潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS ブログ再開〜晴れオトコ? アラスカクルーズ

<<   作成日時 : 2009/05/26 08:24   >>

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久々に、『船ちゃん』、してきました。
いえ、「船ちゃん」の意味は正確には知らないので、ひょっとするとマトはずれ? な表現なのかもしれませんが。。。


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上写真は、ハバード氷河(Hubbard glacier)。アラスカばかりでなく全地球規模で、温暖化などで後退する一方の氷河が多い中で、今なお前方へ延び続けている、いわゆる前進、成長を続ける、数少ない氷河の「代表選手」の一つ。一日に45メートルも移動したこともある、アラスカ一流れの速い氷河だそうだ。
氷河先端部の高さは約100メートル。シルエットのように黒く写った右側の山肌の稜線に帯のように続く針葉樹林は小さく見えるが、一本ごとの木の樹高は10メートル以上あるのだという。
こちらでは、氷河見物時の逸話も、撮り貯めた画像も大変に多く、いずれ詳しく「覚え書」に書き留めたい。

下写真は、テンダーボートで上陸したシトカの町の沖合いに停泊する「インフィニティ」(91,000トン)。さらにその下写真は「インフィニティ」と、奥はHALの「ザーンダム」(63,000トン)、左端は観光船、右端にテンダーボート。


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そうそう、クルーズ船に乗ってきた、というワケです。
船は、セレブリティ・クルーズの「インフィニティ」。

サンフランシスコで乗船、バンクーバーで下船した「米国西海岸、アラスカクルーズ」11泊12日。その乗船期間中、素晴らしい天気に恵まれました。

乗船5日目のジュノーで短時間、傘もささない程度の小雨がポツリ、ポツリと数分、頭上で舞っていた以外はすべて、五月晴れ。「ど、ピーカン」の快晴。何と! きっと自分は、ひょっとすると、晴れオトコ?!であったのかも??

クルーズ終盤、南下して、カナダ・ビクトリアでの寄港時にいたっては、気温もどんどん上昇して、半そで、Tシャツ一枚でも、汗がジワリ。夏本番並みに暑かったくらい。湿度の低いカラリした薫風と相まって、爽やかに、およそ3,000マイル(海里)のクルーズ旅を満喫したのでした。


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以下、写真はすべて、船上から氷河の崩落風景を満喫したハバード氷河で。

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中でも素晴らしかったのは、上でも書いた、ハバード氷河。
アクアマリン色の空を背景に、氷河のアイス・ブルーの氷壁が崩落し、その水煙が太陽の光の中で灰青色から一瞬レインボーカラー、さらには金色に輝いてそれはそれは美しく、雷鳴のような崩落音、いわゆるホワイト・サンダー(White Thunder)も、数十秒、あるいは数分置きの短い周期でほとんど間断なく続いて、とてもとても感動的でした。

氷河に向かって右手前に影絵のように浮かぶ山並み「ギルバート・ポイント」の稜線。最上段写真です。
その写真で確認出来るとおり、稜線の木々は、対照的により濃さを増して剣山のように山肌に黒々と小さく張り付いて見え、それがかえって、高さおよそ300フィート、およそ100メートルだという、山脈のような氷河の厚さ、巨大さ、壮大さを、より強調しているかのように感じたのでした。


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旅の好みのスタイルは、「自然派」と「人間派」とに大別されると、ある旅行作家の方が以前、お書きになっていました。
大自然に感動するか、人の創り上げた街や歴史遺産に感銘を受けるか。その好みの違いを荒っぽく指摘されていた、言葉です。

で。長年、自分は、「人間派」だと思っていました。どちらかというと、自然よりも、人間たちが造り上げた街が好きだし、遺跡や絵画、土地ならではの料理や菓子などに惹かれます。これまで、腰が抜けて立てない、と思ったほど圧倒されたのも、とある教会の、ある著名な画家が描いた祭壇画の前で、だけでしたが。。。


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地鳴りのような、遠雷のような、音。
加えて、小枝や板を叩き折る音にも似た、氷河の底部にひびが入り、割れ、砕け、崩れ散っていく、自然の造り上げた不思議な重低音の音声。目の前の圧倒的な情景と相まって、祭壇画の前で立てなくなった時と同じほどの強烈なショックを、今回のこのクルーズで、この氷河の前で受けたのでした。

乗客の大多数の皆さんは、この日朝、多分、同じ思いであったのでしょう。
上部デッキの手すりにもたれながら、この「神秘的」、あるいは「敬虔」、と言ってもいいほどの情景と、心の底に直接響いてくるような不思議な音声の中で、目に涙を宿している女性の方々を、何人も見かけました。
「どうしてなの〜? 涙が止まらないの。ねぇ、どうしてなのぉ」。日ごろは、自分にとってオッカナイわが相棒も、こう言って首を傾げながら、涙をぽろぽろ、こぼしていました。。。鬼の目にも涙??


というわけで、トルコ旅の「覚え書」中途ですが、次回からしばらく、『米国西海岸、アラスカクルーズ』の「覚え書」を、まず先に。。。







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コメント(24件)

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hiroshiさん

お帰りなさ〜い!!
ご無事でなりよりです。

わが街、神戸は風評被害でひどいことになっていて、近くの有馬温泉などキャンセル続出で、阪神大震災のときよりひどい被害を受けております。

いや〜それにしてもアラスカはいいですね。
私たちも五月に行きましたので、柔らかな新緑と、氷と山の雪が、なんとも美しかったのを思い出します。
お天気がよくて何よりでした。

これからのアラスカ航海記が楽しみです。
みえこ
2009/05/26 12:35
みえこさん、

お久しぶりです。ご無沙汰しておりました。

そうだそうですね。神戸も大阪も大変でしたですね。船に乗ったらネットはやらないことに決めているもので、日本のニュースは、細々と、ご存知の通りのA4サイズの小さな、USA-TIMESやBRITAIN-TODAYと並ぶ、船の共同通信版を見る以外に入手する手立てはなかったもので、細かなことは帰国するまで知りませんでした。

サンフランシスコでもバンクーバーでも、新型インフルのことはほとんど報じられていません。市民たちもまったく関心を持っていません。船であちらの国々の方たちと話をしても、「毒性は弱いから」「気にする必要はない」などと、話題として持ち出すのさえはばかられるほどの関心の薄さでした。こういうことを書くと顰蹙を買うかもしれませんが、日本では少々、マスコミが騒ぎすぎではないでしょうか。有馬温泉も、そういう意味での被害者なのかもしれませんね。

はい、天気は最高でした。おいおい駄文を連ねますが、お暇な折にまた覗いてください。嬉しいです。
hiroshi
2009/05/26 13:30
hiroshiさん  お帰りなさいませ〜
心からお待ち致して居りました。

インフルエンザの機内検査もパニック脱出で良かったです。
日本だけなんですか? 何でかなあです。
折角の旅も興ざめに成らず一安心でした

>この「神秘的」、あるいは「敬虔」、と言ってもいいほどの情景と、心の底に直接響いてくるような不思議な音声の中で、目に涙を宿している女性の方々を、何人も見かけました。
氷河の様子!! まあ〜〜 そうでしたか!!
本当にあんなに素晴らしい神秘の世界に~~ そうでしょう〜〜 

あの場所に身を置いていられたのが夢の様な私です。
クルーズ船も多く見られてあらためて画像見つめました!

出来たらまた行きたいです。 撮影に気を取られずに!

木々の芽ぶきの時期のアラスカの〜 花があふれた、カナダ・ビクトリアのブッチャート・ガーデンと季節の変化の画像、これからが楽しみです。
たえこ
2009/05/26 16:51
たえこさん、今晩は。

お久しぶりです。コスタ・アレグラの乗船記ブログを拝見できないのが、少々寂しかったです。で、いま、一枚一枚、じっくり写真を拝見させていただきながら、留守中のブログを楽しませていただいています。私事ながら雑事もほどほどたまっており、それを消化しながら、細切れの時間内に拝見させていただいているもので、なおしばらく、読了までは間がありそうです。

伝言板に書かせていただきましたが、ケチカンが実は目的地でした。かわいい街で、さすが、たえこさんの写真は素晴らしいのだと、現地を踏んであらためて確認させていただきました。そして、同時に感銘したのが、期待外であった氷河でした。生きている氷河は、素晴らしいですね。お教えどおりの魅力があり、満喫してきました。
hiroshi
2009/05/26 19:19
hiroshiさん、お帰りなさい!

さっそくの記事のアップ、素晴らしい氷河の写真をワクワクしながら見せていただいております。特に、下から4枚目の写真。高い位置から見た船首をちょこっと入れた写真!素晴らしいです。これから始まる航海記に期待が膨らみます。感動のおすそ分け、期待してますね〜

「船ちゃん」私も使います。私の使い方も正しいのかどうかわかりませんが、、
鉄道好きは「鉄っちゃん」、なので、船好きは「船ちゃん」と勝手に思ってます
まゆき
2009/05/26 19:35
hiroshiさん おかえりなさい!!

素晴らしいお天気だったのですね。
うらやましいです!!
アラスカ航海記楽しみにしていますよ〜!!

ぽんぽこりん
URL
2009/05/26 19:52
まゆきさん、今晩は。

たえこさんといい、まゆきさんといい、写真の先生と崇める方々から素晴らしいなどと言っていただくと、肩甲骨の下に羽根が生えて天に昇れるぞ、という気分になります。
先生方のご注目に値する写真が撮れているかどうか。不安ではありますが、数打ちゃぁ当たる方式で枚数だけは豊富に撮ってきたので、お暇な折に覗いていただければうれしいです。

BBSに掲載させていただいた写真。とても似ているような気がしたのですが、ああやって2枚ならべていただくと、やはり、ちょい、違いますね。あちらではソックリに見えて、これはまゆきさんにお見せしなければ、と瞬間的に思ったのですが。。。

そうですね。まゆきさんも「船ちゃん」とお書きだったですね。自分は、どなたかのように追っかけするほど、ではありませんが、やはりクルーズ好きの一人ですので、「船ちゃん」を名乗らせていただいてもよろしいでしょうか? wikipediaで「鉄ちゃん」を調べたら、ちなみに、女性は鉄道の「道」を取って「道っちゃん」と呼ぶのだそうですね。初めて知りました。
hiroshi
2009/05/26 19:59
ぽんぽこりんさん、こんばんは。

素晴らしいお天気でした。
場所が場所だけに、実は天気の方はあまり期待していなかったのですが。。。わからないものですね〜〜。

写真は、ぽんぽこりんさと違って、事実上まだ1年生程度のド素人なもので、↑まゆきさんにもコメントさせていただいたとおりの百発一中主義で撮ってきました。お暇な折に覗いて、評論をぜひ。

ぽんぽこりんさんのアラスカ行きは決まりましたか〜〜?
hiroshi
2009/05/26 20:06
す、すごいですよ、写真達。最初の写真の氷河の凹凸とか。色合いとか、物体感とか。hiroshiさん、すっごい腕ですね〜。魂が籠った写真です。それに、氷河の崩れ落ちる瞬間の表現、私はまだ見た事のない世界ながら、その迫力とか自然の威力を感じさせて頂きました。奥様の感激の涙、いつか私もそんな感動を目の前でしてみたいです。
hiroshiさん、お疲れを取られまして、また沢山お話聞かせて下さいね。楽しみにしております。
でも、先ずはゆっくりされて下さいませ。青玉〜〜。
murmur1
2009/05/26 21:16
murmur1さん、今晩は。

おっほっほ。 そんなにもウレシイお言葉を わが「写真術」のお師匠さん先生!

色合い。良いお言葉ですね。ホントに、素晴らしい色合いでした。目で見た感じでは、まだまだ、もっと一段と鮮やかというか、夢の中でたゆたっているような幻想的な色合いでした。

疲れはありませんが、時差ぼけが直っていません。で、昨日、今日と、この時間帯、午後9時ごろになると眠くて眠くて。。。西海岸で午前9時ごろに当たる、日本時間午前1時ごろに、本日未明は目覚めちゃったんですね。昨夜ベッドに入ってから2時間ほどしか寝ていないのに。で、寝不足で睡魔に今、悩まされているワケです。
「素」のmurmur1さん。どんな、なのでしょうねぇ。
〜〜そして、murmur1さんのブログ記事の影響で、「素」という一文字は、とても素晴らしい言葉に思えてきたから、妙なものです。今日は、「素」という一文字に、独り感動しながら過ごした一日でありました。むふふ。。。
hiroshi
2009/05/26 21:52
hiroshiさん お帰りなさ〜い
hiroshiさんのブログ再開ですね〜楽しみですぅ
最初の1枚目からとっても美しい氷河の写真!!パソコンの前で、はあ〜美しい〜って見とれてました。
そして天気にも恵まれた旅行だったようでよかったですね。さっすが、日頃の行いがいいhiroshiさんのおかげですね氷河の青い色と氷の白と空の青と素晴らしいです〜

私は、自然派と人間派とどっちかなあ。。。自然に雄大さを感じるけど食べ物や建物に感動するので人間派かなあ。やはり。。。(笑)涙が出るほどの光景って素晴らしいですね。これからの更新も楽しみにしてますね
あおちゃん
2009/05/26 22:04
あおちゃん、今晩は。

いやぁ、うれしいですねぇ。あおちゃんに「楽しみですぅ」などと言っていただくと、俄然、張り切っちゃいそうです。

氷河は、本当にキレイでした。あの青色を「アイス・ブルー」と言うのだそうですが、あの半透明の、半ば透けていて半ば曇りガラスのようにはかないイメージの色合いは、何とも魅力的でした。

そうですか? あおちゃんも人間派ですか? 自分は、同じく人間派だと思います。人間が作った食べ物や飲物、お祭り、ショッピングの方が、自然よりも基本的に好きです。しかし妙なもので、氷河は何とも魅力的でした。命の感じられない風景があるだけではなく、氷のきしむ音があったからだと思うのですが。。。。
hiroshi
2009/05/26 22:30
hiroshiさん、今晩は

お帰りなさ〜い
時差ぼけは大丈夫ですか?疲れはとれましたか?

既に沢山の方々が、コメントを入れられています!
大人気のhiroshiさんのお帰りを、皆様が首を長くして待っていたことが良く分かります!!!
本当に羨ましいで〜す

今回も素晴らしい、旅だったんでしょうね

ハバード氷河の画像が素晴らしい
この画像を見て、行ってみたくなりました。
氷壁が崩落する音も聞いてみたい!

次に行くところが決まりました

nao
2009/05/26 23:01
晴れ男のhiroshiさん。お帰りなさーい

お疲れでしょうが・・早速のアップ有難うございます
キット・キット感動のおすそ分けをしたかったんでしょう・・
そしてブログのお続けは・・吹っ切れましたよね〜
なんて、からかってはいけませんね

写真と記事とそして地図♪
秋のアラスカ・・
新型インフルで「エーッ」チョコット凹みましたが・・行きまーす


mayumi
2009/05/27 00:25
つづき
職場では海外問わず、旅行は届け出て下さいとの通達があり、「何だかねー」でしたが、

来月に海外に出かける方は韓国で10日間以上のお休みを・・多分職場が長めのお休みにしたのだと思います。フインランドで15日!

9月にどうなるか分からないし、
こうなれば沢山お休み取って行くぞー

hiroshiさん。
私の心の中ばかり書き込み失礼しました

でもそんな気持ちにさせてくれた・くれるブログが来ちゃったんです

お疲れ取って、ブログをボチボチアップしてください
mayumi
2009/05/27 00:28
naoさん、おはようございます。

お心遣い、ありがとうございます。
昨夜ようやく、熟睡出来ました。まだ、途中で何度も目覚める断続的な眠りでしたが、このからだもようやく、時差ぼけから少しづつ脱出しつつあるようです。

>次に行くところが決まりました

それは良かった。
はい。ぜひぜひ。たえこさんのブログで半ばお決めになったところでしょうね。こちらもそうでして、あのケチカンの街の、たえこ先生らしい鮮やかでかわいいご紹介ぶりに触発されました。あのお写真のとおりで、やはり、可愛く良かったです。
氷河は、実は、あまり関心はなかったのですが。。。実際に見てみると、ナルホド、素晴らしい、という感じでした。だから、極言すれば、今回の1回だけで自分のアラスカクルーズ行きのブログは終了してもいいほどの、素晴らしい眺めでした。せっかく行ったのだから、もう少し、駄文を連ねるつもりですが。。。

お仕事、お忙しいのに、ご丁寧にコメントを頂戴してありがとうございました。
hiroshi
2009/05/27 09:33
mayumiさん、おはようございます。

コメ、待ってましたぁ〜。
mayumiさんの愉快なお話をうかがえるのを楽しみに、一生懸命に、大急ぎでブログをアップしました。 ウソです。 いえ、ホントは、半ばホントです。

と冗談はともかく、mayumiさんのコメントは実に楽しいです。

>私の心の中ばかり書き込み失礼しました

いえいえ、とんでもない mayumiさんおコメントは、ご自分のことをお書きになるからこと楽しいんですよね。次にどんなお話をうかがえるのか、ドキドキするくらいです。

>そしてブログのお続けは・・吹っ切れましたよね〜
なんて、からかってはいけませんね

あっはっは。
はい。また続けようという気持ちでいますが、基本的に、自分で書くよりも読む方が楽しい、ということだけは、いまだに「真理」だと思っています。

hiroshi
2009/05/27 10:05
〜上から続く〜

murmur1さんやたえこさんたちに加え、とても楽しいに違いないmayumiさんのブログが新たに登場したりすると、もう、読む方だけに徹してしまうかも。そうなんだぁ、と読ませてもらっている方が、自分には逢っているように思います。

職場では届け出制度ですか? それは面倒ですね。西海岸では、フルの影響はまったく感じませんでした。マスクなど恥ずかしくって出来ません。誰もしていないですモン。

あと3カ月あまりですね。たえこさんも載せてらっしゃいましたけれども、アンカレッジ発のダイヤモンド・プリンセスは、2日目のカレッジ・フィヨルドの氷河群が素晴らしいようですね。楽しみですね
そして、下船後のトロント。お決めになりました? それから、お嬢さまのバリ島でのお土産、いかがでした?うらやまし〜〜
hiroshi
2009/05/27 10:05
hiroshiさん。こんにちわー

トロントからは返信が有りませぬ・・旅行社にも急いで変更した方がと言われて焦ってましたが・・
こんな時期だから、チケットの変更手続きが遅れてもいいかな・・なんて

そうです。届け出るんんです。
ゴールデンウィーク中に第1の文書が届き、勿論口頭でもお願いが有りで、その頃には「出かけない事」と言うプレッシャーを感じました。

少し落ち着いてきて、国内でも渡航歴のない人の感染が有り、第2の文章が・・

出かける人も簡単には変更出来ないしで・・
泊まるホテルから根掘り葉掘り聞かれたそうです

娘のお土産は沢山の中から適当に頂きました
まだ家に沢山の品が有るんです。
どうするんでしょうね
何れ「頂きまーす」になりますね(^_-)-☆
mayumi
2009/05/27 17:56
mayumiさん、

そうですか。いろいろ大変ですね。
はい、トロントの方の、チケットなどカズカズ。

もう一つも大変そうです。
届け出のハナシ。宿泊ホテルまで、ですか? とすると、利用する飛行機の便名は当然、発着時間まで、直前になって報告する必要がありそう??

ははは。
お土産のハナシ。コッソリと、mayumiさんが2〜3点処分なさってもお嬢さまはお気づきにならないのでは? それにしても、お若い方は羨ましいですね。たくさんのお土産をお買い求めということは、お友達がそれだけ数多いということでもありますし。やっぱり、勝手に処分すると危険ですねぇ〜〜。
hiroshi
2009/05/27 19:11
hiroshiさん 良いお天気に恵まれたアラスカ。
氷河の写真はきれいですし、あちこちの情報を見せていただいて、とっても幸せな気分にさせていただいてま〜す。 ありがとうございます!!
ぽんぽこりん
URL
2009/05/30 20:57
ぽんぽこりんさん、今晩は。

ぽんぽこりんさんのブログでは失礼をば。。。自供を迫る検察官みたいだったですね。「乗船クルーズ・シップはどれか、つまびらかに述べよ」と言っているみたいで。あっはっは、です。

おかげさまでほぼ100%推理できました。
↑上でご覧いただいているとおりロイヤル・カリビアン・グループの船で行きましたので、順路こそちがいますが、停泊港はまったく同じですね。
自分の場合、問題は、アイシーストレイトポイントでどんなエクスカーションを選ぶか、でした。グレイシャー・ベイには船が入らないので。で、空からの観光を選んだのですが、ピタリ正解。素晴らしかったです。アイシーストレイトポイントは一日に一隻しか入港(錨泊)出来ないのだそうです。もうお調べ済みでしょうが、ロイヤル・カリビアン・クルーズ・リミテッド所属の船だけの小さなプライベート村です。
おいおい旅行記を載せていきますが、これについて話せ、とご指示いただければ、知っている範囲内のことだけは、お話しいたします。

しかし羨ましいですね。同じ会社の船をお使いになり続ける。一つのご見識ですね。
hiroshi
2009/05/30 21:42
hiroshiさん こんにちわ

>アイシーストレイトポイントについて話せ、とご指示いただければ・・・

そんなそんな、hiroshiさんに指示だなんて・・・
恐れ多くてできませんよ〜!
旅行記の更新を楽しみにしていま〜す。

でも、細かい情報をいただけると・・・
ぽんぽこりん
URL
2009/05/31 18:19
ぽんぽこりんさん、こんばんは。

細かな情報。どんな情報でしょうね。お役に立てる情報を果たして持っているかどうか、よくわかりませんが、いずれ、ブログを旅の順に書いていきますので、あちらについてもレポートします。

こんなことを知りたい、などのお話があれば、またご指示ください。
コメントいただき、感謝です。
hiroshi
2009/05/31 20:10

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