潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 西カリブ海クルーズ〜観光、ケイマン島(終)

<<   作成日時 : 2008/05/04 17:10   >>

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グランド・ケイマン島。訪ねたのは2月。季節は冬、でした。

しかし、暑かったァ〜。
見上げると、日本ならば間違いなく、真夏の青空です。
気温も、この日は正午過ぎで30度Cプラス。クーラーの良く効いたレストランに入ると、ホッとしました。

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熱帯ですから、当然と言えば当然の暑さなのでしょうけれども。

このため、船のショア・エクスカーションも、海と遊ぶアクティビティー系が中心でした。

島の北側のラムポイント・ビーチクラブでのビーチピクニックや、上写真、上陸するテンダー・ボートからも見えたセブン・マイル・ビーチの「シーグレープ・ビーチ」でのビーチ・ピクニック。
波打ち際で乗馬を楽しむビーチ・ホースバック・ライディング、無人島でのアクアボート・クルージングとシュノーケリング。スティングレイ・シティ近くの珊瑚礁でのリーフ・シュノーケリングなど、など。

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一度載せましたが、テンダーでの移動中に見た、レプリカ海賊船でのクルーズ。
ご承知、半水没サブマリン・ツアー。
潜水艦「アトランティス」での海中見物も、人気を集めていました。

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こちらも、似たようなエクスカーションです。

セブン・マイル・ビーチから島北部のタートル・ファームへ。
さらにスティングレイ・シティでのシュノーケリング。そんなコースを。

画像それにしても、ビーチはほとんど人の姿が見えず、実に静かでした。寂しいくらい。

ビーチの砂は、格別白かったです。
持ち帰って比べてみると、ゴールド・コーストやプーケットのパトン・ビーチ、セント・マーチンのフィリップス・バーグ、カイルア・コナのホワイト・サンド・ビーチ、ボホール島、ピピ島、グアムのココス島。

手元にある「瓶」の中の白砂系サンドと比べてみると、勝るとも劣らない「白さクッキリ」ぶりでした。某洗剤メーカーのCMのような言葉でなんですが。

画像「瓶」。。。

リタイア以降、旅に出ると、チャンスがあれば、砂を持ち帰ってくるんです。瓶に入れて。
きっかけは、リタイア間もなく参加した、モロッコへのパッケージ・ツアー。
旅の途中で、サハラ、メルズーカ砂丘の砂を、瓶に入れて、記念にと参加者全員にプレゼントしてくれたんです。

画像おお、こんなモノも飾っておけるのか。。うん、旅の記念として面白そうだ。。。

その旅の直後。
ハワイ島へ出かけた際に、緑の砂と黒い砂のセットが土産品として売られていたのです。多分、以前から並べられていたのでしょう。が、それまでは、まったく気づかなかったのです。

画像緑は、アメリカ最南端、ハワイ島サウス・ポイントの、オリーブ色のカンラン石が光るグリーン・サンド・ビーチ。(残念。まだ行ったことはないんです。レンタカーでは入れないんです。あの道、サウス・ポイント・ロード)。
左写真は、シリア、イラク国境近くのユーフラテス河。ライフルを背にした男は、旅に同行したシリアの民間セキュリティ・サービスの一人。国境近くで、ユーフラテス河を見たいと言ったら、乗っていた大型バイクの後部座席に乗せ、5分ほど走って川べりへ運んでくれた。

画像黒は溶岩が砕けて砂浜を埋める同じハワイ島のプナルウ・ブラックサンド・ビーチ。
(ここは何度か。。。が、いまだに、名物?のウミガメには逢ったことがありません)。

左写真は、アマルフィの海岸です。

画像これを買い求めたのを本格的なスタートに。
かなり意気込んで、集め始めました。
3枚上写真とその上の2枚は、その一部です。そして左写真と下写真は、夏のクロアチア・イストラ半島の小さなビーチ。

。。。ヨーロッパのホテルの食堂に並んでいる小さなジャム・カップ。
食べ終わって空になったところで部屋に持ち帰って、キレイに洗って。

画像訪ねた海岸や砂漠で、親指ほどの量の砂を詰めて、持ち帰るンです。
うっかり採取し忘れたり、タイミングが悪く集め損なったりも良くしますが、それでも、今回の西カリブ行きで、70個を超えました。

緑と黒と白以外に、映画「アラビアのロレンス」にも登場した、ワディラムの真っ赤な砂。。。

画像。。。左写真は、同じ砂漠でも、モロッコのサハラ、メルズーカ砂丘。。。
モンゴメリ原作の小説「赤毛のアン」でお馴染みの、プリンス・エドワード島キャベンディッシュ・ビーチの赤色の砂。
エーゲ海、サントリーニ島カマリ・ビーチの灰黒色の砂。それに、先ほど挙げたハワイ島の緑の砂とキラリ輝く黒色の砂。
カラフルさ、あでやかさで、今のところは、これらが自慢の品々です。

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上写真はペトラ遺跡と近くの砂漠。

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上左写真はワディラム、上右写真は死海。

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上写真は、ナザレの海岸。

画像左写真はイタリア、コモ湖。こちらの湖畔の砂も、キレイです。

あと、これから先、欲しいのは、ニューカレドニア・ウベアにあるとか、と聞く白色透明のシンギング・サンド(泣き砂)の浜。同じ白砂系で泣き砂では世界一と言われるリオデジャネイロのビーチ。ボラカイ島の白砂。

画像左写真。東カリブのセント・マーチン島、フィリプスバーグのビーチは、白と黄色の混じったようなイメージでした。
ハナシを本題に戻して、これからまだ欲しい砂。タヒチのランギロア島と、バハマのエルセラー島にあるとかと聞くピンク色のビーチ。西オーストラリア、ピナクルズの黄色の砂。アゾレス諸島サンミゲル島の褐色の砂。カラハリ砂漠を埋めると聞く朱色の砂。
そんな色鮮やかな砂、珍しい砂も、いつか、手に入れたいです。

画像帰国の際の検疫? もちろん、チェックしていただいています。

これまでの経験だと、石は100%OK。
砂は7〜8割大丈夫、土はまずダメ、という感じ。土のような細かな砂、たとえばモン・サン・ミッシェルの砂はアウトでした。
。。。左写真は、ゴールドコースト。砂は白色ですね。。。

画像。。。そして左写真は、アラモアナ・ビーチ・パーク、マジック・アイランドの先端のビーチ。ワイキキと並ぶ観光地の中心にありながら、なぜか日本人は少なく、ロコの方々がほとんど。静かで子連れ旅にはもってこいの場所でしょう。。。
ハナシを戻して。ニースやロードス島コリンピア海岸、コス島、アンタルヤ。ヨーロッパに比較的に多い小石の海岸の、丸く磨り減ったかわいい小石たち。

画像これは、砂や土よりも問題ナシのようです。
これまでの体験だと、すんなり、はい、どうぞ、こんなもの、どうするノ? という感じでした。

実際に訪ねて、遊んで気持ちのいいのは? 砂のビーチか小石の浜か。
これは好みによりましょう。
が、自分には、ビーチ・チェアがあるから直接小石の浜に寝転ぶことはない、とはいえ、上写真のコスタ・デル・ソル、トレモリノスの海岸など、真っ白な粒の細かな肌触りのいい砂浜が、一番です。。。

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タートル・ファーム。緑亀の養殖場で、世界で唯一の施設だそうです。2万匹近い亀がいる、とかで、実際に触れさせてもくれました。

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その間、どこへ移動しても、ジョージ・タウン沖に停泊するクルーズ船の姿は見え続けました。ケイマン諸島はいかに土地は平坦か、つまり温暖化、海水面上昇の影響を受けやすいか。上陸した観光客に、実際に見える光景で訴え続けているかのように感じました。

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「ヘル(地獄)」と呼ばれる、石灰岩の岩場です。写真を撮っている場所。すぐ後ろに小さな郵便局があって、こちらから絵葉書を投函すると「Hell」の消印を打って配達してくれます。

もちろん、投函しました。1カ月ほど後にやっとわが家に着きましたが、しっかりと「地獄」の消印はありました。地獄からの絵葉書、今も大切にしています。

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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
hiroshiさん、こんばんは。

砂のコレクション、素敵ですね。ホントにいい思い出になりますね。最初は、何だか甲子園球児みたい…って思ってしまいましたが(失礼!)とんでもない。素晴らしいコレクションです。「自慢の」と仰るのも頷けます。
私は「プリンス・エドワード島キャベンディッシュ・ビーチの赤色の砂」を見てみたいです。それと、「ニューカレドニア・ウベアにあるとか、と聞く白色透明のシンギング・サンド(泣き砂)の浜」ここも憧れの地です。『天国にいちばん近い島』ですよね〜
まゆき
2008/05/04 19:38
(続きです)
ところで、前記事でのmurmur1さんのコメントを読んで、私もちょっとグチりたくなりました。
実は私の仕事でも、人事というか、携わっている団体の役員のことでこのところ大揉めで…ウンザリしています。こちらは、リタイアした方々なのですが、仕事を辞めた後でも肩書きに拘られる姿にちょっと??現役時代に仕事の出来る方だっただけに、情けなく思う毎日です。私だったら、退職したら仕事のことなどすっかり忘れて遊びまくると思いますが〜〜(笑)
それでなくても忙しい春。とにかく、早く落ち着いて通常の仕事に専念したい今日この頃です。
まゆき
2008/05/04 19:39
やぁ、やぁ、まゆきさん、今晩は。

良く堪えていただきました。感謝状を、どうぞ!! 冗談はともかく、こんなバカ長い文章を、堪えてよく読んでいただきました。本当にありがとうゴザイマス!!!

>何だか甲子園球児みたい…って

アハハハ。ホント、そのとおり。最初は、違和感もあり恥ずかしくもあり。リタイア年代のいい大人が、海辺や砂漠で、座り込んでコソコソと何かを集めている。覗き込んだら砂を。変、でしょ? もし自分がそんな光景をみたら、不思議に思うか吹きだすか。
しかしコワイモノデスネェ。ある程度集まり始めると、ウレシクテウレシクテ!! 旅から帰ったら、瓶を眺めて独りほくそ笑んでいて、横から見ればキット、気持ち悪いでしょうね。恥ずかしくて、これまでもこの『覚え書』では書かなかったのですが。今では、内緒ですが(こんなこと、書けばもう内緒じゃぁナイですが)♪わかっちゃいるケドやめられない♪♪状態です。
hiroshi
2008/05/04 20:52
〜上から続く〜

人事のハナシ。良くわかります。ほんと、人事権を持ったり、持てる立場になったりすると、よほどシッカリ、人事を組織活性化のために生かすように努めなければと、思うのですが。

自分の経験だと、まゆきさんのお仕事に関わる人事権に口出し出来る方々も、murmur1さんのお仕事に関わる上司(教授)の方々も、自らは、これこそ、わが組織のためになる人事、と真剣に思っていらっしゃるハズです。が、実際は、あまり組織のために役立たない、エゴ、独断と偏見人事である。。。なぜでしょう? これも自分の体験ですが、ひと言でいえば、情報不足なんですね。自分の見方、持っている情報が、劣っていた。結果、間違った体制を作り上げてしまう。

hiroshi
2008/05/04 20:54
〜上から続く〜

自分は、途中でそれに気づいて、人事に口を挟むことはやめましたが、年寄りはたいがい、頑固です。自分が一番正しいと信じている。これは間違いナンですが、そこはそれ、人間のやることですノデ。。。で、第一線で頑張っておられるまゆきさんらのお立場の方々は、ただただ、人事に楯突いても成功しないでしょうね。コツは、正確な情報を、教えてあげることではないでしょうか。

と、知ったようなことを言っていますが、ま、難しい問題ですよね。

どうぞ、愚痴を言える場でドンドンおっしゃって、気持ちの転換を。それでないと、職場が、仕事が楽しくないでしょうから。発散は、クルーズとブログが一番! そんな気がしませんか? ご自分のブログで発散できなければ、どうぞ、このブログで。お手伝いします。黙って聞いていますノデいつでもどうぞ(笑)
hiroshi
2008/05/04 20:55
hirosiさん

早速の暖かいお言葉ありがとうございました。
お察しのとおり、自分のブログでは多少差し障りもあり、ついコチラへ逃げ込んでしまいました。
こういうことって、誰かに聞いてもらうだけでも随分気持ちが変わるものですが、人生の大、大、大先輩であるhiroshiさんの洞察力あるアドバイスに感謝しきりです。
ありがとうございま〜〜す。
まゆき
2008/05/04 22:45
まゆきさん、お早うゴザイマス。

そんな、洞察力などと。。。おだてないでください。本人は、すぐに逆上せて木に登りたがるアホなタチなので。しかし、まぁ、たいしたコメントは出来ませんが、黙って聞くだけは、出来ると思います。それで気晴らしになるならば、いつでもどうぞ。

>私は「プリンス・エドワード島キャベンディッシュ・ビーチの赤色の砂」を見てみたいです

そうですか、まゆきさんも「赤毛のアン」のファンですか? 相棒と娘が昔からのファンで、彼女ら二人が初めてPEIに行ったのは、わが家の家族の誰かが、仕事以外で初めて「海外旅行」へ行った、わが家の歴史的な事件でした。相棒が、それまで勤めていた仕事を止めて、自分の退職金のすべてと貯金の一部、つまりなけなしのお金ををはたいて、当時のパッケージツアーJALPACK〈アイルの前身?)で、当時○○生の娘の夏休みに二人で。イヤァ、ツアー料金は高かったです。

hiroshi
2008/05/05 10:49
〜上から続く〜

二人分で、当時の日本車ならば2台買えるお値段でした。わが稼ぎではそんなところへ行かせてやれる余裕など、とてもとてもなかったのですが、自分の退職金で行くのだから、と言われると、これはもう反対も出来す。。。

一生に一度の旅行、と啖呵を切って、あの小説の舞台の街へ旅立って行ったのです。が、この旅で、彼女は完全に旅行マニアに嵌ってしまって。以降は、「あなた働く人、私使う人」と。トホホ、でした。というよりも、こちらは仕事に夢中、とうか、家庭をもかえりみる余裕がないほど仕事一辺倒(あの時代のオトコはみな、そんなくだらないオトコが多かったのです。イイワケ、デス)で、彼女は、そんな日常からの救いを求めたのかもしれません。

hiroshi
2008/05/05 10:57
〜上から続く〜

旅は、その後、こちらも影響を受けて、リタイア以降、かく、旅にとりつかれた生活に身を落としてしまった?ワケです。
PEIはわが家族にとってそんな因縁の地で、引っ張られて、退職後の割と早い時期に自分も行ってきました。たった1回だけですが。自然に恵まれたいい土地ですね。小説のとおり大地は赤く、キャベンディッシュの砂は、真っ赤というか、たそがれの夕焼け色、とう感じでした。もちろん、近くには白い浜もあるのですが。

hiroshi
2008/05/05 10:59
hiroshi さん  まゆきさ〜ん  こんばんわぁ♪
お二人のお話に、お邪魔しても宜しいかしら?
もじもじしてます〜 ハハハ〜

現役の皆さんの苦悩に呑気にクルーズ心苦しいです。

>ビーチ・ピクニック・波打ち際で乗馬を楽しむビーチ・ホースバック・ライディング、無人島でのアクアボート・クルージングとシュノーケリング・珊瑚礁でのリーフ・シュノーケリングなど

わ〜楽しまれてますね! やはり若さでしょう〜〜 私どもとは大違いですよ〜〜

先だってのクルーズでも真っ黒になってカヌーにパラーセーリングにと船のイベントのみに参加して居られる方が居られました。
hiroshiさんもそんな感じかな? と思います。
素晴らしい!!
>「ヘル(地獄)」と呼ばれる、石灰岩の岩場ですか?
>70個を超えました。
どちらもスゴイので脱帽です。
そうして長文が苦手な私はこんなに書き込める
hiroshi さんに〜〜 これも脱帽です。 恐れ入りました!!!
たえこ
2008/05/05 19:32
やぁ、やぁ、たえこさん、今晩は!

こんなにバカ長い文章、良く我慢していただきました。「頑張ったで賞」ぐらいの賞品と表彰状を用意しなければいけないところを、御礼の言葉だけでご勘弁を。アリガトウゴザイマシタぁ〜。ホントに、いつも申し訳ないです。ダラダラ書くのが趣味みたいなモノデ、スミマアセン。

>現役の皆さんの苦悩に呑気にクルーズ心苦しいです。

おしゃるとりデスネ。とくにこちらは、たえこさんご夫妻よりも若く、同期で現役組がまだ結構いますので、ホントに申し訳ないと思います。が、最近は、目をつぶっています。遊びまわる楽しさと面白さに、ま、いいか、ま、いいか、と、申し訳ないという思いを断ち切る「要領の良さ」も身につけてしまったような。。。スミマセン、です、現役の方々には。

長文のハナシ。これからは、もっと短く、要領良くと、よく思います。何とか実践したい。そう思い続けているのですが。。。
hiroshi
2008/05/05 19:56
hiroshiさん、こんばんは。

hiroshiさんが仕事を退職されてから、これほど多く各国を旅されているとは思ってもいませんでした。
ビックリです!

瓶詰めの砂の写真は最初、見たときは香辛料かと思いましたよ(笑)
文を読めば、旅をされたビーチの砂ではないですか!これは宝物です!これは僕もやりそうなことです(笑)

沢山集めて、コレクションボードに飾りたくたりますね。
nao
2008/05/05 20:28
やぁ、やぁ、naoさん、今晩は!
お忙しいのにごめんなさいね。バカ長い文章に目を通していただいて。
>瓶詰めの砂の写真は最初、見たときは香辛料かと思いましたよ(笑)
アハハハ。瓶の大きさを度外視すると、そう見えますね。実はあの瓶、直系で2センチほどなんです。で、砂も親指の半分ほど。チョッピリです。
ネ、ネ?! そうでしょ? 宝物ですよね。子供のころにガラクタを集めた、あんな感じで。ウレシクテ、おっしゃるとおり、特製のコレクションボードを壁の一部に設けて、飾ってあります。
リタイア後の旅は、おっしゃるとおり、脈絡もなく、あちら、こちらと行き続けました。退職間もないころの多かった年は、恥ずかしいですが、月に1回ほどのペースの年も。最近3年ほどは、その半分程度にまで落ち着きました。理由? お金が心配になってきたからです。アハハ。トホホかな? ただし、この6月を最後に、来年5月までは事情で1回も行けません。これはホントにトホホ、です。その後も引継ぎやらその他の雑用で、実際にまた旅やクルーズを楽しめるのは来年夏以降になりそう。残念無念です。


hiroshi
2008/05/05 21:28

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