潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

アクセスカウンタ

zoom RSS やっぱり、ここ。

<<   作成日時 : 2007/12/14 10:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 11


画像食いしん坊なんです。
そして、肉よりも魚介類が好きなんです。クルーズ船のディナーでも、メインはサカナを選んでしまいます。

で、日本ならば、北海道の甲羅モノか、日本海側の赤身の青い背のお魚たちが。ご尊顔を拝し、ご対面できると、いつも相棒がこちらを見上げながら言います。「よだれが垂れそうな顔してるわヨ。恥ずかしいから、もっとシャキッとした顔、して」。それでもなお、頬が緩みます。
特にこれからが、美味しい季節です。

ヴェネツィア好きも、それが理由の一端です。お魚と貝がウマイ。

画像カイルア・コナ好きも、同じ理由が混じっています。加えてあちらは、アメリカで広さ第2位の牧場があって肉もうまい上、カリブのあの島と並んで、おいしさでもお値段でも世界最高級を行くコナ・コーヒーがあります。

コーヒーマニアです。というよりも、コーヒー中毒に近いかも。で、コーヒーがおいしい街でないと、好きになれません。ヴェネツィアも、当然、そんな街です。イタリアならではの味、あのエスプレッソは、もちろん、この街でも飲めるし、美味しいのです。

最上段写真は、ヴェネツィア本島から水上バスで約1時間。トルッチェロ島の、手すりのない橋として知られる、通称「悪魔の橋」。昔、ヴェネツィア本島の橋は全部、似た橋だったそうです。本島でも現在、ただ1本だけ、手すりのない橋は残っていますが。

この橋のすぐ近くにある、レストラン、ロカンダ・チプリアーニ(Locanda Cipuriani)。通の間では有名なお店のようです。あの、日本の、チョコを包み込んだ細い棒状の菓子、ポ○キ○のようなパン、グリッシーニも、自家製でおいしいのだとか。とか、というのは、味覚音痴のせい、だろうと思います。個人的には、そんなには。それほど、とは、、、。

画像通り過ぎる時間の尺度が違うに違いないほど、のんびり、ぼけ〜と出きる。特に野趣豊かな庭のテーブル席では。そんな場所ではありますが、個人的には、どうして、そんなに名高いのか、ちょっとわかりません。

お昼に、アサリのスパゲッティ、ほかを食べた日。2003年の秋、だったでしょうか、この写真を撮った日は。イタリア語でアサリは「ボンゴレ」ですが、こちらの方言で「カパロッソイ」。ラグーナ産の海の幸は、この店以外でも、なかなかオツな味です。


画像
 
と、食べるハナシばかり長々と。
戻って、前回の続きです。
初めてのヴェネツィア、昔のマルコ・ポーロ空港を降りて水上タクシーに乗ったところまで、でした。

ラグーナ上で、近づいてきたヴェネツィア本島。そしてその光景。自然の海と中世の街が同居して、クルマの走らぬ不思議な街の美しさが、遠目にも良く判ったです。

画像

やがて、リオと呼ぶ小運河に入って、、、。現在では、改修が進み、ほとんどなくなりましたが、当時は、若干、ニオイの濃い小運河もありました。
何のニオイかって? 決して食欲をそそる、それではありません。あ、イヤ、食欲をそそった結果の、、、。尾籠な話になりました。これで止めます。そんなニオイ、でした。

画像

先立って、リオに入り込む前。きらきら輝く水の上、、、。

〜〜これは、キレイ、ですねぇ。
わが家には「ヴェネツィア現象」という造語があります。風に吹かれて揺れる水面に、太陽の光が反射して、その反射光が逆に、橋脚や橋げたをユラユラと下から光らせる現象のことを指します。散歩中などにこの「ヴェネツィア現象」を見ると、二人して「行きたいねぇ」「また、見たいワね」などと、あの街への憧れを語り合っています〜〜。

ライトブルーのラグーナと潮風。モトスカーフィ(水上タクシー)の底が波を打って跳ね、上下左右に揺れる。跳ね上がる水しぶき。
飛まつが顔や服にかかっても、まったく気になりませんでした。

同じ潮風の中であっても、カイルア・コナやケアウホウ、
(ヴェネツィアの潮風に魅せられる前は、ひなびた雰囲気の、ポリネシア風田舎街であるアリイ・ドライブ沿いの潮風の街に、のめり込んでいました。ひなびたあの街並みは今も好きですが)
と、性格はまったく違います。

画像ハワイ島に加え、ヴェネツィア行きを、楽しみにする日々はこうして始まりました。

まだ現役、仕事に追われていた時代です。ゆったり、ノンビリする、、、。そんな贅沢な海外旅行などは、当時の仕事が、これは現役の皆さん、同じでしょうが、、、いえ、今、まさにそういう状態にいらっしゃる訳ですが。
と言うわけで、当時のこちらも、なかなか許してもらえませんでした。


画像

だからその後はリタイアするまで、カイルア・コナとヴェネツィアをそれぞれ、1年に1度程度。これはまだ、無理すれば何とか取れたのですが、、、。

(現役時代は、終日家にいる休日などは月に1度あるか、ないか。ほとんど休みナシ、休日でも何時間かは仕事場で沈没、という繰り返しで、その見返りに、まとめて休暇を取る、ということが出来たんです)、

年に2度、3度というペースはとても、とても。現在のように、勝手気ままに、懐具合さえ何とか乗り越えられれば、という尺度で訪ねることは、難しかったのです、、、。

画像この街で。

最初は、ただやみくもに歩き回りました。ガイドブックを片手に。主だった島を含めて。
畏れ多くも、観光客が立ち入っては、いかがなものか、といぶかしんだり畏まったりしながら、お墓だけの島にまで。

観光のメイン、サン・マルコ広場。皆さん、ご存知の場所なので、2つ、3つ、ガイドブックに載っていないお話を。


画像画像広場の時計塔からリアルト橋に向かう繁華街、メルッチェリエ。

その時計塔下に入ったところで、左壁上部をご覧ください。老婆のレリーフ=左写真=が、石臼を投げつけようと、あなたを狙っています。1310年の、有名な、共和国政府への叛乱事件の名残です。レリーフは薄暗い天井近くで、賑わう通りを行き交う人々のほとんどに見向きもされず、一見、薄気味悪くさえ見えます。

当時のヴェネツィア共和国の貴族、名家一族である叛乱一味。その旗手めがけて石臼を投げ落として、みごとに命中。旗手は旗もろとも倒れて、叛乱組はたじろいで、時のドージェ一派が勝利した、その契機を作ったおばあさんです。共和国政府は、その功を愛でて、レリーフを作りました、トサ。
【写真説明】フォンダメンタ・ヌオーヴェのカフェから眺めた墓地の島、サン・ミケーレ島。日本と同じく、墓地の島に近いこの辺りには、花屋さんやお棺屋さんがそろっている
画像、、、と、英語版やイタリア語版の観光ガイド本のヴェネツィア史には載っています。が、日本のガイド本で記載されている本は、こちらの知る限り皆無で、著名な作家の小説に歴史として描かれてはいますが、このレリーフについては触れられていません。

この道は、買い物のメインストリートに続く細い道のために終日大混雑し、パッケージ旅行のガイドさんも、まず話題にしないし、近づきもしません。で、日本の旅行者でもご存知のない方が一層多いのでは、、、と。そう推測しています。

画像画像その時計塔下の回廊を向かって左手、コッレール博物館方向へ。右手壁に、地震計のような箱が。何だと思います? そうです、アクア・アルタの計測計および注意報発令機。サルーテ教会のある先端、海の税関脇に計測器があります。


画像画像アクア・アルタ。始まるのはサン・マルコ広場。広場の排水口から、自噴水の井戸のごとく噴出し始めて、やがて広場をプール状にします。見る前は、運河から岸辺へヒタヒタと、満ち潮のように押し寄せてくるのだと思っていました。水際から順に、沈んでいくものばかりだと。違っていました。

と、脇道からハナシを戻して。
何回かの訪問で、美術館を含めて、案内書に載っているところをほぼ巡り終わった後、次は、見残した教会巡りを。
これは、ご存知の方は多いと思いますが、この街の教会は、ヴェネチア派の画家が描いた作品の宝庫でもあります。

画像

で、ボランティアの市民や学生たちに支えられながら、主要な教会で、1年間有効の統一チケットで各教会へ入場出来、その収益金は教会の修繕費用などに充てられる「コーラス(Chorus)」という制度があるのですね。

1人2ユーロのこのチケットを大切にして、計3回の訪問で15教会中11教会を訪ね終えました。
巡り終わった後で、気づいて相棒と共に苦笑いしたのですが。2ユーロがモッタイナイから1年間で全部回り切ろうナンて、どうかしていた、と。チケットを生かすのに、使った飛行機代とホテル代を考えれば、2,3円安いスーパーまで、ガソリン代、ン百円を使って買い物に行く、アホな節約家だったのではないか? と。気づくだけ、まだカシコかったワケ?! であります。

画像

若いころから、映画マニアでもありました。で、続いては、映画「旅情」のロケ現場を巡りました。

1996年撮影の上から7枚目プンタ・デ・ドガーナ(税関の先端)、1998年撮影の旧政庁の回廊と時計塔、2002年撮影の時計塔下のレリーフ、サン・ミケーレ島、2003年撮影のアクア・アルタと予報計(潮位計)、トルッチェロ島のアサリのスパゲッティー関連の3枚、2004年撮影のドガーナ・ダ・マール(海の税関)とサン・マルコ広場の旧政庁を除き、残る写真は全部、今年の撮影です。古いものではありません。旅の参考になるほどの内容のある写真ではありません。が、一応、念のため。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
作家のhiroshiさん! こんばんわ〜

何時も思うのに申し上げてませんが、表現力が流石です。作家様でしょうか? 文章力無きわたしは尊敬いたします。
そしてヴェネツィアへの深い思いが伝わります。 隅々までお詳しい! 
2度目(夫は3度目)ですが、載せられてる画像はヴェネツィアならではの美しい様子です。 
水位が上がった時でなかったので溢れてくる運河に有った事が有りませんでした。
そうでしたか?水はは勢いよく上がるんですか? じわじわと増えるものと思って居ました。
流石の画像です。 美しいヴェネツィアが無くならないのを願うものです。 
たえこ
URL
2007/12/15 18:57
hiroshiさん こんばんは。
食いしん坊の話、いいですねぇ。
やっぱり食いしん坊じゃなくちゃ、船に乗った時の楽しみは半減してしまいますよね。
ボンゴレも美味しそう〜。私、以前にカルボナーラの話をしていましたが、基本的にはパスタはシンプルな方が好きです。ぺペロンチーノとか、ボンゴレとか。

コーヒーも大好きです。やはり中毒に近いかも。というのは、コーヒーを飲んだら頭痛が治ったということがありまして、、、これはもしかしたらコーヒーの禁断症状だったのかなと思ったことがあるんです。味の違いがわかるほどではありませんが、酸味のあるのは好きじゃないです。

それにしても、現役の頃はそんなにお忙しかったのですか。日本の男性でしたらそうかもしれませんね。それに比べ私などはお気楽なものです。この前「責任ある…」などと書いて下さっておられましたが、ヒラですから〜。そんな責任ある立場だったら、一週間も10日も休んで船に乗るなんてできませんよ。
それでも、お気楽な私でも、なかなか連続休暇を取るのは難しいです。よっぽど思い切らないと。
まゆき
URL
2007/12/15 19:12
やぁ、やぁ、たえこさん、ようこそ!

そんな、うれしいご冗談を! 下手な写真しかなくて、しかも、うち、ビデオ・カメラで撮影した映像を静止画にした、解像度の低い写真も混じるブログです。たえこさんやまゆきさんから学んだ写真の腕を試す次のクルーズまで、どうやってブログを維持するか。必死の思いで、面白くもない文字ばかり書き込んでいます。たえこさんのように写真が素晴らしいのならば、文字などまったくいらないのに、と、うらやましいです。

アクア・アルタは、確かに、じわじわ増えますが、日本のニュースなどにも良く登場するサン・マルコ広場では、排水口から逆流するのが始まりなんですね。噴水みたいです、始まる時は。冬の恒例の現象ですが、早い時は9月、10月から始まります。昔、ホテルへ帰るのに(途中の道が沈んで)苦労したことがあります。

そんなことより、次回のたえこさんのカナリア諸島クルーズ、今度は、どんな写真なのでしょう? 乗船前のバルセロナの街なのか、船の中の様子なのか、それとも、、、。早くみたいです。
hiroshi
2007/12/15 19:55
やぁ、やぁ、まゆきさん、ようこそ!

コーヒーの好み、ご一緒ですね! こちらも酸味のあるものは苦手です。値段が高いのが難点ですがコナが好きです。ご存知と思いますが、立ち飲みの(最近は簡単なイス、テーブルを持つ店が多いですが)チェーン、ドトールの品物は、案外おいしいです。ドトールは、コナにマウカメドウズという直営のコーヒー農園を持っているんですね。日系では、近くのケアラケクア・ベイを含めてUCCもあちらに農園を持っていますが、ともに、おいしくて好きです。マウカメドウズは、5,6年前に観光客にも解放して、農園内部を見学させてくれます。農園は高台にあるためコナの街が一望で、しかも花がいっぱいに咲き誇っています。向こうのマワシモノ?!ではありませんが、とてもいいところだと思います。
>基本的にはパスタはシンプルな方が好きです。ぺペロンチーノとか、ボンゴレとか。
これも同じ。食べ物の好みが似ていますね。味覚音痴と似ていて、申し訳アリマセン、が、、、。
連続休暇。もうすぐ、すばらしい使い方をされるんですよね。うらやまし〜。
hiroshi
2007/12/15 20:18
hiroshiさん、また来ました。
ドトールのコナお薦めですか!
実は私も、あそこのは好きでよく買っていたことがあります!最近は通販で安くて美味しい店を見つけたので(それでもコナは高いです)そちらを利用していますが。
久しぶりにドトールのが飲みたくなってきました。

今度の船では、ひたすらノンビリしてこようと思ってます。プールデッキでお昼寝したり、ジャグジーに入ったり。せっかく暖かい南の島々に行くのですから。
きっと帰ってくるのが辛くなると思いますが、それはいつものことですからねぇ。
まゆき
2007/12/15 22:09
まゆきさん、ようこそ、ようこそ!

コーヒーの話になると、目が冴えてきます。まゆきさんの頭痛が治るのも、きっと、そうです?!よね。
ドトールのコナは、ホントにウマイと思います。あのチェーンで、マウカメドウズ・コナを日本でも売り出したのは確か、2004年ぐらいではなかったですか? それ以前はマウカメドウズに行かないと、手に入りませんでした。コナではほかに、ライオンのフレバーも好きです。ロイヤル・コナ、それと日系の国武。カイルア・コナに直売店があって、6畳間ほどの小さな店なのですが、国武をもじって英語名はカントリー・サムライと名乗っているのですが、これも美味しいです。

>ひたすらノンビリ

いいですねぇ〜。うらやましいです。真夏の陽光をいっぱいに浴びて、日光浴もいいですね。ぱしびのプール周りは、こちらも好きです。あまり人がやって来ないのも。お疲れの骨休みを、ご存分に! お帰りになった後、まゆきさんと藤原さんの写真も楽しみです。今回は、藤原さんにお任せして、本当にノンビリされるのもいいかも。まゆきさんのブログの読者の一人としては少し残念ですが。
hiroshi
2007/12/15 22:43
写真はまゆきさんに撮っていただいた方が 芸術性豊かな美しいのが撮れると思います。
夫はなぜかカメラの性能や技術的なことに夢中になって 美しく写す腕がなかなか上達いたしません。
お正月クルーズは暖かいところでのんびりと昼寝をしてこようと思っています。 
みえこ
2007/12/16 19:03
やぁ、やぁ、みえこさん、ようこそ!

いえいえ、とんでもない。藤原さんのお写真は、プロ級でらっしゃいます。こちらにとっては、たえこセンセーの、まゆき若センセーの、murmur1先生の、さらなるセンセイでらっしゃいますから。ということは、こちらの認識では、私ぁ、藤原さんの孫弟子?ということになりますか。

>暖かいところでのんびりと昼寝

うらやましいです。ホントに。こちらは、膝を抱えて、わが家で寝正月か、ふて寝?です。クルーズは2月までオアズケです。
hiroshi
2007/12/16 21:36
こんばんは、hiroshiさん
このボンゴレの写真にノックアウトされました。
沢山素敵な御写真を見せて頂きながら、やっぱりボンゴレの御写真に目が行ってしまいいます。
景色を撮るのも難しいけれど、物、食事を撮るのもとっても難しいと思います。なんといっても美味しそうに映さなくちゃいけないでものね。でもこのボンゴレの御写真、いいにおいがして来そうですよ。イタリア料理は美味しいけれど、塩見が効きすぎて言う事が多くてちょっと残念な事があります。タオルミナのホテルでも母がオーダーしたお勧めパスタはしょっぱかった〜〜。
あ〜〜、hiroshiさんの御写真を見ていたらイタリア熱が再燃、めらめら!!やっぱり、来年はイタリアにして正解です。
hiroshiさんのお正月はゆっくりですか?でもクルーズはそこまで来てるんですね。羨ましいです。
murmur1
2007/12/26 23:04
やぁ、やぁ、murmur1さん、こんにちは。

師走も押し迫って来ると、さすがに忙しくなりますね。「師」ではなく「弟子」に過ぎないわが身ですが、「弟子走(しわす}です、、、なんて、駄洒落を行っているヒマも惜しい昨日、今日ですね。お仕事をなさっている現役の皆さんのご苦労がしのばれます。

そうですね、イタリア料理は塩味がきつ過ぎることがままありますね。パスタは、日本よりも確かにきついかもしれません。しかし、私の口には比較的に合います。

こちらは、残念ながら、紅白を眺めての翌日は初詣のみ、残るはまったく予定なしの「寝正月」ですが、murmur1さんは、お正月はどちらへ? ハワイですか、それともイタリア? 伊豆? クルーズは、いらっしゃらないようですね。コメントを拝見すると。

こちらは、クルーズは、日本船を除くと、西カリブとアラスカの、来年も2回のみです。後は陸旅です。ここしばらくは、つまり、クルーズのノンビリ旅はもう少し年を取ってから、今しばらくは陸旅中心で、と相棒と、一昨年に決めてしまいましたもので。で、皆さんがうらやましいです。

〜以下下段へ〜
hiroshi
2007/12/27 16:59

>来年はイタリアにして正解です。

いらっしゃるんですね? いいですねぇ!

どちら方面ですか? やはり、シチリア? 

こちらは、来年のイタリアは1回だけですが、フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州を計画しているんですが。まだ確定はしていません。
hiroshi
2007/12/27 17:01

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文




会社設立 大阪市
   
アクセスカウンター
出会いライブチャット出会いモバコイメル友

やっぱり、ここ。 潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる