潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 西カリブ海クルーズ〜UFO?

<<   作成日時 : 2008/05/06 15:30   >>

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2カ月ごとに出版されるクルーズ雑誌の、2種類のうちの、偶数月を発行月とする方。。。
その「6月号」から、〔ザ・空撮〜客船「デザイン」考〕という名の、新企画、シリーズ企画が始まりました。

画像


画像その第1回の「スター」としてスポットライトが当たったのは、なんと、なんと。
ただいま西カリブ海クルーズ乗船記の「覚え書」をまとめている、あの「グランド・プリンセス」。上空からのスマートな写真と共に、「”カッコいい”デザインの走り、グランドプリンセス」との見出しで、掲載されていました。

世界のクルーズ・シップは300をはるかに超えるとか。その中から第一回の登場に選ばれた。。。今、ちょうど乗船記をまとめている最中とあって、いささか心地良き気分です。

雑誌の写真と文、執筆は、クルーズ愛好家の大先達故斎藤茂太さん監修のもと、飛鳥とぱしふぃっくびいなすのワールド・クルーズ記「世界一周クルーズ夢航海」を十年前に出版された、カメラマンの篠本秀人さん。書店で見つけて、小躍りして買い求めました。

 

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まるで、UFOのように見えませんか?
プリンセス・クルーズの船の中で、4隻だけ(多分?)ですが、こんな施設を持っている船があります。

画像画像

「グランド・クラス」と呼ばれるゴールデン・プリンセス、スター・プリンセス。加えて、少しデッキ・プランの異なるカリビアン・プリンセス。計4船だけです。確か。。。

画像施設の名は、17階、スカイ・デッキの「スカイ・ウォーカーズ・ナイトクラブ」。
そういう名の、眺めを楽しみながらグラスを傾けれるクラブは、グランド・プリンセス誕生以降に建造された10万トン超えのメガ・シップには、みな、あるようです。
長崎で建造された、日本人に人気のダイヤモンド・プリンセスにも、サファイヤ・プリンセスにも。さらに新しい船、クラウン・プリンセスにも、昨年誕生のエメラルド・プリンセスにも。この秋、カリブ海で処女航海に就く新造船、ルビー・プリンセスにも、同社英語版ホーム・ページのデッキプランを眺めると、18階に設けられています。

しかし、しかし。
このグランド・プリンセスをはじめ4隻の面白いのは、そのクラブへの行き方、帰り方なんです。

画像エレベーターを降りるのは、16階です。
。。。そう言えば、エレベーターホールの、ご覧いただく絨毯のデッキ・ナンバー。こんな風に数字記載の絨毯は、珍しいですよね。。。が。メガ・シップは皆、迷子になり兼ねないほど船内は広い。結果、結構便利でした。

ハナシを戻して。左写真。16階で降り、エレベーター横を見るとこんな案内板が。その最上段の小さな文字。そして。ホール中央に立って船尾方向へ振り向くと。。。

画像

画像上写真のような、2本の登り坂が。17階へ。逆から眺めれば下り坂です、けれど。
長〜い廊下。10メートルは軽くあります。
絨毯は、夜空を擬したのか、青色。星雲や恒星、お馴染みの太陽系の惑星が散らされています。

この部分が、チト変わっていました。

画像廊下の下は、船の青いデッキと、その端っこ、舷側には眼の下、60メートル近い「断崖絶壁」を見下ろすように、一面の海。
廊下の屋根と側壁のアルミ枠、床がなければ、まさに、空を歩んでいるような。文字通りの「スカイウォーク」で、怖いくらいです。

その入り口壁面には、上写真の看板。
「スカイ・ウォーカーズ・ナイトクラブ」。

画像廊下抜き、ナイトクラブだけならダイヤモンド・プリンセスや昨年に完成したばかりのエメラルド・プリンセスにもありますから、さして珍しい場所ではありません。

昼間は、見晴らしのいい展望席。夜間は、ディスコ。赤、青のライトがきらめいて、にぎやかでムーディーな場所に一変します。

室内の絨毯も、宇宙をイメージした星や星雲。いす、テーブルは結構カズが多く、300人ぐらいは収容できるのでしょうか。推測ですが。
日中はほとんど人がおらず、談話室として使っているグループや静かに読書を楽しむ人々も。

画像こちらも、たまに利用しました。

そして、こちらで偶然、何回か顔をあわせるご夫妻と言葉を交わすようになって。ボストン近くのグロスター在住とのことでした。

で、このころ、既にたけなわであった大統領選予備選での、民主党情勢に関する意見を尋ねられて。

日本人の感想をお聞きになりたかったようですが、良くわからないまま、何か、支離滅裂なことをしゃべってきたようで。申し訳なかったデス。

画像

画像脇道にそれましたが、この施設を外から眺めると、船のお尻に着陸した、あたかもUFOのごとくに。
そのUFOの下、あたかも抱きかかえられているがごとくに見えるのが、船尾のテラス・プール。左写真です。

そして、その上を覆っているのが、スカイ・ウオーカーズ・ナイトクラブ。外から眺めると、フォミュラー・カーの後部、フィン・スタピライザーのようです。なかなか、カッコはいいですね。下写真です。

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画像

画像船の外から眺めると、かく、見えます。上写真です。

これも、スマートで好きなのですが。
カリブではこう、見えます。

姉妹船のスター・プリンセス。同じスタイルの船です。
エーゲ海、サントリーニ島では、こう、見えていました。上写真です。

オールド・ポート沖に停泊する船を、崖上約300メートル、イアの街から眺め下ろすと、とても絵になる光景に見えました。いま、船の陰の、崖の上に写っているのは、もう一つの街、フィラですが。。。
2004年秋の撮影です。



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コメント(17件)

内 容 ニックネーム/日時
hiroshiさん  コンバンワッ

>UFOの下、あたかも抱きかかえられているがごとくに見えるのが、船尾のテラス・プール。
まあ〜!! これは後尾のまさにUFOか?船底か?ですわね。
下から3番目の画像!! サファイアにはこんな場所は無かった様に思いますが〜 スゴイ画像です。
本当に驚きの画像!!

>2本の登り坂が。17階へ。
エエッ〜 17階が有ったんでしょうか
こんな様子も見てないですね 面白いですわネエ〜
絨毯も星空をイメージでしたか? 何時かhiroshiさんが言って居られた様な気がします。
こんな画像が好きです。
サファイアは二度目で記憶が定かでは有りません、やっぱりもう一度乗りたいお船です。イイナア〜〜 無理でしょう〜〜

ボイジャーより大きな船に思えます。
たえこ
URL
2008/05/06 20:54
続き〜 グランドプリンセスだからの 個性的なお船なんですね?? 良いお船に乗られました事!! 
たえこ
2008/05/06 20:58
やぁ、やぁ、たえこさん、行き違いだったですね。いま、たえこさんの、出港風景の写真を拝見してきたばかりです。いや、懐かしかったです。あの港の光景。勝鬨橋のような跳ね橋。港の出口。

>これは後尾のまさにUFOか?船底か?ですわね。

ハハハ、そうそう、見ようによっては、船底のプール。たえこさんがお撮りになったカリビアンプリンセスも同じなんですね。プリンセスの船で4隻だけ、こんな船底のプールを持っています。チト面白い設計ですよ。そして真下にいても、案外視界はいいんですね。船底のイメージは薄いです。

>ボイジャーより大きな船に思えます。

いえ、とんでもない。RCIのボイジャー・クラスに比べると、3万トン以上小さいです。あんな素晴らしいロイヤル・プロムナードなどありません。それにしても、ボイジャー・クラスかウルトラ・ボイジャー・クラス、ぜひ乗ってみたいのですが。たえこさんのカナリア諸島クルーズを拝見して以来。けれど、当分、乗れそうにありません。残念無念デス。www...



hiroshi
2008/05/06 21:28
〜上から続く〜

ジャマイカでは、どちらへいらっしゃったのか? 思いのほか都会だった? パナマックス・クラス最大の船、運河両サイドの水面の余白は1メートルもなかったのでは? これから始まるたえこさんご夫妻の航海の日々を、ワクワクして心待ちにしています。



hiroshi
2008/05/06 21:28
絨毯にフロアー番号が書いてあるなんて素敵なアイデアです。
前回乗った船など 壁の小さなプレートに書いててあるだけで わかりにくっかったです。

広い船になると記憶力に問題のある私なんていつも頭の中がこんがらがって わからなくなってしまうのです。

左右の廊下の絨毯の色が違ったり 模様をよく見ると矢印になっていて どちらが船首がわかるようになっていたり ありがたい工夫がしてある船もあります。

カリブは年中 相当暑そうですね。
みえこ
2008/05/07 11:15
やぁ、やぁ、みえこさん、ようこそ!

絨毯の話、ホントになかなかのアイデアですヨね。しかも番号は、各デッキの各ホールとも、数字の向きは船首から船尾に向かって並んでいる状態で統一されていました。つまり、絨毯を見れば何階のどちら向きに自分はいるのか、右舷はどちらか、すべて分かるようになっていたワケです。

>左右の廊下の絨毯の色が違ったり 模様をよく見ると矢印になっていて どちらが船首がわかるようになっていたり ありがたい工夫がしてある船もあります。

そうですよね。飛鳥Uもそうですし、プリンセスの船も、これまでに乗った2船ともそうなっていました。HALも、ウエステルダムはキャビンの廊下はそうなっていました。

カリブは暑かったです。冬でありながら。やはり熱帯ですね。しかし、木陰に入れば風が心地良く、カラッとしていて、日本の夏ほど暑苦しいと言うことはなかったです。

藤原さんの写真のブログ、大変勉強になります。分からないことばかりですが、辞書を引き引き、遅まきながら勉強させていただいています。


hiroshi
2008/05/07 14:18
hiroshiさま
ここだけの話ですがね、 藤原さんって言う人はひどく「美意識」が欠如した人なんです。
服装無頓着 部屋の中は乱雑・・・・
ですから究極の美を四角い枠の中に表現する写真には かなり不向きです。
しかしメカには強く どれほど他人にけなされても平気なので そのうち少しはましになるのでしょう。
連休に戻ってきた娘に自分の不要のカメラを押し付けたところ 写した写真のあまりの凄さに絶句! 美意識があると最初から違うのです。

夕暮れの写真を写したいと 神戸の街へ先ほど出かけました。老後の暇つぶしと思えばいいのですね。
みえこ
2008/05/07 17:22
やぁ、やぁ、みえこさん、今晩は。

えェ〜〜、みえこさん、
それは何かのお間違いか、勘違いなさっているのでは? 「ここだけの話」のハナシです。服装や部屋の中のご様子は、もとより承知していませんが、こと「四角い枠の中」のハナシは、何かのお間違いでしょう。これまで何百枚、拝見してきたことか。そう、「究極の美」を。つい先は、言葉も失うほど感動したばかりです。言葉が口から出ないので、替わりに指先にモノ言わせて、コメント欄にその感動を書き残してきたばかりです。

で、実は、みえこさんと同じく、ここだけのハナシですが、藤原さんが新たにお始めになったブログで、「通りすがり」の方が、さもエラそうにコメントされているのを見て、妙に腹立たしく、イライラしておりました。というものの、こちらは写真は超初心者、何一つ反論の言葉も知らず、見つからず。。。。
hiroshi
2008/05/07 19:13
〜続きです〜

が、本日、久しぶりにあのブログをお訪ねしたところ、藤原さんと同じく写真の大先達でいらっしゃる「み〜は〜さん」が、見事に名言を残しておられ、こちらも一度に気分爽快、青空のように気持ちがすっきりしました。「好きなように撮ればいい」。そう、おっしゃっていたのです。
なるほど。こちらも思わず膝を打ちました。そして気持ちが軽くなりました。好きなように撮ればいい。まさに、悟った気持ちに。大きな勉強を一つ、いたしました。

引き続き、藤原さんのあのブログで勉強を続ける所存です。

追伸です。
murmur1さんのブログで拝見したんですが、藤原さんはみえこさんを怖いそうです。ここだけのハナシですが、自分も、相棒が大変に怖くて怖くて。。。
hiroshi
2008/05/07 19:14
hiroshiさん、こんばんは。

今回のhiroshiさんの解説で、あの気になっていた、グランドプリンセスの最後尾「スカイ・ウオーカーズ・ナイトクラブ」の構造と、大きさが良く判りました。何か客船の専門書を読んでいる気分です。

ここからの眺めは最高でしょうね!
僕も乗船したら、ここが大のお気に入りになること間違い無しです!

あと、この「スカイ・ウオーカーズ・ナイトクラブ」を支える大きな支柱近くのデッキも好きになりそうです。

ルビープリンセスの処女航海乗船を夢見る今日この頃です。

nao
2008/05/07 23:42
hiroshiさん みえこさ〜ん コンニチワ〜

>実は、みえこさんと同じく、ここだけのハナシですが、藤原さんが新たにお始めになったブログで、「通りすがり」の方が、さもエラそうにコメントされている

ああ〜今見てきました。ぽんぽこりんさんの所にも同じ方の失礼なコメント見て! あら〜? 怖いと思って居ました。 藤原さんの所にもコメント有ったのですね!
私の所には来ないでしょうが〜 心がザラザラしてしまいました。
藤原さんも ぽんぽこりんさんも サラっと受け流して居ました。 理性的な対応に感心しました。 子供のブログのいじめの世界を連想でした。 
フ〜〜ウ と大きなため息でした。
自分のブログだから〜削除しても良いでしょう〜〜 あんな馬鹿なヤツの書き込み削除でしょう〜〜 怒りが沸々湧いています。
たえこ
2008/05/08 11:26
やぁ、やぁ、naoさん、こんにちは。

大空の散歩小路、くらいでしょうか。日本語に訳すれば。いつかお話していましたけれど、あんな感じでした。最後尾の窓側のテーブルに座れば、眼下に大海原。伸びる航跡が一望の場所です。そうですね、naoさんのお好きな場所に違いないと想像していました。あちらのソファにスワって航跡を眺めながら。
大空を歩いていくような小路こそないものの、ルビー・プリンセスのデッキプランにもこのナイトクラブはありました。ただし、グランド・クラスよりもさらに1フロア高くなって、18デッキだそうです。眺めは一層、断崖の真上、と言う感じでしょうね。

そうですか、客船の専門書のように堅かったですか、イメージは。次回から、もっと面白おかしくをモットーに、気をつけよう、っと。ご忠告、ありがとうゴザイマシタァ♪
hiroshi
2008/05/08 14:47
やぁ、やぁ、たえこさん、こんにちは。

そうですか、ご覧になってきましたか。
嫌ですね、あんなコメントは。
こちらも、なぜか、外国からのスパム・トラックバックが続々届いています。アルファベットのトラックバックやコメントは、即保留になるようにセットしてあるので、ブログの表には出てきませんが。悪意のあるものや悪質な情報詐取タイプのそれではなく、セクシャルなモノなので、それほど記にはしていませんが。が、それでも嫌ですね。削除&書き込み禁止措置をすぐに講じるなど、作業が面倒だし。

そういえば、まゆきさんの伝言板も被害があったのでしょうね。つい先、覗いてみたら、一段チェック体制をアップしていらっしゃいました。たえこさんも怖がっていらっしゃったことがあるし、皆さん、それぞれご苦労が絶えないですね。


hiroshi
2008/05/08 14:59
たえこさん hiroshiさん
どこの世の中にも「いや〜な人」はいるものですよ。
ネットの世界など顔が見えないだけに 「人と旨くやっていけない人」はエスカレートするのでしょう。
無視すればいいのです。
私の仲間の中にも「あの人がまた書くかと思うと 夜も寝られない」と言ってブログをやた人が何人かいます。
明るく軽く楽しくありたいものですね。
みえこ
2008/05/08 20:25
やぁ、やぁ、みえこさん、今晩は。

さすが、カウント数、、ン、、万を数え、膨大なデータを抱えていらっしゃるサイトを維持されている主宰者らしいお言葉!!

と、冗談はともかく、そういう心構え、お気持ちが大切なのでしょうね。一喜一憂してもはじまりませんし。

おっしゃるとおり。明るく楽しくは、こちらも大賛成です。お言葉のままに。ダンスを踊っていらっしゃるみえこさんの、あのスラッとした、胸を張った姿のように、軽くいなしていけばいいのでしょうね。気にせず、臆せず、明るく堂々と。いや、ありがとうございました。また一つ、勉強しました。
hiroshi
2008/05/08 21:49
hiroshiさん、今晩は。

「何か客船の専門書を読んでいる気分です」
などと書いてしまいましてゴメンナサイ。

忠告など滅相もございません、hiroshiさんらしい、解りやすく詳しい説明でだったので、「専門書」と表現してしましました。

いままで通りのhiroshiさんでお願い致します(笑)



nao
2008/05/09 00:38
やぁ、やぁ、naoさん、ようこそ、ようこそ!

いえいえ、謝られることなどゴザイマセン!! オホメいただいて(と本人は勝手に解釈して喜んでおります)大変名誉なことです(笑)。ただ、昔から妙に理屈っぽく、長い(これはいまだに治らず、長くナガ〜く。。。クセですね、どうしようもありません)文章を書きたがるもので、せいいっぱい柔かく、分かりやすく、短くと思っていますが、ついつい。。。お訪ねいただく皆さんに申し訳ないです。で、理屈っぽくならないように気をつけているんですが。そんな具合だったら教えてくださいね。本人はナカナカ気がつきませんモノデ。
それはそうと、今回、冒頭でご紹介したカメラマンの篠本秀人さん。いつか、naoさんのブログで、今年のカレンダーを契機にまゆきさんたちとの話題に登場した、ぱしびの今年の卓上カレンダー。大半が、あの方の撮影なのですね。まゆきさんにお話しようと思いながら、忘れてしまっていました。今月分の写真、スペイン・マジョルカ島上空からのぱしびの写真も、あの方の名がカレンダーに書いてあります。なかなか美しい写真をお撮りになる方ですネ。
hiroshi
2008/05/09 15:56

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