潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 迷路の路地と鮮やか、陶器。アマルフィの魅力。

<<   作成日時 : 2010/07/12 21:50   >>

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アマルフィの面白さは、「路地」と「陶器屋さん」にあるのかも。
と思います。
人それぞれ、好みは違うから、一概には言えませんけれども。。。


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画像左写真は、イタリアのマリョルカ焼産地の一つ、ヴィエトリ・スル・マーレ(Vietri sul Mare)を、サレルノ沖から眺めた。高い二つの塔が見えるのはドゥオーモとサン・ジョヴァンニ教会(Chiesa di S. Giovanni)。こちらの鐘楼などにも、陶器が使われているそうだ。近々、確かめてきたいと思っている。

ヴィエトリ産の陶器は、人々の暮らしを描いた素朴な題材の作品が特徴だが、もちろん、それ以外のデザインの作品も産出。
アマルフィで販売されている陶器は、ほぼ100%、このヴィエトリ・スル・マーレ産だと言われる。



画像クルーズ船の停泊埠頭は、このヴィエトリ・スル・マーレとサレルノの境界近く。
で、船のリド・デッキから肉眼でもはっきり、街の光景は見て取れました。

イタリアや残るヨーロッパの国々、北米の国の方々にとっては、アマルフィ海岸のイメージは多分、「夏」「リゾート」「バケーション」くらいかな、と。
自分は、「夏」や「リゾート」となると、南太平洋や東南アジアのもっとほかの場所を連想するし、そちらへ行きたいクチですが。。。


アマルフィは、少なくとも自分には、「細い路地」と「陶器」の二つの言葉に、あと一つ、「レモン菓子」。さらにあと、チラリと「紙」を加えれば、完結です。
。。。いや。昨年からはこれに、「映画」と「サラ・ブライトマン」も、連想してしまうようになりましたけれども。。。

で。
アマルフィの「覚え書」の最後に、その「陶器」と「路地」の写真を置き並べて、終わります。


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画像イタリアには、マジョルカ陶器の産地は多い。
イタリアで陶器がつくられていなかった14世紀ごろまで、スペイン産の「azulejo」(スペイン語でアスレホ、ポルトガル語でアズレージョ)が、マヨルカ島を経由して入ってきたため、「マヨルカ陶器」。。。日本語では「マヨリカ陶器」とも「マジョルカ陶器」「マジョリカ陶器」とも。。。と、呼ばれるようになったそうだが。。。

その陶器、果たして、産地ごとの特徴があるのか、ないのか。
そのあたりは良く知らない。

画像しかし。
個人的には、フィレンツェに近いモンテルーポ(Montelupo)やラベンナに近いファエンツァ(Faenza)、ペルージャに近いデルータ(Deruta)などの北部や中部の産地モノよりも、シチリアのタオルミナやパレルモなどで見かける、タオルミナからおよそ120キロほど南西にある産地の街、カルタジローネ(Caltagirone)産や、こちら、ヴィエトリ・スル・マーレ産など、南イタリア産地の陶器の方が好きである。

色使いがカラフルで、なんとなく、イメージは明るい。だから楽しい。右写真は上がタオルミナ、下がパレルモの陶器店で、いずれも2000年3月。



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アマルフィで最も賑わうドゥオーモ ↓ 前の「ドゥオーモ広場」 ↓ の一角にあった ↑ 陶器のお店。街の「陶器の店」も「路地」も、この広場を「核」に北へ、あるいは東西へと広がる。


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↑ から出発して、地形的には、前方の海方面だけに開け、残る三方は高い山が連なる、形は塵取りのような扇状地の、あちらへ、こちらへと歩き回った。

思わぬところに小さな広場が突然現れて、カフェや店が並んでいたり。ちょっと道に迷ったり。家の下のトンネル状の道を登ったり、下ったり。この日は通算、万歩計で1万9千歩をマークした。


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画像写真の先生のご指導で、↑ の写真と 1枚後に撮影した ← 写真と差し替え、交換しました。左写真で写っている人物がうるさく見えるため、です。

2010年7月13日午後9時42分。



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クルーズ船へ帰るのに観光船を待っていた港で、小魚や黒鯛ほど(魚種はまったく違うだろうけれども、大きさはその程度)の比較的に大き目の魚も、すぐ目の前で泳いでいた。リゾート地として鳴るこちらのビーチも、水質は極め付き、キレイなのだろう。

帰路の船では、後部のオープン・デッキでまた海岸の街々を眺めながら帰船した。



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※アマリフィの画像を、↑ の記事の後、2011年2月にデジタル・アルバムにまとめました。

そして、さらに。同じく2011年2月に、続編のデジタル・アルバム「アマルフィ〜パート2」をまとめました。

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コメント(18件)

内 容 ニックネーム/日時
まぁ〜〜 ステキ!!
陶器がこれぞイタリアって顔です
ブルーとイエローとレッドの色が違うのですョネ〜〜
この存在感とかわいさがなんともいえずに好きです

siroshiさんのブログがガイドブックを
越えてしまって・・・・見入ってしまいます
路地までも・・・絵になってます〜

前回のもとってもかわいいお店が・・・
よ^^くあじあわせていただきました
身にアマルフィーリングを体験〜〜
 
 
エルママ
2010/07/13 19:33
エルママさん、今晩は。

ハワイのリゾートのような花々。あの、もう一つの色の花、既に咲き始めたでしょうか? 咲いたらまた、見せていただきたいものです。

冬越しが大変でしょうね。
そうそう、エルママさんたくでは、一部屋、お撮りになっていたのでしたね。あの花々のために。

>陶器がこれぞイタリアって顔です

ねぇ〜。
決して高級品ではないですが、楽しいですよね。あちらの陶器は。

>この存在感とかわいさがなんともいえずに好きです

おっしゃること、良くわかります。
自分も好きですね。

路地まで絵になるのは、イタリアだから、でしょうね。壁が崩れていたり、一部色が変わっていたりするのですが、それさえも絵になって見えるから不思議ですよね。イタリアの街は。。。
hiroshi
2010/07/13 20:21
hiroshiさん  オバンデス(@^^@

絵皿と小さな露地がとっても素晴らしい画像満載!!
ダウンのジャンパーのお父さんカットしたら、あの細い路地に銀座ガス灯風のが効いて〜 良い画像ですよね〜? 残念!
その前後の趣き有る画像がみんな素晴らしい!!
日蔭とのコントラストが〜 
カメラ大活躍!! 
いいなあ〜 カメラ抱えて飛んで行きたい!!

絵付けのご婦人はマネキン? それとも絵付け職人?
前掛けがスゴ〜イ 

エルママさん!  コンバン(^ヮ^) 流石!ダジヤレの本領発揮 
  
たえこ
2010/07/13 20:34
たえこさん、今晩は

>エルママさん!  コンバン(^ヮ^) 流石!ダジヤレの本領発揮

ほんと 
そうですよね。
エルママさんへのお返事で、書き忘れちゃった部分をフォローしていただいて、まことにまことに

エルママさんも、失礼しました。

>絵付けのご婦人はマネキン? それとも絵付け職人?

パレルモの写真ですよね?
あの店のご経営者兼絵付け技師?の方でした。
イタリアでは、オリジナルデザインの作品を作りながら自ら店を経営してらっしゃる女性の方、結構いらっしゃいますよね。アマルフィに立ち寄ったこのクルーズでも、後半、立ち寄ったミラノでも小さな店の経営者兼デザイナーの方のお店に立ち寄って、カップ&ソーサーを買ってきました。

>ダウンのジャンパーのお父さんカットしたら、あの細い路地に銀座ガス灯風のが効いて〜 良い画像ですよね〜? 残念!

あ〜〜
せんせ〜〜
やっぱり、そうですかぁ。よほどカットしようかと思ったのですが、そのままサイズダウンしただけで載せちゃいました。自分でも、そうなのかなぁ〜、と思ったのですが。。。

たえこせんせ〜。
今かでも遅くないですか?
さっそくやってみます
hiroshi
2010/07/13 21:06
またまた オバンです
たえこさん(^O^)/ hiroshiさんも・・・
へたなだじゃれだれじゃいってな感じで失礼おばm(__)m

あはは ダウンのおじさんがしったらたらダウンしそう
(@^^)/~~~
エルママ
2010/07/13 21:34
エルママさん、

またまた、お訪ねいただいて、ハッピー です。♪

>あはは ダウンのおじさんがしったらたらダウンしそう

おっほっほ
冴え渡っていますね〜〜

ダウンはダウンでも、シャットダウンはかわいそうなもので、スモールダウンだけにとどめました。おかげで、だうんだうん(段々)写真加工技術が上達します。

あ。。。↑ ダミだぁ。こりゃぁ
hiroshi
2010/07/13 21:53
hiroshiさん。駄目です

hiroshiさんのブログから、アマルフィがどんどん私を占領してきてます

マタマタ今回の写真の数々の素敵な事

バーチャル体験では飽き足らず、クルーズ会社に電話しちゃいました

hiroshiさんの乗船はリリカでしたよね

MSCではリリカとファンタジアとスプレンディダが、現在日本人コーディネーターが乗船中と言う事をリサーチしましたが・・

バーチャル検索で終わるのに・・旅行社の方ごめんです

だけど・・船の食事は実際どうでしたか〜〜

私めもしつこいな〜〜

行けないでしょうが〜〜
mayumi
2010/07/14 11:01
mayumiさん、こんにちは

>バーチャル体験では飽き足らず、クルーズ会社に電話しちゃいました


それは素晴らしい
行ってらっしいますか? 今度はご主人と??

そうですか。現在は日本人コーディネーターが乗っているのですか? こちらが乗った時は、リリカにコーディネーターは乗っていませんでした。

食事は、日本船をご期待なさるとがっかり、であることは、いつもどおりです。しかし、イタリア船ですから、まずまずではないでしょうか。

今は、ソラタローくんも居ますから、ご無理かもしれませんね〜〜
しかし、ご主人は、もうすぐ、とお書きになっていまいたよね。

いらっしゃる時は、ぜひ、サレルノ停泊の船を
hiroshi
2010/07/14 14:14
こんにちは。hiroshiさん 

>「細い路地」と「陶器」の二つの言葉に、あと一つ、「レモン菓子」。さらにあと、チラリと「紙」を加えれば、完結です。

 とってもとっても勉強になります!たくさんの陶器がズラリと並んでいて見ているだけでワクワクしてしまいますね。前回のレモン菓子と同様魅力的です。色遣いも派手な感じでなかなか日本にはないですよね。
狭い路地も有名なんですね〜いろいろなお店が並んでいるのでしょうか〜一度は行ってみたいです 
あおちゃん
2010/07/15 17:00
あおちゃん、今晩は

お元気ですか?
「句」は少しづつ大きくなっていますか?
食べれるくらいにまで、元気に大きく育ってくれるといよね。

>色遣いも派手な感じでなかなか日本にはないですよね。

ねぇ

いかにもイタリア的な色使いですよね。

>狭い路地も有名なんですね〜いろいろなお店が並んでいるのでしょうか〜一度は行ってみたいです 

いろいろ、お店はならんでいますよ。
そして。
あおちゃんはお若いから、まだまだ行ける機会は数多いですよね。
振り返ってみると、自分は、いつか行きたい、いつか行きたいと夢見ていたころの方が、実際に行った時よりも数等倍、楽しかったような気がします。
あおちゃんも、実際は、今がいちばん、良い時なのでしょうね
話は前後しましたが、元気ですか?
元気でお仕事、頑張ってらっしゃるでしょうねぇ
hiroshi
2010/07/15 19:48
Buonasera!
またまたお邪魔させて頂きました。南イタリアの陶器は本当にカラフルですね。滞在中、路地を歩いては小さなお店を覗いては楽しんでましたが、購入したのはラベッロの町でした。やきものを齧ったイタリア好きとしては、最終目的はファエンツァを訪ねることことですが、未だに実現できずにいます。hiroshiさんのように訪問先や地域の情報等を収集すると良いのでしょうが、最も苦手とするところで目的地を決めるのみで感だよりの旅。アマルフィはもう一度行きたいと思ってますので参考にさせていただきます。
その際はポジターノに滞在。アマルフィから船での日帰りでしたが、女性にとっては心が躍る町でした。
Buona notte!
donnavecchia
2010/07/15 21:41
donnavecchiaさん、今晩は。

ようこそ、ようこそ。

>またまたお邪魔させて頂きました。

大歓迎です。

そうですか?
ラベッロもいらっしゃったのですね。1週間、ご滞在でしたら、当然と言えば当然でしょうが。。。ラベッロやミノーリ、ヴィエトリあたりも、いつの日か行ってみたいと願っています。ポジターノは、自分も以前、ほんの2時間ほどだけですが、寄り道して行った事があります。

そして。
陶器をお作りになるのがご趣味なのですか?
なんとまた、素晴らしい。良いご趣味をお持ちなんですね。

自分は、見るのは好きですが、何かを創り出す能力は皆無の門外漢です。

>目的地を決めるのみで感だよりの旅。

最も理想的な旅、旅らしい旅をお楽しみなんですね。
自分のように、あらかじめ決めた手法で、決めたスケジュール通り動く旅は、本当の旅ではないそうです。山田洋次監督が、映画「寅さん」シリーズで、何度も渥美清に言わせていました。ふっと思いついて列車を下りる。それが旅なのだそうです。

ファエンツァ、自分も行ってみたいです。
以前、ラベンナで例のモザイクを見たことがあるのですが、あちらのタクシーの運転手の方は、ラベンナから30分で行ける、とおっしゃっていました。よほど行ってみようか、と思ったのですが、今と変わらずの、スケジュールがしっかり定まっていないと不安で不安で、のクチで、そのまま次の目的地へ向かっちゃいまして。。。振り返ると、あの時に陶芸美術館を訪ねておけばよかったとしみじみ思っています。
hiroshi
2010/07/15 22:15
こんにちは。hiroshiさん 
先ほどからすごい豪雨です〜今日はお休みなんですけどね
私は元気にぼちぼちやってます〜
明日から東京で試験なんです。今まで目標にしてきた認定士の試験なので頑張ってきます〜これが終われば一安心です
hiorshiさんのおっしゃる通り本当にいろいろこれから行きたい場所たくさんあります〜
そういえば。。今年の夏休みは9月のはじめころにとりまして、オーストラリアへ行ってきます とっても楽しみです〜まだ決まったばかりで未定なことが多いんですけどね。ふふふ〜
ヨーロッパはもう少し先にとっておきます(笑)いつになるのかな〜
あおちゃん
2010/07/16 11:58
あおちゃん、こんにちは。


オーストラリアですか
それは凄い

>まだ決まったばかりで未定なことが多いんですけどね。ふふふ〜

うん、うん。
これからがまた楽しみですね〜。どちらを訪ねて、どの街で何をするか、決めていかなければいけませんものね〜〜。それがまた、楽しみですよね〜。

そして。
明日から、ですか?
最後の追い込みですか? するとお休みの本日は。
そうですね。一安心ですね。頑張ってくださいね。
オーストライアという大きな楽しみを有意義なものにするためにも。

こちらは、雨は降っていません。そちらは豪雨ですか?
いま、あちらこちらで豪雨被害が出ています。愛屁ンですよね。皆さん。
あおちゃんの方も、そんな被害が出なければいいですね〜〜。
hiroshi
2010/07/16 16:25
buonasera!
今日も暑かったですね。
歓迎して頂き有難うございます。感謝です。

私の気儘旅行も寅さんのように出来ると良いのですが、憧れと現実では遠いものがありますね。乏しい会話力を開き直りの精神でカバーしながら楽しんでます。

やきものは、残念ながらマンション住いになってしまった為、現在中断してますが、時期が来ましたら再開したいと思ってます。のんびり構える年齢ではないのですが・・・。旅行もそうですね。




donnavecchia
2010/07/16 17:13
donnavecchiaさん、今晩は。

ほんとに,暑かったです。それもむしむしと、ちょっと嫌な暑さでしたね。

言葉は、話せるに越したことはないのでしょうが、自分は、それよりも誠意ではなかろうかと思います。目線を相手の方にしっかり合わせて、カタコトを繋げば、なんとか、気持ちは伝わるのではないでしょうか。

donnavecchiaさんは、拝見しているとイタリア語はお得意のようでらっしゃいますね。自分はまったくダメです。それでも、会議や交渉ごとのような複雑な話をするわけではないですから、旅行中は身振り手振りでイイヤ、と、それこそ、開き直りでやっています。

そうですか。
陶芸のような創作活動は、脳を活性化させて非常に良いモノだと、聞いたことがあります。羨ましいです。
そうでらっしゃいますか?
年齢の話です。
こちらは、本当にもう、あまりゆとりはない状況でして。。。同時に、懐具合もゆとりなしになりつつありますが。。。とほほ。です。
hiroshi
2010/07/16 20:05
こんばんは、ですhiroshiさん。
>アマルフィの面白さは、「路地」と「陶器屋さん」
そうだと思います。以前訪れたタオルミナを思い出しながら
この日記を何回も読んじゃいました。
良いですよね、この陶器。
もう、魚商の様に担いで帰りたい位です。どれもほしい。
やっぱり送るしかないのでしょうか。以前の時は大皿二枚にカップ&ソーサーにパスタ皿をスーツケースに納め込みました。
hiroshiさんのお写真を見ているとアマルフィに行きたい気持ちが、倍増されます。
murmur1
2010/07/19 22:49
murmur1さん、今晩は

出かけていて、お返事遅れで、申し訳ありません。

今井浜から、お帰りなさい。
暑さ本番、爽快な「海の日」をお楽しみになったようですね。小さな画面で拝見しました。あの機械で文字打ち込みは苦手なもので、読みにゲ状態ですみません。おっつけ、PCでコメント欄に駄文を。。。と意気込んでいます。

アマルフィ。
タオルミナにメロメロ状態のmurmur1さんですから、多分、こちらの街にも、熱い思い入れをお持ちになるのではなかろうかと。そう推測しながら、このブログを書きました。

>以前の時は大皿二枚にカップ&ソーサーにパスタ皿をスーツケースに納め込みました。

凄いですねぇ。量もさることながら、重さも相当なものだったのでしょうね。さすが、murmur1先生、びっくりです。
自分は今回、こちらでもカップ&ソーサー、計2客だけでした。

今秋に、もう一度、サレルノ港へ入る船のキャビンを確保しました。今度はヴィエトリ・スル・マーレを訪ねるつもりでいます。今度は本場で、写真を撮ってきますね。そして、先生にご報告いたします。
hiroshi
2010/07/19 23:33

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