潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 秋、石畳の街に。〜終雑記・その1〜『味』

<<   作成日時 : 2007/11/23 08:29   >>

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最後に、旅の終わりの「覚え書」を。その一つ、味にまつわる雑談、雑記の書き残し〜。

上写真は、インスブルックの朝市です。

朝市をはじめ、街に住む人々が毎日利用するマーケットも、好きなんです。
青空市、生鮮市場、夕市、日曜市。はては、言葉はおっかないが、自分の携帯電話一個だけを並べて売っている人さえもいる、リスボン・アルファマ地区、サン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会近くの泥棒市、パリのクリニャンクールやモントルイユなどの、のみの市。セーヌ沿いのブキニスト、20区各区にいっぱいにあるマルシェ。ロンドン最古のボローマーケット、ローマのカンポ・デイ・フィオーリの花市、果物市ような。庶民のマーケット。

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皆さん、ご一緒でしょうね。
このブログをお訪ねいただいた大概の方々も、そうだ、同じ好みだと、うなずいていらっしゃると思います。
活気があって、住んでいる人々の日常が何となく理解出来て。
つんと澄ました観光地の「顔」ではない、普段のイキイキした表情が、笑顔が、驚愕した顔が、怒った仕草や振り回す腕が、狭い路地に溢れて、ナマの、ハダカの街に出会えます。
これは絶対、ヨーロッパを訪ねて、面白いものベスト3に、間違いなく入りますよね。

画像思い出はカズカズにあります。

手のカメラを見つけて、一緒に写せ、そして写真を送れ、と、十年来の友のように肩に抱きついてきたオバサン。トラックの荷台で、荷物運びを手伝ってくれと大声で呼び止めて、イエスともノーとも言わないうちに花が詰まったダンボールの大箱を次々に手渡してきたおじいさん。etc、etc、、、。
【写真説明】ブルーノの朝市。巨大なパプリカ。今年の撮影

しかし、最も多いのは、日本人と知って、並んでいる売り物1、2個をタダでくれ、新鮮で美味いソレを、その場で味わったこと。

画像カンタブリア海に面した北スペイン、コミ−リャス。
こちらの街の朝市で、日本ではまったく見かけなくなった(最近は輸入モノがまた店頭に並んでいますが、日本産のモノは滅多にアリマセンヨね)ザクロが、、、。
子供のころ、田舎暮らしで、あの甘酸っぱいザクロをほおばるのが秋の楽しみの一つでした。相棒が先に見つけ、珍しさに思わず歓声を。
【写真説明】ここは,メインは花市で有名。鮮魚も種類は多いニースの朝市。2001年秋の撮影

すると、東洋の凹凸の少ない顔の来客が珍しかったのか、売り手のオジサンは、我々の方へす〜っと手を。その両手に、ソフトボール大の、際立って大きなザクロ1個づつ、計2個が。お金を払おうとすると、胸の前で腕をクロスさせて、何度もいらないと。プレゼントしてくれたのでした。

画像その時にオジサンは教えてくれて、初めて知りました。スペイン語でザクロは「グラナダ」だと。なるほど。だから、あのアルハンブラ宮殿の街の紋章の中央に、ザクロが描かれていたのか、、、。

今は亡き映画スター、スティーブ・マックィーンが冒頭、ポルシェのハンドルを握ってスクリーンに登場して物語が始まる、映画「栄光のルマン」をご覧になりました? 上の写真は、その映画の舞台の街。映画のストーリーのとおりの、クルマの24時間耐久レースのコースを街郊外に持つ、フランス・ロワール地方のル・マン旧市街の広場で開かれる青空市=2002年撮影=です。


画像大聖堂下の広場の市場で、写真のお二人は、サカナ屋を経営する一家の跡取り息子の嫁と、その息子の妹。魚介類を売るかたわら、モンサン・ミッシェル産だという販売用のムール貝を使って白ワイン蒸し煮をテント下で。こんな風に作るとおいしいデスよ、と、デモンストレーションしていました。
ニンニクとエシャロットの混じった芳しい香りに惹きつけられて、相棒と二人、テント下に思わず立ってしまいました。
【写真説明】アルヘシラスの青空市。今年の撮影

すると、このお二人、旅人でムール貝など買うはずもない我々にも、試食品を。あまりのおいしさに、「もう一つ」「もう一つ」と、ついつい、手が勝手に前へ。二人は、嫌な顔もせずに笑顔で手渡してくれ、結局、相棒と二人で4,5個づつくらいは食べてしまいました。(※写真下へ続く)

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【写真説明】ザルツブルグの花市場。下写真は、モーツアルトの生家のカフェから見下ろしたザルツブルグ・大学広場の青空市。寒い季節の市場は〜。ドイツの市場のテントは、屋根下に囲いがないか、あっても三方がテント地で囲まれているケースが多いのに対し、オーストリアの市場のテントは屋根下四隅ともテント地で囲まれているカタチが目立つ。

(※写真上から続く) なべを覗き込んで、その時に思ったのが、こんなにおいしいスープも、残ったものは捨てるのか? 
もちろん、捨てないのだそうです。「スパゲッティのスープに絶好よ!」とのこと。以来、わが家では、ムール貝をワイン蒸し煮にした夜の翌昼は、パスタに決まっています。

と、生鮮市場は、かくもおいしく、オモシロく、楽しい学習の場なのです。

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この街道筋は、ケーキも際立っておいしいことで評価が高いですヨね。

写真は、ご存知、ホテル・ザッハー内のカフェが生みの親の、スイーツ界の名ブランド「ザッハー・トルテ」。本場のウィーンでは、ライバル「デーメル」と激しくトップの座を争っている風情ですが、今回は、そのどちらのお店にも、混雑していたり、こちらの空腹具合がイマイチだったりで、入れませんでした。

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ちょうどラッシュ時間帯に訪ねるなどとタイミングが悪かったのか、とくにザッハーの混みようは大変なもので、インスブルックではもとより、モーツアルトの住まいと道一本隔てただけの場所にあるザルツブルグでも、オペラ座隣に位置する本拠地ウィーンでも、テーブルは満席状態。

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で、ほかのお店で2度ばかり食べましたが、持ち前の味覚音痴のためか、味は、以前に食べたザッハーとまったく同じ。で、今回も、日本人には甘すぎでは? の思い。生クリームで味を薄めて、いただきました。

むしろ、おいしかったのは、ローテンブルグ。店頭で、まだ切り分けただけの大きな状態で置かれている上の写真のチーズケーキが、大正解! おいしかったデス。
ただ、惜しむらくは、写真でもお分かりになるとおり、バカでかいこと。並みの日本人女性では、大概の人は持て余してしまうに違いないのが難点。そんな気がしました。

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切り取った一個の長さ、目測で約20cm。写真の2種のケーキとも同じ大きさです。そして、それぞれ、種類は違っていて、名前を聞いて手持ちの紙にメモ書きしてポケットにしまったのですが、帰国して、捜しても捜してもそのメモは見つかりません。

この街道筋に限ったことではなく、ヨーロッパの冬の共通の味覚ですが、焼き栗も、シーズン真っ盛りでした。4分の1ポンド、約110グラムが基本で、15〜20個入っています。オーストリアでは3カ所で買い求めましたが、いずれも2・8ユーロ。ドイツでは幅があり、3ユーロから3・5ユーロ。9月のプラハよりも若干高かった!
日本の甘栗と違い、クリをそのまま焼いて、ナイフで皮に切れ目が入れてあるだけの素朴な、生のクリの味です。

クリスマスに付き物の、イタリアで言えば「パネットーネ」に匹敵するオーストリアやドイツのクリスマス菓子、「シュトレン」は、いくつかお菓子屋さんを覗いたのですが、少し時期が早いのか、見つかりませんでした。

ワインも、ビールと並んで本場ですヨね。こちらは。上写真は、ハイデルベルグのワインの大樽の前の、宮廷道化師ベルケオが作ったといわれる人形。紐を引くと動くびっくり人形の仕掛けが面白く、観光客の笑いを誘う場所です。写真右手へ進むと、有料ですが、ワインの試飲コーナーが。

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ちょうど結婚式シーズンだったのでしょうか。あちら、こちらでオメデタ・カップルの門出の場面に遭遇しました。

突然ハナシは飛びますが、ご覧いただいているようなブログを、年寄りの冷や水と、ブログの何たるかも知らないパソコン音痴の友人たちに冷やかされながらも、そのブログを始めてしまった、物見高くヤジウマ根性むき出しのヤカラです。こちらは。そして相棒も。

で、結婚式などというメデタく好奇心をそそる場面に遭遇すると、黙って通り過ぎることが出来ません。花嫁は並みか美人か、花婿は禿げていないか!?、、、。

で、立ち止まって見学。眺めるこちらも、ご親族たちのご相伴に預かって、馬車で出発する二人を見送った後、コップ一杯のビールを街頭で振る舞われ、ありがたくご馳走になりました。もちろん、この日はこの街泊まりで、ハンドルを握ることはアリマセンでした。

下の写真は、ご存知、ウィンナー・コーヒー。本場のカフェで撮影しました。本場での名はアインシュペナー。正確には、ご覧のとおり、日本のそれと少し違いますが。

このコーヒーを飲むと、思い出します。
東京オリンピック直後の、日本の高度成長期。もう、40年以上も昔の話です。友人から聞いた、愉快な、彼の奥さまの若きころの武勇伝。

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ある休日。銀座のデパートのレストラン(昔は、デパートにレストランがキッチリあったのです!)に、彼と奥さまとお子さまたちとご一緒に入ったのだそうです。この飲物は、日本で、日本式スタイルになって大衆化し始めたばかりのころです。物珍しさに、奥さまはウィンナー・コーヒーをご注文なさったのだとか。

それぞれご注文の品が来て、やがてコーヒーを飲み干して、やおら、奥さまは、店員を呼び止めて、ゆったりと、おっしゃったそうです。

「コーヒーは来たけれど、ウィンナーはまだかしら?」。

ウィンナー・コーヒーを見ると、この話を思い出します。

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今も、お元気です。
リタイアされたご主人、つまりわが友の現役時代、お仕事柄、海外生活が長かった関係もあって英語はもとよりフランス語も流暢で、一見、そのようなお方とは見えないのですが。還暦をとっくに過ぎた今も、武勇伝どおりの楽しいご性格。「天然ボ○」はご健在です。

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武勇伝の後、友同士の妻同士、という関係で知り合い、わが相棒も親しくさせていただいているのですが、4,5年前、二人の間でこんな会話も。

「コンピューターのウィルスって、人にもうつるのかしら」。
応えて、わが相棒。
「うつっても、指先くらいじゃな〜い? 家のヒトの見てたら、(PCと)つながっているのは、そちらだけだから」
「あら、よかった。空気伝染じゃないのネ。今度、うちのヒト、家に置くコンピューターを買うって言ってるのよ」。

ウソのような、ホントの話です。隣の部屋にいて会話が耳に入って、噴き出しました。
この奥さまはもちろん、わが相棒も、それ以降もまったくPCには関心を示さず、おかげで、こんな話を暴露しても、絶対にバレれることはアリマセン!!

話を戻して、、、。
石畳の国の人々は、寒さの中でもテラス席がお好きですね。上2枚は、10月下旬の路上や広場のカフェ。日差しの低さは、日本ならば朝方か夕刻時の具合ですが、しっかり日中です。ご存知のごとく、ヨーロッパの緯度は樺太北部と同じですから。
カフェの青空の下のテーブルは、11月に入るとようやく消え始め、今ごろはかなり少なくはなっているでしょうが、、、。





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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
hiroshiさん こんにちは!
は〜い。何だか呼ばれたような気がしてやってきたら…やっぱり!
>そうだ、同じ好みだと、うなずいていらっしゃると思います。
私のことですね。何だか美味しそうな匂いもしていたんですよ。こういうことには、バッチリ鼻が利きます。

朝市、日曜市や、地元のスーパーマーケットの類は大〜好きです。
最近出かけたところでは、昨年春に訪れた高知の日曜市が面白かったです。揚げたてのいも天をほお張りながらの市見物は最高でした。
クルーズで訪れたアモイや釜山では、スーパーマーケットでの買い物の楽しかったこと。お土産店に行くよりも安くて面白いものが手に入りますよね。
そして、hiroshiさんが書いておられるように、現地の人と楽しい交流が出来るのもこれらの場所の嬉しいところですね。

ヨーロッパには行ったことがないので、珍しいものばかりですが…
ウィンナーコーヒーの違いにびっくり!これは生クリームが主役なのでしょうか?食べ方(飲み方)は何か特別な流儀が必要なのでしょうかね〜?
まゆき
URL
2007/11/23 16:17
やぁ、やぁ、まゆきさん、ようこそ!

そうですか! まゆきさんもマーケット派、庶民の台所ファンですか? ホントに面白いですよね。第一、お安いですし。ただ、残念なことに日本に持って帰れないものが多くて。好きなナマハムやソーセージは空港で買う場合の半値以下ですし、果物もウマイこと!
チーズは持って帰ることができるので、向こうに行ったら、スーパーマーケットに入って、かなり買ってきます。重いので、帰国日が近くなってからですけれども。
ウィンナー・コーヒーは、正直にいうと、日本のモノの方が好きです。向こうのモノは、御者が急いでコーヒーを飲むために生クリームを大量に入れたのが始まり、と聞いています。すぐに冷たくなって、せっかくのコーヒーがうまくありません。向こうでの名前、アインシュペナーも、実は1頭立ての馬車、という意味で、向こうでは通常馬車は2頭立てなのですが、馬車が1頭で走るのは、主人の用事で御者が急いで飲むために生まれたのでは? と想像しています。多分、そうだと思います。

〜下段へ続く〜
hiroshi
2007/11/23 18:11
話は変わりますが、今日もまた、図書館に行ってきました。お手上げで、もう止める事に決めました。ライフボートのオレンジ色の話です。

ただ、世界のライフボートにはオレンジまたはオレンジと白以外に、緑とオレンジ、青とオレンジ、赤と黄色と緑という塗色の船もあることがこれまでにわかりました。しかし、なぜオレンジが圧倒的に多いのか、国際的な法律や規則はあるのかないのか、などはついにわからず仕舞。わからないままの、放り出し、です。

いつかまた、調べなおしてみようか、とは思っていますが。ひとまず、取り止めにしました。
hiroshi
2007/11/23 18:12
hiroshiさん  こんばんわ〜
色んな楽しいお話し満載ですね!
hiroshiさんの話術(?) 楽しくて、そうして詳しくて、驚きですよ〜

私など直ぐ書き印すモノに枯渇の頭の中身の違いを実感で〜〜す。 参るなあ〜

>つんと澄ました観光地の「顔」ではない、普段のイキイキした表情が・・・
そうですよ〜〜生の付き合いが出来る市場は大好きです。 人情が生きています。日本も同じです。
>花婿は禿げていないか!?、、、。
アハハ〜 意外と禿げて居たり〜 キット優しい旦那さんかも?

ライブカメラ覗いてきましたよ〜 穏やかな海でした♪
たえこ
URL
2007/11/23 21:03
わっ!hiroshiさん、まだ調べていらっしゃったのですね。すみません。
さすが探究心旺盛でいらっしゃる。
言いだしっぺの私はといえば、ほとんど何もせずほったらかしでした。
結論が出ないというのは、スッキリしないというか悔しい思いですが、いつかヒョンなことから解決のヒントが得られることもありますよね。
なんて偉そうに言える立場ではありませんが…
何せ、テンダーボートとライフボートの違いさえ知らなかった私です。
いろいろと教えていただいてありがとうございました。
まゆき
URL
2007/11/23 22:37
やぁ、やぁ、たえこさん、ようこそ!

ご出発前の慌しい時に、コメント、ありがとうございます!
昨夜からただ今まで、家を空けていまして、拝見するのが遅れました。

話術が、、、? あら、そうですか! それはうれしいお言葉! 若いころは鈴本などの寄席へもヒマを見つけては通っていた落語好きで、駄洒落、オヤジ・ギャグは未だに大好きなのですが、最近は、お愛想で笑う知人や、フン、と鼻で笑う身内ばかりで、昔から見ると、冴えがなくなりました。残念です。
こちらよりもむしろ、たえこさんの話術の方が楽しいですよ。藤原さんの掲示板に、たえこさんがご登場なさると、とたんにイキイキします。きっと藤原さんやみえこさんも同じご意見だと思いますが。

そうですか。映像をご覧に。もうすぐホンモノにお遇えになりますね。ボイジャーのスケジュールに合わせて、カメラにたえこさんご夫妻が写らないか監視し、写ったらコピーしておきます! 
どうぞ、楽しいクルーズを。

hiroshi
2007/11/24 16:02
やぁ、やぁ、まゆきさん、ようこそ!

ライフボートのオレンジ色、ブザマな結果で終わってスミマセン。そのうち、気を取り直してリベンジを、と思っています。
好きで調べていたのであって、まゆきさんが気になさることはありません。昔から凝り性で、相棒や身内の者は執念深いなどと、からかうくらいです。

多分、ご存知の方はいらっしゃると思うのですが。藤原さんの掲示板のご常連の方々の中に。素直にお尋ねすればいいのかもしれませんが、調べることがまた楽しいもので、、、。宿題にして、来年でもまた、再調査するつもりでいます。
hiroshi
2007/11/24 16:10

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