潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 漁業の街、ビーゴでぎょぎょ! 面白光景に遭遇。

<<   作成日時 : 2011/09/08 11:33   >>

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2011年5月18日。
「ユーロダム」は、スペイン西北端、ガリシア地方のビーゴに着岸しました。
初めて訪ねた街、です。


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クルーズ・ターミナルを一歩出たところから、摩訶不思議な光景や、思わず笑い出す、妙な風景に、次々に出くわした。
↑ 何を表現しているのか、ちょっと変わった造形。その彫像もさることながら、写真の彫刻の←隣の電線に、変なモノがぶら下がっている。何かのおまじない? それとも、土地ならではの物語の表現??
電線にぶら下がる靴に気づいた隣の連れ合いは、ギョッとした表情で一瞬、立ち止まったのち「くつ、くつ、くつ、クックック」と笑い出した。
付近でしばらく様子をみていたが、中空の靴に気づいた船の乗客は、案外、少なかった。


そして。
なんだ!これは
あっと驚くタメゴロウ〜〜〜  古いギャグ
いったいぜんたい、何なんだぁ


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ターミナルを一歩出たところで、これから船に乗り込もうとしているかのような銅像が一体。これには、大笑い。船のお仲間の大半の方が、この銅像と手をつないだり、肩を組んだりして記念写真を撮っていた。

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歩行者専用信号は、大変リアル。残り時間10秒を切ると、例の、見慣れた歩行者専用信号の男性像が、突然、走り出す。「時間がないよ〜、急げよぉ」。
青信号のうちに渡らず、10秒を切るまで待ち続けて、その写真を撮っている、この写真の撮影者の様子も、想像してみれば、大笑い、だ。


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ビジネス街の一角に、小さな日本庭園があった。庭園の周りにベンチ。ユーラシア大陸のはるか東の果ての文化が、ユーラシア大陸の西の果ての小さな街の一角に根付いている、と思うと、ちょっと愉快であった。

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車一台駐車できるほどの小さなスペースに建てられた、おそらく、18世紀ごろに建築されたに違いない、マッチ箱のような石組みの家。ジェノヴァのコロンブスの家よりもまだ小さい。いわれのある建物なのだろうか。この街のインフォメーションでもらった観光名所には記載されていなかった。

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ビーゴ市役所。随分の、頭でっかち。ひょっとすると、上下逆ではないのか? そのうち、ひっくりかえるのではないのか?? 眺めていて、めまいがしてきた。

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この街の数少ない名所の一つ、カストロ城跡に置かれていた飾り。3本のさび付いた、ホンモノのアンカーが並んでいる。なにか意味があるのかもしれないが、説明書きはなかった。「3本錨」の名のある、魚釣り用の釣り針なら聞いたこともみたこともあるが。。。

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同じカストロ城跡で、歩車道を分離して置かれていた移動柵。縦にまっすぐ立っているのが普通だと思うのだが、こちらの柵は、斜めに傾いでいる。小学校や中学校の運動会のリレーで、コースを表示する人たちのこんな姿をよく見たなぁ。斜め立ちは、しんどい、だろうなぁ。

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クルーズ・ターミナルで見たのと同じイメージの彫刻。多分、この街とゆかりのある作家の方の作風なのだろう。ひょっとすると、名のある方かも。しかし。この一連のモニュメントを見るたび、シチリアの、あの三本足州旗を想い出して、思わずにんまり。

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玩具店で。子供用の、木製工具のおもちゃ。父親が、間違ってこの工具を使っておもちゃを壊してしまうことはないだろうが。。。こんなので遊ぶ子供の父親は、こちらのように何でも職人さんに頼んでしまうナマクラ者ではなく、きっと、働き者なのだろうなぁ。

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木の上から垂れ下がる毛虫か蜘蛛を連想して、ちょっと気持ちの悪かった街灯。ひょっとすると、ガリシアの方々の感性は、こちら程度ではわからないほど、上等なのだろうか。


と。
旅の本筋とは無関係の面白くもない写真を置きならべました。

以下、簡単に本筋を。

ビーゴ着は、5月18日午前6時半ごろ。

初めての土地は、気が逸る。ものですね。
朝寝坊党の我々にしては珍しく、午前7時前 (←えっらそうに。現役世代、お忙しいお仕事の方々、からご覧になると、この時間でも遅い!! の範疇で、お叱りを受けるのでしょうね) に目覚め、1時間半後には上陸していました。

上陸して街中を歩いたら、摩訶不思議な光景を数多く見ました。
上の写真群です。


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英国、フレッド・オルセン・クルーズの「ブレーマー」(24,344トン)が「ユーロダム」に並んで停泊していた。

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クルーズ・ターミナルは小さかった。


画像真面目に。
もう一度、着岸から上陸、観光までの経過を「覚え書」しておくと。。。

上陸前。
船のショア・エクスカーションはこの日、およそ10コースほどあったのですが、その、どれにも参加せず。

画像かといって、個人でどちらかを訪ねる予定もなし。

前日のリスボンに続いて、何の予定ももっていません。
その時の気分に任せて、勝手気ままに行動するつもりでした。

画像この街は、ガリシア地方のクルーズ船の着くもう一つの港、ラ・コルーニャと並んで、「巡礼の道」の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラ観光を目指す、クルーズ船の寄港地、の街です。

だから、「ユーロダム」でも、ショア・エクスカーションの7割ほどが、かの聖地観光を織り込んだ各種。
ほかに、中世の面影を今も残すポンテペドラを訪ねるコースもあったけれども、サンティアゴ・デ・コンポステーラとともに、以前、訪ねたことがあるもので、こちらも行かず。

画像唯一、行っていなかった場所を訪ねるコース。
これは、夏のリゾート・シーズンであったらば、行ってみたかった、と思う、夏の海水浴場の街、バヨーナ行。
が。
まさか、5月のガリシアではまだまだ海は寒く、泳げるハズもないので、これもカット。



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カストロ城跡。

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漁業と夏のリゾート・エリアへの基地の街だからか、貝殻や魚の加工品などの土産物が定番であった。


結局、これといった観光施設、見どころもないビーゴの街中を、定番の土産の買い物もせず、ぶらぶら、歩き回っただけでした。

というわけで。
街中のレストランでお昼を食べ終わると、早々に帰船しました。


夕刻。
「巡礼の道」の聖地を訪ねていた各ショア・エクスカーション組が、相次いで帰船。
クルーズ・ターミナルと船のギャングウェイとの間に、お仲間の皆さんの長い長い行列がおよそ1時間ほど続き、
ようやく最後のグループが乗り終えて、ギャングウェイが外された直後。
突然、土砂降りが。。。
皆さん、雨に濡れず、ラッキーなことでした。


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この夜のタオル・クリエーション。


画像最後に。
以下、スペイン、ガリシアの、クルーズ船が寄港する、もう一つの街、ラ・コルーニャの名所を、抜粋して追加掲載しました。


画像ラ・コルーニャは、ビーゴよりも見どころは多く、街をぶらつくには格好の場所ではないでしょうか。
もちろん、個人的な印象に過ぎませんが。。。
写真を追加掲載した場所以外に、サン・アントン城、美術館、美しい砂のビーチのオルサン海岸、人類博物館、ガラス張りの街並み、など、面白い場所もビーゴよりは多い印象です。


画像写真は右上から順に、ローマ時代に建てられた「エルクレスの塔」。
現在でも灯台の役割を果たしており、階段で頂部まで登れる。
大西洋に突き出した半島の先端にあり、大海原とラ・コルーニャの街が絶景。


画像続いては、シティー・ホール。
ラ・コルーニャで最も古い教会、12世紀に建てられたサンティアゴ教会の西入り口の、珍しい、馬にまたがる聖ヤコブの像。
その下は、情趣ある雰囲気の旧市街。

いずれも、ビデオ・カメラを回すのが旅の習慣であったころの、そのビデオからの抜粋で、画像の質は悪いです。








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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは!

Vigoという港の名前を見るたびに、いつもどんなところなんだろうと思っていましたが、こんなところだったのですね〜。
不思議なもの、おかしなものがたくさんでおもしろいです。
遠出されたみなさん、どしゃ降りにあわなくて良かったですね。あの長い列で待っている時に雨に振られたら最悪ですもんね。

ところで私事なのですが、この週末かなりラッキーなアップグレードをしました。
私の10月のクルーズ、インサイドギャランティーで499ドルで購入していたのですが、普段900ドルほどのバルコニーが599ドル、1299ドルのジュニアスイートが799ドルで売りにだされてたんです。それでRCIに電話をしてバルコニーに変えようと思ったら、「これらは新規予約の人のみの価格だからだめだけど、ギャランティーなら699ドルで受け付けるよ」と言われて699ドル払いました。
で、6階の広めのバルコニールームに割り当てられて喜んでいたのですが、もっと高いデッキに行きたくて何度も諦めずに電話をしたら、「部屋を上のデッキには変更できないけど、もう100ドルずつ出すならジュニアスイートに変えてあげる」と言ってきたんです!
〜続く〜
みーな丸
2011/09/08 14:56

799ドルは新規予約の価格なので、もう最終支払いの済んだ私たちには適用されないのですが、担当がついに「Resolutions」(こういうことの決定権を持つ部署のことだと思います)と話してみると言ってくれて、安いお金でアップグレードできることに!!
ここまで来るのに6−7回以上電話をしました。何度断られても頑張った甲斐があったってもんです。
友人はバルコニーへのアップグレードまでしか知らず、スイートへのアップグレードは私が全部うけもって、サプライズにする予定です。
こんなことが出来たのも、クルーズクリティックの掲示板のおかげです。アップグレードできることを教えてくれた人がいて、10組以上のグループが粘りに粘ってこの週末かなりお得なアップグレードをしました。出港日、3時半にみんなでプールバーに集まってお祝いの予定です。(ベルギーの人がチョコレートを持ってきてくれるそう♪)
ちなみにジュニアスイートの値段は今日の朝、1299ドルに戻りました。お得な気持ちでいっぱいです!

自分のブログに書きたいところですが、友人がみたら困るので書けずにいます。でも嬉しい気持ちを誰かに聞いてもらいたくて、こんなにスペースを使ってしまいました。すみません〜。

hiroshiさんはニューイングランド、いつご出発ですか?
みーな丸
2011/09/08 14:57
みーな丸さん、こんばんは。

素晴らしい。

>バルコニーへのアップグレード

すご〜〜い
RCIのジュニアスイート。
ぽんぽこりんさんのブログを拝見していて、こういう部屋でロイヤル・カリビアンに乗ってみたい、とhiroshiメも思っていたのですが、それほどの料金でお乗りになれるとは。。。

さすが、みーな丸さん。
ご努力の甲斐があったですね。
お友だちは、サプライズもサプライズ、仰天、動転、ひっくり返ってお喜びになるでしょうね〜。うらやましい。

クルーズ・クリティックの掲示板。
いつも拝見していて思うのですが、あちらはホントに、素晴らしい掲示板ですね。
さすが、クルーズ発祥の国の掲示板だと感心します。
ショア・エクスカーションも、あの掲示板でお仲間をお作りになったのだったですよね。これもまた、実にうらやましい。
hiroshi
2011/09/08 19:34
〜上から続く〜

>自分のブログに書きたいところですが、友人がみたら困るので書けずにいます。でも嬉しい気持ちを誰かに聞いてもらいたくて、こんなにスペースを使ってしまいました。

ありがとうございます。
こんな話を真っ先に聞かせていただいて。
こちらこそ、ご利用いただいて、まことにうれしいです。これからも、どんどん、聞かせてください。

ビーゴは、街自体の魅力は薄いですね。
人口30万人ほどの中堅都市、工業都市、漁業の街、というところでしょうか。夏になると、リゾートとして絶好の小さな町が周辺にいくつかありますから、夏にそちらへ行くか、サンチャゴ・デ・コンポステーラへの入り口として使うか。そんあところでしょうか。

hiroshi
2011/09/08 19:35
ビーゴですか・・私のイメージするヨーロッパの街とはチョっと違いました
銅像は寅さんの様です靴の隣の半漁人のようなオブジェには、来ないで〜

市役所で働く人は、気持ち悪くならないのかな逆様の家の喫茶店で、お茶を飲んだ事が有りますが・・気分が悪くなりました

ところでみーな丸さんのアップグレードの話しですが・・良かったですね

日本の代理店も何度も頼めばそうなるなら・・したい所ですが・・どうなんでしょうか

インサイドで499ドルもビックリな価格です!コースに興味が有り、一度調べた事が有りますが、ツアー代金が、インサイドで25万位じゃなかったかな^^;

こうした情報を頂いて、少し勉強したので、お安いクルーズに挑戦が、来年の課題です

だけど来年に入れたクルーズの一つがお高いので・・グレードダウン出来なければ諦めます。

こちらのコメで、ますますそう思います
ココン
2011/09/08 23:54
ココンさん、おはようございます。

といっても、時計を見ると、もうすぐお昼ですね〜。
PCの前に座って、ココンさんのコメントを拝見して、あらためて↑ 一部画像を追加しました。
ごらんいただいた通り、ラ・コルーニャで撮ったビデオ・カメラ映像からの抜粋です。

ご検討いただいている一つの船は、ラ・コルーニャ寄港であったですよね?
あちらは、hiroshiメの好みの街でした。

>ビーゴですか・・私のイメージするヨーロッパの街とはチョっと違いました

同じように思っています。
しかし、ラ・コルーニャは、おっしゃる言葉で真似をさせていただければ、いかにも、ヨーロッパ、スペイン・ガリシア地方らしい雰囲気の街でした。

>だけど来年に入れたクルーズの一つがお高いので・・グレードダウン出来なければ

この前、横からのぞかせていただきました。
ラグジュアリー船ですものね〜。

みーな丸さんは、やっぱり、先端を走るクルーズ愛好家ですね。きっちり、ああいうアクションをお取りになれる語学力が素晴らしい。
さすが、本場で生活をし、頑張ってらっしゃる方らしいお話だったですよね。
お互い、みーな丸さんに追随しなければ、ですね〜〜
hiroshi
2011/09/09 11:41
みーな丸さんへ。

ごめんなさい。
いま、ご質問の一つにお答えしていないことに気づきました。

>ニューイングランド、いつご出発ですか?

23日に成田を。船は、ケープ・リバティを25日発です。
今回はツアーなもので、心理的に、まだのんびりしていて、準備は何もしていません。
そろそろ、スーツケースに何を入れるか、考えなければいけませんね〜。
hiroshi
2011/09/09 11:45
hiroshiさんオバンデス!!

ビーゴの街の様子には驚きましたね〜〜
半獣?首からしたが爬虫類?
鼻が大きなアバターさながらですね〜〜〜
街中に溢れてるんですか?
  

しかし、他所の国の人が、境港の水木しげるの妖怪ワールドを見たら驚くでしょう〜

それに比べれば〜〜??  
 

カナダ 段々近づきますね〜〜

さて、あのクルーズの日程に一つだけ寄港地が違うんですね〜
今日資料作っていて気がついたんです。
シドニー−が無くて、ニューポートが有るんです。

船のツアー? 旅行社のツアー? どちらにするか悩んでいます。
何しろ言語力が無いもんで〜〜 安い船のにすると何か心配です!!
たえこ
2011/09/09 21:16
たえこさん、こんばんは。

ビーゴの街。
ねぇ〜。ちょっと変ですよねぇ〜。
境港のように、何か意味があるのですかね?

>カナダ 段々近づきますね〜〜

お互い、そろそろ準備をしなければいけないのですね。

>あのクルーズの日程に一つだけ寄港地が違うんですね〜
今日資料作っていて気がついたんです。

そうですね。
おっしゃるとおりです。
ニューポートは、なかなか良いところですよ。
といっても、たえこさんも以前に、ひょっとするといってらっしゃるのかもしれませんが。。。
豪華な別荘地帯、リゾート地帯ですね。景色もきれいだし。

hiroshiメは、シドニーがあるから25日発にしたわけではありませんが。。。こちらは行ったことがないです。

>船のツアー? 旅行社のツアー? どちらにするか悩んでいます。

そうですよね〜。
しかし、それもまた、旅のうれしい悩み??の一つですよね。アメリカは、ヨーロッパのように深い歴史のある町は少ないですから、少々言葉が不自由でも大丈夫ではないでしょうか。
なんとなくそういう気がして。。。
こちらも、自由行動の日があるもので、そういう思いで、船のエクスカーションに、乗ったところで決めて行こうと思っています。
hiroshi
2011/09/09 22:06
う。う。う。
みーな丸さんも、たえこさんも、もちろんHiroshiさんも、
これから、皆さん楽しいクルーズが待っていて羨ましい限りです。私は夏休みも終り、夢もちぼーーも有りませんです。

気を取り直し。。取り直せないけど。
くくく。最初の像のお顔と曲がった首、岡本太郎の太陽の像?に似てます。電柱の脇のシューズ、誰かが、投げたねかな?
次の銅像、私、寅さんかと本気で思いました!
楽しいー。
いつかポルトガル、絶対行ってみたいです!

murmur1
2011/09/10 12:38
murmur1さん、こんにちは。

お〜〜
↑状態で、コメント、拝見しました。

というのは、ちょうど、次の「覚え書」をアップした直後、ブログ記事を見てみる、の案内をクリックしてこちらに切り替わったあ、なんと、なんと
コメントをいただいているのに気付いた、というわけです。

ということは、本日はもう、お仕事から解放された、ということでしょうか。これからご実家へお帰り、なのでしょうね。
本日、あるいは今週末でなくても結構ですが。。。
お母上に、ぜひぜひ、フローリアンのオリジナル・カップでコーヒーを淹れていただかれて、それの写真のご掲載をお願い、です。

いや。
せめて、お言葉だけでもいい。教えてください。
あちらのカフェで販売されているのは、テーブルでいただくあれと、まったく同じなのでしょうか???

今回の記事を拝見してから、気になって、気になって。
あの店で、カップ&ソーサーを売っているなどとは、まったく知りませんでした。
おかげで、一つ、勉強しました。

次に行った時、絶対、じぇったぁい、買ってきます。

私は夏休みも終り、夢もちぼーーも有りませんです。

>私は夏休みも終り、夢もちぼーーも有りませんです。

いやいや。
我々はリタイア世代ですから。暇はあるけれども、○○が。。。で、murmur1さんのごとくの、ラグジュアリー船ではありません。

もう、来年のクルーズは予約済みでらっしゃるのでしょうね〜。うらやましい。
hiroshi
2011/09/10 13:07
〜上から続く〜

>くくく。最初の像のお顔と曲がった首、岡本太郎の太陽の像?に似てます。電柱の脇のシューズ、誰かが、投げたねかな?
>次の銅像、私、寅さんかと本気で思いました!

うふふ。
ほんと、おっしゃるとおりですね〜。
面白かったです。

ヴェネツィアおよびクルーズ記、楽しみにしています。
hiroshi
2011/09/10 13:08
続き。
ぞうさん、こんな風に、見事ですね。可愛いなあ。
不安定な、この建物、香港の確か、ファイナンシャルビルも、
こんな風で、見るだけで、なんとも人に不安感を与える様なきがします。
hiroshiさん、どぜう、お好きです〜か。
では、地獄谷どうふ?あれもおすきでしょいか?
きゃーー!
murmur1
2011/09/10 13:19
murmur1さん、

あはは。

>では、地獄谷どうふ?あれもおすきでしょいか?
きゃーー!

おっほっほ。

あれは、想像したり、見たり、考えたりすると、ちょっと尻込みしちゃいます。hiroshiメも、最初の時は、食欲が出ませんでした。
が。。。
食べてみると。。。
おいしいのです。

がお〜
悪魔になった気持ちになりまする〜〜。

そうですか?
香港にも、逆立ちのビルがあるのですか?
見ているだけでめまいがします。中にいると、よぱらちゃうかも???
hiroshi
2011/09/10 13:54

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