潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS バンクーバー着。〜アラスカ・クルーズ最終回。

<<   作成日時 : 2009/10/14 14:00   >>

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画像5月22日朝。正確には午前6時過ぎ。

前夜に「花のビクトリア」を離岸したセレブリティ・インフィニティは、予定よりも1時間ほど早く「カナダの太平洋の玄関」、バンクーバーの港に到着しました。

目覚めたら、船はもう、着岸寸前。パジャマのままベッドからバルコニーに飛び出したら、バンクーバーのダウンタウンと停泊中のHALの「ザーンダム」が目の前に。


画像

トルコ・クシャダスの港。 アラスカ・クルーズ記なのに、なぜ、クシャダスが出てくるのか。。。以下のハナシに添えたいと思いまして。。。


今回は、長いです。格別、長いです。
そして、自分でいうのもナンですが、面白くありません。で、どうぞ、このあたりまでで。。。お訪ね、ありがとうございました。

画像さて、「覚え書」に戻って。

「バンクーバー入港」のハナシの前に、このほど行ってきた、「エーゲ海クルーズ」のハナシをちょっぴり。
(ちょっぴり?? デタラメをしゃぁしゃぁと。またまた長くなる、と前置きしたばかり、ではないか。。。)

上の写真。クルーズ途中で立ち寄った、トルコ・クシャダスの街です。
この街中の小さなお店で、交渉の末、買い込んできた、トルコの甘い駄菓子「ロクム」について。そのお話です。

あっはっは。。。←いつものパターン、ポカをしたおのれ自身のアサハカサと恥ずかしさと落ち込んだ心のひだを、見透かされないように、と、笑い飛ばしている、の図。照れ隠し。。。


画像失敗しちゃいました。
B級スイーツ・ファンの「恥ずかしながら」談議。
上げ底パッケージの箱入りを買っちゃった。
しっかり、箱いっぱい分に詰まった中味を想定して、代金を支払ってきたんです。。。

さかのぼって一度、小賢しくも
イスタンブールのバザールでのロクムの買い方や、トルコでの値段交渉の楽しさなどをこの「覚え書」に書き込んだ、その「楽しさ」に酔いしれて、基本的な部分をチェックし忘れたんですね。


画像箱の大きさから中味の量を勝手に誤解し、箱裏の表示を確認せずに、

。。。はい、トルコやギリシャでも、しっかり、表示はあります。トルコはグラム表示、ギリシャはオンスとグラム併用制。小粒タイプ(およそ1.5センチ立方)でない、ごく一般的なロクム(およそ3センチ立方)は、フルーツなどのタイプでおよそ1個30グラム、ビスタチオなどのナッツ入りで40グムから45グラムです。

そして、もう一つ、「ロクム」のボックス入りの表記は、トルコでは「LOKUM」、対してギリシャでは「LOUKOUMI」。発音も、ロクム、というよりも、日本語で書けば、「ルクミ」に聞こえます。


画像ことのついでに、もう一つ、ロクムに関するウンチク談議。本場トルコは、極甘タイプ、弾力のあるもちもち感のある味わいですが、ギリシャのそれは超極甘、弾力はなく半分に噛むと中味がとろり、飴状になって流れ出してくる味わい。ことのついでに、シリアやチュニジアでは、トルコ製よりもさらに固く、固めのもち状、が一般的。

専門メーカーの品を市場やSCで買い求めるのが普通になった本場トルコですが、もともとは、この国では、ロクムは家庭で作られる、いわば母親手作り菓子。だから、街が違えば、あるいは販売所が違えば、少しづつ味は変わるようですが。。。


画像書きとめる失敗談は。。。はやりに逸って、店主との値段交渉に入っちゃった、その結果のミスです。

帰国して箱を開けてみたらば、3枚上の写真でご覧のごとく。
箱の周囲に段ボールで空スペースを作り、内容量1.5倍から2倍に見せる偽装工作をしたパッケージでした。交渉途中で、何か軽いな、と、一瞬、思ったのですが。


画像昨日、箱を開けた相棒が、とたんに大声で笑い出しました。笑いながら、してやったり、の表情。

理由は、こうです。

値札なき買い物交渉制の世界である、トルコをはじめムスリムの国々で、嬉々としてこちらが値段交渉を楽しむのを、彼女は日ごろ、快からず、思っているのです。

なぜか? ワケは、こちらも理解は、できます。

交渉ごとだから、時間がかかる。時には、長々と待たされる。
日本円にすれば、わずか、ンン、百円程度の金額を、肩いからせ、時には両手を振り回して値下げを迫る「経済大国・日本」の国民にあるまじき、おぞましい姿が、同じ日本人として、とても下品でえげつなく、恥ずかしい。


画像もっとおおらかで、「金はなくても咥え楊枝」風の、さむらい魂を持つ。
か、または、実態とかけ離れていても結構、大金を持っているがごとく、悠々セマラズ、お大尽のごとくの態度を、海外の皆さんに披露しながら、買い物をして欲しい。。。
「ニッポンジンだから、せめて旅では、奉仕の精神で」と、日ごろ、嘆いているのです。
ま。。。彼女の美意識が許さないのでしょうね。

しかし、しかし。これを止めると、こちらの旅のタノシミの一つが、胡散霧消、消えうせてしまう。

値切り交渉は、こちらの世界では自分にとって、一種の知的ゲーム、チェスみたいなもの。あらゆる情報を収集し切っていなければ勝てない。そしてこれらの国々では、勝つことによって蓄財を果たし、周辺の人々に施しができ、人々から、知識と温情に長けた英傑の人とあがめられる。と、思うんです。


画像そんなゲーム、というか、男対男の勝負に対して、命令された部下のごとく、相手の指値のまま買い込む。そんな誇りのないだらしないオトコとして、こちらの国々のオトコたちに見られたくない。日本人のオトコとして、何としても耐えられない。簡単に白旗、不戦敗を掲げて相手に屈することは、絶対にいや、でゴザンス。

という心境なのですが、彼女はわかってくれないです。

で、これからも止めるなど、考えもしませんデス。


画像ハナシが横道にそれました。

というわけで。
だから、こちらの失敗が、彼女は大変愉快、であったのでしょう。
「くくくくく」。「ワハハ」。
何度も、何度も、軽い箱を持ち上げては、意気揚々と安値で買ったつもりの「誰か」のことを、笑い飛ばしていました。
。。。チクショー。とほほ。


画像が、まぁ。
旅ではつきものの、良くあるハナシです。

と。恥っさらし談議でした。

トルコはそんな国なのか? 
いや、世界中、どちらへ行っても、こんな話は良くあること。自己責任論議に過ぎないハナシです。
個人ではいかんともしがたい偽装表示や、見抜けようもない、昨夜の食べ残しを仕立ててまた宴席に出してくる料亭、割烹もある、どこかの国よりは、よほど、性質(たち)は良い。ですよね。

こちらの店では数箱買ったのですが、いずれもわが家用と身内用だったので、不幸中の幸い。でした。



画像



なんだ、B級スイーツのハナシばかり。
確かに、確かに。ロクムに関しては、あと二つほど面白い話があったのですが、それは、いつかまた、にして。

さてさて。本題に戻ります。

画像1980年代に再開発されたウォーター・フロント、カナダ・プイレスが、到着した埠頭でした。
左手、埠頭の西側には、バラード入り江越しに、緑のスタンレー・パーク。右手、東方向には、コンテナを山積みした埠頭越しに、ロイヤル・カリビアンの船が見えていました。

着岸した埠頭の反対側パースには、同じセレブリティのインフィニティと同クラス船、つまり、91,000トン、全長294メートル、全幅32メートル、乗客定員1,950人の、「ミレニアム・クラス」4姉妹のうちの1船が、すでに着岸していました。
船の名前は、確認出来ませんでした。帰国後、運行スケジュールをチェックしての推測ですが、多分、「ミレニアム」であったのでしょう。


画像船のチェック・アウトとカナダ入国手続きは、手早くスムーズであったのではないでしょうか。

「。。。でしょうか」などと。
他人事のような話しぶりですが、実は、知らないのです。手続き開始前後の状況。
この日の船内新聞では、乗客のデバケーション開始は午前7時45分とありましたが、いつもの朝寝坊病が再発して、その時間帯前後にやっと着替えを終わって朝食へ出かけたばかり、だったのです。

以降、港の風景を眺めて、ブッフェでゆっくり朝食をとって。。。
こちらが降りるころ、午前9時過ぎには、ほとんどの乗客はすでに下船済み、残っている船仲間はわずか、でした。


画像フォールス・クリークの沿岸にウォーター・フロント再開発が完成し、ハーバー・フロントにホテル、パン・パシフィック・バンクーバーなども入った、こちら、カナダ・プレイスが出来上がったのは、「バンクーバー・エキスポ'86」の前、だったですよね。

帆船をイメージしたファイバー・グラス製の屋根を持つ特徴的な外観が美しく、エキスポでは、花の第二会場であり、当時は世界初、の、3次元アイ・マック・シアターが話題、だったですよね。

船のデッキから街を振り返って、景色は当時とまったく変わっていませんでした。思い出しているのは、わずかふた昔前、程度。同じであって、当然なのでしょうが。。。少しセンチメンタルになるほど、懐かしかったです。



画像



チェック・アウトはだから、とてもスムーズでした。ディス・エンバケーション手続きはあっと言う間に終わり、バンクーバーの街並が目前に。
船を振り返っている間もないほど、入管・税関も入る建物から、戸外へ吐き出されていました。

バンクーバーではこの後、ダウンタウンのホテルで2泊しました。
といっても、フォー・シーズンやハイアット、マンダリン、メリディアンといった、超一流ホテルなどとは縁なし。


画像


画像



リタイア世帯向きの平凡なホテルへタクシーで直行。途中、1980年代からただ垂涎、口アングリと見上げるだけであった(ちょこッと玄関をくぐったことはありまするゾ)、バンクーバーのランドマーク・ホテル「ホテル・バンクーバー」と「バンクーバー美術館」の脇を通過。

ロブソン・スクェアでは、「週末にも関わらず、通勤時間帯の終わったこんな時間帯にどうしてこんなに人がいるの?」と思ったら、描かれた「絵」でした。

到着したホテルで、久しぶりに、浴槽にどぶり、どんぶり。バス・タイムを。
はい、こちらは、お安い、いつものキャビンでした。で、乗船中は11泊12日間、ズ、ズィーとバス無し、シャワーのみ。であったのです。
ここらあたりが、日本船と外国船の違いで、辛いところではありまする。。。が、スイートは、リタイア世帯の身分には、やっぱり、贅沢、かなァ。


画像



が。。。
まぁ、今回のクルーズも、楽しかったです。

(アラスカ・クルーズの「覚え書」を、おわります。)

14.oct.2009






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コメント(15件)

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hiroshiさん こんばんは〜

「船はバンクーバーに到着しました」と始まったと思ったら、いきなりトルコでのお買い物のお話になっちゃいましたので、ちょっとびっくりでした。
さらに読ませていただいて、奥様の笑みとhiroshiさんのちょっぴり悔しそうなお顔を想像して噴き出してしまいました。(ごめんなさい!!)

お写真にもお話にも魅力たっぷりの楽しい日記をいつもありがとうございます。
ぽんぽこりん
URL
2009/10/14 21:10
ぽんぽこりんさん、こんばんは

ご覧いただいたんですか?! 全文を?
それはまた、失礼いたしました。
公開絵日記である以上、ほかの方々の目に止まるのは当然、というか、読んでいただきたい気持ちもあってブログを始めたことは間違いないんですが、今回は、本当のところ、皆さんにはあまりご覧頂きたくない「覚え書」になっちゃいました。

恥ッさらしの自己批判、反省絵日記です。こちら方面へお訪ねになる方々に、「あんな馬鹿なヤツもいたなぁ」という教訓に使っていただければ。家のに笑い飛ばされてがっくりきているのに、ヤツは今日、娘にまで電話で、大笑いしながら報告していたようです。

次回以降、長々とうるさい掲載の際は、どうぞ、ご遠慮なくパスしてくださいね。ご迷惑をおかけしました。
hiroshi
2009/10/14 22:13
読み応えが有りました〜。ぐいぐい読んじゃったです。
こんな風に上げ底になっているのですね。
なるほど、なるほど。
ロクムってお国によって、固さトアも違うのですね。中からトリ〜って言うのも美味しそうです。あ〜、hiroshiさんのお話を先に伺ってからのトルコでしたら、間違いなく購入しておりました。
>そんな誇りのないだらしないオトコとして、こちらの国々のオトコたちに見られたくない。
そのお気持ち、とても分かります。物凄く分かる〜。旅先になると、日本人としての由緒正しさが急に頭をもたげますです。エカテリーナ宮殿の前の音楽隊の前でイタリア人の方と踊った事を思い出してしまいました(冷や汗)
ぽんぽこりんさんの仰られる様に奥様の笑みも分かるし、hiroshiさんのお気持ちも分かるだけに、上げ底だった結末に私も、ちょっとプププになってしまいました。すみませんです、hiroshiさん。交渉してらっしゃるhiroshiさんを想像してしまいました〜。
バンクーバーのお写真綺麗ですね。光の当り方が物凄く綺麗です。美しい!
私は、バンクーバーに一泊だけした事が有ります。一泊だけなので奮発してフォーシーズンズに泊まりました。
ニュートロジーナのアメニティが良い香りで、プールが楽しかったです。でも、バンクーバーのスタバのカフェラテは恐ろしくマズかったです。もう、バンクーバーに好んで行く事はないだろうなあと思っていましたが、hiroshiさんのお写真を見せて頂いて、もう一回有りかも、って思いました。
12日間のクルーズでらしたんですね。私も物凄く楽しませて頂きました。あ〜、楽しいクルーズでした。ありがとうございました。次回からも楽しみにしております。
拍手コメント、ありがとうございました、hioshiさん!
murmur1
2009/10/14 22:13
murmur1さん、今晩は

「ギャラリー」、素晴らしいですね。あのように、お撮りになった写真が並んでいると、やはり、さすが、美しいですね。記事になって文章と一緒に載っていると、自分の場合、ともすると、文章の面白さにどっぷりと浸かりこんじゃって、せっかくの見事な写真の印象が薄くなっちゃうこともあるのですが、それを補正していただける、とても素敵な場として使わせていただいています。
そして、あらためて、murmur1さんの写真の素晴らしさが、伝わってくる。いや、魅力的なブログの読者の一人として、とてもうれしいです。

今回の覚え書、実は、あまり書きたくなかったんです。が、やっぱり載せておこうと。。。というのは、このウェブリ・ブログでは、読んでいただいた方々の記事種別ごとの検索数がカウントされるのですが、トルコの検索数は結構多いのですね。多分、あちらへ旅行をお考えの方々がググッていらっしゃるのだと思うのです。とすれば、これは、恥ずかしくても書き残しておこうかと。自己反省の気持ちを込めて、責任を果たすことに決めました。

そうですね。murmur1さんは学会の際に、こちらを通過されてお泊りになったんでしたね。自分も現役時代、こちらでしばらく滞在することになる少し前、一家で、murmur1さんお泊りのホテルに一度だけ泊まったことがあります。あちらは、やはり良いホテルですね。

こちらの街の様子を見せよ、と当初、何時の時点かでおっしゃっていました。少々勝手の知っている街なので載せようかとも思ったのですが、久しぶりに逢った知人たちも写っている写真が多く、少々個人情報にも触れかねませんので取り止めました。といいながら、いくらかは写真が残っており、いつか、機会があったらまた載せたいと思っています。

hiroshi
2009/10/14 22:44
〜上から続く〜

そうですか? 良い印象をお持ちでなかった理由は、コーヒーだったのですか? それは、機械とスタッフに問題あり、だったのでしょうね。残念でしたね。しかし、おいしい店も多いと思います。日本料理店も多く、日系人も多い街ですから、もう一度、見直すチャンスをこの街に与えてやって欲しいものと、個人的に思いますね。

お風呂がないのも、最近では慣れてきましたが、やはり、murmur1さんやぽんぽこりんさんのように、ホントはスイートが良いですね。旅の回数を減らして少々贅沢をするか。贅沢を諦めて、回数で稼ぐか。悩みますねぇ〜〜。

hiroshi
2009/10/14 22:45
hiroshiさん。こんにちわ^^

長いお話読むのは平気で〜すがコメがなかなか浮かびませんでした。コメしたいんです

何処の所をコメする・・と私のつたない頭で考え考えていて遅くなりました。。で行ったり来たりしてましたよ^^
シーンごとに素直にコメするのが私の頭には丁度良いと気付きました。

こちらのコメが500文字限定なのも私にはきついんです。これで何文字状態で〜すいつの間にかあっという間の500文字です
mayumi
2009/10/17 10:46
つづき
1:表紙ですが変わりましたね!今頃気づきました地中海でしょうか・・
2:ロクムのお話〜失敗な事が旅の思い出では残ると思ってます。。
この位は奥様ではないですが笑い飛ばして。。この次は頑張れ^^です
でも甘い・甘いお菓子の様ですね。ちょつと苦手かもですが食べないと分からない。。ですね
3:下船後バンクーバーで2泊されたんですね良いですね
クルーズ12泊のノンビリユッタリの旅で天気にも恵まれて
バスタブなど些細な事ですよ^^
バスタブに小さな椅子を入れて腰かけると良いかもなんて思いました
私など皆さんのブログに戻り、どんなとこだった・・何処見たの状態です〜〜リベンジを今から誓ってます出来るかな

クルーズ記有難うございました
楽しかったです
mayumi
2009/10/17 11:09
上のコメで間違ったところを・・
バスタブに椅子入れてどうすんじゃぃ・・ですよね。。
勿論シャワーですから・・
私の頭にはクルーズでバスタブの部屋はないので楽ちんです
mayumi
2009/10/17 11:13
mayumiさん、こんにちは。

お元気ですか? 大丈夫ですか?
などと。大丈夫に決まっていますよね〜。

mayumiさんのアラスカでの出来事、少々強烈に意識に残り過ぎですね。ついつい、気になっちゃいまして。拝見できないものですから、何があったのか、職場でのプレッシャーの中でキチンとお楽しみになれたのか、などを知ることをが出来ず、気にしてばかりしているのだと思います。そのうち、黙って日記を拝見させていただいて

(もちろん、厚かましくも、ご迷惑を顧みずコメントは残させていただくつもり!)

それで解消するのだと思いますが。。。

もうすぐたえこさんのお帰り。待ち遠しいですよね。黒海の街々はどんな具合であったのか。楽しみにしています。

こちらのコメントは、800字にまで、拡幅されました。そして、お書き込みのタイムラグというか、時間差を拝見すると、1コメントごとに送信しては、再びのお書き込みをなさっているようですね。マウスのコピー機能をお使いになった方が便利ではないでしょうか。

hiroshi
2009/10/17 16:44
〜上から続く〜

コピーをするには。。。
1つのコメント欄に一気に全文を書き込んで、書き終わったところで、1つのコメント欄に入りきらないと思える部分の最初の文字を、マウスの左クリックを押さえ込んだまま、後の方へ。そして文章の最後まで青色に反転させて指を離します。すると、コメント欄に青色の帯が出来ます。そこで、その青色帯の上のどちらにでもマウスの↑を移動して、1回だけ右クリック。すると、コピーという文字が現れます。そちらへマウスを移動して左クリックすると、帯の部分はそっくりコピーされます。次いで、同じ「コピー」の文字が出てきた帯部分へマウスを乗せ、もう一度、左クリックして、今度は「削除」の文字の上へ移動して1回左クリックすると、帯の部分の文章は消えます。

ついで、今度は新しいコメント欄の文章にマウスを移して、1回右クリックすると「貼り付け」という文字が現れます。その文字の上で左クリックすると、先ほどコピーして一度削除した文字がそっくり、コメント欄に新たに書き込めます。

もしご存知のことでしたら、ゴメンナサイネ。
mayumiさんの文章を拝見するのは好きなもので、長いのはさらに好みなもので、差し出がましく、書き込みました。

hiroshi
2009/10/17 16:46
〜上から続く〜

>表紙ですが変わりましたね!

はい。昨夜遅く写真を変えたばかりなもので、まだ新しいです。お気づきいただいてラッキー、ハッピー

ロクムの話。そうですね。お励まし、感謝
そうそう、極甘で、わが家の相棒を含め日本の女性陣には、人気はもう一つ、かも。

今夜には、エーゲ海クルーズを覚え書に載せたいと思っています。お忙しいでしょうからコメントはあまり気になさらずに。しかし、mayumiさんにはぜひぜひ、ご覧いただきたいと思っています。目通しいただけたら嬉しいです。
hiroshi
2009/10/17 16:46
こんにちは。hiroshiさん
トルコでのお買い物の様子。とても楽しく読ませていただきましたよ。hiroshiさんのびっくりしたような顔と奥様の笑みがとてもリアルに想像してしまいました でも値段交渉がやめれない!!そんなhiroshiさんのお気持ちがよ〜く伝わってきます☆
極甘だというトルコのスウィーツ!!一度は食べてみたいと思いました

外国船はシャワーのみなんですね。
バンクーバーの街並みとてもてもきれいですね。
一枚目の早朝の写真が金色のようでとてもきれいです〜
あおちゃん
2009/10/17 19:02
あおちゃん、今晩は

あっはっは。←これも照れ笑い
お恥ずかしい話、読んじゃったですか? 昨日今日、身内に電話で次々に笑われています。これまで生意気に、いろいろ言ってきた報いです。

ロクムの甘さ、かなりきついですよ。とくにギリシャのは蜂蜜をなめているよう。自分は、トルコの方が好みです。甘い派甘いですが、いくらか甘さは薄いです。グミのような弾力があるのも良いですね。

外国船は、スイートに部屋を取れば、バス付きです。船会社を選んで、HALの船ならば、海側の部屋はほぼ100%、バス付きです。しかし、普通の海側やバルコニー付きはシャワーのみの船が多いです。そういえば、ハワイのホテルでもリーズナブルなホテルは、シャワーのみ、というホテルもありますよね。

今日はお休みですか? とすると、新しいハワイ日記、出来上がっていますか? 後で訪ねて見ますね〜。
hiroshi
2009/10/17 19:34
hiroshiさん
タイトル部分の写真 いいですね!!!
ぽんぽこりん
2009/10/17 20:35
ぽんぽこりんさん、ありがとうございます。

大変嬉しいお言葉。
しかし、シャッターを押しただけです。すべてオート設定で、カメラのおかげ。とほほ。
hiroshi
2009/10/18 09:25

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