潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS どうした?あの帽子。ファルーカで一陣の風。

<<   作成日時 : 2010/05/03 19:56   >>

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12月6日午後。
アスワン名物、帆船ファルーカで、ナイル川船遊びを楽しみました。


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陸旅であろうと、今回のようにホンの一部、川船を使った旅であろうと、パッケージ・ツアーでは、アスワンで船遊びを楽しむのが、ほぼ100%、組み込まれたスケジュールのようです。

前回にこちらを訪ねた時に続いて、またまた今回も、ファルーカに乗りました。

ファルーカとは、エジプト版ヨット、といえましょうか。
帆、セールは一枚しかありませんが、そのたった一枚の帆がメインとジブの二通りの役割をこなすようになっている、なかなか理にかなった帆走をする、優れモノの「ヨット」だと思います。


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ツアーのスルー・ガイド氏のハナシによると、8000年前と推測されている古い時代の壁画にも同様帆船は描かれているとか。つまり、それほどの長い歴史を持つ、ナイル川の運搬用、あるいは移動用乗り物である、そうです。

昔。。。
といっても、今度はエジプトのハナシではなく、自分の人生をさかのぼった「昔」の話です。
で、エジプトの歴史の長さから引き比べればほんのちょっと前。
が自分にとっては、それこそ半世紀ほどもさかのぼる大昔。
ヨットに夢中になっていた一時期がありました。

いえ、ほんの小さなヨットでレースに凝ったのであって、いうところのBW派であったわけではありません。

若いころからヨットを乗りこなし、ハワイでもクルーザーを所持し、油の乗り切った中年時代に惜しまれながらこの世を去った、映画「太陽の季節」で時代の寵児に躍り出た、あの大物俳優。彼に憧れ、影響を受けてヨットをやり始めたのは間違いありませんが、その資産力も生活レベルも艇を操る力も足元にも及ばない、太陽族ならぬ日影族でしたから、自ずから限界が。。。


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だから、というわけではありませんが、ファルーカが好きです。
エンジンはなく、風まかせ、波任せ、がたまりません。
結果。
時には、ナイルが凪状態となって観光客を乗せたまま、30分も1時間も、微動だにせぬ状態になることもあるそうです。

そしてまた、艇の大きさこそクルーザー・クラスですが、構造も帆走の仕方もむしろ、小さなディンギー。動きは素朴で軽快です。

ということで。
今回も乗せてもらっただけですが、およそ1時間余り、ナイル川を帆走し、心地良い涼風を楽しみました。

映画「ナイルに死す」にも登場した、アガサ・クリスティが宿泊したホテル「オールド・カタラクト」。
エレファンティネ島の、ナイルの水位からその年の氾濫規模を知るよすがともなったナイロメーター。クヌム神殿。
水の上から、景観を楽しみました。


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その帰路。
一陣の突風で、相棒の帽子が。。。

「かあさん、あの帽子、どうしたでしょうね」。現象勃発。
そういえば、あの映画、「人間の証明」のころだったですか。
「読んでから見るか、見てから読むか」のコピーが大ヒットしたのは。

というワケで、ガイド氏に話してから買いに行くか。買ってきてから話すか。
迷いながら、結局、買ってから話すことにして、ファルーカを下りた夕刻、船を抜け出して、相棒の帽子を買いに、アスワンの下町へ。

なぜ、迷ったか。
実は、ツアコンからもスルー・ガイド氏からも、アスワンでは、比較的に安全なナイル川沿いの観光客地区の遊歩道、コルニーシュ・エル・ニール通り沿いから離れるべからず。
危険なり。間違っても下町のスーク通りには近寄らないように。

こう、注意を受けていたのです。。。


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ニール通りに帽子屋はありませんでした。

で。
「行っちゃおうゼ。スーク通りへ」と、こちら。
躊躇なく相棒も乗ってきて、行ってきました。


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面白かったです。
観光客こそほとんどいなかったですが、アスワンの方々の、普段の顔を見られました。

帽子ですか?
イスラム教の国です。男性用のブルカ、いわゆるトルコ帽や、女性用のビジャーブ、いわゆるスカーフなどは数多く並んでいるのですが、帽子屋はまったくありませんでした。

で。
結局、ようやく探し当てた衣装店兼帽子屋では麦藁帽程度しか置かれておらず、止む終えずそれを買って船に戻りました。


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なぜ、わざわざ、麦藁帽程度を、急いで買い物に、あくせくと?
だってね〜。
帽子がなかったら、大変なんです。帽子愛用民族、日本人は。

翌日朝の下船後は、アスワン・ハイ・ダム見学から砂漠地帯へ。
さらに飛行機で砂漠の真ん中のアブ・シンベルを目指す予定でした。

帽子ナシでは、耐え抜く自信は、相棒はとても、とても、ない、と。。。
日射病防止に帽子は必需品、と、エジプト・ガイドの某誌に書いてあった事実は、忘却の彼方へ、忘失していませんでしたもので。。。と、「帽子」にかこつけて、駄洒落ばっかり。洒落の神さまを冒涜するような暴挙でした。


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この夜。
船では、船最後の夕食の後、ヌビアン・ショーが開かれました。

翌日。12月7日午前9時過ぎ、下船。

船のスタッフたちは、船が接岸する埠頭から、バスの待つ7〜8メートルほど上のニール通りまでの階段で、一列に並んで行列を作り、火消しのバケツリレーの要領でツアー仲間のスーツケースを運び上げてバスに乗せてくれました。


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以上。
今回、ナイル川クルーズの最終回はもう、完全に絵日記。
時空間を追っかけた、下手糞な手法で締めくくりました。

まだまだ、エジプトの旅の「覚え書」は。。。


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アブ・シンベル、カイロ、ギザ、メンフィス、サッカラなど、この日以降、1泊だったり3泊だったり。上の切手のスタンプの日付の日に到着して、まだまだ続いたのですが。

あっはっは。記事を載せてから随分経った午後11時近く、今ごろになって気づいたのですが。。。↑ 一枚の切手、西暦年にミステーク。未来の日付になっちゃっています。トホホ。

ということは関わりなく、本題にハナシを戻して。。。

クルーズの終わったところで、一度、エジプトの旅の区切りを。。。

いつの日かまた、続きを掲載することにして、今回で一旦、エジプトの「覚え書」を終わるつもりです。
いつかまた、続編を。

ワケ、ですか?
ちょっとね〜〜。
エジプトのハナシばかり。。。少々嫌気がさしてきまして。。。
 

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
コンバンワッ〜〜 hiroshiさん

あの帽子〜!!
拾った人は如何したんでしょうか?

昔、修学旅行の汽車(石炭列車)の窓から麦わら帽子飛ばして名札を見て届けた美談が有ったのを思い出しました。

貧しくても心は豊かだった!! 数十年前の思い出〜  

帽子求めてスーク!!
モロッコの混沌のスークより 広々して居て豊かそうですね〜
お店にカラフルな〜 でも、丈夫そうな帽子が見えますが〜
あれをお買いになったのかなあ〜 

>飛行機で砂漠の真ん中のアブ・シンベルを目指す予定でした。

まだまだ 見たいんですが〜 アルシンベル!!

しかし、ジェノバからの「MSC」のクルーズも見たいから、悩むなあ〜 ハッハハ 私が悩んで如何するの?(^_-)-☆クスクス
たえこ
2010/05/03 20:50
続く〜〜

8,000年前と同じ形の帆船ですか?
白い洋服で操る人の力強い様子、頼りになりそうです。
微風で停泊の儘でしたら困りますが〜 エンジンは無いんですか? ハハハ〜 それは困りますが、 藤原さん・みえこさんのクリッパーも楽しそうでしたが〜

若いころアランドロンのファンですか?
私も憧れましたよ〜
取引先に「ドロンちゃん」って呼んでた、頼りないが可愛い青年が居ました。  懐かしい顔を思い出して〜
テヘヘヘ~~~
たえこ
2010/05/03 21:00
たえこさん、今晩は。

>昔、修学旅行の汽車(石炭列車)の窓から麦わら帽子飛ばして名札を見て届けた美談が有ったのを思い出しました。

ほう
そんな美談があったんですか?
お拾いになったのは、たえこさん? あるいは、風で飛ばされた方が、たえこさんのご友人だったり??

それはともかく、そんなお話。
あの時代ならば、あって当然、という気もします。良き時代であったですよね。日本人はみな、正義と礼儀をわきまえていたような気がします。今の日本には、正義感が欠落しちゃいましたから。

SLも良かったですよね。絵になる風景でもあったですし。

帽子は、売ってはいるのですが、男性用の、いわゆるトルコ帽のエジプト風なそれなんですね。ツバがないから日除けにならないんです。そして、飛ばされたのは相棒であるもので。。。とほほ、でした。

そうなんですよ。
アブ・シンベルは、近いうちにぜひ、写真をご覧いただきたいです。とくに、写真の先生、たえこさんに。

↑のように言っていただけるのをもっけの幸いとして、なるべく早く載せたいと思っています。

そうなんです。
次回からMSCに切り替えるつもりです。
お暇な折にご覧いただくと、大変嬉しいです。
hiroshi
2010/05/03 21:04
〜上から続く〜

そうですか?

ドロンちゃん、ですか?
さぞや、イケメンであったのでしょうね〜〜。
そしてまた、その方、どうしてらっしゃるのでしょう?

自分の場合は、アラン・ドロンも好きではありましたが。。。
↑で書いているのは「太陽がいっぱい」の方ではなく、石原慎太郎著「太陽の季節」の主演をした裕次郎のことでして。。。お恥ずかしいハナシですが、大変に憧れました。

ところで、みーな丸さんのブログをごらんになったようですが、あのドンキーたち

とても楽しいブログですよね〜〜。
南カリブのあの島も、行ってみたくなりました。来年ぐらいに。
たえこさんご夫妻も、いかがですか?
hiroshi
2010/05/03 21:11
こんばんは〜hiroshiさん 

奥様の帽子。。。飛ばされてしまって残念でしたね。でも、そのおかげでスーク通りのお写真も見ることができて嬉しいです〜 派手な色合いの帽子が並んでいるように見えますが。。どれをお買い求めになられたのかなあ〜(@^0^@)

それにしてもナイル川でののんびりとした時間の過ごし方とても気持ちよさそうですね〜
風にまかせて進むなんてとても静かで落ち着きますね〜

>エジプトのハナシばかり。。。少々嫌気がさしてきまして

 そんなことおっしゃらずに。。また気が向いたらでいいので載せてくださいね〜
あおちゃん
2010/05/03 23:51
アブシンベルもとーっても見たいですが、ヨーロッパも見たい!!!

スーク通りの写真、本当に「地元の世界」って感じでいいですね。でも、コワくなかったですか??
なかなかすぐには行けないエジプト、写真で楽しませていただいています!!
みーな丸
2010/05/04 00:10
こんばんは! ああ、やはりアスワンで遠くに行くなと言われましたか。 でも小奇麗なのんびりの街の印象でしたが。 まぁ、奥の方には行きませんでしたので、なんとも言えませんが。
でも、やはりメルカートが面白そうですね。 これは行って見たかった!
ははは、hiroshiさんもエジプトから一旦脱出ですか? そう面白いけれども、既に他の場所も見てしまうと少し重たい、のかもですね。

ええと下のコメントのお返事にありました、転んだ時の様子はですねぇ、ライオン像の並んだ前が、ほらちょっとした広場ですね、あれに少し傾斜があって、段差が10cmもないのが1段あって、雌ライオンを見ながら前進して転げたのです。 歩道にも、ほら良く建物の入り口が低くて段差になっているのがありますね、あちこち眺めながら歩いていて、あれでちょいちょいガクッとなった事はあるのですが、今回初めてこけまして・・、ああ!

あ、センサのフェスタは14日から16日で〜す!
shinkai
URL
2010/05/04 06:41
あおちゃん、おはようございます。

先だっての、お仕事のハナシ。あおちゃんは毎日、あんな厳しい状況でお仕事に頑張っているのですね〜〜。
頭では理解しているつもりでも、お、お〜!と驚嘆。厳しさを改めて思い知りました。

帽子、そうそう、飛んでいっちゃった。
なんていう名前なのでしょうね。帽子とブラウスの襟とを結んで留めて置き、帽子が飛ばないようにする紐? hiroshiメも相棒も必ずあれを持参しているのですが、この日は、彼女は留めていなかったんです。で、思わぬ突風であっという間に。。。

しばらくナイル川のに浮かんでいたのですけれども、またUターンして戻らないと拾えないわけで、皆さんにご迷惑だからと諦めました。愛用していたそれだけに残念がっていました。

スーク通り、面白かったです。
あまりに残酷なので写真を載せませんでしたが、まだ真っ赤な血を流している羊や、日本でも我々世代は子供のころに見たことのある鶏の羽をむしりとっている光景も見ました。

帽子はすべてイスラム男性用のそれで、結局、夏の浜辺でうっているような簡単な麦わら帽を。

エジプトのハナシは、いずれ、また書くつもりです。歴史の長い国で、少々圧倒されたのですね。重苦しい気持ちになって、うんざり、という気分。軽佻浮薄人間なもので、「一生懸命に勉強しなければ」という気持ちになる世界から少々離れて、気分が明るくなったしかる後、もう一度書くつもりです。

また見てくださいね〜〜
hiroshi
2010/05/04 10:00
みーな丸さん、おはようございます。

いや、楽しかったですね〜〜。
あのロバのサンクチュアリ。とてもとても、行ってみたくなりました。スズキの窓から顔を突っ込んでくる彼らをとらえたお写真。みーな丸さんも写ってらっしゃるから、多分、ご主人ご撮影の写真だと思いますが、あれが傑作!!

いささか失礼ではありますが、PCの前で、しばらくの間ひとり笑い転げていました。今思い出しても楽しい!!

そうですね、自分にはやはり、ヨーロッパの方が楽しいです。エジプトよりも気楽で良いです。
しかし、アブ・シンベルでは、日の出、日中、日の入り、夜のショーと、2日間でおよそ1000枚ほど写真を撮ってきているので、その消化??のためにも、いずれ、近い将来に載せるつもりです。写真はまぁ、みーな丸さんのBonaire島ほど楽しいそれになっていないのが残念ですが。。。

その折には、またお訪ねいただくとうれしいです。
hiroshi
2010/05/04 10:15
shinkaiさん、おはようございます。

>やはりアスワンで遠くに行くなと言われましたか。 でも小奇麗なのんびりの街の印象でしたが。

そうそう。おっしゃるとおりでした。
たかが観光客、良くわからないところではありますが、正直、それほど危険だとは感じませんでした。結構楽しかったです。自分は、ああいうところの方が好きなものですから。

>ははは、hiroshiさんもエジプトから一旦脱出ですか? そう面白いけれども、既に他の場所も見てしまうと少し重たい、のかもですね。

shinkaiさんもそうお感じになります?
ブログにエジプトの「覚え書」を書いていて、昔々、学生時代、成績の悪かった心理学の講義を受けているようなシンドイ思いになってきまして。で、しばらくその嫌悪感から逃避しようと。。。
気分が回復したら、また書いて載せるつもりです。

>転んだ時の様子はですねぇ、

そうそう、記事で段差とお書きになっていましたよね。その段差が思い浮かばなかったのですが。。。
そうですか。そんな具合になっていたですか。良くわかりました。

>あれでちょいちょいガクッとなった事はあるのですが、今回初めてこけまして・・、ああ!

思わず、うんうん、と大声で頷いていました。
自分も最近、ちょっとした段差。。。
いや、段差とは言えないほどの、石畳のほんのわずかな高さの違いで、思わずたたらを踏むことが。。。
歳なのでしょうか。
失礼ながら、shinkaiさんも、そろそろ、hiroshiメ状態にお近づきになり始めた??

どうぞ、お気をお付けになって。

>センサのフェスタは14日から16日で〜す!

ありがとうございます。
今年も行けませんデス。(涙)
そのころは、今年は、北の方の海の上です。残念!
hiroshi
2010/05/04 10:30
hiroshiさん、今晩は!

>8000年前と推測されている古い時代の壁画にも同様帆船は描かれているとか

凄いですね〜〜〜約1万年前ではないですか!
その時代、日本は?
でも日本の造船技術は世界一ですか?
もうどこかの国に抜かれましたか?

切手のデザイン素敵です
どうやって作るのでしょうか?
素晴らしい「ワザ」を見させて頂きました!


nao
2010/05/04 23:01
naoさん、おはようございます。

古い時代の壁画、ガイドさんの受け売りで、自分でそれを見たわけではないのですが、現在のファルーカとほぼ似たり寄ったりの形だそうです。

ガイドさんはその時、二つのことを話していました。
その一は、既に8000年前に、現在と同じ流体力学というか空気力学を当時の人たちが発見していた、ということ。
その二は、8000年経っても、その後、まったく進歩していないということ。

それで、あなたは、どちらの見方により強く、なるほど、と思いますか?

あはは、でした。
ツアーの大概の人は、ガイドさんへの礼儀?もあって、@の方に賛成してらっしゃいましたが、hiroshiメは、Aの方へ賛成票を。
ガイドさんは、「そうだと思ったよ。あなたは二番だと思った」と笑っていました。妙に理屈っぽい男だと見透かされたようで、ちょっと恥ずかしかったです。

切手のデザインは、ある方に教えていただいた、写真を加工して遊ぶ面白いサイトに、写真を選んでアメリカの切手か、あるいはカナダの切手か、スタンプ済みか、スタンプなしか、などを選んで、スタンプ入りならば年月日を打ち込むだけで完成です。あとは、自分が指定するフォルダに保存するだけ。ちなみに、写真サイズは480×360くらいで十分です。

サイトのアドレスは 

http://bighugelabs.com/

40種類くらいの「遊び」が載っています。うち、切手のそれは、2列に並んだ各ソフトのうち、右列の上から11番目です。

お試しを。面白いですよ
hiroshi
2010/05/05 08:54
hiroshiさん。GWの終わりと同時にエジプトもお終いですか〜〜

また最後の所を載せてね〜〜

ファルーカ。ヨット・・乗った事無いです

ボートならあるww

漕ぐの上手いです

水陸両用ヘリと共に乗ってみたいランキングの上位です

こちらのリバークルーズは短い物なんですね。

私も行くなら組合せのこちらにします・・行けないけど

切手のミステーク日本では考えられない・・けど許せちゃうな^^


mayumi
2010/05/05 10:12
mayumiさん、今晩は

そうかぁ。そうですね、GWの終わりと時を同じくして、一度、エジプト離脱ですか。何となく一致したみたいですね〜。
連休、mayumiさんはいかがでした? どこかにお出かけになりました? hiroshiメは、終日、農業??三昧でした。トマトの苗を、鉢に植え込んで、今年もうまいトマトを食べるぞ
頑張っていました。

というのは建前で、連休中はどちらへ出かけても大混雑で、おまけに何でも高いですよね。我々リタイア世帯は、混雑しておまけにお高い連休中はひたすら家で作業を、と、頭脳的??プレーでした。

ヘリに水陸両用というのがあるんですか?
着陸時の足元がフロート兼車輪になっているのですか?
そういえば、スキーを履いていたヘリもありましたよね。あれは氷河着陸用ですか。
なるほど、なるほど。

ナイル川のリバークルーズは、3泊4日と4泊5日と、上り下り連続しての7泊8日があるようです。日本のツアーでは、3泊か4泊しかなかったです。自分が調べたときには。

切手。ミスをしたのはhiroshiメです。お許しいただいて ラッキー
hiroshi
2010/05/05 19:15

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