潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

アクセスカウンタ

zoom RSS コルシカ島へ。プール周りはティーンズ社交場。

<<   作成日時 : 2010/06/11 15:51   >>

面白い ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 16


本日、以下の品に、ついに、ついに 手をつけました。
大事に、大事に、眺め続けてきたのですが。。。


画像


画像



帰国して以来、ほぼ、2カ月近く。バルト海クルーズに出かけた期間を差し引いても、実質40日余り。
冷蔵庫の中のこれを、引っ張り出しては眺め、扉を開けては目で慈しんで(?ニタついて?)きましたが。。。

そうです。
ジャンドゥイオッティ。
いや。袋の中はそれですが、写真を撮るのに一個づつ抜き出したですから、彼らはジャンドゥイオット、ですか。
イタリア語はややこしい!

が。まぁ。ご存知、
トリノ伝統の、ピエモンテ産ヘーゼルナッツをクリーム状にしてチョコレートに織り込んだ逸品。

「ジャンドゥーヤ」の名前を「専売特許」とする「カファレル(Caffarel)」こそ入手してきませんでしたが、ほぼ横並びの伝統を持つ「クーバー・ヴェンチ(CUBA Benchi)」と「ノヴィ(Novi)」を、しっかりと胸に抱えて帰国したのです。

しかし、しかし、ついに。。。


画像


画像



え?
よく持ったなぁ〜〜?

ははは。
お恥ずかしながら、実は。。。
手の内、舞台裏を明かせば。。。

バルト海クルーズで、↑ 写真のリューベック名物の「マジパン」を、その下の写真の、かの有名な「ニーダーエッガー(Nederegger)」で20個買い求め、うち写真に納まっている分だけは、船中で腹に収めることなく何とか無事に持ち帰れまして、帰国後はそれを慈しみながら食べていたことが一つ。

画像もう一つは、左写真の、タリンの名物チョコレートショップ、「カレヴ(Kalev)」。。。

これは、残念ながらたった一箱、しかも船の中で半分ほど食べちゃって。
持ち帰ったのは残る半分ほどだけだったのですが、帰宅後は、それも残っていたもので。。。


画像で。
何とか、ジャンドゥイオッティは本日まで姿を、「原型」をとどめ続けてきたワケです。
おっほっほ。

これがなくなったら?
おや?
まぁ。
何という、ムゴイご質問を。。。



画像



いえ。まだあるんですよ。↑ サンクト・ペテルブルグや空港で買ったチョコレートが。

これもなくなったら。。。???

考えないことにしています。
パニックになるから。



画像



と。
チョコ・ボケの話ばかり書いていますが。。。

ポルトフィーノを離れた「MSC リリカ」で4月6日、目が覚めたのは午前7時過ぎ。
日の出はとっくに終わっていて、太陽はもう、視角20度以上の中空に。
そして、太陽の背後、いや、太陽の手前には、はるか数千年も昔に、ギリシャの人々から「世界で最も美しき島」と呼ばれたという、コルシカ島が青黒く、横たわって見えました。


画像


画像



コルシカ島。
。。。っと。
これはイタリア語で、現在の所属国、フランス語ではコルス島ですか。

予定では、この日午後1時着岸、のスケジュールでした。
まだ6時間も前なのに、もうコルシカ島は見えている。

不思議に思ってTVをつけ、航路図をチェックしたら、島をぐるりと半周する形でアジャクシオに着岸するのですね。島を時計の文字盤にたとえれば、1時くらいの位置から逆戻りして、7時の位置ほどがアジャクシオ。

大きさは四国の半分、2700メートル級のチント山(2710メートル)をはじめロトンド山(2622メートル)など、高山が並ぶ山脈が北から南へ連なって、結果、美しい光景を作り出しているのだとか。

確かに、確かに。
白雪を抱く山頂が、4つ、5つ、しっかり見えました。


画像


画像


画像



朝食後、サン・デッキ、おっと、この船ではデッキ11、ヴィバルディ・デッキと呼ぶようですが、そちらへ上がってみました。

プール周りは、到着した当初、午前8時ごろはまだ人出はまばらでしたが、間もなく、親子連れが次々に。
なかでも、ティーン・エイジ世代が数多く繰り出し、ジャグジーは超満員。さながら、少年少女たちの社交場の観でした。

いや、イタリアのこの世代はみんな、スタイル抜群ですね〜。
北欧やロシア、オランダなどの人々ほど背は高くなく、日本人と同じか、場合によっちゃ低いかもしれない、と思うほど小柄な人たちなのに、手足の長さは、これはどうだ! という印象。

で。
彼らにカメラを向け続けると、東洋のヘンテコリン親爺、いや、ジジイと間違われかねないもので、さっさと撮影をやめて、自分も一緒に、近くでまたまた、一眠りいたしました。


画像


画像

 
 


 

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
面白い 面白い
驚いた
ナイス
かわいい

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
hiroshiさん おばんです〜
いろいろな事に見識のたか〜いhiroshiさんがチョコのことを詳しく。。。だけでなく。。。。本当にお好きなことがわかるとってもかわいい今日の日記でした〜❤
それにしても美味しさ独り占め?!(笑)
チョッコとづつたのしむあたり・・・うふふ・・チョコと庶民的親近感がわきます 物はチョーコうきゅうひんですが\(^o^)/

コルシカ島の海の映像に見入ってしまいました
朝日の迫力と反射する海との間にある中間色の綺麗な事!!すばらしい〜
>世界で最も美しい島
ですね〜〜納得(^O^)/ 
エルママ
2010/06/11 20:09
hiroshiさん  エルママさん オバンです!!

我が家のチョコはまだ残って居ます。
船のも、ロシアのも、その上トルコのロクムも手つかずです。
お分けしたいですよ〜 冷蔵庫に入れてると味が悪くなると思い、床下収納に入れてます。 トホホ〜〜〜

そう〜そう〜 お留守の間に、コルシカ鉄道の番組見ました。
渓谷を走ったり、海沿いを走ったり素敵な列車の旅でした。
まもなくアジャクシオに入港ですか? 楽しみ!!!

それにしてもイタリアの女性のナイスバデイとジャグジーの画像に、私でも、目が行きます。

プールサイドで、寝てたんですか?   
たえこ
2010/06/11 20:53
エルママさん、今晩は

ほんと、好きなんですよ。甘いもの。なかでもチョコレート。こういう男を、きっと、ホンモノの「変なチョコやろ〜、へなちょこ野郎」というのでしょうね。←ウ〜ン。もう一つ、鐘まで届かないか。。。駄洒落のレベル。トホホ。

それにしても、エルママさんのコメント、チョコが効いていますね。

けれども「チョーコうきゅうひん」は、的外れですよ〜ん。

その証拠に。

ほら、バレンタインデーが近づいてくるとデパートの売り場で並んでいるでしょ? ホンモノの超高級品が。ほとんどがベルギーかフランスか、ばかりで、イタリア産などほとんど見ませんものね〜。お値段も、あの、超高級品から見るとぐぐ〜んとお安い、大衆品です。hiroshiメの愛用品は。トホホ。

島は、次回かその次くらいに載せますが、まずまず、キレイなところでした。早くも泳いでいる人も見ました。まだ4月なのに!!!
hiroshi
2010/06/11 20:59
たえこさん、今晩は

素晴らしい!
まだお残しになってらっしゃいますか?

それは、たえこさんのスタイルの良さを象徴する証拠。実に素晴らしい!!
ねぇ〜〜。チョコレートを食べ続けるとぶくぶく太ります。で、食べた後の、ウォーキングなどで苦労すること。

お好きでない、と、以前、お書きになっていましたよね。
ほんと、素晴らしいことで羨ましいです。

>我が家のチョコはまだ残って居ます。
船のも、ロシアのも、その上トルコのロクムも手つかずです。

お〜〜!
宝の山ですね。たえこさん宅は。
チョコレートは、保存状態がよければ数年は品質が落ちないそうです。
いつの日か、お孫さんにプレゼントできますように!!

>コルシカ鉄道の番組見ました。

それは見たかったですね。
いつものBSでしたか? 再放送はあるのかな?

>それにしてもイタリアの女性のナイスバデイとジャグジーの画像

あれで、ほとんどが、日本の年代では高校生、中学生ですよ。素晴らしいスタイルでした。

そして、見ないように、見ないように(横目でチラリと見たり?)して、相棒と二人でデッキチェアに横になっているうちに、いつの間にか1時間ほど寝ていました。
アメリカ人に少し近づいた???
hiroshi
2010/06/11 21:11
西洋人は足全体の長さもそうですが、膝から下の長さがアジア人とはまったく違いますよね。だから冬のロングブーツなんかもはきこなしが全く違います! 日本にいた頃は「きれいにしてなきゃ。流行の物を着なきゃ」と思う事もありましたが、こうしたきれいな人たちやスタイルの抜群な人達に囲まれて過ごす様になってから、自分が好きな物を着ていればブランドじゃなくても流行じゃなくてもいいやって思えるようになって(争っても勝ち目ないから。笑)良かったです。
hiroshiさんはサングラスはあまりご使用されないのでしょうか?サングラスさえあれば、きれいなボディも見放題ですよー(笑)

それにしてもすごいチョコレートのコレクションですね!!こちらからも何か送って差し上げたいですが、アメリカのチョコじゃ、たいしていいものはないでしょうね。。。
みーな丸
2010/06/11 22:03
みーな丸さん、今晩は

あはは。

拝見しながら、何をおっしゃる、みーな丸さん
と思いつつ、でした。

>争っても勝ち目ないから。笑)

ブログで拝見していますよ〜〜。
みーな丸さんも、スタイル抜群ではないですか!

しかし、おっしゃるとおりですね。ひざから下の長さは別世界の人、ですよね。

サングラスは、よく利用しています。
けれど、色は薄いタイプなんです。瞳が透けて見えます。とうわけで、目線は、すっかりお見通しで、見放題の恩典に浴せない。
濃い目のサングラスにチェンジしますかね?

チョコレート。
ありがとうございます。
有頂天です。お言葉、お気持ちだけで十分。天国に昇るような嬉しい温もりを、ありがとうございました。
hiroshi
2010/06/11 22:34
hiroshiさん、今晩は!

大事な大事なチョコレートのお味はいかがですか
hiroshiさんのお好きな、美味しいエスプレッソといただきましたか?

僕も昨年にマレーシアで買った美味しいコーヒーを、気分が乗った休日、大事に大事に飲んでいます!

nao
2010/06/12 23:38
おはようございます。hiroshiさん 今日は日曜日なのに。。。朝から天気は曇りぎみで今にも雨が降ってきそうです

hiroshiさんのチョコの大好きさがすご〜く伝わってきました どれもすごくすごく美味しそうですね〜
船上からの朝日とてもきれいですね。海にうつる反射の太陽光がまたとてもきれいですね 
あおちゃん
2010/06/13 09:29
naoさん、おはようございます。

チョコレート。
おっしゃるとおり。
ははは。一緒に楽しんでいます。

お仕事、相変わらずお忙しいのでしょうね。
最近、クルーズくんを見ないような気がしますが。。。勘違い? ですかね。元気ですか? もうすっかり、適齢期?

マレーシアも、コーヒー豆はおいしいですか?
そうですね。最近は、あちらやベトナム産のおいしい豆を、宣伝しているデパートの売り場もありますよね。一度、飲んでみます。

いよいよ明日ですね。サッカー。勝てるでしょうか?
ドキドキ、ですね。TVのライブ中継が。
寝ずに頑張るつもりです。
hroshi
2010/06/13 09:57
おはようございます。

hiroshiさ〜ん。答えは簡単

また出かけてねツです

私は洋物より和菓子が好きになって来てますホ

昨日も土産に買った最中を、夜中に食べてしまいましたヌ

と言う訳で又々実家ですが・・来すぎの感がネ

あちらの方の足が長いのは・・腸の長さの違いとか聞いた事があります。

アジア人はどうやってもかなわない・・とかィ

女性の体つきになる過渡期のティーンエィジャーの身体が一番綺麗では・・

と、私は思ってますが・・娘にバレエを習わせてた時、そういう思いを持ちましたヌ
mayuwi
2010/06/13 09:59
あおちゃん、おはようございます。

ほんと、ムシムシしてきましたね。もうすぐ梅雨ですか。いや、もうとば口にはいっちゃったか? 紫陽花が美しい季節になりますヨね。

そういえば、キレイだったですね〜〜。
百合の花。百合は香りも強い、って聞いたことがありますが、いかがでした?

チョコレート、大好きなんですよ。
中でも好きなのは、イタリア、トリノのこのチョコレート。noviの方は、日本でも取り扱っているところがあり、見つけたら大概、かなり買い込むのですが、最近は人ごみのデパートなどへは出不精になって、なかなか入手できません。

チョコならず、甘いものは好きなもので。
あおちゃんの、前回に載せてらっしゃったあれ。
あはは。 ↑ 少し絵は違いますね。
興味津々でした。
(実は食べてみたかった?)。
hiroshi
2010/06/13 10:09
mayumiさん、おはようございます。

ちょうど、同じタイミング、同じ時間帯でこちらで「ご同席」していたようですね? お隣で書き込んでいたのかな?? 横を向いたら、mayumiさんの横顔が見えたりして。。。

>私は洋物より和菓子が好きになって来てますホ

うんうん。そのお気持ち、良くわかります。
バター系スイーツよりも小豆系が美味しくなるのは、年齢を積み重ねると必然のようですね。わが家の相棒も、もう大分前から、そうのたまっています。

が。hiroshiメは未だに両方ともオイシイ。小豆系は若いころからやはり大好きでしたから。マジパンは、食べた感じがどことなく小豆系であるところも、好きな理由なんですね。自分には、チョコも、ジャンドゥイオッティは和物菓子のイメージがあります。

>昨日も土産に買った最中を、夜中に食べてしまいましたヌ

mixiで、つぶやき、っとかを拝見しました。あれは、どうやったらいいのか、わからないもので、駄洒落コメントを思いついて書きたかったのに出来ませんでした。 そのうち勉強します。

>あちらの方の足が長いのは・・腸の長さの違いとか聞いた事があります。
>女性の体つきになる過渡期のティーンエィジャーの身体が一番綺麗では・・

なるほど。一理ありそうですね。
お嬢さんは、mayumiさんににてらっしゃるんですか?
もうお止めになったんですか。拝見したいですね。遠くから、母娘お二人、ご姉妹のように美しく、お揃いでお出かけのところを。
hiroshi
2010/06/13 10:28
こんばんは、hiroshiさん。
鐘はなりますとも。なりました〜。
hiroshiさんのチョコレートのお話、チョコレートの大好きさが伝わって、そして少しずつ減って行く不安が、とっても伝わってまいります。
タリンってチョコレートが有名なのですか。知りませんでした。このチョコレートの並び方素敵ですね。魅力的です。
hiroshiさんは、どちらのチョコレートがお好きですか?チョコレート博士のhiroshi さんのご意見を参考にさせて下さい!
いよいよ明日ですね〜。
23時キックオフ。頑張って頂きたい物です。
明日は寝られませんな。
murmur1
2010/06/13 18:51
murmur1さん、今晩は

ほんと、ほんと

>23時キックオフ。頑張って頂きたい物です。
>明日は寝られませんな。

Oui Docteur
何とか頑張って欲しいモノですなぁ。

チョコのハナシ、あまりに子供じみていて、少々恥ずかしい

タリンはね、それほどではないんですよ。一応、ありますヨ、って感じ。ヨーロッパ北部ではやはり、ご存知のとおりベルギーが本場。世界でも、あちらかフランスですよね、名品がそろっているのは。

ただ、自分の場合は純粋なチョコ製品、つまりカカオマス、ココアバター100%製品よりも、マジパンのサンドイッチタイプとかトリノのヘーゼルナッツ・ペースト混合とか、いうところの邪道系チョコが好みなんです。お値段もお安い品が多いですしね。

そうそう、タリンといえば、お乗りになった例のセブンシーズのライフ・ブイのお写真は鮮明に記憶に残っていますが、あちらの旅行記の詳しいお話をまだうかがっていないですよね。

8つだったか9つだったか、hiroshiメだったら途方にくれるお話を元に、今回のバルト海行きでは、大学病院の建物をバスの中から目で探したりしていましたが、もう、あの驚愕的な事件もそろそろ時効ではないでしょうか? 一度、ゆっくり、お話をお伺いしたいです。
hroshi
2010/06/13 19:52
またまた、こんばんはです。
お教え頂いて有り難うございます。
>少々恥ずかしい
そんなことないで〜〜す。
以前、JALの機関誌に、ベルギーの紳士は自分のチョコレート箱を持っていて、何種類も自分の食べるチョコレートを
揃えてるって、載ってました。かっこいいな〜〜って、思いました。
全然、邪道じゃないです。かえってそちらの方が各カンパニーの特色が出てシノギを削られているのではないでしょうか。私はどうもナッツが多いとアレルギ−が出ちゃうので
バリエーションが楽しめなくて残念な位なんです。
タリンってhiroshiさんの日記で出て来てとても懐かしく思いました。ライフブイのお話でたえこさんと三人で盛り上がりましたよね。
hiroshiさん、覚えていて下さったのですね。あの病院は大きかったです。名前は、妹は覚えていると思うのですが、私はすっかり忘れてます。かえって来てから調べたら不妊の治療でとても有名な病院でした。
帰って来て早々は、文字にも出来ない位驚きの連続だったもので、妹と二人で暫くは海外旅行は良いよね、と、さすがに大人しくなりました(笑)タリンに向かう確か現地夜中2時に、セブンシーズから東京の泌尿器の先輩に電話をしたのです。症状と、対処を聞くために。そんな事も有って、タリンは、とっても思い出の場所で、敏感に反応してしまいました(笑)ブログを始めたばかりだったし、あんな事件の連続だったので沢山は写真が残っていないのですが、hiroshiさんが背中を押して下さったので、今度こそ少しずつ日記を残そうかな?有り難うございます、hiroshiさん。
murmur1
2010/06/13 21:28
murmur1さん、

そうそう。その意気です。やっぱり、あのクルーズ記は、しっかりお残しになるべきです。
いや、正確にはこちらが拝見したいだけなのかもしれませんが。。。

以前から ↑ のように拝見したい、お願いしたいと思っていたのですが、murmur1さんのお気持ちもおありでしょうし、お願いするのを遠慮していました。

一度、ヴィズビーの写真をお載せになったでしょ?
あちらは、実は興味津々です。写真はともかく、どんな土地であったのか、いつの日か教えていただきたいと、実は、深くふか〜〜く思っておりました。
(やっとお伝えできた!)。

>帰って来て早々は、文字にも出来ない位驚きの連続だったもので、妹と二人で暫くは海外旅行は良いよね、と、さすがに大人しくなりました

そうですよね。
あれだけの事件が重なったんですから。
振り返れば、しっかり結束なすった、確かな信頼に包まれたご家族同士のお力、で乗り越えてらっしゃったんですよね。
お父上も、お嬢さまお二人に深く感謝なさっていらっしゃることでしょうね。男は照れ性の方が多いから口にはお出しにならないでしょうけれども。

お書きになる記事、楽しみにしております。
hiroshi
2010/06/13 22:09

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文




会社設立 大阪市
   
アクセスカウンター
出会いライブチャット出会いモバコイメル友

コルシカ島へ。プール周りはティーンズ社交場。 潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる