超えたのは、ツエルマットから登山電車で行ったゴルナグラート展望台(標高3130メートル)ですが、めまいはするし、吐き気はするし、頭痛はするし。軽い高山病にかかったのですね。ゆっくり行動するように心がけ、間もなく治りました。要は、慣れだと思いました。きっと、次回は大丈夫ですよ!!

スイスでも異常気象とかで、7月に入ってもこんなに日中寒いのは珍しい、とのことでした。天気は良かったのですが。

センセーのブログのコメント欄の、センセーがお書きになる絵文字入りの可愛いコメントが好きで、ここにも絵文字のタグを貼り付けるべく、いま勉強中です。難しいですね!
hiroshi
2007/07/09 09:46
藤原さん、
お忙しいのに、ようこそ、ようこそ!
写真をほめていただくことが、こんなにもキモチイイ!こととは、知りませんでした。
これまでの旅で、楽しむことばかりにかまけて、写真撮りは記念写真以外にそれほど意識しなかったのですが。

スイスの写真がいいのは、残念ながら、私の腕の問題ではないですね。素材がすばらしいからだと思います。私程度のいいかげんさでも、そこそこの写真になるのは、山が素晴らしいからにほかなりません。

ヨーロッパをはじめ長距離の飛行機乗機は、やはりこたえますよね。仕事で若いころから「鍛錬」させられてきたので、慣れているとはいえ、やはりシンドイです。
乗る前に私は、精神的にいくつかのまじないを自分自身にかけることにしていて、それが自分には効果的なのは確かなのですが、精神的なものですので、果たしてほかの方々にはきくかどうか。

いずれにしろ、ぜひ、ぜひ、ヨーロッパでのクルーズを! 私どもと違った視点でご覧になるに違いないから、ぜひぜひ、ご感想をお伺いしたいです。
hiroshi
2007/07/09 09:59
絵葉書かと思いましたらhiroshiさんがご自分でパチリとされたのですか! 凄いです。
わたしが自分の足で登った最高の山は槍ヶ岳の3180mです。ゴルナグラート展望台(標高3130メートル)と同じほどです。歩いて登りましたから少し頭が痛い程度でした。 もっとも高校二年生という一番元気な頃の話なので 今はそんな元気はありません。
乗る前にするおまじないって初めてて聞きましたが どんなことですか?
例えは「この飛行機は絶対空中爆発をしない」とか「美人の客室乗務員が乗っているから長時間でも我慢する」とか・・・
現在はシベリア上空の飛行が許可されていますので時間短縮になりましたが 昔はアンカレッジ経由で北極上空をオオロラを見ながら飛んでヨーロッパへ行ったんですよ。
hiroshiさんもそんな時代をご存知ですよね。
みえこ
2007/07/09 20:13
みえこさん!!
何という、煽てよう! 「絵葉書」とまでホメていただくとは。背中に羽が生えて、雲の上まで飛んでいきそうです!
そうですね。アンカレッジ経由の前は、南回りしかなく、給油、乗り継ぎ、また給油、という時代もありました。もちろんジェットではありませんでした。
まだ、自由な旅行も、円の持ち出しも制限されていた時代が、初フライトでした。
hiroshi
2007/07/09 21:21

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