潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS ジェノヴァ出港。え! ポルトフィーノも停泊?

<<   作成日時 : 2010/06/08 14:50   >>

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ジェノヴァ、クルーズ・ターミナルへ入ったのは、4月5日午後。
初めての船。
初めてのクルーズ・ターミナル。
少々緊張しました。


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で。
気がついたら、キャビンに入るまで、一枚の写真も撮っていませんでした。

緊張のせい、です。
なにしろ、初デート。
いや、初乗船。
血沸き肉躍った若き日にたとえれば、初デート、みたいなモノですからね〜〜。MSCの船は。

MSCって、どんなお顔の、どんなスタイルの、どんな性格の方なのか。。。
そればかりに、目線が走っていたのです。


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船の「お顔」。
レセプションやショア・エクスカーション・デスクなどの広がる船「中核」の空間は、わずか2層の構成でした。
6万トン弱の船です。そんなものなのでしょうね。

しかし、なかなかおしゃれ。
目立たないけれども、おしゃれ。
パステル調のブラウン系が主カラーであって、ところどころに、小さく、かわいく、ビビットな色使い。
その対比が、おしゃれ。
そんな第一印象を。。。

レセプション・デスクのあるデッキは、ヴェルディ・デッキ、と名付けられていました。
ご存知、歌劇「アイーダ」などを手がけた、イタリアの生んだオペラ作家、ジュゼッペ・ヴェルディの名を取っている。。。のだそうです。


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で。
この船。
残る各デッキもロッシーニ、ビバルディ、バガニーニなど、イタリアの作曲家の名前がずらり。

いや、この程度のことは、MSCのHPにしっかり載っているオハナシではありますが。。。そして、MSCの船は全船、音楽に由来していることも。。。

というわけで。
ことのついでに、そのHPに載っているオハナシ、一つと、写真などから感じた余談を、もう一つ。

こちらの船。地中海を航海する船は、コースを変えながら何船かありますが、そのいずれも、地中海では、どちらの港で乗下船するのもOK。

読んだ当初、そして今回、実際に船に乗るまで、「それはまぁ、なんと便利な」と思っていましたが。。。
面白いですね〜。
だから、この日、つまり乗船初日の船内新聞のフロントは、乗り込んだばかりなのに、既に終わったジェノヴァ着岸の時間や日の出時間、下船の注意なども、しっかり書かれていました。

どちらの港でも乗船下船できる仕組み、その結果の印象。
いずれ「覚え書」に書き止めますが。。。
う〜〜ん。
何でも、メリット&デメリット、功罪あい半ば、あるものなんですね〜〜。


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ハナシを「おしゃれ」に戻して。

この船会社の船、大理石をふんだんに使っているのですね〜。
13万8千トンクラスの新鋭船、「スプレンディダ」や「ファンタジア」をはじめ、各船とも、内装の大理石が見事。いかにもイタリア船らしい、イタリアの街に似た雰囲気をかもし出しているように見えます。

「リリカ」でも、第一印象は、それでした。
レセプションの吹き抜け空間はもとより、メイン・ダイニング、ラウンジなどに大理石が多用され、普通ならば、それは冷たい印象になりがちなモノですが、デザインのせい、というか、おかげ、で、とても温かなイメージに仕上がっているように感じました。

画像船内言語は、メインがイタリア語。
サブは、英語とスペイン語。
フランス語とドイツ語も、ほぼ、スペイン語に横並び程度で使われていました。

だから、船内新聞は、この5種類。
ブッフェでの食べ物の案内なども、写真のごとく5種類。

ヴェルディ・デッキ。多分、通常の数え方をすれば、3階くらいではないでしょうか。
吹き抜けのデッキ一つ上は、右舷、左舷とも「コーヒー・コーナー」という名のカフェでした。


チェック・イン時にもらったデッキ・プランで「コーナー」、となっていたから、カフェのスペースは空間の一角だけであろうと勝手に思っていたら、空間の片隅はもとより、吹き抜け空間を巡る手すりや円階段を含めてほぼ360度、全面がカフェ「コーナー」で、長いす、ロッキング・チェア風、応接セット風などさまざまな椅子が並んでいました。


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と。
いろいろと船内を巡り、お決まりの船内探検を行い終わった午後4時。
「リリカ」は、音もなく埠頭を離れました。

さすが、イタリア随一の港とされる、ジェノヴァ港。
さまざまな船が停泊していました。

ほとんどが、地中海圏ならではの、「クルーズ・フェリー」と呼ばれる、クルーズ・シップに匹敵するほどの大きさと設備を持つ大型フェリー。

異色のペインティング、例の、トーマス・キャットとジェリー・マウスが活躍するワーナーブラザーズの名キャラクター「トムとジェリー」のスターたちを全身にペインティングした、リグリア海やティレニア海でお馴染みの「MOBY」社のフェリーが3隻も泊まっていました。
やっぱり、超派手派手〜〜。


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画像と。。。
かく出港して。
午後遅く、船内新聞に再度目を通して初めて知ったのですが。。。

この船。
ジェノヴァから15海里。
ヨーロッパ随一のリゾート、東リビエラ海岸の、あの世界遺産、チンクェ・テッレにもほど近い「リビエラの秘められた宝石」、ポルトフィーノにも錨泊するではないですか!
午後6時半着、同11時半発と短時間ですが。食事くらい、港近くのトラットリアでいい、飛び込みでも出来る!!



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画像なになに?
下船希望者はエクスカーション・デスクへ申し込みを?
テンダー料金は、大人一人13ユーロ?

うん。降りたい、降りたい!
船内新聞を投げ捨てて、さっそくエクスカーション・デスクへ申し込もうと走り出しかけたら、その新聞を拾った相棒が「待って。申し込みは午後4時までとなっているワヨ」。
え! え〜〜!!
もう1時間も前、ジェノヴァ出港時に、締め切っているではないかぁ。



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美しい小さな入り江の港に連なる楽園ポルトフィーノのおいしい店の数々を眺めながら、あの街の夜を、ぶらぶら風に吹かれて散策する、思いがけずのチャンス到来だったのに。
涙、涙、でした。

で、自室のベランダから、真っ暗な山並みの谷間のポルトフィーノの街並を、望遠にテレコンバーターを使って撮った、連続の手ぶれ、ぼけ写真ばかり2枚。。。
手すりにカメラを乗っけて20枚ほど撮ったのですが、これで、ぶれていない方、です。やっぱり、三脚が欲しい。

テンダー上陸出来なかったのは極めて残念。

次にこの船にお乗りになる方。
ぜひぜひ、ご上陸を!
 

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コメント(13件)

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hiroshiさん コンバンワッ〜〜

「リリカ」の船内は中々の内装です。色合いが優しくて良いですわ〜〜
フロントに可愛いい昆虫の絵が貼られて〜
ファミリー向けなのが判ります。
もしや? キッズコーナーか?と思いました。
子供たちが喜ぶように工夫が素晴らしい。    

>イタリア随一の港とされる、ジェノヴァ港。
本当に見事な船団!!

こんなに見れたらもう〜有頂天です。

モビー・ライン・・・イタリアで見かけました。
初クルーズでしたから、とても印象深かったです。

Iberoのもこの間見たですし
「Grand Mistral」号・・・ hiroshiさんに教えて頂いた様な? 

華やかなお化粧は流石のジェノヴァ港    
たえこ
2010/06/08 20:11
まあ〜 良く見たら昆虫では無いんですよね?
あれは何??  
たえこ
2010/06/08 20:13
たえこさん、今晩は。

コメント、ありがとうございます。

>ファミリー向けなのが判ります。

ねぇ〜。ホント、ホント。
何しろ、乗客の半分以上が家族連れなのですからね〜。
船内に入った瞬間、あれ、あれ?
ひょっとすると、ディズニー・クルーズに乗っちゃったか? と思ったくらいでした。

何しろ、復活祭休暇ですからね〜。
昆虫に見える下手糞な手書きの例の絵も、実は、イースターエッグのつもりらしいです。子供たちの多さに、スタッフが急遽、手書きで作ったのでしょうね〜。

レセプションのほか、一部写っていますが、階段にも、上部デッキのブッフェにも、いっぱい貼り付けてありました。2日間ほどで取り外されましたけれども。。。

だから、いたるところに子供たちがいっぱい。
並べているカフェの写真でも、写らないように頑張ったのですが、やっぱり写っちゃう。そのくらい、子供たちが船の中にあふれていました。

いえ、元気をもらえるから、それはそれでウレシイのですがね。やっぱり、少しゆっくりしたい時間帯ってあるでしょ? 夕刻から夜にかけての時間帯って、本来は大人の時間ではないですか。
しかし、イタリアの家庭は、そういうこと、お構いなしですから。。。
hiroshi
2010/06/08 20:58
〜上から続く〜

MOBY。面白いですよね。
ネットでHPを見てみると、なんと15隻も持っているらしいです。あの会社。チビタベッキアやリボルノ、ジェノヴァなどとサルデーニヤ島やエルバ島など周辺の島を結んでいるようです。

スペインのIbero、おっしゃるとおり、グランド・ミストラルでたえこさんのお写真にありましたよね。
hiroshiメも、あの時初めて知ったのですが、その後、エーゲ海でも、今回も2回ほど会いました。

HPで見ると、4隻所有しTげいるようです。
そして今回の船は、グランド・ホリデーという名のようです。
ファンネルが、カーニバルと同じ、鯨のテール型でしょ? カーニバル・グループの1社らしいですね。
hiroshi
2010/06/08 20:59
ポルトフィーノ!!!
マップにも乗っていないのに降りれるなんてすごい!!!
MSCクルーズ、なかなかやりますね。
でも先に教えてくれていたら、きっと日本からオンラインで申し込みしてでも降りたでしょうに………。近くに見えて、他に降りてる人もいるとなると残念でなりませんよね〜。しかも夜の街を歩ける機会なんてなかなかないから余計に………。

船内はおしゃれですね。
お部屋もなんだかアットホームな感じで…。
乗船日はイースターウィークエンドだったんですね。しかも私の誕生日がクルーズの初日!いいなぁ。。

それにしても色々なものが5カ国語で全部かかれていると、目がまわりそうですが(笑)どうでしたかー??

みーな丸
2010/06/09 00:24
hiroshiさん、今晩は!

>若き日にたとえれば、初デート、みたいなモノですからね

Ms「リリカ」の印象はいかがでしたか?
なかなかのべっぴんさんでしたか

いたるところに大理石!床の大理石は靴が滑りませんでしたか?
バルコニーの部屋が良いですね〜
海風に吹かれながら、バルコニーで読書も良いですね〜
なんて思っても、きっとじっとしていられない自分は、パブリックスペースへ行ってしまうと思います





nao
2010/06/09 00:36
みーな丸さん、おはようございます。

>マップにも乗っていないのに降りれるなんてすごい!!!
MSCクルーズ、なかなかやりますね。

ねぇ〜〜!
締め切り後でしたが、一応、空きがないかと未練がましく、行ってみました。
担当の彼は、しばらく考え込んだ後、一応、決まりだからダメだと断られました。

こちらでテンダーを出すのは、どちらの街からも乗船下船できるといううたい文句に乗った、いかにもイタリアン・シップらしい地元サービスであったのだと思います。近くにはラバッロとかキアーヴァリとかサンタ・マルゲリータ・リグレとか、中都市が並んでいますから、こちらから要望があって、そんな対応を取り始めてのでは、と推測しています。ま、ことのついでに、降りたい乗客にも解放してお金も稼いで。なかなか、やりますね〜。

>でも先に教えてくれていたら、きっと日本からオンラインで

教えてくれていました。
エクスカーション・デスクでそういうので、帰宅してからドキュメントを読み返してみたら、キチンと載っていました。とほほ。

ポルトフィーノのような高級ホテル地帯は無理なもので、サンタ・マルゲリータ・リグレに泊まって船で日中のポルトフィーノは訪ねたことがあるんですが、夜は、知らないんですね〜。ホント、残念でした。

>船内はおしゃれですね。
お部屋もなんだかアットホームな感じで…。

ね。
スタンダード・クラスの船ですが、内装のデザインは一級だと感じました。さすが、デザイン大国イタリアの船ですね。

>5カ国語で全部かかれていると、目がまわりそうですが(笑)どうでしたか

ピンポーン!
目障りでうるさかったです。人間とはよくしたもので、そのうち気にならなくなっちゃいましたけれど。
hiroshi
2010/06/09 10:54
naoさん、おはようございます。

>Ms「リリカ」の印象はいかがでしたか?

はい
美人ではないですが、かわいい感じの、hiroshi好みの内装でした。自分は、豪華で派手でゴージャスなどと表現される内装はあまり好きではないんですヨね。どちらかというと質素、というかシックな造りで、どこか一点、キラッと光っているような造りが好きなんですが、まずまず、好みに合致した船でした。

>いたるところに大理石!床の大理石は靴が滑りませんでしたか?

濡れていたら、滑るのかもしれませんね〜〜。
しかし、足元を気にすることなどまったくありませんでした。快適だったですよ。冷たいイメージもなかったし。

まぁ、好みでしょうが、自分は、豪華な絨毯を敷き詰めた造りよりも、板張りとか、こういう大理石張りとか、地味目の方が。。。

>バルコニーの部屋が良いですね〜

そうですよね〜。
雑誌「クルーズ」でも何度かMSCの船が紹介されているのをご覧になったでしょうが、この船、総じて部屋は狭目ですよね。
リリカでは、この程度の広さの部屋で、最上等なんですね。この程度以上の部屋はないのです。プリンセスに置き換えれば、ベランダ付きの部屋程度の広さでした。

きっと、部屋を小さくして乗客を多く乗せ、稼いでいるのでしょうね。最近の新造船こそ、差別化の風潮に乗って素晴らしい部屋を登場させていますが、2007年前に完成した船はたいがい、こんな具合のようです。

>海風に吹かれながら、バルコニーで読書も良いですね〜
なんて思っても、きっとじっとしていられない自分は、パブリックスペースへ行ってしまうと思います

あっはっは。
自分も同じでした。
hiroshi
2010/06/09 11:12
hiroshiさん こんにちは〜
朝から雨がふったり止んだりしています

本当に大理石の美しいこと!!
そして洗練された色合いです
今度生まれ変わったら、こんな家の中で暮らしたい(笑)

”どちらの船で乗下船するのもOK”なんて
楽しそうですね でも私は迷子になりそう(^O^)/
ででで。。。ボルトフィーノに寄れなくって
お写真が涙でぬれているのですネ〜〜\(^o^)/
恋人と逢えずにすれ違いになった気分ですネ
残念でしたね(^_-)-☆
エルママ
2010/06/09 11:36
エルママさん、こんにちは。

そちらは、もう梅雨間近ですね。
今年は空梅雨なのか、紫陽花ばかりが花形であり続ける梅雨なのか? どちらなのでしょうね〜。

>本当に大理石の美しいこと!!
>そして洗練された色合いです
>今度生まれ変わったら、こんな家の中で暮らしたい

あはは。
ご冗談を。
エルママさんおお家は素晴らしいではないですか。お庭がまた、お手入れ抜群だし。
しかし。
引っ越されたら、あの家、わけてください。ああいう庭のある、冬になると熱帯植物を部屋中に置いても余裕の広さがある、あんな家に住みたい

とまぁ、冗談はともかく、大理石をうまく使っているのは、さすがイタリアの船という感じで、なかなか、でした。

>お写真が涙でぬれているのですネ〜〜\(^o^)/

はい。
とめどなく流れ落ちる涙で景色が滲んでいまして。。。

しかし、まぁ
冴え渡っていますね。お見事、お見事

最近、駄洒落のセンスが落ちてきていまして。。。
お家は我慢します。結構です。
代わりに、そのジョークのセンス、少しおすそ分けください。ダメなら、爪のアカで良いです。煎じて飲みます。
hiroshi
2010/06/09 13:01
こんにちは。
おお、船がいっぱーいですね。w
ジェノヴァですか。覚えておきます。行きたいです・・・。w
フェリーもいっぱいなんですけど、元カーニバルの船とか、元プリンセスの「アイランドプリンセス」か「パシフィックプリンセス」だったかな2万トンクラスのテレビ番組ラブボートの舞台になった船もいますねえ。
わくわくであります。

初めて乗る会社の船、初デートの気分、わかります、わかります。と繰り返してしまいました。

MSCリリカなんですね。
船内、石の使い方が上手いですね。冷たいというか全般的に明るくて軽快な感じがしますね。
MSCの船って、外観的に私の好みでないのであんまり詳しく見ることもなかったのですけど、じっくりと拝読させていただきたく思いますです。


2010/06/10 10:45
名前が舟だけで入ってしまいました。舟しゅうであります。失礼いたしました。w
舟しゅう
2010/06/10 10:50
舟しゅうさん、

お気遣い、ありがとうございます。
すぐにわかりました。お名前の件です。当然といえば当然ですが。。。

多かったです。びっくりしました。
といっても、これがいつもの状態であるのか、それとも偶然であったのか?
何しろジェノヴァでの乗船は初体験なもので、いずれ、いらっしゃった時に船がいなかったらです。

>船内、石の使い方が上手いですね。冷たいというか全般的に明るくて軽快な感じがしますね。

同じように感じました。

↑ プロの方がこうおっしゃるのに、少々意を強くしました。hiroshiメ程度の見方も、今回はまぁまぁ、あっていた、ということでしょうか? 大理石を多用しているのに、重厚とか伝統的とか落ち着いたとか、そんな重めのイメージとしてではなく、軽快で馴染み易い大衆的なイメージにも造れるんだ、と、感心しました。

ただね〜。
キャビンが狭いですね。
自分が船で多用しているベランダ付きキャビン程度というカテゴリーは、小さなこの船にはなかったんです。ただの海側の部屋ならば面積13〜14平方程度。日本船のショートならば結構なスペースですが、一応、ヨーロッパまでスーツケースを抱えて出かけていくには、やはり手狭。だから、MSCに乗るならば少々カテゴリーをアップしないと、荷物の収めがキツイですね。送ってきた船会社のパンフレットを見ていると、同じカジュアル船でもカーニバルならば、海側、船底の最低のキャビンでも20平方ありますから、乗るならカーニバルかな、といつも思うんですが。。。
まだまだ船旅初心者、ついつい、いろんな船に乗ってみたくなっちゃって。。。
hiroshi
2010/06/10 13:46

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