潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS ウェストミンスターからバッキンガムへ野次馬。

<<   作成日時 : 2011/05/27 14:15   >>

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帰りました。
西ヨーロッパ・クルーズから。
久々、「覚え書」再開、です。


画像

リスボンの古い街並、アルファマの丘の直下、サンタ・アポローニア駅前の埠頭に、オーバーナイトで停泊中の「ユーロダム」。後方は、「クラウン・プリンセス」。ほかに、アルカンタラ地区の埠頭に「セレブリティ・コンステレーション」が停泊していた。=5月16日夕刻撮影

クルーズは、HALの「ユーロダム」。クルーズ初体験でこのクルーズ会社の船に乗って以来7年ぶりの、HALの船でした。

コースは、バルセロナからドーヴァーへ。
正式には、「西ヨーロッパディスカバリー」という名の、コース名であったようです。
なんとも悠長な、というか、アホ馬鹿ぶり丸出しのハナシですが、乗船して、船内新聞で初めて、乗船したコース名を知りました。

画像で。
ブログ・タイトルを地で行けば、クルーズのハナシを真っ先に「覚え書」するべきなのですが。。。
身内に、野次馬根性、極まれり。加えて、ミーハー度も群を抜く好奇心の固まりがおりまして。。。

クルーズ「覚え書」の前に、ロンドン、バッキンガム宮殿周辺のハナシを少し。

なぜ、バッキンガムなのか?

しつっこく繰り返しますが、わが身内にミーハーが1人おりまして。
いつの間にか伝播して、こちらも同病相哀れむ状態に。。。つまり、ミーハーに変身。もしくは、元よりその気があったのか??


画像ほら。
4月29日。華麗に馬車行列が走ったではないですか。あの辺り。

で。
久々、あの辺りを歩いてみたいと。
そして、華やかであったあの華燭の典のおこぼれが、道沿いに、ひょっとしたら、落ちこぼれていないかと。。。

↑2枚の写真は、「NEWS WEEK」誌2011春号から、お借りしました。


画像

グレート・ジョージ・ストリートから眺めたウェストミンスター寺院。

相棒の発案で、4月29日に行われたあのロイヤル・ウエディングの、You Tubeから借りた動画のごとくの、あのプロセッション・ロード沿いにLIVEで立つことこそ出来なかったけれども、ちょっと遅れてあの辺りを歩いてみて、あの華麗な行列の雰囲気を、あらためて追体験したい。

これが、敵、いや、連れ合い、の、こちらを目指した目的であり、動機であります。。。

画像相棒、曰く。

かてて加えて。
バッキンガム宮殿へ出向けば、ひょっとすると、運が良ければ、宝くじほどの確率かもしれないけれども、ウィリアム王子&キャサリン妃の、あのロイヤルカップルに出会えるかもしれない。

「はるか離れた遠くから、芥子粒のようなお二人の姿に歓声をあげられるかも。そんなこと、運が良ければ、あるかもしれないじゃぁなぁい〜?」。


画像何しろ、市民に敬愛される開かれた王室だから、ひょっこり、お二人で、不慮の事故でお亡くなりになった、あの素晴らしく美しかった母親の故ダイアナ妃の名のあるメモリアル遊歩道を、お歩きになる姿に巡り合えるかもしれない。

などと。。。
夢、幻のごとくのハナシを連れ合いが発案しまして。。。


画像ウエディング翌日のニュースで、お二人は週末をロンドン郊外で過ごしたあと、週明けの5月入りとともにウィリアム王子の勤務先、空軍基地で通常勤務再開、新婚旅行は当分なし、と載っていたではないか。

こう、何度も何度も、口を酸っぱくして「バッキンガムで、なんて。そんなこと、あり得ない」と。諦めるように説得したのです。
が、「それはあなたの考え。私の考えは違うの」。。。
(バルセロナに着いたら、なんと、既に新婚旅行にご出発済み、とのニュースが流れて、またまたびっくりでした。行き先は相変わらず極秘状態でしたが。。。)
相棒は「仕事だとかというあれはパパラッチ対策で、嘘、じゃぁないのかしら。いえ、嘘なのかもしれない。新婚旅行先も極秘だし、私、ホントウにバッキンガムが怪しい。と思うの。。ひょっとすると、5月いっぱい、密かに滞在中なのかも」。などと。そう、主張し続けたのです。クルーズ出発はるか前から。。。



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おなじみの、グレート・ジョージ・ストリートから眺めたビッグ・ベンとセント・マーガレット・ストリートからの国会議事堂。

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というワケで。

ロイヤル・ウエディングの馬車行列が走ったルートどおりにおよそ2マイルを2時間かけてのんびり歩いたり、バッキンガム宮殿の前で、他国からの山ほどの同じミーハー種族と同じく階段に座り込んで長々と宮殿のバルコニーを見続けたり、セント・ジェームス・パークを散策したり、ロンドンのダブルデッガー・バスを乗り継いで高い位置からあの辺りを眺め下ろしたり。。。

クルーズとは関わりなく、ヒマを見つけては。。。いや、ヒマがあるからこそ、勝手にあの辺りも動き回りました。


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ウェストミンスターを出た馬車行列はヴィクトリア・ストリートを東に走り、国会議事堂にぶつかったところで左折、やがてホワイトホールへと入った。

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ホワイトホールを北に進んで、左手に政府関係庁舎、続く外務省ビルを過ぎると、有名なダウニング街10番地への入り口が登場する。今回の旅でこの前を3度通る機会があったが、その度に記念写真を撮りあう大勢の中国人グループに出会った。ただの観光なの? ン、ン、ん???


画像で、お二人をはるか遠くからでも拝めるチャンスはあったのか?

結果はもちろん、夢、幻、砂上の楼閣。
冷静な判断力(?)の殿方(??)が最初から想定していた通りの結果。。。これはいくらなんでも、当たってこそ、あたり前、か。。。

そんなこと、ありゃあ、しまへん、どしたぇ〜〜。奥さまぁ。残念。どしたなぁ。

とはいえ。。。

世の中、案外、好奇心の塊、ミーハー種族は多いのですねぇ〜。

衛兵交代の行進時間をはるかに越えている午後1時過ぎ、正面に王室旗も掲げられていない、にも関わらず、宮殿正面の鉄柵の前で、時ならぬ、我々と同じ年代くらいのジジババ集団の座り込み姿と遭遇したひとときが。。。
聞けば、カナダからやってきた観光グループで、相棒と同じく「ひょっとするとロイヤル・カップルに出会えるかも」と淡い期待に胸膨らませて座っている一団、であったのでした。

「逢えるよ」「きっとさ」。彼らも屈託なく、笑いながら待機し続けていました。


画像で。。。

ほかにも、同じ思いのミーハー族、長い望遠レンズを抱えた擬似パパラッチ族は世界からあの辺りに、正常な観光客(?)に混じって数多くタムロしており、それを眺めているだけでも、結構楽しかったです。

で。
今回はクルーズとは無関係に、野次馬、ミーハー族の本領を発揮した、ロンドン滞在中のひとコマを。
ロイヤル・ウエディング・プロセッション・ロード一帯の写真群を、主役抜きでちらり、ばらり、ひらり。。。


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馬車行列はホース・ガーズ、つまり近衛騎兵隊司令部で左折、ホース・ガーズ・パレードからザ・マルに出て、ザ・マルで再び左折して進んだ。

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写真を撮った時、「馬は噛むか蹴るか、するでござんしょ、ご注意を」〜〜と呼びかける掲示の横にいた馬上の門衛は、おなじみの金色のヘルメットに真っ赤な軍服のライフ・ガーズではなく、青い軍服のブルー&ロイヤルであった。

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ザ・マルの東端、トラファルガー広場に面した↓アドミラルティ・アーチ。こちらは、馬車行列は通らなかったが、バッキンガム宮殿と広場を結ぶ一直線の道とあって、日本での録画中継画像やYou TubeのほとんどLiveと言ってもいいほどの素早い動画サイトでも、キレイに背景に写っていた。

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ザ・マル。クィーン・ヴィクトリア・メモリアルとバッキンガム宮殿が見える。

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↑ヴィクトリア女王記念碑からアドミラルティ・アーチ方向を眺める。

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画像故ダイアナ妃を記念した「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ・メモリアル・ウォーク」の、ところどころに据えられている表示(ブラーク)。
メモリアル・ウォークは、この写真を撮ったセント・ジェームス・パークのほか、ダイアナ妃のお住まいであったケンジントン・パレスがあるケンジントン・ガーデンズ、ハイド・パーク、グリーン・パークを中心とした、緑を縫って歩くおよそ7マイルのウォーキング・コースに設置されている。

コース内では、左上写真のごとく、ところどころに地図が置かれてガイドされている。



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コメント(10件)

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hiroshiさん  お帰りなさいませ〜

素晴らしいクルーズの〆が、「ロイヤル・ウエディング・プロセッション・ロード一帯」を歩かれて〜
まあ〜タイムリーです。
余韻が残るかの場所で〜羨ましいです。
天気も良かったですね〜〜

あのお二人がず〜と幸せである様に!! 

 

我が家では録画を、連休に来た皆で見ました。
嫁さんがこのウエディングの様子が、大好きで大喜びでしたよ〜

ミーハーな家族でした!!

行きたい場所の筆頭、「西ヨーロッパクルーズ」も楽しみです。
たえこ
2011/05/28 11:07
たえこさん、こんにちは。

ありがとうございます。
帰りました。

そうですか?
たえこさん宅のお嫁さんも、あのセレモニーがお好きでしたか。そしてたえこさんも。

わが家でも、あの光景を録画で眺めては、楽しんでいました。国民から敬愛されるカップルの馬車行列は、日本の皇室も同じですが、なんとなくこころときめきますよね。眺めているだけで。

>行きたい場所の筆頭、「西ヨーロッパクルーズ」も

そうなんですか?
ちょっと驚きました。
たえこさんは何度もいってらっしゃる地域ではないですか。むしろ、次にいらっしゃるあのエリアが、たえこさんの、現在ただ今の「行きたい場所筆頭」のコースかと思っていました。

HALの船は、初クルーズの感動があまりにも深かったため、その後は何となく敬遠していたのですが。。。
やっぱり、ちょっとがっかりしました。初体験の思い出は、そっと胸の奥深く仕舞っておいた方がいいケースが多いように思います。同時に、クルーズも、そろそろ卒業かな、などと。あまりときめかなくなったのが残念でした。

クルーズ旅は、これからは、ときめきを求めるよりも、荷造りを省略できる気軽な旅と割り切った方がいいのかもしれません。
hiroshi
2011/05/28 13:42
こんばんは、hiroshiさん。
私ね、hiroshiさんがお戻りになられるのを、勝手に30日と思い込んでいて、hiroshiさんのコメントを読ませて頂いて、早めにお戻りなのかとびっくりしましたが、27でらしたのですね。
早速コメントも下さってありがとうございました。
あのロイヤルウエディング、TVに張り付いてみちゃいました。自然体で素敵なお式だったです。
一つだけ残念だったのは、あのロイヤルキス。
今回はとっても自然でしたが、ダイアナ妃の時の顔が向こう側に斜めになって、ダイアナ妃の頚の胸鎖乳突筋が、す〜〜っと伸びた、白いうなじのキスは、もう、正にロイヤルだったなあと思いました。(何をいってるんじゃ、私は。でもダイアナ妃のロイヤルキスは素晴しかったです)

お二人のマグカップ、ほしいな〜〜。
素晴しい写真です。私も行ってみたいな、やはり。イギリス。バッキンガム宮殿、ウエストミンスター寺院!
hiroshiさん、まずはお疲れを取られて下さいね。
murmur1
2011/05/29 00:36
5月に入ればイギリスは、こんなにも青空になるんですね。
観光客も多くて
私もこの時期にヨーロッパに行ってれば、やはり見たいでしょうねただしロイヤルカップルにお会いできるとは・・思うかも

hiroshiさんが居ない間に情報収集しておきました。何時も頂くばかりですから

http://www.iace.co.jp/cruise/index.html

こちらはご存じだと思いますが、アメリカ資本の旅行社です。
特にアメリカ方面では、信じられない値段のクルーズが出てます。(アメリカ方面は何処もお安いので一杯ですが

陸旅にに関しては、カード決済が出来ないのですが、クルーズではカード決済が出来ます
今回も訪ねましたが、何せ、のんびり体質なのでもう一方で問い合わせを掛けたプラネットになりました。
例のアジアクルーズです
寄港吟味の結果、香港発のベトナムクルーズのレジェンドに。7月6日発ですが・・ご一緒に如何ですか

この問い合わせの後に、問い合わせたのと全く同じ内容で、IACEで、フライ&クルーズでの個人旅行を出してました少しやった〜とも思いました。

仮想クルーズを楽しむ習性が出て来てて・・

こちらでは、チャイナエアラインのビジネスで行くハワイクルーズ
ハワイでのステイが付いてこの値段はお盆の時期でも、あり得ないです
要チェックです。
ココン
2011/05/29 11:49
続きです。

みーな丸さん乗船のロイヤルカリビアンのヨーロッパですが、プラネットでエアーとバラで買うより安いと思われるツアー値段で出てます。
そして究極がシーボーンです。こちらはツアーで40万を切ってますが、クルーズのみでは19800円で出てます。これにエアーですからツアーと変わらなくなるかなと思ってます。こちらは日本の旅行社の貸し切りで(日本旅行?)日本人だらけとなるのと、ソレントあたりを漂うクルーズなので、コースがね・・なんて生意気言って眺めてます

今年はクルーズがかなり安いですね

ミクシィの私のトップページに載ってる「フライ&クルーズ」の(こちらだと思いました。他にも入ってるので)コミュに、お暇なら行ってみて下さい。入らなくてもコメを覗けます。
そこにアジアクルーズに関するコメを入れました。
面白いコミュです。そして新発見をしたコミユでも

もし、たえこさんも私の、このコメを見てたら是非行ってみて下さい

ココン
2011/05/29 11:51
murmur1さん、こんにちは。

ご無沙汰、でした。
帰国して、さっそく先生のブログの拝見していなかった記事を、隅から隅まで見せていただきました。ご本人に向かっていささか失礼かもしれませんが、実に、実に、感性豊かな、文才に溢れた方なんですね〜

26日に帰りました。
いつかお書きになっていた、少し塩辛かったお母さまのラーメンのあの飛行機のロンドン発で、1時間近く遅延して成田に着きました。おかげで、リムジンで接続、乗り継ぎの帰宅便へ羽田で乗れず、帰宅が予定よりも随分遅くなりました。

ロンドンは現役時代に馴染んだ街なのであまり感慨はないのですが、今回は野次馬に徹して結構面白かったです。街中には公式、非公式を含めて、例の記念グッズが溢れていました。

ダイアナ妃のお話。
わが家の相棒も同じことを申しておりました。女性の皆さんは何気ない所作や動作一つ一つに、さまざまに感情を揺らされるのですね。男からみると、とても面白いです。

これからまた、先生のブログを拝見できるのが楽しみです。
hiroshi
2011/05/29 13:22
ココンさん、こんにちは。

盛り沢山の情報をありがとうございます。

IACE。
知りませんでした。
随分お安いですね。
とても参考になります。ありがとうございます。

ちなみに。
ご存知かもしれませんが、Cruise Directでの「プライド・オブ・アメリカ」の乗船料金は、下記の通りです。

https://res.cruisedirect.com/travel/cruise/search.rvlx?DestinationID=19&cruise_month=7&cruise_year=2011&cruise_duration=0-9999&VendorID%5B%5D=&portid=336&s=event1&btnG.x=22&btnG.y=13

なのに。
ビジネスクラス+ハイアット・リージジェンシー2泊で、どうしてこのようにお安く売れるのか? ただただびっくりしています。これは、利用しなければ損ですよね。


>例のアジアクルーズです
>寄港吟味の結果、香港発のベトナムクルーズのレジェンドに。7月6日発ですが・・ご一緒に如何ですか

おっほっほ
うれしいお誘い

と、こころ躍るハナシですが。。。
7月12日に、身内で結婚式が一つありまして。。。どうしても外すわけには行かない立場なのです。


hiroshi
2011/05/29 13:48
〜上から続く〜

>仮想クルーズを楽しむ習性が出て来てて・・

うん、うん、前もおっしゃっていましたね。

>そして究極がシーボーンです。こちらはツアーで40万を切ってますが、クルーズのみでは19800円で出てます。これにエアーですからツアーと変わらなくなるかなと思ってます。こちらは日本の旅行社の貸し切りで(日本旅行?)日本人だらけとなるのと、ソレントあたりを漂うクルーズなので、コースがね

これも、確かに、確かに。
日本旅行ですか?
シーボーンは、ワールド航空サービスも毎年のようにチャーターしていますよね。

ただね。
hiroshiメは、ラグジュアリークラスならばセブンシーズが。。。船の大きさも、5万トンクラスがいいですね。1万トンクラスはちょっと怖い。
お金もないですから、いつの日か、ただ一回ずつ、セブンシーズとキュナードに乗りたいです。

詳しい情報を、感謝、感謝です。
hiroshi
2011/05/29 13:49
こんばんは。hiroshiさん
お帰りなさい〜

hiroshiさんは本当に奥様にとても優しいですね〜hiroshiさんの優しい人柄がとても伝わってきました〜
ロイヤルウエディングの馬車の通った道をのんびりと散歩されたなんて、とてもとても素敵ですね〜。私もそんな素晴らしい旦那様を見つけたいです!!

最後から3枚目と2枚目のお写真、とってもいいですね。
あおちゃん
2011/05/29 20:09
あおちゃん、今晩は。

何度も繰り返しますが、良かったですね。
こちらも楽しみです。
あちらの国で、ネット上とはいえ、自分の知っている人がしっかりご活躍なさることがとても嬉しい。

>奥様に

ははは。
優しくしないと、後が怖いですからね。あおちゃんも女性なのにこういうことを言って何ですが、女性の方々はたいがい、感情的でらっしゃることが多いのと喧嘩になると言葉の数が滅法多いもので、男から見ると怖いです。

そうですか?
写真のお上手なあおちゃんにそう言っていただくと大変嬉しい。そういえば、あちらも、ネットで調べてみたのですが豊かな自然の美しいところだそうですね。見て見たいです。
hiroshi
2011/05/29 20:56

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