潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS ハバード氷河で、蜃気楼?〜えぇ!

<<   作成日時 : 2009/08/24 20:45   >>

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画像ニュースで報じられた、あの記事を、ご覧になりました?

本家本元のあの「オリエント急行=CIWL」、ワゴン・リー社(Compagnie internationale des wagons-lits、英語表記=International Sleeping-Car Company)のそれが、今年12月で、126年の歴史を閉じる、のだそうです。

そうか。ついに。。。


上写真は、「NIOE=ノスタルジー・イスタンブール・オリエント・エクスプレス」の記念の小皿セット。
画像下写真2枚は、以前、このブログに載せたことのある、ワンデイ・ブリティッシュ・プルマン乗車時に、当時使っていたスーツケースに貼り付けられた「VSOE=ベニス・シンプロン・オリエント・エクスプレス」のシールと、同じVSOEのシンボル・シール。

随分汚く見苦しいが、現役時代は仕事旅が結構多く、スーツケースはすぐに傷と汚れで満身創痍となるため、当時は、汚れと傷隠しにぺたぺたシール貼り付けていた。貼り付けると、2年しか使えないスーツケースが3年は使えるようになる。
とほほ。。。健気にも安サラリーマンゆえ、若くして早くも、節約精神、倹約精神を、しっかり身につけていたのであった。。。

※※以下の写真はすべて、クリックすると拡大します。といっても、シールの写真はその必要はありませんが。。。




英国、インディペンデント紙が報じた記事が、日本でも本日、各新聞に掲載されていました。
インディペンデント紙、 以下のとおりです。

http://www.independent.co.uk/travel/news-and-advice/murder-of-the-orient-express-1775809.html


本家オリエント急行は現在、ウィーンとストラスブールの間を、プルマン・オリエント急行の名で貸切列車として運行していますが、12月12日午前8時59分にストラスブール着列車が最終となるのだそうです。

画像ご存知、アガサ・クリスティの小説「オリエント急行殺人事件」の舞台の列車で、運行が始まったのは1883年。以降、最も華やかであったパリ〜イスタンブール間のほか、欧州大陸の大動脈として活躍。

が、第2次世界大戦後、自動車や飛行機の発達に圧され、縮小を重ねて、2年前から現区間のみの運行となっていました。

この本家、ワゴン・リー社の業績不振、縮小に次ぐ縮小の後を引き継ぐような形で、我ら夫婦が憧れている、こちら、「ベニス・シンプロン・オリエント・エクスプレス(VSOE)」や、スイス・チューリッヒに本社を置いていたイントラフルーク社の「ノスタルジー・イスタンブール・オリエント・エクスプレス(NIOE)」が登場。観光列車として頑張ってきました。


画像しかし、その両社のうちの「NIOE」も、16年前に経営破たんして列車はばらばらになっており、来年以降は、もう「VSOE」のみ、となる見通しに。

上に載せた記念の小皿などは、きっと、「お宝」価格でお値段は上昇しているのでしょうね。もちろん、こちらは売るつもりなど毛頭、ありませんが。。。

今回の報道に、伝統の豪華列車ファンの皆さんの中には、無念がっている方も多いのではないでしょうか。

以前から何度か書き続けてきましたが、こちらは、長い間、その「VSOE」のオリエント急行に憧れ続けています。

まだ、ロンドン発着のデイ・トリップ「ブリティッシュ・プルマン」しか乗ったことはないんです。

この、ワゴン・リー社の「CIWL」撤退の影響は、果たして「VSOE」にもあるのか、ないのか? 果たして、果たして??

イスタンブール〜パリ間、6日間、1人100万余円。。。とか、
イスタンブール〜ベニス間6日間、1人85万余円などと、ぜいたくは言いません。
せめて、ベニス〜ロンドン間、2日間、1人34万余円のコースを。。。神さまぁ〜〜。早く乗せてくだせえぇ〜。
おねげえだぁ、かみさまぁ〜〜。

あ、すぐ上  の方の「かみさまぁ」は、「神さま」へのお託付けではなく、わが家の財布を握っている「カミサン」への伝言です。



画像



と。。。

馬鹿な冗談を書いていますが、正直、少々心配です。「VSOE」もいつの日か運行を取り止めるのではないのか、と。。。

いえ。元々、身分違いの見果てぬ夢。
あと何年、生きることが許されているのか、わが身の「生存可能残高」とわが家の「財政状況」などを勘案すると、「オリエント急行」に乗るなどの豪奢な夢の実現の可能性はほぼ皆無に近いのでしょう。

が、そこはそれ、夢は夢として存在し続けてくれないと、夢を見ることさえできないでは、ないですか。

夢ですが。。。
乗ってみたいですね〜。死ぬまでに、せめて一度。



画像



画像以下、
ハバード氷河の記録です。
写真は、ブログの体裁上、長々と文章ばかり目立つもので、上  から既に載せています。

タイトルに書いたとおり、当初、「蜃気楼」が見え続けていました。

いわゆる「浮島現象」ですが。真夏のアスファルト道路の遠い地点で、あたかも湖が出現したかのように道路がユラユラと揺れて、その向こうにいる自動車などが、あるはずのない水面に逆さに映りこんでいる現象。そうそう、「逃げ水現象」ともいいますよね。

冷えた海面の空気と日光に照らされた大気の暖かさが、「疎」と「密」の空気の層を作り、プリズム現象で光を屈折させて、結果、見えないハズの遠くの光景を空中楼閣のごとく現出させたり、存在する小さなそれを、実物以上に長く長く上に伸び上がらせてみせたり。。。

まさに、砂漠で良く見られる「蜃気楼」の現象を、この氷海で見せてくれているのでした。。。


画像船上のガイドのアナウンスが、「氷河までほぼ5マイル」と告げてから間もなく、しばらくの間、こんな光景が見えました。
海の上の、崩れた氷河の残骸、つまり、小さな氷山の水上の部分が、浮き上がって見えました。

その後に見えたのが、その氷山の水上部分が、あたかも煙突のように上へ伸び上がっている光景。
これはこれでまた、不思議な「蜃気楼」現象に見えました。



画像



残念ながら、自分のカメラの望遠倍率では小さすぎて細かくしか写っていません。800ミリ〜1000ミリ程度の望遠レンズをお持ちの方ならば、しっかり、この珍しい光景をとらえることが出来たのだと思います。

船上では、巨大なレンズを装着したアメリカ人(多分?)の方もいらっしゃったので、どなたか、ブログかHPなどでご掲載になるのでは、と、本日までネット・サーフィンを続けたのですが、拝見することは出来ませんでした。

この現象は氷河末端まであと3マイル、のアナウンスを聞いたころに、上写真のごとく、消えていき、通常の光景に戻りました。


画像



もう一つ、面白かったのは、ハバード氷河近くまでたどり着くと、ヤクタット湾両岸の岸辺が、遠目で、鮮やかなトルコ石色に、帯のように横へ横へ、長々と続いていたこと。肉眼ではかすかに青い線が見えるので、まことに不思議でした。


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画像望遠レンズで撮影し、帰宅してから拡大してみて、何であったのか初めてわかりました。
崩落した氷河の大小さまざまな氷塊は、波のせいでやがて、岸辺に打ち寄せられるんですね。その氷塊の連なりが、青い線のように、あるいは帯のように岸辺を彩っているのでした。

ほかは、ほぼ想像通りの、氷河の光景。
が。やはり見た目の迫力はすさまじく、崩落する音やきらめく光に、感動、また感動の光景が続きました。


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コメント(14件)

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hiroshiさん  こんばん(^ヮ^)♪

今日アガサクリスティで有名なオリエント急行が終わりだそうですね? 以前から全区間乗車熱望されてましたよね〜 残念ですね!! まだ間に合いませんか?

さてあれは蜃気楼でしょう!! \(◎o◎)/!
画像を見比べれば判ります。 最高!!

さてさて〜 忙しい(;´▽`||A``アッセ! 
↓ で覗き見しました。エジプトの前に「Thomson」でイタリア?ですか?
まあ〜 台湾も行かれたでしょう? 3回ではなく4〜5回海外では? たった3回? 3回でも凄いのに〜私は寂しい~~ クスクス♪
 
それにしても、懐かしいです。カーニバル乗船で、リボルノでトムソンクルーザーのシャトルバスに乗り込んだ、失敗が思い出されます。トムソンの皆さんと楽しい交流が有りました!!
たえこ
2009/08/24 21:36
やぁやぁ、たえこさん、今晩は

違うんですよ。トムソンではありません。残念ながら。ギリシャのルイーズ・クルーズ(Louis Cruises)の船です。トムソンの船も乗ってみたいですが。。。

アッセ、アッセ〜。
こちらも急がなくっちゃいけないですね〜。
そうです。エジプトの前にエーゲ海を、と。。。あちらは、9月はまだ夏の暑さだそうです(以前、プリンセスの船でエーゲ海クルーズ2度目の時も9月でした。暑かったです)。で、水着持参で行ってきます。

台湾は、いえいえ、もう昨年のハナシです。12月に行ったあれ以来、海外は今年は、アラスカが最初でした。たえこさんが次々にいらっしゃるのを、指くわえ状態で拝見していました。

オリエント急行、そのようですね。しかし自分は、もともとCIWLはそれほど関心はないんです。VSOEの方に乗りたいと思っています。イスタンブールとパリの間を昔ながらに運行しているのは、現在ではVSOE、ベニス・シンプロン・オリエント・エクスプレスしかないんですね。しかも自分は、ベニスを通過する列車に乗りたいと思っています。そのVSOEにはだから、何とか、長く続けて欲しいですね〜。

そうですか。やっぱり蜃気楼ですよね?
たえこさんに太鼓判を押されて、嬉しいです。
hiroshi
2009/08/24 22:11
hiroshiさん こんばんは

氷河水域での蜃気楼の話は、以前何かの本で読んだことがありました。
理屈から考えても発生することは理解できていましたが、こんなに身近に(勝手に身近な存在にしてしまっている私をお許しください)それを見た方がいらっしゃるなんて、そしてその写真を見せていただけたなんて、本当にでした。
ぽんぽこりん
URL
2009/08/25 00:33
ぽんぽこりんさん、おはようございます。

>氷河水域での蜃気楼の話は、以前何かの本で読んだことがありました。

そうなんですか? 知りませんでした。いえ、本のことはもちろん、氷河海域で蜃気楼が見られる、ということを。

船では、ガイドさんが案内していたのかどうか。なまりの強い方で、英会話さえヘタクソなこちらには、ところどころ聞き取れない言葉結構あって、そのうち、右から入って左耳に抜けていくだけの状態となって、ほとんど聞いていませんでした。で、カメラを覗いていて自分で見つけたのですが。。。どう見ても蜃気楼すよね。

「身近に」。。。いえいえ、非常に嬉しいお言葉。お互い、同じ藤原ファミリーですからね〜〜。
hiroshi
2009/08/25 10:44
hiroshiさん。こんにちわ^^

オリエント急行が無くなるんですか・・

何だか新聞の旅行社の広告で

最後のオリエント急行に乗る・・というコピーを見たような・・確か区間乗車でどれくらいの時間だったか・・

>「VSOE」のみ、となる見通しに。

ということは残るのもあるんでしょうか・・

とこのところのネット検索で

知る事が多すぎて・・
ガッカリする事も増えてこまりものです

hiroshiさんは蜃気楼までも!
蜃気楼がみえるんだ〜〜

hiroshiさんにぽんぽこりんさんに

良いとこ全部あげましたよ〜〜で

私はどうする

知らない幸せ者になりたかった^^です

こうなったらhiroshiさんとぽんぽこりんさんの強運を少し引き寄せまする
mayumi
2009/08/25 14:26
つづき

(Louis Cruises)の検索しました。

有難うございます

ムービーで行きました

実際に行きたいです

無理です!

のでhiroshiさんのブログを楽しみに待ってます♪

来年は、何度出かけられるんでしょうか

羨ましいです^^
mayumi
2009/08/25 14:33
hiroshiさん (^コ^)(^ン^)(^ニ^)(^チ^)(^ワ^)

早とちりのたえこでした(ノ_ё)ウゥ・・・ゥ
ギリシャのルイーズ・クルーズでしたのね〜

わたしは今年はまだコスタだけです。
長々載せてるから誤解です。モジモジデス~~

hiroshiさんも〜 mayumiさんも 間もなくですね〜 イイナ〜 
たえこ
2009/08/25 15:17
mayumiさん、今晩は。

>新聞の旅行社の広告で 最後のオリエント急行に乗る・・というコピーを見たような・・

なるほど、なるほど。
目先が利きますね〜。そんなツアーを組んでいる旅行社もあるんですね〜。さすが。感心します。乗車区間によっては、自分も乗ってみたいかも。

しかし、本当に自分の乗りたいのは、ベニス・シンプロン・オリエント・エクスプレスの方なんですよね。これは、何としても残って欲しいです。営業成績は悪くないようなので、残ってくれるのでは、と期待しています。

以下のURLをご覧になりませんか? 日本語ですから、hiroshiでも簡単にわかる、愉しいサイトです。

http://www.orient-express.co.jp/web/luxury_jp/trains_cruises/trains_cruises.jsp

この列車の、一年に一度のイスタンブール〜パリ間か、はたまたヴェネツィア間に乗りたいのですが、料金が高いんですよね〜。列車の料金に、成田〜イスタンブール、パリ〜成田の航空運賃、イスタンブールでのホテル前泊分、パリでのホテル後泊分を加えれば、お安いホテル、安売りチケットをゲットしても、二人で10日間で最低250万円。普通で考えて300万円は必要でしょうね。これに、列車での6泊分のそれなりの装いを考えると、とても、とても、リタイア世帯では無理です。

お乗りになるのは、ヨーロッパとアメリカの富裕階級の方々でしょうね。こちらはお里が知れて、萎縮しっぱなしかも

hiroshi
2009/08/25 20:25
〜上から続く〜

で、せめて、1泊2日のヴェネツィア〜ロンドン間を、と思っているんですが。。。往復エコノミーの安売りチケットとお安いホテル(行った以上は、あと何日かヴェネツィアかその周辺で遊びたいでしょうし、ロンドンもぶらぶらしたいでしょうし。。。)を予約して、10日間ほどの旅に仕立てれば、多分、二人で150万はいっちゃうでしょうね〜。

と、お金のことばかり書いていますね〜。お恥ずかしい。

300万円あれば、2回から3回はクルーズに行けますものね〜。

>で 私はどうする

あっはっは。大丈夫、mayumiさんは、もっと楽しいことがいっぱい、あるではないですか。カレッジ・フィヨルド、黄葉、ダイヤモンド・プリンセスの居心地の良さ。

あ、それで思い出しました。

自分がニュージランド〜オーストラリア間でダイヤモンド・プリンセスに乗った時、5階のロビー・バーのエスプレッソがおいしくて毎日2〜3回、足を運んでいたんですが、その時に、大変優秀なフィリピン人ウェイターがいました。名前はデクスター。自分の名前を「ハムスター、デクスター」などと、日本人が覚えやすいように動物の名前を出して自分を売り込んでくるのですが、とても好感を持てる良い子でした。

懐かしくてアルバムを引き出してみました。とても良い船でした。

後先になりました。出かけていて、お返事遅れ、すみませんでした。
hiroshi
2009/08/25 20:29
たえこさん、今晩は。

出かけていて、お返事遅れ、失礼を。

ルイーズ・クルーズは、ちょっとマイナーな、日本ではほとんど知られていないギリシャの船会社ですね。エーゲ海を巡っていると、良く出会うんです。日本の、改装前のにっぽん丸か旧飛鳥、ぱしふぃっくびいなすくらいの大きさの船ばかりです。

船が座礁、という悪いニュースも流れたことがあり、会社名はご存じなくても、クルーズファンの方々の間では、この事故のことをご存知の方は多いのではないでしょうか。

たえこさんがいらっしゃるコースでは、エーゲ海で自分が訪ねるルートと、トルコは同じですね。

イスタンブールはもちろん、エフェッソスは、以前、行ってらっしゃったんだったですね。クサダスの港ではどうなさいます? 自分は、いま、どうするか、考え中ですが、なかなか良いプランが思いつきません。

>間もなくですね〜
mayumiさんはもうすぐですが、自分はまだまだですよ〜。
hiroshi
2009/08/25 20:36
こんばんは。hiroshiさん
訂正のコメントどうもありがとうございます。クィーンズですね!!了解しました。hiroshiさん見てるかなあ〜って近づいて手を振りたいですね〜 今朝は急に左目が腫れてしまい。。。ほんとに痛いこと痛いこと。。。ものもらいですが。。ハワイまでの試練が厳しいですぅ(笑)

今回のhiroshiさんの氷河のお写真!!とってもとってもきれいですね。青く見える光ほんとに美しい宝石のようですね〜
これまたhiroshiさんの撮り方がさらにお上手なんでしょうね〜ほんとに感動です
最近は自分のブログが全然手つかずで。。。また更新るすので飽きずに遊びにきてくださいね〜
あおちゃん
2009/08/25 22:25
あおちゃん、今晩は

おや、そうだったんですか。
ものもらい。それは大変だったですね。あれは痛いですものね。

>試練が厳しいですぅ(笑)

あっはっは。その意気、その意気。試練に負けちゃあ、いけません。
モノは考えよう。目で痛い→めでいたい→めでたい
お〜〜  ハワイで何かいいことがあるかもしれませんね。

クィーンズ・ビーチ、ゴメンなさいね〜。そう思いながら、指先が勝手にクヒオと書いていました。クィーンズは、動物園からカピオラニ・パークに入った後の、海際に、ちょっと大きなバニアン樹のあるあたりからダイヤモンド・ヘッド寄りのビーチです。

写真、お褒めいただいて嬉しいです。

そうですね。更新、お仕事が忙しくなかなか大変ですよね。ハワイから帰って、テニスをするにも涼しくなってきたころに、ぜひぜひ、ハワイ旅行記を。読ませてくださいね〜〜。
hiroshi
2009/08/25 22:47
こんにちは〜(^O^)/
子どもがまた帰省(お盆に帰省)して寄生生活していたので。。。なかなかこちらに遊びにこれなくて〜
ニュースでオリエント急行のことをしりました〜
乗る機会が将来あったかどうかは兎も角も・・・寂しい
お話でした

いつもながら素晴らしいお写真です
氷河が美しく力強く迫力をかんじました〜

↓のトマトのお話 黄色のアイコもあま^^いですよネ
とまとにこくがあっておいしいです
中玉トマトも少し酸味が残っていて甘味に濃くがあっておいしいです 私のほうの生産者直売所にはいろいろなトマトが並びます・・・が・・・同じ種類でも生産者によって味がことなります(笑)
エルママ
2009/08/26 15:02
やぁやぁ、エルママさん、今晩は

素晴らしかったですね〜〜。ご到来モノの貝類。

おかげで、矢も立てもたまらず食べたくなって、相棒の買出しにくっついて近くのショッピングセンターへ一緒に出かけ、彼女を説得して豪奢に貝を買ってきましたゾ〜〜。
岩牡蠣とあわびの刺身と。今夜の夕食です。おかげで、「大散財、このあと1週間は納豆だけヨ」と、彼女はプリプリしていますが、この後の食事が楽しみです。
無駄遣いしたと、後ほど後貝(悔)するかもしれませんが。。。

いえいえ、写真、まだまだです。でも、そう言っていただくと嬉しいですね。

私のほうの生産者直売所にはいろいろなトマトが並びます・・・が・・・同じ種類でも生産者によって味がことなります

はあ〜、そんなものですか?
とすると、hiroshiは、案外、美味しく作れたのでしょうかね。

わが家のイエローアイコ、美味しいですよ。今年初めて口にしましたけれども、気にいりました。来年もまた、これを作ってみたいです。

エルママさんのヴェネツィア発着のアドリア海、エーゲ海クルーズに先立って、露払い役で、エーゲ海だけ、来月に行ってきます。エルママさんの晴れの豪華クルーズの、庶民船による事前視察?? みたいなものでしょうか〜〜。 帰り次第、お天気情報や現地情報をご報告しますね〜〜。
hiroshi
2009/08/26 19:09

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