潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 西カリブ海クルーズ〜海と味覚と音楽と

<<   作成日時 : 2008/02/25 22:31   >>

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画像

行ってきました 

カリビアン・アイランズ(Caribbean Islands)  と
カリビアン・クルーズ。 

絵文字など、柄ではなく、恥ずかしいんですが。
使ってみたい、ルンルン、ハッピー気分です。

画像まだ。。。未だに。。
蕩けた脳みそは、あのカリブの青い海の上の白い雲の中へ、プカリ、プカ〜リ。
4週間前後も遊び回ると、神経は完全に弛緩、麻痺。元々なかったか、あっても低かった知性は磨り減って、もう、完璧なバカ、一匹、の誕生。

わが愛くるしい?瞳は、精気ゼロ。覗き込むと、焦点は合わず、青い海と青い空しか映っていない、に違いない、、、。
クルーズ病が悪化すると、こんな余病併発の危険性があったとは。知らなかったナァ〜。

西カリブ海・クルーズ。
愉楽に浸り、社交をも楽しむ、ヨーロッパの海を巡る時空間のような華やぎとは、やや縁薄い世界でした。もっと猥雑で陽気で、朴訥としてあっけらかんとした、ヘミングウェーの小説『老人と海』の背景のような世界。
それもまた、好みではありましたが。

【写真説明】上は、バハマのエルセラー島南部に位置する、プリンセス・クルーズ専属のプライベート・ビーチ、「プリンセス・ケイズ」。
そのプライベート・ビーチの、5つの岬で区切られた6つのビーチのうちの、ノース・ビーチから眺めた沖止めのクルーズ船。通称『グランド・クラス』3船中の第1船に当たる「グランド・プリンセス」(109,000トン、乗客定員2,600人、全長290メートル、全幅36メートル)。

下は、その船の、子供専用プール以外に唯一、大人と子供の併用使用が許されている、船首から順に数えると5個中の3つ目に当たる、14階リド・デッキのネプチューンズ・リーフ・プールとプールサイドでくつろぐ人々。左上部の大型スクリーンでは映画や船内イベントのナマ中継画像が常時流れていたが、キレイに写すのは難しかった。


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109,000トンの船の、合計5個のプールと10個のジャグジーのある、12階から15階まで。
名前で呼べは、アロハ・デッキからリド、サン、スポーツの各デッキ。いずれも、北アメリカ大陸の避寒客で、溢れかえっていました。

画像成田から米国入りしたアメリカ北部の空港。金曜日。
その空港からの乗り継ぎ便の機内では、もう、肌もあらわなリゾート・ウェアに着替える北米の人々で、機内洗面所の前は長い行列。3時間のフライトの間、乗客の半分近くが真冬から真夏に衣装チェンジしていました。

何とまァ、気の早い! 
カリブを行く船はほぼすべて、船に乗れるのは、早くて明日、土曜の昼。出港は、明日の夕刻。
遅いスケジュールの船ならば、明後日の日曜乗船、出港でさえあるのに。。。

【写真説明】下2枚はいずれも、プリンセス・ケイズで。

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我ら夫婦の座席の近くに陣取った、カナダ・トロントから「車で3時間ほどの小さな町」に住み「オレたち、ご近所組だ」と語る、いずれも40代と見えるカナダ人3家族、計14人のグループ。父親の一人が気さくに話しかけてきました。

画像「日本は雪が降るのか?」
「うん、わが町はすっかり雪だよ」。
「4月までは雪に占拠されているサ」。
「空港までは、車で国境を越えてやって来たヨ。8時間くらいかな」。
「今朝、まだ暗いうちに、子供たちを叩き起こした」。
「妻は、興奮して眠れなかったようだ。もちろん、自分もさ」。
「カリビアン・クルーズ? 初めてだよ。ウン、どの家族も。楽しみ、楽しみ」。
「(離れた座席の子供たちに)おい、ダメだよ、まだビーチ・ボールを膨らませては」。
「え? あんたは、あんな極東の国から2度目のカリブ? 日本って、泳げるビーチはないのかナ?」。

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乗るのは、ロイヤル・カリビアンの船、とのことでした。
こちらの「R」の発音は相変わらず「奇妙」らしく、「ロイヤル・カリビアン」と発声する度に「ン?」と首を傾げられましたが。 ウ、ウ、ウ。。。

が。
が、話を戻して。

画像それはまぁ、賑やかなこと。
子供に注意をしたり、
奥さまとTシャツの梱包場所でもめたり、
おっとドッコイの「夫族」3人、額を寄せ合って、クルーズ寄港地での計画に最後の詰めを急いだりと。

子供たちはさらに気が早く、座席でシュノーケル・マスクを装着して、子供たち同士で耳抜きと息接ぎの練習さえ始めていました。父親たちの話では、波間に浮かびながら、たかだか、水深1メートルほどの海の底を眺めるだけなのに。。。

彼らの興奮と熱が、空気伝染してくるのでしょうか。こちらまで、じわり、ジワリ、奮い立ってきます。

画像

【写真説明】グランド・プリンセスの横に並んだ、手前はロイヤル・カリビアン・インターナショナルの通称『ボイジャー・クラス』5船中の、就航順では第4船に当たる、「ナビゲーター・オブ・ザ・シーズ」(138,000トン)。奥がノルウェージャン・クルーズ・ラインの「ノルウェージャン・パール」(93,500トン)。
逆光での撮影のため、肉眼で船体はシルエット状に真っ黒だったが、コンデジ・カメラは、一応、フル・オートで、名前を確認できる程度の明るさで姿を捕えていた。


燃える太陽 
アクアマリン色の海とカリビアン・ミュージック 
傘をさす時間も、木陰に避ける間さえも許さず、全身を秒単位でずぶ濡れにして、あっという間に通り過ぎる、バケツをひっくり返したような滝状のスコール 
そしてその後の、チリや埃が少なく空気が澄んでいるためか、驚くほどに色濃く、鮮やかに発色する虹 

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【写真説明】グランド・ケイマン島、スティングレイ・シティ。日本語にすれば「アカエイの市〈街)」。

と言っても、海から盛り上がった大地のある、普通の街ではない。グランド・ケイマン島から小船で30分ほど離れた沖合いに存在する、魚たちとダイバーたちの集うポイント。
うち、ダイビング初心者のクルーズ客たちが訪れるのは、広さ大型体育館ほどのスペースほどしかない、海底の浅瀬。水深1メートルほどと浅く、肌触りのいい砂が海底を埋める。「サンドバー」と呼ばれる岩礁地域。、、、バー、といっても、ウィスキー・グラスが滑ってくるそれではアリマセン。海の沖合いの、砂の吹き溜まりのような場所、、、そういやぁ、ハワイにもあるか。

画像小柄な日本人女性でもしっかり足が水底につき、アカエイが股間を潜り抜けるスリルを味わえる。アカエイも人間に慣れていて、水中カメラを向けると寄って来る。そして、抱くことはもちろん、キスすることさえ許してくれる。彼らがキチンとエラ呼吸を出来るように、水の上に持ち上げない限りが、条件だが。
残る、ダイバー・マニアたちのためのやや深めの広大な「シティ・エリア」はすべて、背丈をはるかに超える水の底である。水深3〜5メートルとか。ライセンスを持っている方々にとっては、素敵な場所ラシイ。らしい、としか書けないのが残念。行ってみたかった。熱帯魚の世界。

周囲の鍵型「『」の島側、2方向は水深3メートルほどの広大なラグーン、残る2方向は、深さ1800メートルほどのケイマン海溝がパックリと口を開けており、ダイビングのメッカであることが良くわかる。ラグーンの海水の色は、限りなく透明で(ン? どこかで聞いた言葉?)、海底の真っ白な砂の影響で抜けるような明るい空色。海溝の濃いブルシャン・ブルーとの色の対比が際立って、大変に美しい。


アメリカ人とカリブの人々の底抜けの明るさ 
コンク貝やロブスター、シュリンプなど海の幸 
手をつないで登る滝のような川 
足元をすり抜ける、アカエイたちの群がる海 

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【写真説明】メキシコ・ユカタン半島のトゥルム遺跡に近い海岸のビーチ。海の色が美しい。砂も小粒でさらさらしており、波がある時の波打ち際は、日に焼けていない美しい白人女性の皮膚のような肌色に染まっている。
画像下写真は、滝登りで知られるジャマイカのダンズ・リバー。オーチョ・リオスやモンテゴ・ベイに停泊したクルーズ船の乗客らが相次いで訪れ、こちらが訪ねた日の来場者は、滝のガイド氏によると7,000人。「普段と比べて比較的に多め」とのことであったが「2日後には入港船はさらに増え、今日の2倍の人々で賑わうハズ」と話していた。約50分かけて、キッチリ登り切ったのは、もちろんである。
さらに1枚下写真は、船上から眺めた、昇って約10分後の日の出。まぶしくて、昇ると同時に、すぐに肌をメラメラと、暑く焼き始めたのが印象的だった。


コロンブスとサンタ・マリア号の西方航路発見航海を契機に、
それまでこちら一帯に住んでいた住民がすべて、持ち込まれた伝染病で死に絶えて、
後ほどやってきたスペイン人とアフリカの大地から運ばれて来た人々によって、
再びの歴史が始まった島々や国々が多い海域。

その海域で。。。
真冬の日本を脱出して「真夏」を満喫した、楽しいクルーズでした。
夏はイイですねぇ。
帰国して、寒さに震え上がっています。

画像

次回からは、2度目のカリブ海クルーズ、の覚え書。
3年前の「東」に変わって、今度は「西カリブ」です。
3年前に乗った、楽しかったカーニバル・クルーズの船を何度も見かけました。
ロイヤル・カリビアンの船も、もちろん。
コスタ・クルーズ、ホランド・アメリカ・ライン、セレブリティ・クルーズ、ノルウェージャン・クルーズ・ラインも。

画像が、キュナード・ラインやクリスタル・クルーズ、セブンシ−ズ・クルーズ、シルバーシー・クルーズ、シーボーン・クルーズ・ラインは一度も。『豪華客船』の言葉が本当に似合う、あの高貴な雰囲気の船々たちには、少し似合わない海域なのかも。といいながら、クリスタル以外の乗船経験はなく、勝手な推測、想像に過ぎませんが。。。

カリブ海はやはり、カジュアルなクルーズ客船の海域で、メッカです。
飽きるほど
(決して飽きることなどありませんが。本音を申し述べれば。いい歳をして、動くおもちゃに夢中になる子供のようで。恥ずかしながら。船を見ていると飽きません)
数多くの客船に出会ってきました。

画像そして、カリブの島々。雰囲気とショア・エクスカーションとアクティビティと。
それらを、前回の「東」に比べると、、。

こちら、「西」こそ、賑やかで、野趣豊かで、素朴で、豊かな自然が美しくて、
同じ意味を違った言葉に置き換えれば、
騒々しくて、雑然として、洗練されていなくて、人工のケバケバしさと、素材のままの自然美が混沌と溶け合って、

「海賊」の時代の猥雑さをも引き継ぐ、ホンモノの、カリブの正統派に違いない。
カリブの「王道」の雰囲気は、かくあるらん。

そう思わせる佇まいでした。

画像


USA、マイアミ・ビーチ市からフォートローダーデール市のエバーグレーズ港へ。
出港後は、コーヒーの名ブランド「ブルー・マウンテン」のふるさと、ジャマイカのオーチョ・リオス市、
ダイバー天国、イギリス領グランド・ケイマン島、
メキシコ・コズメル島と
ユカタン半島の世界遺産、マヤ文明の古代都市トゥルム、
みなと街プラヤ・デル・カルメン、
バハマの国の小さな島、エルセラー島の可愛いビーチ、プリンセス・ケイズを巡った、
クルーズ旅行のまとめ、です。

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2008/03/21 15:01

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
おかえりなさい。この所、そろそろお帰りかと、毎日伺っていました。ストーカーみたいかな?なんだか、hiroshiさんがいらっしゃらないと火が消えたようで、寂しかったです。
早速綺麗な海と太陽、そら。
くらくらする〜〜。滝登りもしたい〜〜。
これからのレポート、楽しみにしております。もちろん、ゆっくりお休みになられてからにされて下さいね。あ〜ドキドキ
mumur1
2008/02/25 23:12
hiroshiさん、お帰りなさい!
写真拝見いたしました。
画像が綺麗でびっくりしました!!

全て常夏のリゾートではないですか!
日本の寒い冬とのギャップはいかがでしたか?

これから始まるhiroshiさんの西カリブ航海記?
楽しみにしています。
nao
2008/02/26 00:25
hiroshiさん、こんばんは!
お帰りを首を長〜くしてお待ちしていましたよ!!

私は10日間のクルーズでも、職場復帰後なかなかペースが戻らないというのに、一ヶ月もバカンスに出かけようものなら再起不能です。
でも、それでもいいから行ってみたいな。
川登りも楽しそう〜。でも、ちょっと渋滞ぎみですね(笑)

naoさんも仰っておられますが、写真がとっても綺麗です。カメラ換えられましたか?
まゆき
2008/02/26 01:20
お帰りなさい。
私もそろそろお帰りかな〜と思って時々開いていました。
カリブの美しい風景写真や 船内での楽しい様子を見せていただくのを楽しみにしています。
みえこ
2008/02/26 06:19
murmur1さん、こんにちは。
と言っても、時差ぼけで、まだ目覚めて間もなくで、お早う、と声をかけていただいた方が、ピッタリの状態ですが。

>滝登りもしたい〜〜。

ぜひ、ぜひ。カリブでは一番の楽しみどころでした。特に西カリブ海では、ただ眺めて観光するだけでは、面白くないエリアだと知りました。スポーツと同じで、参加しないと面白みのわからないところと感じました。で、体に鞭打って挑戦したのですのけれども、実に楽しかったです。
hioshi
2008/02/26 12:33
naoさん、こんにちは。
写真、オホメいただき、うれしいです。今回も、カズ打ちゃあ、当たる、方式で、いっぱいに撮ってきました。ただボタンを押しただけですが。

>全て常夏のリゾートではないですか!

おっしゃるとおり。マイアミを含めて、水着だけで暮らせる場所ばかりでした。自分は7月生まれなので夏が好きで、加えて日本がまだ貧しい時代に少年期を過ごしましたので、あっけらかんとしたあの雑然さもまた、好みでした。
hioshi
2008/02/26 12:43
まゆきさん、こんにちは。
写真のこと、まゆきさんからオホメいただくと、天にも昇る気持ちです。残念ながらカメラは、いつもと変わらず。コンデジ2台と古いデジ静止画機能付きビデオカメラのみ。あ、今回は、新しく水中カメラを買うつもりでいたのですが、お値段が予想していたよりも高かったので、水深10メートル対応の使い捨て水中カメラ(セコイ!)を持って行きました。

>川登りも楽しそう〜。でも、ちょっと渋滞ぎみですね(笑)

さすが! たった1枚の写真でお見通し! そのとおりで、この日1日で7,000人が訪れたそうです。熟年世代、老年世代は見学のみの方が多かったのですが、アホバカ夫婦ですので、若い方々に混じって、果敢!にもトライしてきました。追ってご報告申し上げます。
hiroshi
2008/02/26 12:55
みえこさん、こんにちは。
こちらが先に、ご挨拶に参上しなければいけないのに、早々と、しかも何度もお訪ねいただいた由、感謝申しあげます。

優雅な帆船の旅、まだ全部拝見し終わっていませんが、さすが、という感じですね。また、藤原さん、少し体調を崩されたとか。ゆっくりご静養なさって、その後の、素晴らしい写真群のおまとめを拝見させていただくのを、楽しみにしております。
こちらもまだ時差ぼけ症状で、回復してきたら、また、楽しく掲示板に参加させていただけますよう、お願いいたします。藤原さんによろしくお伝えください。
hiroshi
2008/02/26 13:08
hiroshi さん  お帰りなさいませ〜

長いバカンスは如何でしたか? 南国の太陽の照りつける画像! 今度は大きくシャープなので目を瞠りました!
沢登りしましたか?海水浴の画像も有りますネ〜 海底の熱帯魚は如何でしたか?
沢山の客船にも会えて最高!!

今日の画像だけでも、良い旅だった事が判ります (^^)ニコ (^_^)ニコニコ

絵文字も沢山登場は (o^-^)尸~ガンバ
たえこ
URL
2008/02/26 13:36
たえこさん、お久しぶりです。
ご無沙汰しておりました。

すっかり休み慣れして、まだ時差ぼけ状態続きです。
もうすぐですね。パナマ運河クルーズ。唯一、同じ寄港地となるジャマイカでは、ダンズ・リバーが愉快でした。
ぜひ、お楽しみを!!
hiroshi
2008/02/26 17:59
hioshiさん、こんばんは〜
naoさんへのお返事をちょっと読ませていただいたのですが…
hioshiさん、7月生まれですか?
一緒ですね〜私も7月。それも下旬の暑〜い頃です!でも、私はどちらかというと暑いのは苦手なんです。汗っかきですし、それに真夏のあのクラクラするような暑さには、ほんとに眩暈がしそうです〜〜〜

でも、カリブの夏ってどんな感じでしょうか?日本のような蒸し暑い夏とは違うような気がしますが。
まゆき
2008/02/26 19:43
やぁ、やぁ、まゆきさん、ようこそ!
そうですか! まゆきさんも7月ですか!
こちらは、まだ、かに座の早いころです。だからでしょうか。夏は好きですね。

日本の夏は、蒸し暑いのが嫌ですね。が、世界では、東南アジアの大陸の国を除くと、日陰にさえ入れば、日本よりも格段に過ごし易いのではないでしょうか。カリブも、じめじめ感はまったくなく、カラリとしていて、日陰では涼しかったです。最も、あちらも、一応、冬ではあうのですけれども。
まゆきさん、向こうのクルーズ船は、日本船よいも格段に安いです。そして楽しいです。あ、これは個人により違いますね。しかし、ぜひ、一度、あちらの船にお乗りになってください。naoさんがレポート中のコースは、現役の方でも比較的にお乗りになりやすい日程だと思います。
hiroshi
2008/02/26 20:16

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