潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS カイロのデート名所近く。ファラオの遺産並ぶ。

<<   作成日時 : 2010/02/26 10:33   >>

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旅で訪ねた街や村で、人々の暮らしを眺めるのが好きです。
古代文明の国エジプトでも、そういうことに興味津々でした。


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カイロ滞在中の3日間、青空を見た日は一日しかなかった。上空に砂が舞っているような、薄曇の天気。 ↑ カフラー王のピラミッドとスフインクス。

今回は、1回だけ、旅のコースを一気に飛んで首都カイロのハナシです。
事情で1回だけ、ひと足先に、ピラミッドとスフィンクス近くの街へ。そしてこちらでも、目線とレンズの筒先は、人の姿ばかり追いかけていました。

今回のツアーで、カイロ滞在は最後の3日間だけでしたが。。。
その最後の滞在地、カイロで、ちょっと面白い光景をいくつか見つけました。


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その1。
カイロでは、道路を横断するのは命がけ、時には「中洲」の分離帯で取り残されて、身動きが取れなくなる? ことも。。。
上写真の子供たち、その後、無事に残る半分を横切れたのかどうか。ひょっとすると、流れに救命ロープを掛け渡すなど、救援隊が派遣されたかも? 
冗談です。ま、待っているうちに遊びが始まっただけでしょうが。。。それほど、なかなか道路を横切れない。

「命がけ」の理由? 
横断歩道がない。
いえ、ないといえば語弊があるかも。正確には、あっても非常に数は少ない。
だいたい、信号の数さえ、ほとんどないですから。


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ムスリムの国では、どちらの国でも似たり寄ったりですが、エジプトの首都カイロの中心街は、イスタンブールやチュニス、ベイルート、マラケシュ、などに比べて道路幅は広く、結果、洪水状態の車の流れのスピードは速く、みんなで渡れば怖くない、などはウソ。

欧米で言う自己責任の世界である、以前に、歩行者放りっ放し、の世界。怖いですゾ〜〜。

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もう一つ面白かった出来事。。。

上写真は、橋の上から眺めたエジプト考古学博物館。緑の木立の影の、赤い建物が博物館だ。右側は、ナイル・ヒルトン・ホテル。

見つけた場所は、カイロの新市街、ナイル川沿いにある、エジプト古代文明の遺産を集めた世界に名高いミュージアム、「エジプト考古学博物館」近く。

2つ目は、何が面白かったか? 

ナイル川東岸に位置する博物館の300メートルほど南寄り。
ナイル川中洲のケジーラ島とを結んで1本の橋がかかっています。名前を「タハリール橋」と言います。

最初にこの橋を通ったのは、ツアー・バスで。ナイル川西岸、ギザ地区のホテル泊まりだったのですが、東岸の旧市街、イスラーム地区の迷路のような有名な下町、ハン・ハリーリへ買い物に連れて行ってもらう途中に、この光景を見つけました。


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画像自分の体験では、イスラム諸国でこのような、若いオトコと未婚のオンナが街中で白昼、たった二人だけで堂々とデートしているところを見たのは、初めて。

しかも、それが、一組とか三組とか、わずかな数ではない。
長さ300メートル足らずの橋の歩道部分に、ほぼ5〜6メートルから10メートル間隔でカップルたち。
巨大なライオン像の立つ端の両袂までの間、30組以上はずらり、並んでいました。

スルー・ガイド氏のハナシに寄ると、わが目で見たとおり、こちらはカイロでは有名な、若いカップルたちのデートスポット3カ所のうちの一つなのだとか。まさに、ガイドブックなどには載っていない名所であったワケです。


画像ディナー・クルーズ船の前照灯に照らされるのを待っていたかのように、スポットライトの中でひしっと抱き合って抱擁を交わすカップルが乱れあふれるセーヌ川沿いなど、クリスチャンの国。あるいは、交差点での歩きながらのキスなど、ひところブーム化さえしていた仏教国もしくは神教の、どこかの国。

そんな国々から見ると、実に慎ましやかで微笑ましいデート姿ですが、ムスリムの国では考えられないほどの姿であることは間違いなく、バスの中はひとしきり、参加者たちの話題を独占していました。


画像イスラム教では、男女7歳にして席を同じくせず、は、非常に厳しい戒律のハズ。デートは、それぞれの家で親兄弟の監視のもと、が最大限の許容範囲。国によっては、妹や弟同伴でレストランでの食事までくらいを許す国もあるようですが、白昼堂々、市街地で二人っきり、というのは、非常に珍しい。

政教分離をいち早く宣言したトルコや、イスラム教の歴史とその戒律の生活への溶け込みは比較的に新しいアジアのあの国やこの国でも、これまでこんな姿を見たことはありませんでした。



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エジプト考古学博物館


画像と。
長々と、若い方々のハナシばかり書いていますが。。。

この、「タハリール橋」から歩けば4〜5分で到達出来る位置に、かの有名な「エジプト考古学博物館」はありました。ラムセス・ヒルトンとナイル・ヒルトンの二つのヒルトン系ホテルに挟まれた一角に立つ、赤色の建物。

設立は1863年。エジプトへコレクションの蒐集にやってきたルーブル美術館アシスタントのオーギュスト・マリエットが、貴重な遺産の海外流出にストップをと願って博物館を設立、初代館長となったそうです。


画像訪ねた時間が悪かったのでしょうか。

大変な混雑でした。スルー・ガイド氏のハナシでは、「もう、時間は関係なし。いつも混雑している」とのことでしたが。。。入館するのに30分ほど待って、持込禁止のカメラはツアコンに預けて、入館時の2カ所でのエックス線検査などはさっとパス出来るように対処したのに、またまた行列を作って待たされて。。。


画像館内は、カメラ持ち込み禁止で写真を撮れないばかりでなく、展示品のガイド表示も大変に少なかったです。

前にも書いたことはありますが、この博物館訪問は今回で2回目です。
比べると、混みようは、同じくらいでしょうか。展示品の案内掲示の少ないのも、同じ。


画像こちらを訪ねるならば、そしてエジプト古代文明の遺産に興味のある方ならば、館内でガイド本は必携でしょうか。もしくは、ガイドを依頼する方が、結局、省力的に見て回れるのかも。

美術品音痴のこちらは、あまり興味はなく、日本でのエジプト展でもみたことのあるツタンカーメンの秘宝を中心に、見どころが多い2階を中心に見て回りました。

ちなみに、スルーガイド氏のハナシによると、所蔵点数はおよそ12万点。

コレクションの見どころはやはり、きらびやかな金細工のツタンカーメンの黄金のマスクなど関連の、1922年11月に発掘された王墓での副葬品だそうです。

次いで貴重なのは、いうまでもなくミイラ室。こちらは、入場料は別料金でした。
2階から眺めた館内。以下の写真を含めて、館内は写真撮影禁止のため、パンフや絵葉書などから借りました。


画像ツタンカーメン少年王の貴重な歴史遺産はすべて、2階に展示されている。

ツタカーメンの王墓でミイラがかぶっていた純金製のマスク。重量はおよそ11キロ、ラビスラズリや水晶、黒曜石、青ガラスなどで飾られている。

額の上のコブラとハゲタカは、上、下エジプトを合わせた統治者を意味している。
ハゲタカは上エジプトのファラオの守護神ネクベト女神を、コブラは下エジプトの王権の守護神、ウアジェット女神を象徴しているのだそうだ。



画像ツタンカーメンの墓から発掘された副葬品のうちの1点、黄金の玉座。
背もたれのレリーフは、ツタンカーメン王と王妃アンケセナーメン。
黄金色に輝いて、繊細で美しい。

スルー・ガイド氏は、二人の足元を見よ、と強調した。一足のサンダルを、二人して片方づつ履いている。夫婦仲の、仲の良さを表しているのだとか。

肘掛の側面には、王の名を象形文字、ヒエログリフで描いて囲んだ「カルトーシュ」。そして、そのカルトーシュを守る、翼を広げるコブラ。

肘掛と木製の足との間には、獅子が彫り込まれている。


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画像左写真はツタンカーメンの王墓で見つかったカノポス櫃(ひつ)。下段の写真は同じくカノポス容器と壷の上部の蓋。

カノポス容器は、ミイラを作る過程で取り出された王の内臓を納める壷4個を収納している。

王の内臓は、取り出された後、ミイラを納める棺をミニチュア化した壷に納められる。その後4個の壷はアラバスター製容器に入れられ、容器はさらに、櫃に納められていた。


画像壷の蓋に形作られているのは王の顔。

4つの壷を納めた容器を納めた櫃は、金箔塗、木製で、幅約1.2メートル、高さ約2メートル、奥行き約1.5メートル。櫃の4面には、内臓の入った壷を守るように、金色のイシス、ネイト、ネフティス、セルケトの4女神が立っており、それぞれ顔の向きが異なる。



画像左写真は、アヌビス神像。

ツタンカーメン王墓の第一葬祭檀と第二葬祭檀の間で見つかったという。
アヌビス神は死者の神でありミイラ作りの神。木製の像の上に黒色樹脂を塗っているという。



画像左写真は、テーベ、ルクソール西岸の墳墓から発掘されたアモセ・メリト、アメン王妃の棺の頭部部分。

金色と濃紺の二色に塗り分けられた、繊細な細工が美しい。



画像エジプトの美術品として最も見事な夫婦を描いた彫刻像として評価高い、ラヘテプとその妻ネフェルトの像。

ラヘテプは、ギザのピラミッドで知られるクフ王の兄弟で、オポリスの太陽神殿の神官であったという。
初代館長のマリエットの発掘隊が、メイドウムのマスタバ墳墓で発見したという。
古代エジプトの各彫像どおり、男性は褐色、女性は白色で塗装されている。高さはおよそ1.2メートル。



画像ファラオの機織工頭、小人のセネプとその妻の像。

こちらでも、男性は褐色に、女性は白色に塗られている。
セネプの足元には、二人の子供たちも置かれている。
素材は石灰岩。表面を彩色されており、クフ王の墳墓から発見されたという。



画像古代エジプト史上、珍しい女性ファラオであったハトシェプスト女王の頭像。

女性であったが、ファラオの権威を守るために、男性のように褐色に塗色されているのだという。
館内には、ハトシェプスト女王のスフィンクスも展示されている。




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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは、hiroshiさん。
ミイラ室ですか、是非是非見てみたいです。興味津々です!!
ツタンカーメン少年王のDNAを調べた所、死因はマラリアだったと、記者会見をしている所をテレビで見かけましたが、
本当なのでしょうか。もしそうなら、DNAの解析は素晴らしい力です。
完全にお上りさん状態ですが、一番上の写真の光景を、いつか、この目で見てみたいです!!
hiroshiさん、リコピンや夜景に拍手コメントを有り難うございます。毎日オリンピック特集を夜中見るので寝不足です。。
murmru1
2010/02/26 23:39
hiroshiさん、今晩は!
雨ですね〜〜〜週末は全国的に雨みたいですね
カフラー王のピラミッドとスフインクスの写真!すごいですね〜〜〜何がすごいと言うと、この光景を生で見られたhiroshiさんがすごいです!きっとこの光景、想像を上回る圧巻だったと思います。
写真からは僕が想像する、暑さは感じられないのですが?

「中洲」に取り残された子供は携帯でSOS

でも、歩行者優先は日本ぐらいなのでしょうか?
日本の歩行者や自転車のマナーの悪さ(弱者だからの甘え)は最悪です



nao
2010/02/26 23:51
murmur1さん、今晩は

ミイラ室、多分、そうお思いになるだろう、と、つい最近、知りました。やっぱりさすが、ドクターでらっしゃいます。おっかない解剖なども、しっかりこなしてらっしゃっただけのことは。。。自分は怖くて、入りませんでした。ルクソールの博物館は別室になっていないため、嫌が応でも見学コース上に何体か並んでいるため、横目でちらり、見てきましたけれども。。。

>ツタンカーメン少年王のDNAを調べた所、死因はマラリアだったと、記者会見をしている所をテレビで見かけましたが、

えぇ〜
そんなことも判るんですか? お話のことも、知りませんでした。そうなんですか。DNAでマラリアだったと?
凄いことですね〜〜

ピラミッド、ぜひぜひ、いらっしゃってください。
ピラミッドの周辺では、欧米系の方々らがピラミッドを持ち上げたり、吊り下げたり、スフインクスとキスしたりしているように見えるアングルで、面白い記念写真をお撮りになっているのが楽しそうで、大変愉快でした。

オステリア、教えていただいてからまだ行っていません。今回の記事を拝見して、一層行って見たいと思いは募っています。

本日の記事でお書きになっていましたが。。。真央ちゃん、残念だったですね。誰が勝っても、と思っていましたが、本日の中継を見ていて、何か、彼女に肩入れして。。。ほんとに残念でした。
睡眠不足も、まずは一段落ですね〜〜。
hiroshi
2010/02/27 00:11
naoさん、今晩は

>カフラー王のピラミッドとスフインクスの写真!すごいですね〜〜〜

ねぇ〜〜!
やっぱり、ピラミッドは圧巻ですね。
↑はカイロからほど近い、有名なギザ地区ですが、今回のツアーではメンフィスやサッカラのピラミッドも見てきたので、かなり圧倒されました。

>写真からは僕が想像する、暑さは感じられないのですが?

おっしゃるとおり。
訪ねているのが12月であったため、最高気温は23〜24度くらいで暑くはなく、加えて天気がさほど良くなかったこともあって、涼しかったです。
ピラミッドにはやはり、酷暑が似合いますよね。

>「中洲」に取り残された子供は携帯でSOS

ははは。
そうだと面白いハナシになるんですが。きっと、携帯で友だちに電話していただけなのでしょうけれども。そして、あちらで遊んでいただけなのでしょうけれども。慣れているのでしょうが、キチンと残る半分を渡れるのかどうか、お節介にも自分は心配していましたが。。。

>歩行者優先は日本ぐらいなのでしょうか?

そうでもないのでしょうけれども。。。ドイツやベネルックス3国や北欧などではご存知の通り、自転車道の整備が進んでいますから、日本ももう少し自転車専用道などを考えないと、危険は解消しないのかもしれませんね。
hiroshi
2010/02/27 00:27
hiroshiさん  おはよぉございます~~~ 

やっぱり、壮大な、カフラー王のピラミッドとスフインクスの画像が素晴らしいです。ピラミットは何時見てもスゴイです。お上手です。

ツタンカーメン王と王妃アンケセナーメンの衣裳にヒントを思わせる? 安藤美姫の衣裳がクレオパトラで良い味出して、ノーミスでした。
濃紺では無く紺がかった緑でしたが〜

>イスラム教では、男女7歳にして席を同じくせず
この様子は本当に面白いです。貴重な画像ですね〜
本来若者はこれが当たり前ですが、イスラム圏は所に依っては厳しいんでしょう?
結婚前は清らかに!! 我々の時代は遥か彼方です。ハッハハハ~~  
たえこ
2010/02/27 11:08
hiroshiさん こんにちは
ミニおひさ〜〜です
三寒四温の四温の日を花や木の手入れに追われて〜
ブログとご無沙汰しちゃいました(笑)

ルクソール神殿は巨大さがつたわるお写真に見入って
しまいました
人々の普段の生活に目がいくhiroshiさんは
さ・す・が!!です 少女の脇のおおきなブロッコリー
にびっくり ハイビスカスも綺麗でした
やせたロバさんはかわいそうにみえましたけど大丈夫
なのでしょうか?

道路を横断するのが命がけ・・・大変ですね!!
車のほうが先に占有権をとってしまったのですね(笑)
イスラム圏のデートスポットに(@_@;)
でも平和を感じます 興味深いお話でした〜
 
エルママ
2010/02/27 11:29
たえこさん、おはようございます。

時計をみてみたら、もうすぐ昼ですね。↑ おはようだなんて こんにちはの時間ですね。とほほ。

そうですね。おっしゃるとおり、大変貴重な人類の遺産ですね。ピラミッドは。凄いですね。

>ツタンカーメン王と王妃アンケセナーメンの衣裳にヒントを思わせる? 安藤美姫の衣裳がクレオパトラで良い味出して、ノーミスでした。
濃紺では無く紺がかった緑でしたが〜

彼女も、良く頑張ったですよね。みんなエライですよね。努力と頑張り、重圧に負けぬ不屈の精神のある人たちなんでしょうね。若いけれども、頭がさがります。

そうなんですか? 似ていますか?
そういえば、どことなく似て見えますね。たった今まで、気がつかなかったです。

>結婚前は清らかに!! 我々の時代は遥か彼方です

あはは。
ほんとですよね。

しかし、そんなことを若い人たちに言ったら、今の時代はせせら笑われますよね。時代遅れ、どころか骨董品扱いされるかも。お互い、歳ですね〜〜。
hiroshi
2010/02/27 11:41
エルママさん、おはようございます

あはは。
夕べは夜遊びを。
ほんの少し前、起きたばかりなんです。

>ミニおひさ〜〜です

はい。少々心配しておりました。
エルママさんのブログの記事の更新がないもので、ひょっとするとエルくん、入院しちゃったか、などと。

>三寒四温の四温の日を花や木の手入れに追われて〜

そうだったんですか?
それは、良かったのかな?? 自然と花を友に、美しい明日の生活を思い描いてお手入れなさっていたのでしょうね。自堕落、遊び放題のhiroshiメと引き比べると、「蟻とキリギリス」の童話のごとくですね。とほほ

>やせたロバさんはかわいそうにみえましたけど大丈夫
なのでしょうか?

ご丁寧に。以前の分もご覧いただいたのですね。
ロバは、おっしゃるとおり。痩せているロバばかりでした。みんな、従順でとても働き者でした。あんなロバに太った「ご主人」が乗って、かわいそうなくらいでした。

。。。が、きっと、彼は余計なお世話、と思うのでしょうね。我々主従の関係に、たかが東洋の旅人め、余計な同乗などいらぬお節介だワイ、などと。

>でも平和を感じます 興味深いお話でした〜

自分も、同じように思いました。
 
hiroshi
2010/02/27 11:55

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