潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS ネットで人気のパスティッチェリアで、沈没。

<<   作成日時 : 2010/07/09 11:07   >>

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アマルフィ産として有名な、ソフトボールや赤ん坊の頭よりも巨大なレモン。
原産地呼称表示の特権を誇っていて、名前を「スフサート アマルフィターノ(Sfusato Amalfitano)」というそうです。


画像



ご覧いただくとおり、小さな八百屋さんの店頭でも、引きちぎった段ボールの上にマーカーの手書きで、走り書き。レモン、つまりLimoni、ではなく、しっかり「原産地・固有名詞」で売られていました。

画像ハナシは、変わりますが。。。

実は、今年2月に、こちらの海岸に、陸旅で泊りがけで訪れる計画を立てていました。
が。
事情で取り止めたのです。残念。。。
ま、そのことはどうでも良いのですけれども。

その時に、旅の下準備として、いろいろとこちら、コスティエラ・アマルフィターナ(Costiera Amalfitana、アマルフィ海岸) の情報を調べました。


画像「Costiera Amalfitana」、↑ などと、アルファベットで書くのはいかにもキザったらしっく、鼻持ちならない感じもします。

が。
ぶっちゃけたハナシ、グーグルでこう打ち込んでイタリア語サイトを探すと、日本語では得られない新鮮な情報がいっぱい。その面白そうなサイトを、今度は、グーグルの翻訳で日本語に訳しちゃう。時には、日本語の方も言語不明瞭、意味不明、などということもありますが、役立ちますよ。旅の下調べとして。


画像と。
ハナシは脇道にそれまました。

上の「スフサート・アマルフィターノ」という名前も、その時に知りました。

同じその巨大レモンは、一方で、この半島の先端の街、「帰れ、ソレントへ」のあの歌で知られるソレントも産地なのですが。。。

こちらでは、「ソレントこそホンモノの原産地」だとして「リモーニ・ディ・ソレント(Limoni di Sorrento)」と呼んで、「アマルフィ」の言葉では決して語りたがらないそうです。

いえ、こちら産の巨大レモンも当然、上記スフサート・アマルフィターノの名で原産地呼称は許されているのですけれども。

以上、ネットで知った、どうでもいい雑談話ですが。。。面白いですね〜。


画像


画像創業1830年。
当主は5代目に当たり、スフサート・アマルフィターノの園芸樹およそ1000本も植わるレモン園を栽培。そのレモンを原材料にレモン菓子などを作る、アマルフィ海岸随一の名店「パンサ・アンドレア」。

オトコだてら??に、こちらのスイーツをじっくりと味わってきた。


画像隣接するレモンチェッロ。。。

イタリア語に忠実に発音すればリモンチェッロか?

しかし、イタリアではレモンをリモーネというからの話であって、同じそれを、英語式にレモンという日本では、レモンチェッロ、という方が、通りがいいのかもしれない。。。。


画像「パンサ」のお隣は、同じ系列店のレモンチェッロ販売店。

こちらの店は、NHKのBSで2005年夏に何回か連続して生放送された「イタリア縦断1200キロ」という番組で、レモンチェッロの試飲などで登場した店舗。

その店舗と「パンサ」との間に、スフサート・アマルフィターノがデンと据えて飾ってあった。




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画像


画像


画像



レモンを素材としたお菓子。
種類は結構、多かったです。

で。。。
レモンのハナシを、ことのついでに続ければ。。。
イタリア好きな皆さんはご存知のとおり、シチリアこそ本当のイタリアのレモン産地ではないか、とお思いになることでしょう。
確かにそのとおりで、イタリア産レモンの9割は、シチリアが原産地なのだそうです。あの果物や野菜を模したマジパン、フルッタ・ディ・マルトラーナ(Frutta di Martorana)と同じ。ですねぇ。

と、まぁ、このレモンのハナシも、どうでもいいのですが。。。

そのレモンから、あるいはその他果物から作るさまざまなお菓子。
そのお菓子のハナシは、「どうでもいい」と言うワケにはいきません。

スイーツ好きなこちらとしては、かなり、突っ込んで調べました。


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画像


画像



そして、行ってみたいパスティッチェリア(Pasticceria)、菓子屋さんをいくつか調べ上げたのです。
もちろん、お店で食べて、あわよくば、土産に出来るものがあれば、それも買い求めて、と。

↓ ミノーリの街の「デ・リーソ」は、グーグルのマップで調べると、写真の右側の3階建ての建物の1階、向かって左側部分。その左奥に市役所が見える。海岸から1キロ足らず沖合を行く観光船から望遠レンズで狙ってみたが、やはり、キレイには撮れなかった。

画像たとえば、アマルフィからサレルノ寄りのミノーリの街の、広い砂浜を前にした海際に店を構える、パスティッチェリア「デ・リーソ(Pasticceria De Riso)」。

あるいは、たとえばミノーリよりもさらにサレルノ寄りの街、マイノーリの、パスティッチェリア「ヴィットリア・ディ・フラスカ・レオナルド(Pasticceria Vittoria Di Frasca Leonardo)」。

そしてたとえば、アマルフィの、パスティッチェリア「パンサ・アンドレア(Pasticceria Pansa Andrea)」。

ネット上、「菓子屋」と「アマルフィ海岸」をキーワードに検索すると、イタリア語のサイトで無数に出てきたブログや観光案内、料理編のお店の数々。それらの中からピックアップして、訪ねるつもりの店を選び出していたのです。



画像


「パンサ」の店の前は、アマルフィ海岸の拠点の街アマルフィの、さらに、最も観光客の多い場所。こちらのカフェ・テラスで席をとると、目の前を数多くの観光客が通り過ぎる。同時に、向こうから見れば、座っているこの店の客たちは、とても目だって見える。で、ここに座っている客は甘いものに目がない、とすぐにわかる。甘党のオトコには少し恥ずかしい場所である。

画像


もう一つ、アマルフィの銀座並みの場所に、おいしい店があった。ジェラート店である。「パンサ」前の小広場に面し、「パンサ」のテーブルからおよそ10メートル西より。そして、こちらでは、ツアーの陸旅でやってくる日本人や中国人がいっぱい。行列を作って次々に通り過ぎていった。

画像


画像



ハナシを戻して。。。

ネットで探し出したのだが、しかし、しかし。
アマルフィ海岸の街を巡る旅は行かなかったから、結局訪ねることは出来ず。

で。
今回のクルーズで訪ねたのはアマルフィ、だけだけれども。
だからこそ、「パンサ」だけは何としても行ってみたい。
そう、堅く思い誓って、この街にやってきたのでした。

クルーズから帰った直後、こちらに書き止めたとおり。しっかり訪ねて、見て、食べて、ことのついでに何点か土産も買ってきました。もちろん、今ではすべて、さらりと、わが胃袋の中ですけれども。。。

で。
今回は、その、アマルフィの、甘い甘い写真ばかり、まとめて「覚え書」です。
 

画像

「パンサ」の北隣、ドゥオーモ側のレモンチェッロ店。こちらでは、スフサート・アマルフィターノの皮で作る甘い甘いリキュール「レモンチェッロ」のほか、アマルフィの西10キロほど、断崖の町フローレ産の有名なブランド・ワインなども並んでいた。また、レモンチェッロのほか、さまざまな果実酒も、街のあちらこちらの店頭に並んでいた。

画像


画像

 

donnavecchia さんからコメントをいただきました。

詳細は、コメント欄をごらんいただければ、お分かりになるとおりです。

で。
ご指示のパスティッチェリア「サヴォイァ・バール(Pasticceria Savoia, Bar)」=Via M. Camera,2,84011、フラビオ・ジョイア広場(Piazza Flavio Gioia)前=も、この方のお勧めだそうです。

残念ながら、時間がなく、こちらは行きませんでした。だから、味は解りません。

↓写真の中央、海から眺めた「サブォイァ」の店の一角。ドゥオーモ前広場へ抜ける道の向かって左の建物の1階に、銅像の向こうに店はある。その下の写真は逆に、ドゥオーモ前広場からフラヴィオ・ジョイア広場方面を眺めた光景。道の右手、青灰色の外壁部分が「サヴォイァ」だ。

画像ちなみに。

半年ほど前、グーグルで検索した時、こちらの店も、アマルフィのお菓子屋の一店として紹介されていました。そして立地も、「パンサ」以上の好立地、中心街入り口のポジションで、地図で紹介しているサイトが結構、あります。

ただ、グーグルの地図で見ると、街の西より、ポジターノ方面へ行く海際の幹線道路、マッテロ・カメラ通りのトンネルを越えた西側にも、「Pasticceria Savoia 」=Via Matteo Camera, 84011=という表記で、お菓子屋さんが出てきます。
しかしこちらは、確認のためストリート・ビューに切り替えると、こちらにあるのは断崖の斜面だけです。


画像一方、「Pasticceria Savoia, Bar」=Via M. Camera,2,84011=は、フラヴィオ・ジョイア広場(Piazza Flavio Gioia)のすぐ前にありますが、グーグルの地図ではお店は登場しません。

多分、地図の手違いだと思います。


と、さまざまな情報をごった煮で書き込むと、次のハナシも書いておかなければいけません。

それは、新潮社発刊の旅行雑誌「道」の2007年9月号で、アマルフィの特集を行っていたこと。

残念ながら記事は確認していませんが、アマルフィで二年前に二週間ほど滞在した友人から「雑誌に載っていたぞ」と聞いた情報を、その雑誌が欲しくて、新潮社まで電話して、掲載内容を確認しました。

そしてその記事の中に、「パンサ」も「サブォイァ」も、残るもう一軒と共に紹介されていたそうですが。。。
残念ながら雑誌は、入手しませんでした。

以上、情報として、若干、追加しました。




※アマリフィの画像を、↑ の記事の後、2011年2月にデジタル・アルバムにまとめました。

そして、さらに。同じく2011年2月に、続編のデジタル・アルバム「アマルフィ〜パート2」をまとめました。

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
昨春、念願のアマルフィに一週間程気儘に滞在しました。izumiさんの資料に、「Savoia」というpasticceriaを加えて頂きたくコメントさせて頂きました。偶然入ったお店ですが、何時か再訪を。
donnavecchia
2010/07/09 15:48
donnavecchia さん、今晩は。

はじめまして。そして、コメントを、ありがとうございます。
あちらの店は、残念ながら時間がなく、いけませんでした。

そうですか。1週間もあちらでお過ごしになったのですか?
それは羨ましい。

お名前から勝手に推測させていただければ、失礼ながら熟年世代でらっしゃいますね。
ご年代は同じでありながら、未だ果たせぬわが身、残念です。

早速、追加させていただきます。ありがとうございました。
hiroshi
2010/07/09 19:21
Buonasera !
残念ながらご推測通りです。ニックネームで判明してしまいますね。
こちらこそ、クルーズとは羨ましい限りです。
Grazie mille !

因みにアンドレア&サラ・ブライトマンの一ファンです。
donnavecchia
2010/07/09 20:36
donnavecchiaさん、重ねえてのコメント、ありがとうございます。

いえいえ、イタリアを愛する方らしい素敵なお名前です。
クルーズは楽しいです。
ぜひ、一度お試しを!

>因みにアンドレア&サラ・ブライトマンの一ファンです。

良いですね。二人とも。こちらもフアンです。
hiroshi
2010/07/09 21:02
こんにちはー。
いつもよりhiroshiさんに近い位置からコメントさせて頂いてます(笑)

甘いものはおちらかというとあまり得意でない私ですが、見るのは大好きです。
スプーン型のチョコレートと、その写真の上段右から2番目のお品が気になります。トリュフチョコでしょうか。。。トリュフチョコは食べれるんです。
あときれいな色の果実酒がとっても素敵で、全種類ほしいです。飾っておくだけでもお部屋がおしゃれにみえそうですよね。

それにしても徹底的に調べるhiroshiさんに、いつものことながら頭が下がる思いです。
オープンカフェで満足顔のhiroshiさんはきっと、ツアーで好きなところによれない他の甘党男さんたちのジェラシーの的だったことでしょうねー。
みーな丸
2010/07/10 10:57
お、お。お〜〜

たった今まで、みーな丸さんのハワイ便りを楽しんできたところです。繰り返し繰り返し、写真をピックアップして一点ごとに観賞し、楽しませていただいてきました。

そして。
こんなつたない拙ブログにまで、はるか青い海のそばのホテルからお訪ねいただいいるとはツユ知らず、他の方々のブログを巡回しておりましたぁ。
みーな丸さんがいらっしゃっていたのならば、もっと早く帰ってくるのであったぁ。
ぬかったかぁ〜〜

と。冗談はともかく、お楽しみ中ですね。カハナモク像の前でのご夫妻のお写真、通りすがりの方にお頼みになったのですか? お二人ともにこやかで、いいお写真でした。ご主人の笑顔、素敵です。

>スプーン型のチョコレートと、その写真の上段右から2番目のお品が気になります。

ははは。
はるかワイキキから、写真を眺めていただいて大変嬉しいです。

スプーン型は試食したのです。ヘーゼルナッツ・クリームを入れ込んだ、イタリア式のそれでした。そしてトリュフの方は食べなかったのです。残念。しかし、多分、バッチと同じ、同じくヘーゼルナッツクリーム混ぜ込みタイプかヘーゼルナッツクランチ入りだと思います。

果実酒。
こちらの品では、オレンジを1本、林檎を1本買いましたが、ちょっと甘みが強かったです。
hiroshi
2010/07/10 11:33
私もみーな丸さんの所かこちらに来たとこで〜〜す

同じ絵文字使ってます

海外に行かなくてもこうして楽しんで・・嬉しいブログの数々です

そうか。hiroshiさん。アマルフィに滞在する予定だったんですか

足元にも及ばないけど私もネット検索が少し上達

海外検索して、アマルフィとソレントと・・何処が良いですか〜って質問の答えがアマルフィが俄然多かったです

山の上のホテルから海に映る月明かりを眺めてみたい

hiroshiさんの写真で益々そう思いました

こんなに自然色と街並みのマッチしてる所って有りそうでないかも

そこに居るだけで幸せって・・写真の数々です

ハワイも良いし・・行きたいとこだらけだから・・こうしてネットの世界で楽しむのが一番
mayumi
2010/07/10 12:06
hiroshiさん  オバンデス〜〜☆゛★♪

スイーツ満載ですね!!! 驚いたです。

本当に凄い! 下調べに驚きましたよ〜
私は帰ってから調べて〜 ホントのトホホ~~

>「Costiera Amalfitana」

Googleで検索しましたら、本当に面白かったです。
いろんなサイトが〜 しかし読めないから眺めただけ!」」

アマルフィ海岸の美しい動画が、YouTubeに有りました。
YouTubeの我がページの、お気に入りに保管しましたわあ〜〜  
たえこ
2010/07/10 19:12
mayumiさん、今晩は。

出かけていて、お返事遅れ、ごめんなさいね。
コメントを頂戴したお時間を拝見すると、PCの電源を落としてからあずか5分後であったのですね〜。
もう少し、あとホンの5分ほどPCの前に座っていれば、MAYUMIさんのコメントをいち早く拝見できたのに。
ちょっと残念でした。

>海外検索して、アマルフィとソレントと・・何処が良いですか〜って質問の答えがアマルフィが俄然多かったです

ほう
そうなんですか?
日本人へのアンケートなら、あ、こりゃぁ、映画のイメージ先行だとわかりますが。。。海外の人たちもそうだとは、ちょっと意外でした。
わが家の相棒は、今でも、ソレントの方が好きだと言いますね。mayumiさんからいただいたこのコメントを契機に聞いてみたらば。。。アマルフィは街が小さくて、ワクワク感が少ないそうです。
妹さん、お友だちといらっしゃった時は、いかがでした? ワクワク感が、ソレントには結構おありになったでしょ?

>行きたいとこだらけだから・・

ねぇ。お互い、行きたい場所ばかりですよね。
mayumiさんは、ソラタローくんがいらっしゃるから、最近では、旅以上に人生をお楽しみになっていらっしゃるから、羨ましいです。
hiroshi
2010/07/10 19:17
たえこさん、今晩は

あれ、まぁ
いま、mayumiさんへのお返事を書いていたところでした。ちょうど同じ時間帯でコメント欄を使っていたノデスネ。おっほっほ。たえこさんんと隣り合わせでコメントを書いていた
ちょっとびっくりでした。

下調べ、かなりしつっこくやりますね。
仕事をしていたころは、安直にただただリゾート、ビーチで寝たろう、が最大の目的でしたから、そして仕事も忙しくて遊び場を調べている心理的なゆとりなどなかったですから、何もしませんでしたが、リタイアしてからは時間がたっぷりありますから、かなり下調べします。

要するにケチなんでしょうね。
たえこさん宅のように金銭的なゆとりがないから、旅行に行った分、きちんと元を取ろうと思うのでしょうね。せっかく行ったのだから、貪欲に、見たいものはしっかり見て来よう、などと。

やっぱり、ケチなんですね〜〜。

>アマルフィ海岸の美しい動画が、YouTubeに有りました。

そうですよね。
多分、hiroshiメは、全部、見終わっっている、たえこさんのお気に入り保管分も。と思います。
上に書いたようにケチで下調べは十分にしますので、あちらもほとんどチェックしました。昨年秋くらいから今年正月ごろにかけて。

そういえば、たえこさんの掲示板でmayumiさんが一度、サラ・ブライトマンの歌とあちらの街の景色を連ねた写真を載せてらっしゃったですよね。あの動画は、なかなか素敵だったですよね〜〜。
hiroshi
2010/07/10 19:30
こんばんは。hiroshiさん 

あまり遊びに来れず、お久しぶりでごめんなさい〜 
たくさんの美味しそうなお菓子がとても魅力的ですね。
レモン菓子どんな感じなんだろ〜(@^0^@)
見ているだけでわくわくしていまいますね。どれも美味しそうです☆
果実酒もたくさんの種類があるんですね 
あおちゃん
2010/07/11 21:19
お、お

あおちゃん、今晩は
お久しぶり〜。
お元気ですか?
お仕事、お忙しいでしょ?

>あまり遊びに来れず、お久しぶりでごめんなさい〜

いえいえ。
そんなことをお気になさらずに。便りのないのが元気な証拠、っていいますものね。お元気で何よりです。

>たくさんの美味しそうなお菓子がとても魅力的ですね。

ねぇ〜。
わずか数時間の滞在だから、とても全部は試食できませんでした。レモンの皮の砂糖漬けとかレモンクリームを織り込んだシューとかレモンクリームのタルトとか。ちょっと甘酸っぱいような感じで、おいしかったですよ。
あおちゃんの手作りのあれ、と比べると、おいしさは多分、いい勝負??

果実酒はすごく種類が多かったです。しかしいずれも甘過ぎで、その中ではやっぱり名物のレモンチェッロが、いちばんかな? という感じでした。
hiroshi
2010/07/11 22:15

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