潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 細い路地や階段道の街灯が面白い。ドブロヴニク。

<<   作成日時 : 2012/10/25 20:32   >>

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ドブロヴニク。
この街の印象、というか、この街の名を聞くと、真っ先に連想すること。。。

人それぞれ、さまざまでありましょうが。。。
自分にとっては、の写真のごとくの、光景です。

画像


画像



画像それは、さておき。
秋ですね。我が家の庭も、秋の季節入りしました。
今朝、ちょっと写真を撮ってみました。

黄金色の小花が芳香を放っています。金木犀。

画像西村早生柿。色づいてきました。
写真を撮ると同時に、一個もぎ取って試食してみました。完熟まではもう少し。あと1週間ほど、待った方が良さそう。

極甘の柿です。こちらが高校生のころ、父が植えた、わが家自慢の柿です。小粒ではありますが、富有柿よりも甘みは強い。果実は、富有柿よりも赤色が濃く、実にゴマ状の黒いふの入るのが特徴です。

画像カエデ類の紅葉はまだ始まっていません。
が。
庭の、苔庭エリアにある何本かのカエデ類は、ここ数日、色の変わり始めた下葉を、毎日のように、緑鮮やかな苔の広がりの上に散り落とし始めました。
苔庭が傷むもので。
拾い集める作業が、裸木となる冬の始まりごろまで、日課として続きそうです。




画像



と。
身辺雑記。。。

もう一度。
ハナシを本題に戻して。

何のハナシか?
街灯=ストリート・ライト。の話です。

ま。たいしたハナシでありません。
写真も、同じようなそれ、ばかり。。。

だから。どうぞ、パス。してください。
今回もまた、「白犬の尻尾」。では、ありません。です。

。。。なんだ、それ?
オチ。
「おもしろく」は、「ありません」。陳腐な、駄洒落。


ドブロヴニク。

俗に、“アドリア海の真珠”とたとえられる街です。
中世の面影が色濃く残り、ヨーロッパ、中世の街好きなこちらには、とても魅惑的。

中世の面影を残す街は何が魅惑的なのか?
自分にとっては、「路地」とか「横丁」と言える、細い道筋です。
そして、車が通っていなければなお良い。
たとえばヴェネツィアのごとく。


画像だからでしょうか。

いや。
関係ない、ですね。。。

ヴェネツィアにも、右上写真のごとく、この街とそっくりの街灯がある。のですね。

ヴェネツィア好きの皆さんは、ご存じだと思いますが。。。

画像中世には海洋国家同士であった、だけに、偶然、デザインも似通ったものになってしまったのか? それとも、どちらかの街のそれを、別のもう一つの街が真似しちゃったのか??

そのワケは知りませんが。。。

画像そうそう。

ドブロヴニクではデザインは1種類で統一され、他に、お店ごとの独自デザインのウォール・ライトもあるにはありますが。。。

一方のヴェネツィアでは、ほかに、サン・マルコ広場やザッテレの岸辺にあるがごとくの、柱頭の上に飾られた華やかなイメージの、薄いピンク色のライトを載せた街灯もあります。

画像もう一つ、ガラスの街にふさわしく、家庭用の小さなシャンデリアの主灯風それもありますよね。

だから、でしょうか。
街灯のイメージは、ヴェネツィアでは、ドブロヴニクほど強烈ではなく、結果、あの街では街灯などは、さして印象に残りません。


画像



画像


が。

ドブロヴニクでは、街のイメージと重なって、街灯が強烈に自己主張しているように見えます。とても印象的。

そして。
そう感じるのは、こちらだけではないと思います。
ネットで「Dubrovnik Streetlight」と打ち込んで画像検索をかけると。こちらの撮ったような画像をお撮りになっている方々が、数多くいらっしゃることがわかる。

この台形ライト。
ヴェネツィアでは白一色ですが、ドブロヴニクでは、カラフルにお店の宣伝の入っているものもあります。

それがまた、なかなかキュート。可愛いです。

かわいいと言えば。。。↓

画像


画像


画像



ドブロヴニク。

こちらの街では、飼い犬や飼い猫に混じって、野良猫や野犬も、良く目立ちます。
バルカン半島は、こちら、クロアチア辺りから、街中のペット犬や野良くんたちは、増えて行くように思います。

モンテネグロ・コトル、ギリシャ・コルフ島と、乗った「セレブリティ・シルエット」が南下、寄港するたびに出合う確率が高まっていきました。

過去の旅行でも、アテネからイスタンブール、ベルガマ、イズミール、クシャダス、カイロと南に下がるほど、野良くんたちに出合う確率は、高まって行ったように思います。


画像

↑ ティツィアーノの「聖母被昇天」。大聖堂の主祭壇。


ご存じのごとく。前回までの城壁巡りでちょっと触れたように、ドミニコ会修道院や海洋博物館、旧港、旧総督邸、大聖堂、フランシスコ会修道院など、世界遺産指定の街だけに見どころは数多い。

あらためてこちら程度がガイドまがいの真似事をしなくても、ネット上に情報はあふれています。

こちらの好きなヴェネツィア派の大家、ティツィアーノの作品をはじめ祭壇画など貴重な美術資産もこの街の見どころであるし、シーフードやワイン、はては伝統の工芸品や刺繍などを置き並べたレストランやショップも素晴らしい。


画像

↑ ↓ 旧総督邸。

画像


しかし。
それらを含めて。
この街のイメージは、自分にとっては、やっぱり、街灯の並ぶ光景です。

画像


画像



そして。
本当に古いのか、イメージだけなのかしりませんが。。。
古い時代を思わせる街灯が象徴するように。街に残る「中世」の味わいは、濃く深い。。。

残念ながら。
まだ、この街は、今回を含めても、まだ、たった3回しか訪ねたことはありません。おまけに。クルーズでの寄港ばかりなもので、この街の『夜』は、まったく知らない。

だから。
この街灯は、白く光るのか? それともオレンジ色がかって輝くのか??
残念ながら、無知。そのあたりは知らない。。。
で。
いま、一番知りたいのは、それ。街のホテルに泊まってみなければわからない。

いつの日か、この街に数泊。夜遅くまで遊べるスケジュールで、泊まってみたい。です。


画像



画像


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コメント(10件)

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hiroshiさん、こんにちは。

一番にコメントさせていただくのは初めてで、ちょっと緊張しながらの書き込みです。

季節と天候でこうも見える景色が違うのかと驚きっぱなしです。それに、恥ずかしながら私は街灯に気づく余裕すらありませんでした。インターネットが普及してから自分の感性の鈍さに愕然とするのですが、説明されないとわからないんですよね。映画など見る時も、ネタばれを読んでからの方が楽しめる鈍感人間で悲しくなる時があります。(絵画や美術がわからないものこのためです・・・。)
とても尾も白かったです。次回行く時は気をつけて見てきます。

hiroshiさんのお宅の秋の風景がまた美しい。(たった3枚の写真でここまで秋の風景が伝わってくるとは!) 柿を通じてのお父上とのふれあいも素敵です。厳しかった分、柿に甘さを託されたのでしょうかね・・・? 調べてみたら珍しくはないようですが、紫の楓の葉は初めてみました。これまた素晴らしい(ため息)。

こちらは秋を通り過ぎて、今日は雪が降り続いています。もうすっかり冬、明日からは冬時間に変わります。
かいり
2012/10/28 00:40
かいりさん、こんにちは。

コメント、ありがとうございます。

いえいえ、どうぞ、お気軽にお書き込みください。いただくこちらは、大歓迎です。とてもうれしい。旅に慣れてらっしゃるかいりさんのコメントはとくに、拝見していていろいろと勉強になることが多く、ありがたいです。

昨日から京都へ来ております。縁戚の法会行事で、半ば義理での参列です。故人も、こちらが若いころに何度か顔合わせしただけではるか昔に間もなく亡くなった程度の方で遠い間柄ではありますが、一応本家筋にあたるもので、昨夜に続いて本日午後からまた、ホテルからほど近い会場のお寺へ顔出しする予定です。

京都はご存じの通り紅葉の名所でありますが、市中の風景はまだまだ兆しがありません。大原か北山、清滝界隈まで出向けば秋の彩りを観ることができるのかもしれませんが今回はそういうことにも縁なしです。

感性の問題は、お互い様です。こちらも、かいりさんのおっしゃる意味では平均値にも遠く及ばないと思います。ただ、こちらは観光名所よりも街筋とか建物とかに若干関心があるから、街灯などにも目が向くだけでして。ちょっと恥ずかしい。

庭は、親父が生きていたころは都会暮らしをしていたせいか、とてもきれいに感じました。こちらが住み始めてからは、ある庭師さんの言葉を借りれば「先代と比べて見劣りする」とのことです。涙、です。

そうですか。そちらはもうそんな季節ですか。
そろそろクリスマス市も立つ頃なのでしょうか。住所をお変わりになったとのことでしたね。新しいお住まいの街も大分お慣れになりましたか?

携帯で失礼しました。
hiroshi
2012/10/28 12:48
こんばんは、hiroshiさん。
秋の京都ですか。良いですね〜。
何とも情緒が有って。
実は、秋の京都、良いなあ、また、秋に京都に行きたいな〜って思っていたんです。御用があられて行かれたとの事ですが、
私にとっては、秋の香りを肌で感じられるだけで羨ましいです。

が〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。
また、すんごく勉強になりました!!!
『ふ』が有るから富有柿なのですね。
hiroshiさんの記事を読むまで知らなかったです。
で、先週末、三越で柿が売っていて、一つ中が見える様に横にすぱって、切ってあったんです。中に、沢山、真っ黒な『ふ』がいっぱいで、柿の中が真っ黒なほどなんです。hiroshiさんのブログを読ませて頂いていなかったら、びっくり、だったと思いますが、なるほどなるほど、これだ、こういうのを言うんだと、ふむふむ、満足で前を通りました。しかし、その柿、一個千円でした(涙)hiroshiさんの柿の木、素晴しい木なのですね。私は元々、あのたる抜きの、甘い柔らかくなっちゃった柿が不得意で、木に成って、固めの柿、噛むと歯肉が痛くなる位固いのが良い人です。hiroshiさんの柿、すごいなあ。

またまた、何とも表情の有る街角、そして、街灯の風情が良いですね。
秋に見せて頂くと、これまた何とも旅情を誘います。
私も街灯はhiroshiさんが映された角角の街灯がすきです。

最後の写真、好きだなぁ〜〜。
murmur1
2012/10/29 20:41
murmur1さん、こんばんは。

コメント、ありがとうございます。

そうですよね。秋の京都と書くと、我ながら情趣を感じます。しかし。。。とほほの滞在でして、そんな情趣とは縁もゆかりもありません。(涙

ひょっとすると、いつかお書きになっていたあちらなどの著名観光地ではもう紅葉は始まりかけているのかもしれませんが、そういう光景とはまったく関係のない場所ばかり行きつ戻りつしていて残念至極です。

先日、アルファベット1文字でコメントさせていただきました。(ごめん。
すわ何者、と訝しんでらっしゃるのではなかろうかと案じております。ごめんなさいね。人気抜群のmurmur1さんのコメント欄を汚し続けているという罪悪感もあってああしたのですが、申し訳ありませんでした。

あの一文字も変ですよね。変に連想されそうな言葉で。鉛筆の硬度くらの言葉の意味しかないのならばもっと多用したいのですが、変に誤解されそうです。
鉛筆の硬度ならばあの文字よりも、自分ならば、子供のころからBかHBくらいの柔らかい芯が好きでしたが。。。

そういえばあの船のアフタヌーンティ。やはり船のクラスの違いは如実に出ますね。さすが、本物の豪華客船。あれだけで乗った価値がありそうです。連れ合いが拝見して羨ましがっていました。そうそう、見せていただいてありがとうございましたとお伝えしろとも言っていたのですが。。。この前は書き忘れました。
hiroshi
2012/10/29 21:41
再度、失礼させて頂きます。
心配ご無用でございました。
私には、『iroshi』がhの後に透けて見えました〜。
それに、何時も気を使って頂いてすみませんです。
気にされないで下さい。hiroshiさんからコメントを頂けるのは、凄く嬉しいですか、私!
鉛筆の硬度か〜。懐かしいですね。私はFの固さが好きで、シャプペンの芯は、何時もFを買ってました。

わ〜、私のあこがれ、hiroshiさんの奥様も見て下さったのですか。感激です!!こちらこそ、拙いブログを覗いて下さって有り難うございました、ってお伝え下さいね。
hiroshiさんへのお返事にも書きましたが、アフタヌーンティーは七つの海と、今年の船が素晴しかったです。
あ、そんなに種類を乗っている訳ではないので、あくまで、私の経験上です。
ではでは。
murmur1
2012/10/29 22:02
murmur1さん、

おっほっほ♪
そうですか。透視術をお使いになりましたか〜♪♪
ありがとうございまする〜。

そして「F」ですか。hiroshiメほど柔らかくはなく、ちょうど良い硬さですね。うん、なんとなく先生のイメージです。

あこがれなどとおっしゃっていただくほどの人物ではありませんが、時折、先生のサイトへお訪ねしているようです。もっともあの時は、こちらが教えてやったのですけれどもね。いつかお話したかもしれませんが、彼女、おいしいスコーンにも目がなくて。
セブンシーズを含めてラグジュアリークラスはやはり、ホンモノの豪華客船なのだということが、murmur1さんのクルーズ船乗船記でしっかり分かってきました。身分違い、分相応ではありますが、やはり、一度は乗ってみたいです。

murmur1さんの乗船記の次回はどんななのか、楽しみです。♪
hiroshi
2012/10/29 22:45
hiroshiさ〜ん こんにちわ(^ヮ^〜 &ただいまです。

”北イタリア。オルタ湖畔から東リビエラ&スイスの村。” 〜〜 から お帰りなさいませ〜〜
良い旅されて〜 
マッジョレー湖の素晴らしい画像が〜〜 これかの楽しみです。 しかし船の画像も有って〜 迷いますよね〜
 
ドブロブニクを見たばかりの私ですが、あまりの素晴らしい路地に魅せられます!!

ああ〜あ 先に見せて頂いてたら良かったです。
路地にエンジ&ワインレッドのお店のテントは見てません。
素敵です!!

エミレーツの帽子・アテネの国会議事堂の衛兵の帽子のエンジ色まで連想のおバカな私でしたあ〜 

ドブロブニクのコスタはクラシカでしたか? 私たちはマジカとクリスタルセレニテイでした。 セレニティは、アチコチで同着でしたが、サントリーニ島では我が船一隻のみで混雑なしでしたよ〜

hiroshiさんでお馴染みの美しい景色を堪能でした!!
それから、あのお船は中々グットでした。

船のツアーで何度もお会いしたキャロルさんと友達に〜 (Facebookでも友に〜)で〜 今までにない充実の旅はココンさんのお陰です。 足を向けて寝れません!

末尾でスミマセンが、お忙しいのに、拍手コメントありがとうございました。
たえこ
URL
2012/10/30 16:56
たえこさん、お帰りなさ〜い

さぞや素晴らしいクルーズ旅を満喫なさったことでしょう

旅の疲れをおとりになったら、ぜひぜひ、あの船の乗り心地や雰囲気などを教えてください。楽しみにお待ちしています。

ちょっと留守にしていまして、お返事、遅れました。
たった今、帰宅しました。

>路地にエンジ&ワインレッドのお店のテントは見てません。
>エミレーツの帽子・アテネの国会議事堂の衛兵の帽子のエンジ色まで連想

あはは
そうですね。
エミレーツのスッチーも、アテネのあの衛兵の帽子も、確かに、確かに。
あのテント地のお店のうちの一軒は、私メが初めてあの街を訪ねた2004年5月のクルーズ・ツアー参加時。。。ほら、例の、いつの日かおハナシした、あのドクターご夫妻とご一緒だった初クルーズ旅ですが。。。ツアー会社が昼食時に連れていってくれたレストラン「ラグーザ2」です。とても料理が美味しく、同じ年の秋、今度はプリンセスの船で立ち寄った時、またいってきました。今回はみーな丸さんに教えていただいた別のレストランでお昼をとりましたが、懐かしくてラグーザ2のお店の前までは行ってきました。

ココンさんは、しっかりした事前調査をなさる極上の添乗員以上の知識をお持ちの方ですから、さぞや楽しかったことだと推察しています

たえこさんはこちら以上にお疲れのことと思います。ごゆっくり、骨休みをなさってからでいいです。ぜひぜひ、旅日記を〜〜。
hiroshi
2012/10/30 22:11
こんばんは。hiroshiさん!!
お久しぶりです。お元気そうですね!!私も元気に生活して、忙しく仕事して楽しく暮らしてます!!メンテナンスのため、昨日までコメントできませんでした〜☆☆ 
たくさん街灯ですね!!街によって強調の仕方や形、絵柄が違っておもしろ〜い!!
hiroshiさんのお庭の秋の風景、柿とか。。。 ここウガンダにいると日本の四季を忘れてしまいます〜。毎日同じような気候ですから。。紅葉の美しさとか季節の食べ物とかほんと懐かしいですね〜
あおちゃん
2012/11/06 03:28
あおちゃん、こんにちは。

元気で頑張ってますね〜。
しばらく更新がなかったもので、ちょっと気にしていましたが、お忙しいのだろうと、自分に言い聞かせていました。

その通りでよかったです。

>メンテナンスのため、昨日までコメントできませんでした〜

そうだったんですね〜。
あおちゃんは、ご迷惑をおかけした、こちらが知るトップバッターです。

まことに、まことに。hiroshiメが原因ではなかったのですが、申し訳のないことでした。

>たくさん街灯ですね!!街によって強調の仕方や形、絵柄が違っておもしろ〜い!!

ねえ。
面白いでしょ。

日本の街灯って、どの街でも、商店街とか商業地域単位だけで統一されていて、その通りを離れれば全く違った形ばかりで、街としての統一感はなく、あまり魅力的ではありませんが、ヨーロッパは、たとえ大きな街でもせいぜい4〜5種類くらいで、街全体が印象はそろっていて、キレイです。小さな街になると、このドブロヴニクのようにほぼ1種類だけですね。こういうところや街並みの建物の階数の統一、外壁の色も何種類かに決められていて、許可を得て初めて壁の色を変えられるのも、良いシステムだと思います。

ウガンダの暑さ、寒さはそんな具合ですか?
先日、TVのBSでウガンダの旅行記をやっていました。「この国にあおちゃんは頑張っているんだなぁ」と思いながら見ていました。
hiroshi
2012/11/06 14:53

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