潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 秋、石畳の街に〜ハロウィンからクリスマスへA

<<   作成日時 : 2007/11/12 11:14   >>

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クリスマスオーナーメントやリース、エッグポマンガーなど、デコレーション用品は、ショーウインドーや店頭にあふれていました。日本では、一部気の早いデパートなどを除き、店頭をイルミネーションと共に彩るのは11月中旬から下旬が一般的ですが、こちらでは10月中旬はもう、三賢王とイエス・キリストの季節。ショーウィンドーの飾り付けはすっかり始まっていました。

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コメント(16件)

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hiroshiさん こんにちわ〜

まだ有りましたのね〜 凄い!
どの画像も見てみたい物ばかりです。
そして〜一番目に留まりましたのが10番目の賢そうなお人形です。
クリスマスの飾りは、ヨーロッパは10月からですか?
今年の東京がイヤに早くから飾ったと思って居ましたが〜 あちらでは普通でしたか?
なるほど!なるほど! ヨーロッパ通は流石です。来年は見方が変わるわ〜 アリガトウです♪
美しいのは長く見たい私は嬉しいかな?です。

そうして〜新年のイタリアでは沢山クリスマスの飾りを見た様な記憶です。
日本は松飾にサ〜と変えないとイケナイから、素早い事ですね。
たえこ
URL
2007/11/12 15:02
hiroshiさん こんばんは。
これは凄い!
可愛いものが溢れていますね。
こんなデコレーションたちで埋まっているお店だったら、誰でも出るのは難しいに違いありません。
一番上の白いリース。私は初めて見ましたが、珍しくないですか?他にもいろんな色のリースがあるのですか?

それと、たえこさんが仰っておられるように、新年でもクリスマスの飾りが残っているのでしょうか?
このお話で思い出したのですが、船ではクリスマスクルーズの後すぐにニューイヤークルーズになるので、船内の飾りを一晩で変えないといけないので大変だと聞いたことがあります。
まゆき
URL
2007/11/12 19:20
やぁ、やぁ、たえこさん、ようこそ!

クリスマス飾りの写真は百枚くらい撮ってきました。うちの相棒が夢中になって眺めたり、買い物したりしている間、こちらは写真を撮ってヒマ潰しです。で、カミサンが一緒の写真が多いのですが。

そうですね、ヨーロッパは十月に入ると、ショーウィンドーはクリスマスやハロウィンのデコレーションで埋まるところが多いですよね。

アメリカや日本程度の早さでいいんではないですか? あまり早いと、飽きないかと気になります。

イタリアの話。さすが、良く観察なさっていますね。人形作りと縁があるから、無意識に気になさっているのでしょうか。1月上旬(確か6日?)にメルカティーニ・ディナターレという宗教上の祭りがありますから、特に南イタリアは、ほとんど、そのころまで飾りは残しているのではないですか?
確かに、美しいものは、いつまでも見ていて飽きないですね!




hiroshi
2007/11/12 20:36
こんばんは〜、hiroshiさん
素敵過ぎで行ったり来たり、見ては進み、また戻ったりしてお写真に見入ってます。
白いリース、綺麗ですね〜。こんな風に買って帰って飾れるなんて素敵です。私は6番目と8番目、13番目から目が離せません。奥様のお持ちのサンタさんも可愛いです。あ〜すてきだ〜。銀座の教文館ビルの9階で、毎年10月の終わりからドイツのクリスマス市と題してあちらのオーナメントやお人形、クリスマスのマグカップなど紹介されるのですが、今年はクリスマス市、されないそうでがっかりしていたのです。とっても素敵だったんですよ。でも、hiroshiさんのお写真を見せて頂いたので大満足です。
murmur1
2007/11/12 20:47
クリスマスの頃になると出るクリスマス模様のリボンとかテープとか本当に素敵ですよね。日本で買うととっても高いんです。たえこさんが仰る様に日本は26日から大急ぎで取り外してお正月模様にしなくちゃならないから大変ですよね。その点いいなあ、ハワイも香港もシンガポールもお正月中綺麗なクリスマスイルミネーションで。hiroshiさん、こんなに沢山見せて頂いて本当にありがとうございます。クリスマスまで何回も見せて頂きに参りますね!そうだ、hiroshiさん、良いですね〜。奥様を姫って呼ばれているなんて。なんだか、とっても素敵です。hiroshiさんにそう呼んでもらえる、奥様素敵ですね♪
murmur1
2007/11/12 20:48
やぁ、やぁ、まゆきさん、ようこそ!

そうですね、オトコでも面白いから、女性陣の皆さんは格別楽しいでしょうね、この手の店は。気の強いわが相棒も、こんな店に行くと見違えるほど少女っぽく、それこそ姫と呼びたくなるほどおとなしくなります。
リースは、インスブルックの花と果物の青空市での撮影です。細かい雨が降っていたからキレイに見えますね。生花に霧を吹きかけたような具合で。
緑に赤、が一番一般的なようですが、いろんな国で、白も真っ赤なものも、これまでいろんなものを見ました。あまり知識がないので、詳しいことはわかりません。

たえこさんのおっしゃるとおりですね。
クリスマス市も12月23日か24日で終わるのが一般的ですが、年末までやっている街も珍しくはないと思いますよ。新年に入って以降、確か、ローマのナヴォーナ広場で見たことがありますし、ブダペストでも見た記憶があります。

と、ナマイキに書くほど、その実、知らないんですよ。一般的な感想です。
hiroshi
2007/11/12 21:00
やぁ、やぁ、murmur1さん、ようこそ!

大きな金字塔を記録され、本当におめでとうゴザイマシタ! 
murmur1さんのおかげで、このブログを始めることができて、大変良かったです。続けられる自信がなく、始めるかどうか迷っている時に、藤原さんのサイトで、後押しをしていただいたのがmurmur1さんとたえこさん。現在、このように皆さんの真似ごとを続けておれるのも、お二人のおかげです。

murmur1さんが挙げていらっしゃる写真は、すべてインスブルックの専門店の商品です。うちの相棒が、2時間近くも沈没した店。センスのいい商品が多かったです。相棒も、写真でごらんの通り、結局、かなりの品をあそこで買い込んでいました。(わが家ではツリーは飾っていませんので、向こうでクロスも買い求めて、彼女は居間の円テーブル上に置き並べています。おかげでテーブルは一つ、年末まで使えなくなりました)。

〜下段へ続く〜
hiroshi
2007/11/12 21:26
相棒の「○○姫」は、内緒ですが、ご機嫌取りです。まだ若いころ、友人と飲み歩いて機嫌を損ねたおりに、ちょこっと呼びかけたら機嫌が直ったので、以来、機嫌取りの妙薬として使っています。これは効きますよ。世の男性諸子に尾押してしたいくらいデス!

つたないブログですが、大歓迎です。いつでもどうぞ。お待ちしています!
hiroshi
2007/11/12 21:27
さすがキリスト教の国 きれいな飾りつけの小物を売っているのですね。
きっと私もお店へ入ったら出られなくなるでしょう。

外国のクリスマスシーズンを見たのはロンドン マドリード シンガポール サンフランシスコ ロスアンジェルス 香港・・・かな〜
この中にはあまりにも昔で詳しく覚えていないところがありますが どこも街全体がクリスマスのイルミネーションで飾られていてとても綺麗でした。

にっぽん丸では除夜の鐘を聞きながら年末の飾りのもとで皆でお祝をしましたのに 朝にはすっかりお正月飾りになっていて さぞスタッフは大変で睡眠不足ではと同情いたしました。
みえこ
2007/11/13 11:23
やぁ、やぁ、みえこさん、ようこそ!

さすが、世界の数多くのクリスマスをご覧になっていますね! お挙げになっているヨーロッパの街では、ロンドン以外は知りません。アメリカもNY以外は見たことがなく、想像するのみデス。美しいでしょうね。街全体のイルミネーション。

日本人は、働き者ですね。船も(日本船はアジアの人々も働いていますから、彼らも)街もデパートも、キレイさっぱり模様替えしますね。たえこさんだったかな? お書きになっていますが、イタリアあたりは、大きな街はともかく小さな街では、復活祭を迎えてもまだ、クリスマスの飾りつけのショーウィンドーがあったりします。かなりいい加減な部分もありますヨね。

藤原さんのご指摘を受け、カウンターを復活しました。こんなつたないブログにまでお訪ねいただく方々に、貴方は○○人目、貴方は○×人目と数え上げているようで申し訳なく、取りやめたのですが、どうも、そうではないらしいと大分前に気づき、タイミングを見計らっていました。いい機会を藤原さんから頂戴しました。
hiroshi
2007/11/13 16:24
カウンター設置ありがとうございます。これで拝見させて頂くほうも張り合いが出ます。まずは目指せ一万ですね。
それに各ブログごとのカウンタもついていますから、どのブログが人気だったかもわかりますね。優れものではないですか。
コメントを書いて頂く読者のほかに、こんなにも見て頂く人がいるのだ!!と私はカウンターを見ながらいつも感謝の頭を下げています。
このような皆さんの努力で、クルーズファンが増えたとしたら嬉しいですよね。
藤原雄一郎
URL
2007/11/13 19:24
藤原さん、ようこそ、ようこそ!

そうですね、こんなにつたないブログをご覧になっていただく方々に感謝、感謝です。
あだやおろそかに、文字を書けませんね。

ただ、お書きになっている「目指せ○○」という気持ちは、正直、ありません。

それよりも、いかに正確に、客観的に(と言いながら、当然主観で書いているのでこちらの思いは加わるわけですが)正確に書き込むか、ということに一番気を使っています。カウントは結果であって、たとえご覧いただける人が少なくても、ナマイキではありますが、一向に構わないと。

それよりも、参考になったとの思いを抱いていただくことの方がより重要なのだと。そう思いながら、面白く楽しく、を心がけています。

クルーズや旅の専門雑誌、各専門サイト、藤原さんのような秀逸のサイトで皆さん学習なさるでしょうから、こちらのようなブログは、周辺の細かな自らの体験談をまとめるのが一番いいのでしょうね。


hiroshi
2007/11/13 20:22
こんばんは、hiroshiさん
>参考になったとの思いを抱いていただくこと
はい、私は紛れもなく地理も世界史も、それに日本語の言い回しも勉強しております。
hiroshiさんが歴史の事実やその時起きた事を正確に描写して、私たちに伝えて下さろうとしているのが伝わって、本当に勉強になっているのです。
これからもどうぞよろしくお願い致します!
murmur1
2007/11/13 22:40
>カウントは結果であって、たとえご覧いただける人が少なくても、ナマイキではありますが、一向に構わないと。

とっても良い言葉ですね。私も考え方を変えようっと!!
藤原雄一郎
2007/11/14 05:56
murmur1さん、ようこそ、ようこそ!

大変にうれしいです! そう言っていただけることが。涙が出そうなくらいに! ヘタクソなブログ、これからも続けがいがあります! ましてや、背中を押して下さった方のお言葉。本当にありがとうございます。

ご覧になってお分かりのとおり、深くは知りません。いくらかでも点数をつけられるとすれば、浅く広く、程度の知識。murmur1さんのような豊かな感受性はありませんので、底の浅い知識ですが、自分の見た思いや感想を中心に、これからもクルーズ乗船記や旅の感想記を続けていきたいと思っています。

藤原さんの掲示板でお書きになっていたお言葉、>継続は力 に、感銘を受けました。見習って、模倣させていただきます。センパイ!
hiroshi
2007/11/14 08:59
藤原さん、ようこそ、ようこそ!

ブログ初心者が、ナマイキなことを申してアイすみません。
が、気持ちはご理解いただけると思います。いわゆる、自己満足の世界だと、気づきました。ならば、あまり「ご指導」とか、「尽力する」とか、身の程知らずの、ひょっとすると出来もしないことを目指すのではなく、自分で満足する程度の体験談を書き連ねれば、世の中、一人や二人ぐらいは、ひょっとすると10人程度は、参考にしていただける方があるのではないかと。これからも、肩肘張らずに、自ら楽しみながら、続けていくつもりです。

そういう意味では、クルーズ人口拡大を目指した利用者サイドの運動として、藤原さんのお役にはあまり立てないし、自分はその程度のことしか出来ないのだということが最近になってよくわかり、掲示板に書き込むことをご遠慮させていただくようになりました。力不足で申し訳ありません。
hiroshi
2007/11/14 09:11

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