潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS A Resume〜再開〜少しだけ、トルコの話

<<   作成日時 : 2008/03/29 13:54   >>

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西カリブ海クルーズの覚え書の再開です。

が、その前に、ホンの少しだけ、訪ねてきたトルコの覚え書を。

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今回の陸旅では、またまた、この国の魅力を満喫しました。

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熱し易く冷めやすい、嫌な性格なのでしょうか。。。

最初の訪問で感動した土地でも、2度目、3度目と回を重ねると、こんなはずではなかったハズ、などとがっかりすることがわが身の場合、案外多く、

今回も用心しながらオズオズと、パッケージ・ツアーの群集、、、

といっても、たかだか両手両足のカズ程度の小人数ですが、、、

落胆度を軽減するべく、その群衆の中に潜んで、紛れ込み、万が一にしっかり備えながら訪ねたわけです。

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が、まったくの杞憂でした。

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【写真説明】グランド・バザール。およそ7000の店舗や工房が入り組んだ路地を埋める。

やはりこの国は素晴らしい。人も遺跡も味覚も自然も。

特に今回は、この国の人々に、これまで以上に感動しながら、およそ2週間の旅を楽しんできました。

個人的には、ヨーロッパで好きな国のベスト3に入る国でもあります。

40年前に初版が出版されたあの名著「遠くて近い国」の言葉を引き合いに出すまでもなく、ヨーロッパの国々の人々の中では一番、日本人と日本に親しみを持っていただいていることを肌で感じます。
その証拠に、日本語を話せる方々は何と多いことでしょう。ヨーロッパ随一です。

この国が、ヨーロッパに入るかどうかは、異論もあるところでしょう。
しかし、この国の人々は間違いなく、少なくとも、「ユーロ圏入り」を本格的に目指しています。
「目標は2030年までに。気長にやるさ」。
日本語でこう語る若い方々にもお会いしました。

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【写真説明】サフラン、ターメリック、ペッパーなどの香辛料やシナモン・ティー、オレンジ・ティーなどの香りが流れる市場=エジプシャン・バザール

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【写真説明】トルコの名物菓子「ロクム」。日本の羽二重餅やゆべし、というよりも「求肥(ぎゅうひ)」に似た口当たりの、「モチモチ」の美味しい菓子=エジプシャン・バザール

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【写真説明】キリムのバッグ。トルコ絨毯よりも古い歴史を持つ=グランド・バザール

陸旅はすべてここ、「覚え書」にまとめるつもりは、引き続きありません。
クルーズは全部載せるつもりですが。。。

が。今回の陸旅です。
この国の人々との、道すがらでのホンの短時間の出会いや交わしたちょっとした会話などは、交流というにはホド遠い内容なのですが、自分や相棒にとってはそれぞれどれも楽しく有意義で、いずれ「覚え書」に書きとどめるつもりです。

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それにしても、日本の多くの方々は、日本以外の国へ旅して、買い物にお店を訪ねても、なぜ挨拶をしないのでしょうか。
なぜ、お店のご主人とアイコンタクトをとらないのでしょうか。
道行く人々と目線を交わさないのでしょうか。

日本でも、ショッピングセンター全盛の現在から遡る約半世紀前までは、対面販売のお店しかなかった時代までは、目線があえば挨拶する習慣が、そして買い物の際の挨拶は当たり前のように慣習としてあったのですが。

人と人とが言葉を交わさない暮らしは、そんな社会は寂しいと思うのは自分だけではない、と思うのですが。。。
ツアーに参加すると、その尋ねた国の方々と語らない、語ろうとしない日本人の方々の多さに、いつも驚きます。
黙ってお店の玄関をくぐって、ジロッと商品群を眺め回して、またムッツリと店を出て行く。お店の方やその国の方々には、そういう、異様な風体に見えていることをご存じないのでしょうか。
そして、なぜ、そんな行動をお取りになり、なぜ、何を目的に旅なさるのでしょう。

トルコは、特に親日の国です。
通りすがりに目線が合うと、皆笑顔で語りかけてきます。バスに乗っていてさえ、道すがらの方の目線にクロスしてしまうと、窓越しにボディーランゲージで語りかけてくるほどの人々の国なのに。

旅の途中、かの国の方々に頼まれて、何度も一緒に写真に納まりました。
日本語の練習教材にも、何度も使われました。
特に若い方々から。

96パーセント。
この国の人々の「好きな国」の、日本の占める数字です。もちろん、ダントツの第一位。アメリカの26パーセントなど、はるかに後方です。

日本を、これだけ好いてくれている人々のいる国は、世界広しと言えども、ほかにありません。

特に相棒は、アイコンタクトでの「饒舌」なタイプなもので、かの国の人々も声をかけやすかったのでしょう。旅の期間中、多分、百人近くの人々に声をかけられたのではないでしょうか。
見ているだけで、楽しく、面白かったです。

今回はホンの少しだけ、そのさわりを、写真だけでまとめました。
次回から、再びクルーズ記を始めます。

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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
hirosui さん  お帰りなさいなせ〜〜!

お待ちしてましたよ! それにお花の写真がとっても嬉しいです。
名前が判らないのばかりですが、嬉しいです。もう〜春の花も大きく成ってましたね。
花壇のお花はともかく野に咲く花も美しいです。
最初に有る葱坊主みたいなの・ルリ色の花・黄色のお花 みんな初めて見る花です。ピンクの花が唯一知ってる花です。 シレネで南イタリアの野に咲いてた花と同じです。

グランド・バザールはイスタンブールでしょうか?
良い旅でしたのね!!
奥さまは私と同じでしょう〜〜♪ 行き交う人は皆友達の私と!
私もHiroshiさんのおっしゃられてるのが良く判ります。山で会う人とお互い挨拶しますでしょう〜 あんな感じが好きです。 私は笑顔が何よりの友好の印と感じます。 

トルコの人はロシアに勝った日本が大好きと聞きました。面白いですね〜!! 奥さまの活躍で日本びいきを減らさなくて良かったで〜〜す。
たえこ
URL
2008/03/29 15:37
たえこさん、お久しぶりです。

さっそくお訪ねいただき、感謝です。留守の間の家の雑務やご近所の下働き雑務がたまっていて、大忙しです。ご近所の雑務係とわが家の事情が重なって、忙しい上に今後の旅予定に大幅な影響が出て、少し悲鳴?を挙げています。
トルコは春真っ盛りでした。桜、杏、梅、桃などの果樹に混じって名前も知らない野生の花が咲き乱れており、載せている以外にも沢山撮ってきました。ひょっとすると、たえこさんに喜んでもらえるかと思いながら。そうですか、ピンクの花はシレネというのですか。
グランド・バザールもエジプシャン・バザールもイスタンブールです。

はい、わが家の相棒は、多分、たえこさんに似ていると思います♪♪ ブログを拝見していて、そう思います。どこの国の人々とも明るく接することに、相棒ながら感心しております。

hiroshi
2008/03/29 18:51
〜上より続く〜

>山で会う人とお互い挨拶しますでしょう〜 あんな感じが好きです。 私は笑顔が何よりの友好の印と感じます。

おっしゃられるとおりですよね。

たえこさんご夫妻のクルーズ、もう間がないですね。ご出発までに、あまり参考にはならないと思いますがジャマイカだけは何とか掲載を終えたいと思っています。
hiroshi
2008/03/29 18:52
さっそくお邪魔しました。ばらくご無沙汰していましたらレイアウトも変わったのですね。とても見やすい感じです。新鮮ですね。
藤原雄一郎
2008/03/29 21:31
藤原さん、ようこそ。
ご無沙汰しております。

掲示板での皆さまのお書き込みや、藤原さん、みえこさんのコメントを、帰国したばかりの昨夜、楽しく読み続けさせていただきました。
スター・クリッパーのブログも、ご常連の皆さんのお書き込みを同時並行で採用された楽しい仕上がりで、感服しました。同時に、こちらが旅行中だったとはいえ、あの掲示板に書き込みできなかったことが、とてもとても残念で、臍を噛みながら?! あのブログを拝見しました。

と、冗談はともかく、理論編が充実してきたのが、わがことのように嬉しいです。皆さんのように理路整然と議論できるほどの意識がないばかりに、と、残念、無念と思いながら、皆さんのご意見に頷いたり、賛成と声を出したりして拝見しております。

気軽編の方も、こちらが参戦できるような話題になれば、、、と、虎視眈々と機会をうかがっているのですが、なかなか、、、。留守を重ねましたが、引き続き、またまた、書き込みチャンスをなるべく逃さずに参戦させていただきますので、よろしくお願いいたします。
hiroshi
2008/03/29 22:24
hiroshiさん、お帰りなさい!!

そしてお疲れでしょうに、早速ご訪問いただきありがとうございました。
それにそれに、期待していた、トルコの旅の写真もご披露してくださって嬉しく思います。

チューリップにパンジーなど日本でもお馴染みの花が咲いているんですね。
バザールの写真は垂涎ものです。
シナモン・ティーやロクムも是非試してみたいのですが、なんといってもキリムのバッグが目に飛び込んできました。素敵ですね〜

やはり一度は訪れてみたい国です。そして、この国の人たちと是非お話ししたいです!
まゆき
2008/03/29 22:58
ううう。
昨日、明日お帰りですね、を入れたはずなのですが、どこかに消えちゃった〜〜。って私が操作ミスをしたのです。。
改めまして、お帰りなさいませ。
お帰りお待ちしておりました。
そして、お疲れの所、早速のコメントを下さってありがとうございます!
hiroshiさん、物凄く綺麗なお写真ばかり。
どのお写真も素敵です。お花も写真も素敵だし、バザールも。香辛料も皆綺麗!!もう、hiroshiさん、買いましょう〜〜。一緒に仲間になって下さい!トルコもう一度行きたいです。皆さん、私達日本人に友好的、嬉しかったです。
バザールも楽しかったです。トルコ石のアクセサリーを何とか半額にまで交渉成功したけれど、それでも高かったのだろうか謎のママです。でも良い記念になりました。皆さんに幸せオーラを与えて下さる方っていらっしゃいますよね。
hiroshiさんの奥様とたえこさん、そんな方なんだろうな〜〜♪♪
murmur1
2008/03/29 23:37
まゆきさん、ご無沙汰しておりました。

帰国して昨夜、さっそく、見逃した京都旅行記を拝見しました。まゆきさんらしい、楽しいブログ記事が相変わらず続いていて、昨日までの分を一気に読みきってしまいました。
お世辞抜きで、素敵なブログだと思います。
○×隊長さんのように、「時には片目の運転手、、、」などと人相風体を変えながら楽しくコメントされる熱狂的なファンの方がいらっしゃることも、なるほど、という感じです。久しぶりに拝見して、あらためてそう思いました。

トルコは、たとえてみれば、日本の、温もりある人々で満ちる、日本の田舎の町々のような雰囲気のところだと思います。人々は温かく親切です。イタリアやスペインのような陽気な人々の国でさえ、ホテルのエレベーターで出会って、朝の挨拶の声をかけたら、日本人に挨拶を返してくる人々は3人に2人程度。ドイツやフランスでは2人に1人ぐらいの感じです。アメリカでも南部の町々では、3人に1人ぐらいの時さえあります。アングロサクソンを中心とする白人社会やラテン系の国の人々は、これだけ国際化が進んでもなお、黄色人種に対する偏見はあります。
hiroshi
2008/03/29 23:44
〜上から続く〜

ところが、トルコでは、ほとんどの人々が、日本人と話をしたがります。友達になりたがります。人種的にも、イズミール地方などは完全に金髪碧眼の人々ばかりなのに。それでいて未だに、日露戦争の話や、串本でのトルコ人たちの海難事故での日本人の親切に、感謝の言葉を述べます。こちらの生まれる前の、大昔の話なのに。

>やはり一度は訪れてみたい国です。そして、この国の人たちと是非お話ししたいです!

ぜひ、ぜひ! 
旅の目的が癒しならば、この国の人々の大地に勝る土地はないと思っています。
こちらもいつかまた、今度はイスタンブールとサフランボルだけを目的地に、今度こそ個人旅行で訪ねたいと思っています。2つの土地だけならば、距離こそ長いものの、何とか個人旅行で行けるのでは、などと考えています。
hiroshi
2008/03/29 23:46
murmur1さん、ようこそ。

>ううう。
昨日、明日お帰りですね、を入れたはずなのですが、どこかに消えちゃった〜〜。って私が操作ミスをしたのです。。

いえいえ、とんでもない。キチンとコメント、いただいております。前回の、旅行開始時の記事の中で。こんな「やつがれ」程度の帰国日までご記憶に留めていただいて、大変ありがたく、うれしく、小躍りしたいような心境でした。

そうですか? murmur1さんもトルコ石を。女性の方は皆さん、同じお気持ちになられるのでしょうね。ホントかウソか知りませんが、何しろ、値引きの幅が、素晴らしく大きいですから。今回の旅でも相棒は、ツアー会社で連れ込まれたトルコ石専門店で、値札のドル値から消費税を差し引かれ、さらにサービス?!値引きで元値の7割ほどの価格になって、2個も買い込んでいました。本人は買い叩いて良い買い物をしたごとく錯覚しているようですが、怪しいモンだと密かに思っています。夫婦喧嘩の種になるので黙して言いませんが。値引き交渉の面白さ、これだけ儲けたという交渉の妙に酔っちゃっているのでしょうね。
hiroshi
2008/03/30 00:23
〜上から続く〜

どうなってんでしょうね? あの値段は。本当のところ。

バザールの写真、もっと数多く撮ってきました。撮りながら、murmur1さんのコメントを思い出して、あれも、これもと両バザールで200枚も撮影しました。いずれ、見ていただこうと思っています。
キャノンのイオス・キスX2をお買いになったばかりの、美しい写真をお撮りになる先生に。

わが相棒は、畏れ多いですが、藤原さんのブログで拝見した当初から、たえこさんに似ていると思っています。たえこさんと違ってPCなどはまったくわからず、関心もなく、ただ明るさのみですが。
海外へ行くと、向こうの方々とウマが合うのか、船でも陸でもすぐに友達が出きるようです。船では、おかげでこれまで、メールをやり取りする(相棒にやり取りさせられる?)中になったご夫妻が幾組か。言葉も相棒の方がこちらよりも強く、こちらは、実はキー打ち係、執事程度の役割なのかも知れません。


hiroshi
2008/03/30 00:27
〜上から続く〜

今回の旅でも、向こうの若い娘さんたちからそれぞれ別々に違った街で、人形や魔よけの例のモノなど計7個もプレゼントされ、お返しに持参のスカーフやら手袋やらを(中には今回の旅用に買ったばかりのものもあったのですが)贈り返して、亭主に許可を得ないまま?勝手に散財しておりました。ウ、ウ、ウ、、、です。

hiroshi
2008/03/30 00:28
ちょっと前の記事にコメント失礼いたします。

>お世辞抜きで、素敵なブログだと思います

身に余るお褒めの言葉ありがとうございます。
ご存知のとおり、私のブログは拙い記事を補って余りある、皆さんのコメントによって成り立っているものです。ほんとうにいつも感謝感謝の連続なんです。
某隊長さんは、それこそ私がブログを始めたヨチヨチ歩きの頃からおいでいただいて、楽しいコメントをいただいています。私のブログというより、そのコメントを楽しみに訪れている方もいるとか聞いたことがあります。

hiroshiさんにも、いつも薀蓄とウイットに富んだコメントをいただき、ありがとうございます。
いくら感謝しても感謝しきれないです。幸せ者だなぁと思っております。
私は、hiroshiさんのような立派な記事は書けませんが、皆さんとの交流を楽しみに書いているブログと言っても言い過ぎではないのかなと思っております。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
まゆき
2008/04/02 12:56
(続きです)
それと、付け足しのようになってしまいましたが、イスタンブールは前から一度は行ってみたいと思っていた憧れの地です。時間が出来たら、必ず訪れたい。いえ、きっと行きます♪
まゆき
2008/04/02 12:59
やぁ、やぁ、まゆきさん、今晩は。

ごめんなさいネ。せっかくのまゆきさんのブログのコメント欄、一人で汚しているようで、少し気が咎めています。で、しばらく、書き込みを自粛しようかな、と。少し、自分自身に懲罰を与えないと、どんどんエスカレートしそうで。で、書き込み制限の刑を課そうか、と。本当に、申し訳ありませんでした。

おっしゃるとおり、某隊長さんは、実に楽しい方ですね。加えて博識でいらっしゃる。多分、まだお若い?!(いえ、こちらから見れば、ということですが)にも関わらず、人徳を感じさせる方ですネ。

まゆきさんとの問答も、時には、漫才のやり取りを聞いているようで、また時には東海道中膝栗毛のひとコマのようで、大変楽しいです。なかなかのコンビでいらっしゃいますね。
もっとも、まゆきさんのコメント欄には、そういう逸材、秀才の方々が、いっぱいにいらっしゃいますが。これも、ブログ開設者のお人柄でしょう。
hiroshi
2008/04/02 20:20
〜上から続く〜

イスタンブールは、確かにいい街です。しかし、行く度にありふれた都会に変わって行っている様な気がします。こちらも含めて日本人が悪いのでしょうけれど。人の温もりの深さは、地方に行かないと感じられないようになってきているような気がします。
あいさつも、ねぎらいの言葉も、お礼のチップも出そうとしない日本人に、ホテル関係者たちはもう、気づいているような気がします。日本人の本質を。
観光部門で日本人と接する機会が多いトルコの人々の間から、やがて、どんどん、ウワサとなって広がっていって、「素晴らしい日本人」の物語は、いつか、あの国の人々に忘れられてしまうのではないかと、残念で怖いです。
といいながら、ごく普通の、若い学生さんや家庭の主婦ら、一般人たちはまだ「日本人物語」は、実態と大違いだとは思っていませんから、何とか、このまま、彼らの信頼を崩すことなく、観光客もあちらの国の習慣などを大切に、と、そんな立場でもないのに、深く願ってはいますが。。。
hiroshi
2008/04/02 20:26

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