潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 水先案内人、乗船〜マヨルカ島、パルマ湾で。

<<   作成日時 : 2010/07/30 16:37   >>

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4月10日、土曜日、正午過ぎ。
クルーズ船、MSC LIRICAはパルマ・デ・マヨルカ島のパルマ湾に入りました。
あのショパンと、ジョジュル・サンドゆかりの島です。自分にとって初訪問の土地です。


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街の名、パルマの名前の由来であるからか、それともバルセロナやシチリア島、北アフリカの国々などと同じく、地中海の街であるため良く育ち、デイツを収穫するという目的があるからだろうか。この街でも、湾沿いの遊歩道や幹線には大きなヤシの木が林立。街路樹として植栽されていた。


画像昔、講談社の発刊で、「週間地球旅行」という旅雑誌がありました。

第一巻、通巻第1号は「魅惑のパリとセーヌ散策」。平成10年、1998年、3月19日発行。以降、A4サイズ、フルカラー、30数ページ構成でほぼ毎週発売され、およそ2年後、通巻第100号「大自然の神秘 南極大陸とアルゼンチン」を最後にシリーズを終えました。

そのころは、クルーズ旅こそまだ知りませんでしたが、ようやく人並みに旅の面白さがわかるようになり、リゾートだけから脱却して、計100冊をすべて買い揃えました。いつの日か、この100冊の土地をすべて巡り切ってみたい。そう願いながら、計百週間、行きつけの本屋さんで買い続けました。



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雑誌はもちろん、今も、わが書架に残っています。

で。
今回のクルーズ旅を契機に、出発前、書架から抜き出して中身をチェックしてみました。

そして。
ことのついでに。
まだ行ったことのない土地を紹介した雑誌は、いったいどのくらい、あるのか?
知りたくてチェックしてみると、まだまだ。。。右上写真のごとく、数多くの雑誌の紹介場所を、まだ訪ねていませんでした。

これは、残念ながら命の方が早く燃え尽きちゃいそうだな。
今、しみじみ、そう思っています。


と。。。

またまた横道に逸れてしまいました。


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カテドラルが見えた。13世紀から400年をかけて完成した。この寺院の外観だけは一度、1987年に見ている。冒頭、初訪問の土地と書いたが、仕事でマドリッドから飛行機で入って翌日すぐにUターン。実質20時間ほどの滞在でまったく観光はしなかった。だから、このクルーズは観光としては初訪問なのだが、二十数年前、空港へ向かう途中、この寺院前で車を5分ほど止めてもらって外観写真だけ何枚か撮った。当時は個人的にいちばん仕事に乗っていたころで、懐かしかった。

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何が言いたいか。

。。。実は、このシリーズの第66号に「バルセロナとショパンの愛したマジョルカ島」というタイトルのそれがあります。そしてその内容の一部に「ショパンとジョジュル・サンド マジョルカ島への愛の旅」というタイトルの4ページが。

肺結核のため39歳の若さで死んだショパンとジョルジュ・サンドのマヨルカ島、冬の旅。。。

。。。そうそう、この雑誌ではマジョルカ島と書かれていますが、広く知られるように、この島はほかにマヨルカともマリョルカ、とも。マヨルカ島のガイドさんから聴いたのですが、日本人ばかりでなくスペイン語圏の人々自身、かく3通りで発音するそうです。英語圏もしかり。

。。。で。

その二人のマヨルカ島への冬の旅。

この雑誌で初めて知ったことがありました。
それは、こうです。

以下、上記66号からの引用です。

「僕はパルマにいる。空はトルコ石、海はラピスラズリ、山々はエメラルド色、そして空気は天国のようだ。もっとも美しいすべてのものがそばにある。。。」
1838年11月、初めてパルマを訪れた若き天才音楽家ショパンは、パリの友人に宛てて、こんな手紙を綴った」。


週間地球旅行で紹介のショパンの手紙はこれだけで終わりですが。。。

で。
調べてみると、さらに手紙は続きがあったようです。

「太陽は一日中輝いている。暑さのため、島の皆が夏の装いをしている。夜は歌声や、ギターの音が絶えることなく聞こえる。一言で言うと、素晴らしい生活がここにある。」


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事実、その通りなのだそうです。
この島に下船したところで、聞きました。

一年のうち300日は晴天。冬でも10℃を下回ることはない温暖の避寒地。
さらに。
毎年600万人がヨーロッパからリゾートで訪れ、うち、観光客の約40%はドイツ人、続いて英国人30%、大陸からのスペイン人10%、残りは北欧の国々の人々、なのだとか。

が。
この日、船がパルマ湾に入ったころは、晴れてはいましたが、それほどの天気ではありませんでした。
トルコ石色の空の色は心持ち、高曇りのために彩度は低く、海の色も、山の色も ↑ ご覧のとおり。



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その「色具合」を撮影しようと、湾内に入ったところでカメラを構えたら、一艘の小船が近づいてきました。

パイロット・ボートでした。
これまでも何度か、水先案内人の乗船を目撃していますが、カメラを手にしていたのをもっけの幸いとして。

彼が「リリカ」に乗り移るところを、シャッターを切り続けました。
そして。
彼の水先案内で。予定よりもおよそ30分早く、船はパルマ港に着岸しました。


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アラビア湾クルーズ〜コスタ・ビクトリア篇〜
2008年クリスマスのちょっと前の頃、コスタ・ビクトリアというイタリア国籍の客船に乗って、ドバイ(UAE)→マスカット(オマーン)→フジャイラ(UAE)→アブダビ(UAE)→バーレーン→ドバイを回ってきたときの写真を少しUPします!全8日間の日程でした。 ...続きを見る
国内航空券【チケットカフェ】社長のあれこ...
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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
コンバンワ~~  hiroshiさん

「パルマ・デ・マヨルカ島」・「ショパンとジョルジュ・サンドのマヨルカ島」
と聞いただけで胸がキュンとなるのは誰も同じでしょうか?
若いころ「ジョルジュ・サンド」の難しい(私には〜!)小説を気取って読んで居た頃が有りました。

パイロット船の様子はまさに動画を見てる様に動きの有る画像ですわ〜  拍手デス!!!
乗移る様子も写せて〜〜 良いチヤンスでした事! イイナア〜〜  
  

「コスタ・ビクトリア」も停泊中も良いですね〜

行きたい病に罹患です。
たえこ
2010/07/30 20:33
たえこさん、今晩は

いえいえ、たえこさん。


>聞いただけで胸がキュンとなるのは誰も同じでしょうか?

それは、たえこさんが文学少女、時代の先端を走る、あの時代の知性派の女の子でらっしゃったからですよ。
そうですよね。ジョルジュ・サンドは、現在の熟年世代の女性たち、さらにはもうひと回りくらい年上の方々にとっては時代の先端を走る女権論者、知的女性の代表であり象徴であったくらいでしたよね。確かに、難しかったですよね。彼女の翻訳本も。

でも、ご存知のない方は当時でも結構いらっしゃったし、今の若い世代の方々はほとんどご存知ないのではないでしょうか。

パイロット船、タイミングが良かったです。
船に乗っていると、あの船を見られるのは大概早朝ですよね。たえこさんご夫妻ならば良くご覧になっているのでしょうが、こちらはいつも白河夜船状態。

おかげさまで、この日は午後着岸であったため、撮ることができました。
hiroshi
2010/07/30 21:35
hiroshiさん。たえこさん。こんにちわ

色々と勉強になってます

パルマってスペインハムでは無いよね〜などと馬鹿な質問してますが・・

>「コスタ・ビクトリア」も停泊中も良いですね〜

>行きたい病に罹患です。

たえこさん。私も

日本人コーディネーター乗船のコスタパシフィカの予約入れたかった

まだ先なので、空きが有れば予約だけでも入れたいな〜〜

hiroshiさん。コスタとMMCとどっちが良いかな〜〜

MMCは日本人コーデネーターが乗船のが少ないの〜

hiroshiさんのアマルフィに寄港するのは、MMCみたいだけど・・

こんな素敵な写真見せたら駄目だめ〜

mayumi
2010/08/01 12:17
こんにちは hiroshiさん!!
今日もピカッと晴天で太陽がギラギラの1日でしたね〜。夏本番の8月ですね
一年のうち300日が晴天なんて。。いいのか悪いのか。。日本のように湿気が多いと大変ですよね
でも、手紙で言われているように素晴らしい世界なんでしょうね〜美しい景色は飽きないですね。
暖かい気候は人の心を寛大にしてくれるような気もしますね。だからなのか、私は最近は冬よりも夏の方が好きになりました 解放的な気分にもなりますしね♪

寺院の外観素晴らしいですね〜
寺院とは思えませんでしたが、立派ですね
あおちゃん
2010/08/01 18:08
mayumiさん、今晩は。

ごめんなさいね。
出かけていて、お返事遅れ、相すみません。

お元気ですか?
ですよね〜。
ご心配でしょうが、ご無理、なさいませんように。

>パルマってスペインハムでは無いよね〜

あはは。
あちらのパルマは、行ったことがないんです。
ハムのほか、パルメザンチーズも魅力的ですよね。あちらの街。

パヴィアやモデナ、ピアチェンツアを含めて、行ったことのないあちらも行ってみたいです。mayumiさんはいらっしゃったのでしょうか?
ミラノ中央駅から電車で1時間半ほどらしいですね。

コスタ・パシフィカですか

いいですね〜〜
アマルフィこそ行けませんが、バレッタやカターニヤも良いではないですか。カターニヤからはタオルミナも近いし、これはまた魅力的ですよね。

>コスタとMMCとどっちが良いかな〜〜

あはは。
いま、乗船記を書いているのになんですが、自分ならば迷わずコスタにしますね。トホホ。
hiroshi
2010/08/01 20:02
あおちゃん、今晩は

凄いですね。あの花

思いのほか、鉢は小さいのですね。

そして、あおちゃんはいろんな花を栽培しているのですね。
アロエも。。。あれ、プランターに入っていたのはアロエでしょ? 
すごいですね。いろんな花を育てられるなんて。。。
美的センスばかりでなく、園芸の才能もお持ちなんですよ。きっと。

>一年のうち300日が晴天なんて。。いいのか悪いのか。。日本のように湿気が多いと大変ですよね

そうですよね。
こちらが帰港した時は、4月だというのにもう真夏の暑さでした。

hiroshiメも、夏の方が好きなのです。
だからハワイが好きなのだと思います。

あ、そうそう。
そのうち、また、あちら、ハワイの写真を見せてくださいね

>だからなのか、私は最近は冬よりも夏の方が好きになりました 解放的な気分にもなりますしね♪

ねぇ〜〜
hiroshi
2010/08/01 20:06
こんばんは、hiroshiさん。
マヨルカ島ですね〜。こちら素敵なリゾート地ですね。
港の近くに素敵なお帽子のお店が有りました。
黄色のファンネル、きいろっ、きいろっ♪
こちら、マヨルカパールの本拠地ですね。
確か、魚のエキスから真珠のあの液?を抽出して重ねて作るパール。お安いんですよね〜〜。ビックリしちゃいました。
イミテーションの中ではかなりクォリティーが高くて、もう
かたっぱしから欲しくなりました。
綺麗な空ですね〜。良いお写真だな〜。
私、、ちと落ち込んでまして。あちらの掲示板で、へんな書き込みを下げて下さった方に対して、同意!って書いたんですけど、後から読んだら、違う方の書き込みに同意って取れる様な文章になっちゃってる気がして。。私は、今はそっとして差し上げたいのです。なのに違う意味に取れちゃった気がして思いっきり奥様に申し訳なくて。。
おっちょこちょいな自分に自己嫌悪です。。。。
murmur1
2010/08/02 20:42
murmur1さん、今晩は。

ちょっと前まで、murmur1さんの、2色、色鮮やかな、青とピンクのカラフルな文字列に酔っていました。

あれ、ご失敗だったんですか?
さすがぁ、と思いながら中盤まで拝見して、直らない、とお気になさっていたので、なんで??と思ったくらい。楽しいのではないですか? 

○×パップも、思い出し笑い。うっひっひ

掲示板も、お気になさること、ないですよ。たえこさんに続いて、持ち上げられたのがどなたにも理解できたし、文章のつながりも、違和感はなかったですよ。少々気になさりすぎだと思います。先生の温もりを感じました。

マヨルカ真珠。
おっしゃるとおりなもので、うちの相棒が、孫用、娘用、自分用などといくつかを。。。光モノにすぐふらふら、なびいちゃうもので。。。しかし、おっしゃるとおり、お安いから、あちらは使いかってがあるようでした。

しかし、先生。
お元気のないようにお見受けしますが、暑さにはくれぐれもご用心を。パップもいいですが、お気持ちの構えも、夏はあまり繊細におなりにならずに。一日にほんの数分、ボケ〜〜と、ご気分、ちゃらんぽらん、に。

海に浮かんでいるようなゆったりとしたお気持ちにおなりなる休息タイムをお持ちになることも、案外、暑さに負けぬ効果、大ですよ。
hiroshi
2010/08/02 21:21
hiroshiさん、有り難うございます。
>違和感はなかったですよ。
そうでしたか、なら少し安心致しました。hioshiさんにそう言って頂けてちょっと安心致しました。

奥様も御買いになられたのですね。やっぱり、女性は欲しくなっちゃいますよね。もう、どれも欲しくて、結局一つしか買えなかったのです。目移りしちゃって。。
殿方は、ちょっとお時間を潰すのが大変でらっしゃたですね、あの時間は。私達女性は戦闘状態でしたよ。

hiroshiさん、いつもす〜っとお気遣い頂いて本当に有り難うございます。ちょっと気持ちもばて気味だったんです。
hiroshiさんにはなんでも、お見通しですね。
そうですね、ちょっと気持ちをゆっくり構える努力をしてみなくちゃですね。ここの所、少し心配な患者さんの事で治療方針とか色々有ったのです。幸い自分がお考えた方針で患者さんは良くなって下さったのですが、色々他科との交渉が有ったり、でした。いつもありがとうございます。hiroshiさん。やっぱり、こちらにコメントを入れさせて頂いて、気持ちが楽になりました。有り難うございました、hiroshiさん!
murmur1
2010/08/02 21:48
murmur1さん。

>やっぱり、女性は欲しくなっちゃいますよね。

そのようですね〜〜。
そして。
目移りなさるほど、murmur1さんのお気に入りも多かったのですか? 自分の悪友が昔、あ、これはもちろんオトコですが。。。あちらへの旅行から帰った後、彼に逢った時に、「あの島はマヨルカ島ではなく、迷う買う島だヨ」、と冗談を。murmur1さんと同じように、奥さまがあれやこれやお迷いになって、結局、彼は大変に長い時間、待たされ続けたとぼやいていました。

自分の場合は、このようなことにはもう長い間慣れて覚悟は出来ていますので、↑の時もどうってことは。

お仕事、いろいろと山あり、谷あり、でしょうね。
お疲れさまです。

息抜き、程度のブログです。
ほんのわずかでもお役に立てれば誠に嬉しいです。
hiroshi
2010/08/02 22:07
こんにちは。やっとだらだらした生活から復活しました!ご心配をおかけして申し訳ありません。
昨日はジムに行って運動し、部屋も片付けて、ブログも一応アップして、わりと生産的な一日でした。

週間地球旅行、素敵な雑誌ですね。こんなのがあったの知りませんでした。(日本にいた頃は旅行なんてほとんど行けなかったからか?)
こちらでは「ナショナルジオグラフィックトラベラー」「バジェットトラベル」「トラベル&レジャー」などという旅行雑誌を購読していて、それはそれでとっても楽しく読んでいるのですが、たまには日本語で旅行記事や街の歴史の説明など、のんびり読みたいものです。
みーな丸
2010/08/08 22:14
みーな丸さん、おはようございます。
いや、今晩は、かな?

いま、PCを立ち上げて気づきました。
3つものブログ日記下に、それぞれコメントを頂戴しているのですね。
大変うれしいです。
が。
ご無理をなさいませんように。
ご気性から推測すれば、多分、お付き合いの皆さんのところに、それぞれお書き込みになっているんでしょう。

いささか出過ぎた言動ですが、たかが、ネット上のブログです。ご無理をなさいませんよう。毎日の暮らしの負担になっては、せっかくの楽しみもシンドクなります。楽しくネット生活を続けるためにも、適当に。いい加減に。そういうお気持ちにおなりになられますよう

みーな丸さんは、ハーフ・マラソンを終えられた後、パタリ、ブログがとまっちゃったでしょ? で、ちょっと気になったもので。。。ご免なさいね。ご負担になるようなメールをお送りして、申し訳ありませんでした。

週間地球旅行は、おっしゃるとおり、なかなか良い雑誌でした。旅好きには。とくに写真が綺麗で。今も、時折、取り出してはカラフルな写真を眺めています。
100冊、といっても雑誌はページ数が少ないですから、見飽きる、ということはなく、ひと時旅心地にしてくれるボリュームで、楽しいですよ。
hiroshi
2010/08/09 10:47
初めまして。
コスタビクトリア乗船記をやっと書いてみたのでトラバさせて頂きました。宜しくお願いします。
ドバイからのアラビア湾クルーズです。
思った以上にカジュアルで気楽なかんじのいい船でした!
かわ
URL
2010/09/24 19:21
かわさん、はじめまして。

ご丁寧にごあいさつ、そしてTB、ありがとうございます。

いま、こちらではご懇意にしていただいている皆さん、コスタのご乗船記でにぎわっています。

ドバイからフジャイヤあたりですか。いいですね〜。今冬は、新造船デリチョーザがクルーズするようですね。

これからもよろしくお願いいたします。
hiroshi
2010/09/24 20:37
ブログにもコメントして頂きありがとうございました。
(ちょっとおちゃらけたレポですいません^^;)
デリチョーザ、お手頃価格で出てますよね。
先日思わずボタンポチッと押しそうになってしまいました!
ちょくちょくお邪魔させていただくと思います。
客船クルーズ1回の初心者ですが、hiroshiさん、皆さん、宜しくお願いします。
かわ
2010/09/24 21:57
かわさん、おはようございます。

またまた、コメント、ありがとうございます。

>(ちょっとおちゃらけたレポで

いえいえ。皮肉をユーモアにお包みになって、なかなか面白かったです。ご指摘どおり、あちらでは日本の「非常識」の方々を結構、みかけますものね〜。

チケットの取扱をなさっているのですね。
いつでも、ヒマをうまく作れば、すぐに旅行に出かけられますね。うらやましいです。

>客船クルーズ1回の初心者

こちらも同じです。回数こそそこそこ出かけていますが、学ぼうという気持ちがついていかないのです。で、未だに初心者です。
どうぞ。おひまなおりにお訪ねいただければ、大変うれしいです。大歓迎!!
hiroshi
2010/09/25 09:40

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