潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS サグネイ・フィヨルドへ。が、「サミット」船内を少し。

<<   作成日時 : 2012/03/28 12:43   >>

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2011年10月5日、終日航海日。
まだ。いまもってなお。昨秋のクルーズの「覚え書」、中です。


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根が、うだうだと、しつっこい性質(たち)であるうえ、以降はまだ、一度も船にのっていないのだから、他のクルーズ船乗船記は、書きようがないのです。

そのうち、多分。きっと。間違いなく。ネタは尽き果てて。
開き直って、陸旅の「覚え書」を始める、に違いありません。

というワケで。

セレブリティ・サミットは、ケベック・シティからおよそ150キロ、セント・ローレンス川下流でこの川と合流するサグネイ川に入り込んだ。。。という場面まで、前回に書き残しました。
今回は、その続き、のつもり。でいたのです。


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夕焼けの中で。サグネイ川をまたぐ、総延長3万2000キロにも及ぶ超高圧送電線の巨大な複合鉄塔の下をセレブリティ・サミットはかいくぐった。

が。

ちと思うところがあって、船のハナシを。
乗った「セレブリティ・サミット」のハナシです。
つまり、船内の様子を少し、まとめて記録に残しておきたい。
当たり前ですが。個人的な「覚え書」です。

セレブリティ・クルーズは、このサミットをはじめ、91,000トン、このクルーズ会社で言う『ミレニアム(Millennium)・クラス』4船の大改装を、2年前から実施し続けています。

今回乗船した「セレブリティ・サミット」も、2カ月前に行われました。

初っ端は、「コンステレーション」でした。
2010年5月中旬、バルト海クルーズで乗船して、好きな場所「コヴァ・カフェ」が消え去っているので驚愕した思い出が。。。

大改装。
セレブリティ・クルーズのホーム・ページを開くと、その目的と趣旨が乗っています。

「ソルスティサイジング・プロジェクト(Solsticizing project、ソルスティス化プロジェクト)」というのだそうです。
つまり、122,000トン〜126,000トン級の『ソルスティス(Solstice)・クラス』 へ横並びし、「スタイリッシュな設備と美食、上質なホスピタリティが集結した最新クラス」=セレブリティ・クルーズの説明文=に、91,000トン級もそろえてしまうプロジェクト、のようです。

You Tubeに、↓のように、その映像もいくつかアップされています。


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画像デッキ5の「マティーニ&シャンパンバー」。大改装により、消えたパブリック・スペースの代表格だ。

こちらは改装後、右舷側に「セーラーマスターズ」=右写真、セレブリティのHPからお借りした=と言う名の世界のワインを集めたお楽しみの場にチェンジした。ワイン愛好家にはうれしい施設かも。



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デッキ5、「マティニ&シャンパンバー」。↑ ↓ 中央に開口部があり、デッキ4の「ランデヴュ−ラウンジ」のホールが見えた吹き抜けの開口部は、改装後、閉鎖された。

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デッキ5、「マティーニ&シャンパンバー」の左舷側。こちらには、改装後、新たに、サンドイッチやクレープなどを楽しめるスナック感覚の「ビストロ・オン・ファイブ」が登場した。また、メインダイニングまでの間も一部改装され、新たにアクア・クラス、アクア・クラス・スイートの乗船客対象のスペシャリティーレストラン「ブル」が登場した。







で。
昨年9月から10月にかけてこちらが乗った「サミット」は、今年1月、バハマの造船所で1億4,000万ドル、日本円で換算すれば、およそ120億円ほどでしょうか。それだけの費用をかけて、大改装したのだそうです。

結果。

こちらがコーヒーを楽しんだり、ビールを飲んだり、スイーツを食べたりしたパブリック・スペースの各施設が、見事に、いくつか消え去ってしまいました。

セレブリティ・クルーズのHPからお借りしたり、かつて乗った「ソルスティス化」を終えた「コンステレーション」での様子を右側に、小さな写真で載せました。

しかし。
。。。中央に大きく載せた写真の場所のいくつかは、消えてしまいました。
残った場所も含めて。
今回は、いわば大改装前の「サミット」の「覚え書」。写真の記録です。


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画像デッキ5、「コヴァ・カフェ」。セレブリティの船で、こちらのエスプレッソが好きであった。マシンがいいのか? それとも、スタッフたちの腕が良かったのか。こちらで飲む一杯が魅力的であった。望めばコーヒーについてくるプチ・ケーキなども、とてもおいしかった。


画像ソルスティス化に伴って登場したデッキ5、「アル・バッチォ」は、「コンステレーション」で一度体験した。
コーヒーなどの嗜好品は、気持ちの問題が大きいのだろうと思う。「コヴァ」がなかったことにがっくりきたのか、「アル・バッチォ」では、エスプレッソの味は、満足できなかった。


画像なぜだろうか。
名前が原因? ネッスルの傘下に入った、あのイタリア名物の、「バッチォ」の複数形「バッチ」のチョコなら、それほど嫌いでもないのだが。。。でも、イタリア・チョコならばやっぱり、屋根型チョコ、ジャンドゥイオッティがいちばん。



画像チョコの「バッチ」はただ、英語にすれば「キスたち」の言葉通りの、ちょっと甘すぎる味がわが好みからはずれる程度。
ということで。そのうち、ソルスティス化に伴う単数形「キス」、「アル・バッチォ」の味にも馴染んでいけるのであろうか?




実は。
『ミレニアム・クラス』の中で、好きな場所が三つほど、ありました。

一つは、改装後も残ったのがうれしい、10Fの温室・温水プール「ソラリューム」。
もう一つも、改装後も残った4Fの「マイケルズクラブ」。

そして。残念にも。消え去ったのが5Fの「コヴァ・カフェ」。

ソルスティス化=ソルスティサイジング・プロジェクト。

「Solstice」という言葉は、英語ではSummer solstice=「夏至」とか、Winter solstice=「冬至」とか、の意で使われるようですが、セレブリティによると、ラテン語のSol=太陽=と、Sistere=食い止める、引き留める=、がそもそもの語源だそうです。

確かに。ラテン語系のスペイン語では、夏至のことを「solsticio de verano」というらしいですね。

で。
ソルスティス化。
まばゆい太陽を引き止めて、新たに、高級客室アクア・クラスも加わり、『ソルスティス・クラス』に横並びで、「サミット」は、輝く再生を果たした。。。

ということのようです。


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デッキ5、ショップ街。


人、それぞれ。
で。
こちらの「それぞれ」。
個人的な好みですが。。。
10万トンを超えるクラスは、実は、あまり好きではありません。

といいながら、10万トン超えの船は、プリンセス・クルーズで3船、都合たった4回乗船経験があるだけ、ですが。。。

好きでない理由は、ダイニングで隣りあわせ、もしくはご近所のテーブルの方でない限り、わずか7泊〜十数泊のクルーズでは、一度船内でお会いし、楽しい思いをした方でも、その後はまず、ほぼ、お会いすることが出来ないから。

5万トン程度の船だと、確率的に二度、三度とお会いすることが絶対に多い。のですよね。

10万dを、超えると船内で迷子になるから。。。などととぼけて話していますが。。。いえ、そういうことも、実際に経験していますが。。。10万トンを超える船では、たとえ飲みながら意気投合、盛り上がっても、その方に再びお会いできることは、約束でもしない限り、ほぼ、ありません。

7万トン強の「セレブリティ・センチュリー」で、飲みながら出逢った人々との再会を経験し、連れ合い、相棒と先方の奥さまと意気投合して未だに手紙を。。。

。。。メールではありません。二人そろって、PC音痴の人間。わが連れ合いの方(ほう)は、つい昨年くらいから、ようやく、ショッピング関連分野だけのネットサーフィンを出来るようになり始めましたが。。。

。。。手紙をやり取りしているケースもあるのですが、11万6千トンの「ダイヤモンド・プリンセス」では、そんな経験は一度もなく、メールどころか、たとえ航空便の手紙かハガキであったとしても。まず、あり得ませんでした。


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デッキ4、カジノ。

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デッキ4、ピアノ・バー「マイケルズ・クラブ」。

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デッキ4、フォトギャラリー。

 
そりゃあ、確かに。
船の内装の豪華さとか、非日常的な雰囲気とか。
そういうモノは、小さな船よりも大きな船の方が好いに決まっているのでしょうが。
それだけのみ、なのならば、入場者で満員のディズニー・リゾートのようなもので。ただただ遊ぶだけ。

画像国際交流とか人との出会いとか、そんな少女小説の題材のようなことは申しませんが、人との出会いがあるからこそ、クルーズって面白いのではないでしょうか。それがないならば、クルーズにそれほど魅力は感じません。
そうなるのならば。クルーズから足を洗い、昔のように、陸旅専門へUターンするかもしれない。

画像デッキ4にあったインターネット・カフェはデッキ6に移動したようだ。変わってそのスペースに入ったのは、デッキ5にあったマティーニバーと新たに登場した右上、「コンステレーション」で撮影した「クラッシュ」と、セレブリティのホームページからお借りした→「クラッシュ」。

 
ハナシを元に戻しますが。。。

『ミレニアム・クラス』では、昨年に「インフィティニティ」の改装を終え、今年1月に「サミット」を大改装したのに続き4月に「ミレニアム」を。来年には、一部改装を積み残した「コンステレーション」を再度改装する予定だそうです。

そして、うれしいことに。
「センチュリー」の「コヴァ・カフェ」のみは、いまもまだ残っているし、改装スケジュールなどはセレブリティのホームページにも書かれていません。


というワケで。
そんなに素晴らしいのか? 「ソルスティサイジング・プロジェクト」。

これは、確かめてみなければいけません。
近く、確かめてみようと。スケジュールを組みました。


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デッキ3、シアターと↑ミーティングルームエリアも、大幅に改造されたようだ。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
hiroshiさん

>>まだ。いまもってなお。昨秋のクルーズの「覚え書」、中です

この一文を読んで、「そうか!あはは。私だけじゃなかった!!」なんてちょっと嬉しくなっちゃいました(笑)
なかなか帰ってきてすぐその旅のすべてを書き終えるのは難しいですよね〜。hiroshiさんは特にたくさん乗ってらっしゃるから。

ソルスティス化。ソルスティスクラスの評判がいいからといって、すべて改装しなくてもいいのに、って思います。
コヴァカフェ、センチュリーでは残っているとのことで、5月は大丈夫そうですが、センチュリーに関しては「セレブリティはいつまでセンチュリーを所有し続けるのか」という方が心配です。ギャラクシーもなくなってしまったし、センチュリーもなくなってしまったら程よいサイズの船がなくなってしまいますよね。あのサイズ、かなり居心地よくていいから心配です。
みーな丸
2012/03/29 06:51
みーな丸さん、こんにちは。

でへへ、ですよね。

>そうか!あはは。私だけじゃなかった!!

けれどもね〜。
みーな丸さんは、今回の旅&クルーズ記をお載せ始めになったのはつい最近ですからね〜。hiroshiメは、このクルーズ記録を書き始めたのは、ユーロダムの書き残しがあったため多少ずれ込んだといっても、昨年10月下旬には書き始めているんです。なのに、かくも、まだ、いまだに続けているとは、いかにしつっこいか、ですよね〜。

加えて、バルト海クルーズはまだヴァルネミュンデまでだけで、サンクトペテルブルグやストックホルム、ヘルシンキ、タリンなど全然書いていません。

やっぱり、うだうだと、しつっこいだけですね。こちらは。みーな丸さんと違い、暇もあるんだから、もっとしっかりしなくちゃいけない。

>センチュリーに関しては「セレブリティはいつまでセンチュリーを所有し続けるのか」という方が心配です

同じ、同じ。同じ思いです。ゼニスはプルマンツールにいっちゃったですし。。。自分も、センチュリーは好きです。

もうすぐですね。
お忙しいでしょ?
お仕事のほか、クルーズやマラソンもあり、で。横目で拝見してきましたが、今年は飛行機でいらっしゃるんですって? ご主人のマラソン。もう、残るは2週間ほどですね。続いては、ウィスラーとクルーズが待っていて。。。うらやましい。
hiroshi
2012/03/29 13:02
hiroshiさん  私の気持ちを代弁して頂いて〜 サンクス!です!

たえこ婆さんは、「何時まで同じ旅の画像かねエ〜〜」って、気恥かしいこの頃でしたよ〜
まだ当分続けます。だって残りの画像がいっぱい有るんですから~~  ネタ切れしない様のんびり更新ですよん

  

お仲間が居て嬉しいんです。
どうぞ! 仲良く並走お願いしますデス!!

さて改造後の動画見せて頂きました。
もしや? 次回に乗るチャンスが有っても、思い出はかき消されて居るんですね〜
寂しいなあ〜 しかしもう〜 乗れないから!! イイか。

ブルーがかった室内に変身ですね。 あの落ち着いたココアブラウンと言うかあずき色?など落ち着ける色彩が無いんでしょうか?

hiroshiさん  次回はセンチュリーですか? どちらかしら?
たえこ
URL
2012/03/29 14:43
たえこさん、こんばんは。

近づいてきましたね〜。ザーンダム。
クルーズのベテランの皆さん、揃い踏みでらっしゃいますね。神戸発着だから、当然、日本人ばかりなのでしょうね?
気楽でいいですね。

>「何時まで同じ旅の画像かねエ〜〜」って、

いやいや。たえこさんの写真は、見ごたえある芸術作品ですから。いつのぞかせていただいても楽しい。
そこへいくと。。。
こちらは、ただただバカ長い文章ばかりで。。。

というワケで、写真はまだまだ、こちらもいっぱいあり、です。
こちらこそ、社員の先生に追随させていただきます。

>次回に

いえいえ、こちらも、あの船にはもう、乗らない、いや、正確には乗れないでしょう。お金のこともありますし。

>次回はセンチュリーですか? どちらかしら?

センチュリーならば大喜びで行けるんですが。。。
次回は、少々、腹をくくっていかなければいけないかも。ソルスティサイジング・プロジェクトをチェックしてくるつもりですから。

>どちらかしら?

そうなんです。12万トン超えクラスに乗ってきます。
hiroshi
2012/03/29 20:49
たえこさん、

今気づいたのですが「写真」が「社員」になってました。もうしわけありません。
hiroshi
2012/03/29 21:43
hiroshiさん、こんにちは。

旅行の予定を入れていない「今」とばかりに引っ越し先を探し歩いておりまして、こちらは時折拝見しながらも、コメント欄からは遠ざかっていました。

私も10万トンクラスの船は3度しか乗っていません。このクラスになると遊べる場所が多い代わりに人も多くてうんざりしますね。
小さな船(4〜5000トン)は、ゆっくり日光浴をするか他の乗客と話すくらいしか楽しみはありませんが、船全体の一体感が感じられて個人的には好きです。
コスタセレナに乗った時に、セレナという名前のクルーと長話をしました。同じ名前の船で働けるなんて素敵じゃないかと思いきや、彼女は「この船は大きすぎて嫌い」と言い切りましたね。船で働く人からすると、大きい船はフレンドリーさに欠け、小さい船は嫌な乗客を避けられず、中間クラスの船が一番働きやすいのだそうです。

同じ船に乗ったほかの方の乗船記を見て「へーこんなのがあったのか」などと思ってしまう私は、「船」を全然見てないから小さな船が好きなのかもしれませんが、大きすぎる船は誰からもあまり好まれないようですね。
かいり
2012/03/31 22:49
かいりさん、こんばんは。
そして、おひさしぶりです。

コスタ・コンコルディアの事件というか、事故以来ですね。お元気そうで何よりです。

いえいえ、お目をとおしていただくだけで、とてもありがたいです。どうぞ、コメントなどのお気遣いなく、おたずねいただくだけでうれしいです。

引っ越しでらっしゃいますか?
同じ街、あるいはエリア内でお住まいをお代えになるだけならばそれも楽しみですが、人事異動などでの赴任地変更による引っ越しとなると大変ですね。文面から勝手に推測させていただければ、前者でらっしゃいますよね。ならば。早く暖かくなって、新しい住まいで新しいお気持ちにおなりになるのもよろしいモノでしょうね。

>このクラスになると遊べる場所が多い代わりに人も多くてうんざりしますね

同じです。乗船、下船にも時間がかかりますし。

そうですか?
セレナとおっしゃる方はそのようなことをおっしゃっていましたか?

乗客の立場でも、同じですね。クルーに対しての思いも。大きな船の場合は、彼ら自身忙しさにかまけてゆったりと乗客の相手をしておられない場合もあるからでしょうが、フレンドリーさに欠けるクルーをみかけることもあります。
しかし、ホントに、彼女の気持ちは良くわかります。

5月に、久しぶりに10万トン超えの船に乗るつもりでおります。そういう意味では、ちょっと。。。という気分なのですが。。。

コメント、ありがとうございました。

hiroshi
2012/04/01 01:22
クルーズ・旅行シーズン突入で、皆さんお出かけですね〜〜
hiroshiさんはどちらですか^^
一番良い季節のヨーロッパでしょうか

>人との出会いがあるからこそ、クルーズって面白いのではないでしょうか。それがないならば、クルーズにそれほど魅力は感じません。
同じです。
余り大きな船では、出会いの機会は減るのでしょうね・・
そんなに乗ってないので、何とも言えないのです
ミレニアムに一度きりなので、改造されてても・・こういう船なんだくらいです
何時もの事ですが、ブログでお勉強です。

巨大船というのにも興味はありますなので、割り切って一度は乗ろうか〜
ベトナムメンバーで、カリブという話が出てます。
色んな船に乗りたいし〜西・東で違うし〜ロス辺りからも面白そうだし〜
あなた任せのクルーズです。責任重大です。
来年早々です。
グループで仲良くが命題になるので・・巨大船を気楽に歩くと言うのも面白そうです。
良い部屋に乗る事も可能になります

それ以外は全く計画出来ませ〜ん

夫婦だと気楽に、他人との一寸した出会いが持てるのを実感してます。

長崎で立ち話のシープリンセスの乗客の一人から名刺を頂いて、メルボルンに行きたいって、なってます。

行きたい所だらけですが・・実現は

良い出会いには、クルーズも陸旅も関係ないですね。そして出会いの機会は、夫婦の方が格段に有る様に思いました



アメリカ方面では巨大船に乗る機会が多いでしょう
ココン
2012/04/01 15:53
お! ココンさん、

お帰りになりましたか。

いかがでした? 西日本、ドライブ三昧、めおと旅。
ご主人、走るのがお好きなんですね。
hiroshiメも好きでして。。。昔、40代のころ、旅館宿泊なし、SAの駐車場を寝ぐらに3泊4日の弾丸ドライブを敢行したことがあります。ご主人とお友達になれそう、なんて、今回もまた、思いました。

それにしても。
ラッキーでらっしゃったですね。次々に船にお逢いになって。やっぱりココンさんは、クルーズ愛好家でらっしゃって位、逆に船にも愛されていらっしゃる? のでしょうか。

>巨大船というのにも興味はありますなので、割り切って一度は乗ろうか〜

あはは。
おんなじです。22万トンと、あれほど大きくなれば、ハナシは別ですよね。あれはもう、クルーズではなく、ディズニーワールドのごとくの楽しさでしょう。こちらも、ハナシのタネに一度は乗ってみたいです。

そうですよね。
お仲間とご一緒に。ワイワイ大騒ぎで楽しむのがあの船の乗り方なんでしょうね。

>出会いの機会は、夫婦の方が格段に有る様に思いました

なるほど。
そういうもんですか?

こちら、クルーズを知ったのがリタイア以降、夫婦旅以外の船旅はしたことがないものでわかりませんでしたが。。。おっしゃること、深く納得です。
hiroshi
2012/04/01 19:38
〜上から続く〜

こちら、おっしゃる通り、ヨーロッパです。多分、今年、来年ぐらいが、12時間前後も座席に縛り付けられている旅は体力的に限界であろうと思いますから。陸旅も含めて、今のうちになるべくあちらへと。。。そう思っています。

メルボルン。
そうですか?
仲よくおなりになったんですね。
良いですね。ご夫婦で、あちらへいらっしゃるのも。これはやっぱり、陸旅でしょうね〜。
hiroshi
2012/04/01 19:40

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