潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 米国版チャーター船? ビクトリア港で横並び。

<<   作成日時 : 2009/09/14 21:22   >>

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びっくりしました。
アメリカ版「チャーター・クルーズ船」?と、ビクトリア港で遭遇しました。


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チャーター船であるのか、それとも一部キャビンを買い切っただけの企画クルーズで、一般客も同乗しているのか。そのあたりまでは、本当は、確認し忘れたのですが。。。
詳しく「覚え書」すると、こうです。

。。。と、今回もまた、長いです。どうぞ、ご遠慮なく。どうぞ、どうぞ。セレブリティの船のハナシですから、どうぞ、右上の「×」、バッテン印から、どうぞお帰りを。お訪ね、ありがとうございました。


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。。。カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州のビクトリア港、クルーズ船専用埠頭の「オグデン・ポイント(Ogden Point)」に、インフィニティが入港したのは、5月21日午前11時でした。

一般論ですが。。。
「午前7時」、と前夜の船内新聞で案内しながら、実際は午前6時半過ぎには既に着岸作業の大半が終わってしまう。通常の入港スケジュールは、そういうケースが多くないですか? 
そういう意味では、朝寝坊派の自分にとって、今回のビクトリアの、これほど「遅い朝」。。。

。。。そうですか? 普通、この時間帯はもう「朝」ではなく、「昼前」というんですか?? 朝寝坊なもので、自分にはやっぱり、感覚は「遅い朝」ですが。。。

そして、ま、入港時間も、これだけ遅い時間帯になると、こちらも、ゆっくりと入港風景を見物できる、時間的なゆとりも、心の構えも、十分にそろうのでありがたい、です。

で。眺めていました。


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埠頭の反対側のパースには、RCIの「マリーナ・オブ・ザ・シーズ」が着岸していました。
その乗降口、ギャングウェイあたりにはほとんど人影がありません。

通常、着岸は午前7時か8時ごろ、ですから、乗客は既に、とっくに観光やショア・エクスカーションに出発済みであったのでしょう。

と。
その船の最上階に、車が乗っている ではないですか。
どうやって乗ったのだろう? なぜ、乗っているのだろ?? あの車が眠れるキャビンやベッドが、あの船にはあるのだろうか???

と。
その車から視線を下に下ろしたら、船腹に巨大な横断幕。たたみ100畳ほどもあるのではなかろうか?

横断幕を読むと「ザ・トム・ジョイナー財団(The Tom Joyner Foundation)」。そして「ファンタスティック・ボヤージュ」。

トム・ジョイナー、って、あのプロデューサーのトム・ジョイナーのこと? 黒人大学生の奨学金制度を作るなどして黒人社会への支援を続けている。。。そして、デッキの車と何か関係があるの??

疑問は増すばかりでした。


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その疑問は、およそ30分後、港に降りて、氷解しました。

この「ファンタスティック・ボヤージュ」は、船内での面白イベントを企画して公募し、財団が毎年続けている「企画航海」、だったんですね。今年で10回目だったのだそうです。

降りてみると、港にはまだ数多くの、「マリーナ・オブ・ザ・シーズ」の乗客や地元の旅行社関係者がいらっしゃいました。そして、クルーズの内容をうかがうと、皆さん、鼻高々でいろいろと教えてくださいました。

「凄いのよ。船の中は毎夜、有名歌手による素晴らしい音楽会なのよ」
「イベントもいっぱい。優秀な専門家による痩せる講習会もあるの」
「あなた方はフォーマル・ナイトとカジュアル・ナイトだけでしょ? 我々はほかに、ホワイト・ナイトや1970代ナイトなど、7夜全部、それぞれ夜を特別に楽しめる催しがいっぱい」。


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さらにうかがうと。
確かに、素晴らしい。乗っている歌手は、スモーキー・ロビンソン、マイケル・マクドナルド、チャーリー・ウィルソン、チャック・ブラウンなど、かつて我々も若いころに耳にしたことのある、R&Bやソウルなどの大御所ばかり。

また、さらにうかがうと。。。
本当は、この船、ロスアンゼルスからメキシカン・リビエラに向かう予定だったのだそうです。
が。
メキシコでの例のフル騒動で急遽、行き先を変更。サンフランシスコ、ビクトリアと北上してきたのだとか。


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愉快なお話を、次々にうかがうことが出来ました。
が。かなめの再上階デッキの自動車の件。これは何に使ったのか、結局、聞き忘れたのでした。

以上、アメリカ版、チャーター・クルーズのハナシは一段落。

教えてくれた皆さんのお話では、この手のクルーズは人気で、今回も大変に賑わっている、ということでした。
アメリカでは、この手の、クルーズ会社以外の人々による企画クルーズが結構あるのだそうですね。ワイン好きな皆さんを対象としたワインを楽しむクルーズ、とか、メタボ対策クルーズとか。ホントかどうか、確認はしていません。この時の聞きかじりです。が。。。

見習って、日本でも、音楽に特化したそれを実施してみたら、どうなんでしょう。
それぞれ年代層を絞って、「新宿西口フォーク・ゲリラ・クルーズ」とか、「サタデー・ナイト・フィーバー・クルーズ」とか、「ジュリアナ東京・お立ち台クルーズ」とか。。。

ダミだ。これは、やっぱり。。。

馬鹿噺はこれまでにして。
もういちど、冒頭の着岸風景のハナシに戻って。。。


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。。。インフィニティは、埠頭右の岸壁へ、船首からゆっくりと接近。スターボード・サイドで接舷するようです。
わがキャビンと反対側なので、11階デッキへ移動。

停泊予定のパースは、船の全長の3分の2ほどの長さしかないようです。
このため、面白いライン・ハンドリングを見物できました。

投下された船尾のホーサー(ロープ)は、タグボートが埠頭の先端のピットまで運搬するんですね。船尾で拾い上げる作業中の光景は、こちらが見下ろしている位置よりもかなり後方であったため、残念ながら撮影できませんでした。

残る、運搬→ピットへ→係留までの作業は、写真に撮りました。
こんな光景を見たのは、初めてでした。
これも、とても面白かったです。
 


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コメント(14件)

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hiroshiさん こんちは (@⌒ー⌒@)

マリナー・オブ・ザ・シーズにお会いでしたか?
ボイジャーと同じ138千トンですね?
港で会えるのが、クルーズの醍醐味ですね!!スマイル*:・'♪

やっぱり大きいです。 本当に黒めの自動車が〜〜
船内移動用?まさか?

しかしセレブリテイの9万トン位の方が美しいからやっぱり好きです。 

>バッテン印から、どうぞお帰りを、

そんなあ〜 ↓ 見逃しちゃうじゃないですか?

>ホワイト・ナイトや1970代ナイトなど、7夜全部、それぞれ夜を特別に楽しめる催しがいっぱい」
アメリカ人は心から楽しむんですね?
私はもうそんな世界には負けます。疲れるんです。

>「新宿西口フォーク・ゲリラ・クルーズ」とか、「サタデー・ナイト・フィーバー・クルーズ」とか、「ジュリアナ東京・お立ち台クルーズ」とか。。。ダミだ。これは、やっぱり。。。

私には、おお受けです。 ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ   

たえこ
2009/09/15 16:36
やぁやぁ、たえこさん、今晩は

>私には、おお受けです。 ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ

おありがとうございま〜^-^す

ご免なさいね〜〜。お返事の書き込みが遅くなって。
映画を見に行っていたのです。(ことのついでに夕食も外食で済ましてきました)。
そうそう、またまた「アマルフィ」。
何度見ても、良い映画ですね〜〜。先だってmurmur1さんが2度目をご覧になったとおっしゃっていましたが、自分も、もう一度と思っていたのです。そして。。。またまた、アマルフィやポジターノへ行きたくて、行きたくて。。。ナイル川から帰ったら、行って来ようか、などと相棒と話しています。まだどうなるかわかりませんが、新年、年始めの行事が終われば、春休みごろまでは下働きも比較的にヒマ、2週間以内ならばなんとかなるのではなかろうかと。

ボイジャー、たえこさんご夫妻はお乗りになったですね〜。自分はまだRCIの船には乗ったことがないんですよね。ぽんぽこりんさんおご愛用の船でもありますね。一度乗ってみたいです。

話は変わりますが、mayumiさん、もうお帰りになったはずですよね。こちらはまだ、例のサイトには入れないのですが、たえこさん、mayumiさんの日記をご覧になりましたか? 藤原さんの掲示板にもまだご登場されないし。無事、おかえりになったんでしょうね。

たえこさんも、あと2週間あまりですね。次回のあのコースも、たえこさんが美しい写真で見せていただけるのが楽しめそうで、 しています。
hiroshi
2009/09/15 20:36
hiroshiさん こんばんは〜
たえこさん おばんでやんす

私のPCが入院したため なれないXPでやっとたどりつきました〜〜

美味しいもがてんこ盛りで さらに さらにうかがうと
さらに さらに でてまいり 参りました
秋の夜長には目の毒・・・冷蔵庫の中から甘いものを
あさりました〜〜 またまた天高く・・・です〜

なるほど、そんな企画のクルーズもおしゃれですね・・・私も爆笑でした〜〜 

クルーズって・・・魅力的
皆様のブログのおかげで本当に楽しみです



 
エルママ
2009/09/15 21:58
hiroshiさん こんばんわ〜

>ぽんぽこりんさんおご愛用の船・・・
 なんだか聞こえは良いですが、それしか知らないだけです
う〜ん、ここまで来たら目指せプラチナメンバーです(笑)

ボイジャークラスやウルトラボイジャークラスは一度お試しになってみてください。
船内なのにあの解放感、これは他の船ではなかなか味わえませんです。

そんなことよりも、ナイル川から帰ったら、行って来ようか・・・
世の中には恵まれたお方がいらっしゃるのですね〜。
うらやましいで〜す!!!
ぽんぽこりん
URL
2009/09/15 22:23
やぁやぁ、エルママさん、今晩は

PC、ご病気? それは大変ですね。早く回復されるといいですね。しかし、慣れないマシンでかくもお上手にコメントをお書きになれるんですから、おっしゃられるほど、さしてお困りではないのかな? などと思っていますが?? hiroshiめは、使い慣れないPCでは、手も足も出ませんでした。船で挑戦してみたことは何度かあるんですが。トホホ。

美味しいものは、船でいっぱい出てきますから、ご用心、ご用心。船のキャビンには冷蔵庫もありますから、ご用心、ご用心。
わが家の「おっかぁ」は、午後のアフタヌーン・ティーで、hiroshiがミニ・ケーキを取りすぎて残しそうになったため、「残すのは日本人の面汚し、恥さらし」だとして、紙ナプキンに包んでこっそりと持ち出して部屋に帰ってきたんですが、今度は、このまま屑篭に捨てるとキャビンスチュアードに恥ずかしい、と、冷蔵庫に一時置き。そのまま処分し忘れて庫内に夜中まで残っていたのですが、深夜に目を覚ましたら、隣りのベッドで彼女は、もぞもぞとそれを食べていました。そして、こちらが目覚めたのに気付くと「こんなもの、あなたが残すから、また太っちゃうじゃない」とプリプリ怒っていました。ウェ〜ン また叱られたぁ。

クルーズって、ほんとに魅力的ですよね。エルママさん。もうすぐですねぇ〜〜。お互いに。
hiroshi
2009/09/15 22:28
やぁやぁ、ぽんぽこりんさん、今晩は

>ここまで来たら目指せプラチナメンバーです(笑)

そうそう、おっしゃるとおり。それも一つの見識(?)でらっしゃいますよね。自分も、そういうことも思ったことがあるのですが、ついつい、あの会社も、この会社の船も、と目移りしちゃって。頑固一徹に一つのクルーズ会社を通すのって、なんとなくカッコイイ。最近、そう思い始めています。

しかし、ポルトフィーノとお聞きして、俄然、そちらで食事を取ってみたいと思い始めています。どんななんでしょうね? 雰囲気などは。

現役の方に、申し訳アリマセンです。確かに、時間的にはリタイア世代は恵まれておりまして、第一線でご活躍中の方々にたいして負い目はかなり感じております。
が、そこはそれ、ぽんぽこりんさんたちも、いずれそういう恵まれた環境はやってくるのだとご理解をいただいて、何とかお許しあれ。

冗談めかして↑言っていますが、本心です。相すみません。

あの映画、ごらんいなりました? 素晴らしい景色の連続でしたよね〜〜。
hiroshi
2009/09/15 22:40
こんばんは〜hiroshiさん

>右上の「×」、バッテン印から、どうぞお帰りを

 ええ〜!?久しぶりにきたのにぃ。。。hiroshiさんの貴重な貴重なお話。読まないわけにはいきません

ファンタスティック・ボヤージュ!!ですか?
楽しそうですよね。名前からして♪
しかしほんとに迫力のある船ですね〜。大きな外国船に乗るのも夢ですね!!いつかは体験してみたいです。
両側にこのような大きな船がくると、さらに迫力満点でしょ〜ね
あおちゃん
2009/09/15 23:55
やぁやぁ、あおちゃん、今晩は

あの写真 素晴らしい写真ですね カイルアの写真は自分も何回か撮ったことがありますが、あおちゃんがお撮りになったあの写真には足元にも及びません。やっぱり、構図。写真は構図だと、しみじみ思いました。

>楽しそうですよね。名前からして♪

ね。そうですよね。
かてて加えてあのクルーズのすばらしいのは、あおちゃんをはじめ日本の50代以下の若い人々はご存知ないでしょうが、アメリカのジャズを生んだ黒人音楽の、生みの親に続く世代であった60代の歌手たち、大御所が出演していること。hiroshi世代で若いころにジャズに憧れた人ならば世界中の人が知っている歌手たち。たとえてみれば、日本の船を借り切って、○島○郎さんとか○空ひ○りさんとか、演歌界の売れっ子が何人も出演しているところが凄い、と思いました。羨ましかったですね。

船はいいですよ。
でも、自分は、若いころに知らなくて良かった、と思っています。日本の若い人たちは、たとえばハワイで泳いだりシュノーケルを楽しんだりブギボートに乗ったりと、もっと活動的なことが若い時代には似合っているような気がします。やはり、40代以降、ある程度、中年から老年向きのお遊びだと思います。

といいながら、あおちゃんにも、いつか、絶対に船を楽しんで欲しいですね〜〜。
hiroshi
2009/09/16 00:16
hiroshiさん おはようございます
>ポルトフィーノ・・・
このレストランは、テーブルクロスや食器などに始まりウェイターのサーブに至るまで、メインダイニングのそれとは明らかに違うものでした。
R.C.Iはカジュアル船として敬遠される方もいらっしゃいますが、このレストランのようにゆったりとした時間を楽しめるところもあるのですよ〜。
私には肩のこらない船なんです(笑)
ぽんぽこりん
2009/09/16 06:22
ぽんぽこりんさん、おはようございます。

>R.C.Iはカジュアル船として敬遠される方もいらっしゃいますが

え、えぇ〜〜
そうなんですか? 初めて耳にしました。あの「ファン・シップ」、カーニバルを嫌う書き込みはアメリカのクルーズファンの掲示板で目にしましたが、RCIでも、ですか?
自分は、大きすぎる船が苦手で、これまで乗ってこなかったんですね。11万トンクラスのダイヤモンド・プリンセスでも、2週間近い乗船であったにも関わらず、下船するまでにまだ完全にデッキ・プランが頭に入りきらずに迷い続けていました。これが16万トンとなったら。。。果たして自分のキャビンへ戻れるのか?? 迷子が恐い。で、少々煙たく思っていました。

基本的に、カジュアル船は好きです。カーニバルなど、いつかもう一度乗りたいと思っているほど気に入りました。
RCIも、ぽんぽこりんさんのブログを拝見していて、乗ってみたいと思っています。いただいたコメントによれば、ひょっとすると、慢性肩こりも、治るかも?
hiroshi
2009/09/16 11:04
mayumi さん 情報です。

インフルエンザに罹ったそうです。
元気になったら、アチコチ訪れるそうです。

詳しくは判りません。
たえこ
2009/09/16 15:42
たえこさん、今晩は。

貴重な情報を、 ありがとうございます。
そうですか? やっぱりフルでしたか。
そうではなかろうかと心配していました。

が、たえこさん宛へ情報を発信なされるくらいでしたらば、たいしたことはなかったんですよね。良かった、ヨカッタ。

あのお元気な方が、たえこさんのブログにも藤原さんの掲示板にも、あの楽しい書き込みをなさてちないもので、少々心配していました。まずは、安堵、ですね〜〜。
hiroshi
2009/09/16 18:32
hiroshiさん、今晩は

僕のブログへのご訪問の際は、大変失礼致しました
原因は判らずです。

RCIの船団には非常に興味があります。
138.000tの「マリーナ・オブ・ザ・シーズ」は流石に大きいですね〜〜〜

でも僕は更に巨大なジェネシス・クラスの「オアシス・オブザ・シーズ」(220.000t)に乗船してみたいと密かな夢を抱いています

この超強大な客船の、非現実的な世界を更に体験してみたいです
nao
2009/09/17 00:01
やぁやぁ、naoさん、おはようございます。

>更に巨大なジェネシス・クラスの「オアシス・オブザ・シーズ」(220.000t)に乗船してみたいと密かな夢を抱いています

そうですね、処女航海はもうすぐですね〜。
こちらも、最初、初めて耳にしたときは、そんな大きな船、船内で迷子になるに決まっていると敬遠する思いでしたが、竣工が近づいてくると、naoさんと同じような気持ちになってきました。

昨年冬、西カリブ海へ行った時に、あの港がオアシスの母港になると向こうで初めて知って、しみじみ、港周辺をプリンセスのリド・デッキから眺め回した思い出が。あの港でも、22万トンの船というのは、着岸が大変だろうな、と思いました。

コメントの消失、こちらこそご迷惑をおかけしました。
パソコン音痴にはまったく見当がつかないのですが、先だってウェブリの事務局から、大量のスパム対策対応に追われた状況説明がきていましたよね。ひょっとすると、あれのせい などと思っています。
hiroshi
2009/09/17 10:10

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