潮風の中で〜クルーズと街歩き・覚え書

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zoom RSS 16世紀で時間停止した、中世モンタルチーノの中心で。

<<   作成日時 : 2013/10/09 22:42   >>

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画像錯覚だろうか。
十日ほど前から、いつもの年よりも際立って甘く漂う、金木犀の香り。
玄関から車庫へ向かって庭を横切るたびに、流れてくる芳香に、「なぜ?」「どうして?」と、不思議に思う毎日である。。。

で。
写真を撮った。

昔。
家族そろってのドライブ旅で、運転席のカセットプレイヤーから流していたドライビングミュージックの定番フォーク・ソング。慣れとは恐ろしいもので。
子供たちはいつしか、相棒以上の熱烈なファンになっちゃって。。。

全盛のころの彼らグループのステージを一家で観に行った時、「今日が誕生日、記念日のひと、舞台で一緒に歌いませんかぁ〜」と、ステージ上から呼びかけれれて。
娘が、座席によじ登るように立ち上って飛び跳ねながら、「は〜〜いぃ」 と手を挙げた。
あの当時、キミは、身長130センチあったのかなぁ? それとも140センチ??

画像若いカップルや学生たちばかりが目立つ会場で、家族連れ、しかもその中で元気にアピールする女の子が珍しかったからか、キミが名指しされた。

「はい、キミ。何の記念日? 誕生日かナ?」と。
今ではすっかりおつむが後退した、当時の三人組のリーダーに名指しされて、走り寄ってきたサポートのマイクが回ってきたところで。キミは。

「は〜〜い、結婚記念日で〜〜す」。

「え!? キミはもう結婚しているの?」
会場は、どっと湧いたよねぇ〜。
「キミは何年生??」

「4年生です。私じゃないんです。おかあさんとおとうさん。。。」

会場は、大爆笑に包まれたよね。

おかげで、一家ぐるみでステージに呼び出されて。
一緒に大声で歌ってきたよね。


♪鳶色のひとみに 誘惑のかげり
 ♪金木犀の 咲く道を。。。♪






画像♪君のひとみは10000ボルト。。。♪

可愛かったなぁ。あのころのキミ。
いまやキミは、あのころのキミよりももっと大きな、大学生と高校生の息子と娘を持つ、40代のママか。
月日のたつのは、ホントに早い。

金木犀の花の咲く季節がやってくると、あのころのキミを思い出す。

金木犀。

「雨が多く、葉がきれいな緑色をとどめている年の方が、降雨少なく黒ずんだ葉で迎える秋よりも金木犀の香りは高い」。

こう、こちらが子供のころに父から、つまり、キミのお祖父さんから聞いたような。。。
あれって、科学的な根拠のある話だったのだろうか??
そういえば。
今年は、わが住まいの地方は長梅雨で、降水量も多めであったけれども。。。







画像

↓地図でK、ポポロ広場。


2013年4月21日、日曜日。

トスカーナ州、オルチャの谷の小さな村、モンタルチーノ(Montalcino)。

画像村の南の端の駐車場から、見上げるはるか高台の村の中心地、ポポロ広場(Piazza Popolo)を目指して、急な石畳道を登り始めた。

後で知るのだが。。。
ホントは、「急がは回れ」の古いことわざ通り、「く」の字に大回りしてメインストリートから入った方が、坂は比較的に緩やかで歩き易かったのだが。。。
つまり、旧市街西側のカヴール広場(Piazza Cavour)へ西に一度進み、そちらでUターンするように、今度は、メインストリート、マッツィーニ通り(Via Mazzini)を東に進んで、迂回するように大回りした方が緩やかな登り道続きで歩き易かったのだ。


画像



画像が。
目の前に、目指す目的地の市庁舎の高い尖塔が見えていると。
やっぱり、一直線にそちらへ向かっちゃう。どれだけ坂が厳しかろうと。
というわけで。
マッツィーニ通りに入るまでは登山道のような急坂続きで、ポポロ広場到着までの時間はかえって長く、つらく苦しい道程となった。


画像

↑ ↓ 再び、ポポロ広場。

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↑ 市庁舎、コムナーレ宮の石壁面を飾るのは、歴代、この村の監督官や支配者の紋章。最上段には、シェナを破ってこの村を傘下に収めた、ご存じ、フィレンツェ、メディチ家の紋章が大きく。

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画像



この村。
おかげで。
お年寄りたちは、若いころから坂道の上り下りで体を鍛えているから、我々程度の、一日1時間ほどのウォーキングしか運動していないナマクラ者とは、身体の鍛え方とその年季が違い、元気なのだ。
こう、痛感する出来事に遭遇する。


村の端っこにたどり着いて歩き始めてから。
村の中心、ポポロ広場へ到着するまで。ピエンツアからこの村へ車でやってきたのと、ほぼ同じくらいの時間がかかった。

ポポロ広場は、びっくりするほどのかわいい広場であった。
生意気に。「ピアッツァ」とは名ばかりではないのか。
と思うほどで、広さはせいぜい、小学校の教室二つ分ほど。。。

画像ようやくたどり着いてひと休みしているところで。
ちょっと変わった帽子をかぶっているお年寄りと隣り合わせた。

「どこから来た?」
「ピエンツアから」。
「いや、母国はどちらか、と聞いているんだ」
「あ、失礼、日本です」。


画像と、そうこうしているうちに。
根が野次馬根性旺盛な連れ合いは、我慢できずに尋ねた。
「その帽子、どちらで手に入れたのですか?」と。。。

こちらに掲載する、とのお願いはその時、しなかった。。。つまり許可をもらっていないので、左の顔は、失礼ながらモザイク細工。
帽子を記録にとどめたい。のである。。。


画像ハナシは長くなるので結論から。。。

この日、この村で。。。どう訳せばいいのだろうか。
イタリアの、統一王国時代の軍人会組織についての知識はないもので。。。

ま、よくわからなかったままながら、聞きかじったハナシを書き残しておけば。。。

今ではもう、150年以上の歴史と伝統を誇るイタリア王国陸軍狙撃隊?、あるいは歩兵隊?の、トスカーナ州大隊の認証式典及び会議がこの日、モンタルチーノで開かれたのだそうだ。

我々が到着する前の午前9時半から、村東端の城塞で式典と献花式が。その後、隊員によるパレードが行われて、我々がこの広場に到着する30分ほど前、昼食及びパーティーのために、隊員たちは村はずれのレストランに移動。引き続き午後からは、このポポロ広場で隊員たちによるブラスバンド演奏会が開かれることになっており、地元のメンバーたちが会場の警護のために居残っている。。。

画像相棒の、あまり上手でないカタコトのイタリア語経由で、聞いたのは、そういう趣旨であったようだ。

というわけで。
こちら夫婦とご老体との記念写真を撮ったりと、しばし、日伊交歓。。。

帰国して調べてみたら。
確かに、確かに。ネットのこのページの2段目、モンタルト・ディ・カステッロ(Montalto di Castro) でのイベントの下、2段目に、しっかり、モンタルチーノでの行事が、写真5枚も使って載っていた。

このご老体。
伺うと、こちらよりも、日本で言うひと回りほども、年上。日本式に言えば、昭和ひとケタ、それも初期に近いお生まれ。
モンタルチーノ生まれ、育ちで、この村以外での生活体験は、軍隊以外はなし、とのこと。

イタリア人らしく。真昼間から、しっかりきこしめしていらっしゃった。
そして。
言われて見回してみれば。
この広場周辺には、あちらにもこちらにも、エノテカやワインショップばかりがずらり。
さすが、イタリアの銘酒ワインの産地だけのことはあった。


画像


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画像

写真を拡大して観ると。。。日本でおなじみの託送会社のシンボルマークがガラスに貼られているのがわかる。イタリアのこんな田舎の村にまで。日本の陸送会社がネットの端末を持っているとは。。。


そして。
そのワインが溢れる広場を後に。
村のおよそ200生産農家で造られる「「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」がすべてそろっている、と言われる、村はずれの城塞、↑ 地図のHへ向かった。


画像




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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
こんば、hiroshiさん。
そちらは、台風は如何ですか?

こちら東京は、雨が激しくなって来ました。
部屋にいると、不気味な「ゴ〜〜」って音だけが聞こえて来て、雨音がせずに、それはそれで不気味ちゃんです。

やっぱり、お酒は飲めた方が絶対に楽しいです。
特にワィンは飲めると、絶対に世界が広がりますね。

クルーズは楽しいけれど、エクスカーションだと、そのその土地の、印象がぼやけてしまってしまう事が多い様な気がします。

陸旅も、絶対に捨てがたいですね。

この夏、パリに二泊しました。
(ここは、オープンです。しゃべりOKです。)
久し振りに、二泊ながらパリを楽しみました。

これも、自分で歩くからですよね。

コスタの写真見せて下さって有り難うございます。
引き上げ完了の日に、日本のTV局は一角度からの写真しか、
採用してなかった様にも見えました。

ネットの写真をみえこさんの所に載せさせて頂きました。

物凄く痛ましい写真だったけれど、綺麗に立ったコンコルディアを見れて良かったです。
hiroshiさんの写真で、沢山見せて頂けて良かったです。

フィミチーノからCDGまで、必死に水面を覗きましたが、
ジリオ島は見えませんでした。


すみません。なんだか、自分の事を書いてしまって。
一寸忙しいので、短い日記しか載せられなくて、皆様の所にも伺えず。

11月に入る迄はダッシュです。

murmur1
2013/10/16 00:46
今年は、リボルノからトスカーナのワインの
tenuta argentieraに行きました。試飲をして、買って来ました〜。

すみません、なんだか自分の事ばかりお話ししてしまって。
この所、こんな風に皆様の所にもコメントも残せず、勿論自分のブログものろまな亀で。。

あ〜〜、なんだか、きもちが落ち着いて来た〜〜。
イタリアの写真を見せて頂いて。

もう一寸勉強してみませう。
またうかがいま〜〜〜す!
murmur1
2013/10/16 00:46
murmur1さん、こんばんは。

プチ、ご無沙汰、でした。そして、相済みません。お返事が随分遅れました。

26号の襲来時は、京都にいました。朝、目覚めたら、もう、ヤマ場は終わっていました。
わがふる里の方は、本日夕刻、帰宅してわが家の周囲を見てまわり、さらに、お訪ねいただいたご近所の方のお話では、昨日午前中の短時間、いささか強めの風と雨があった程度で、無事平穏であったそうです。
伊豆大島での多くの犠牲者の方々に、まことに申し訳なく。。。

東京では、やはり、風がかなり荒れたのですか?
ニュースでは、山手線をはじめ、足の便はかなり影響を受けたそうですね?

こちら、10日から本日まで、留守にしていました。そちらや箱根、そして京都と泊まり歩いていまして。。。その間、充電器を忘れて出かけたものだから、ネットへつなげることが出来ず、コメントをいただいていることを、ホンの少し前になってようやく気づく体たらく。。。ホントに、申し訳ありません。

>やっぱり、お酒は飲めた方が絶対に楽しいです。
>特にワィンは飲めると、絶対に世界が広がりますね。

おっしゃるとおりでしょうね〜。
わが家の相棒も、そう言っています。ディナータイムにワインを摂らないのはルール違反だとこちらを責めるもので、船では仕方なく付き合っていますが。。。

先生は、お酒はあまりお強くないのだと思っていましたが、ワインは通でらっしゃるんですね。
hiroshi
2013/10/17 19:47
〜上から続く〜

>tenuta argentieraに行きました。試飲をして、買って来ました〜。

D.O.C.ボルゲリ、もの、ですよね? アルジェンティエーラも、結構お値段お高めのワインでなかったですか? お味はいかがでした? といいながら、お聞きしても、味のわからないこちらには豚に真珠並ですけれども。

>この夏、パリに二泊しました。

おっほっほ
そうだったんですかぁ〜。
お仕事ではないですよね〜。
ショッピングですね? バッグかな? 靴? お洋服??
オープンだそうですね。いつの日か、拝見させてくださいね〜。

今、わが家の連れ合いは、留守中にたまった用件のため、帰宅早々、彼女のこちらでの友人たちと「ハナシがいっぱいたまっている」とかで、たった今、出かけて行きましたが、帰宅したらさっそく、彼女に話してやります。先生のお買いもの、センスが素晴らしいひと、と、かなり先生のお買いものに入れ込んでいますから、彼女もきっと、楽しみにするにちがいありません。

もうすぐ、ご誕生日ですね。
ハロウィンが過ぎ、お誕生日が過ぎると、先生の季節ですね。今年はどんな飾りつけの写真を拝見できるのかなぁ〜と、早くも楽しみにしています。

後先になりました。

先ほどのハナシの繰り返しになりますが。。。
お返事遅れ、ホントにごめんなさい、でした。

来春で卒業以来ちょうど半世紀、久しぶりに古い仲間たちと集い、その帰路、京都へ立ち寄っていて、携帯の電源ダウンで、相済みませんでした。
hiroshi
2013/10/17 19:48
こんばんは、hiroshiさん。
おかえりなさい〜〜。

この時期の、箱根も京都も良いですね。
日本の秋の代表!って感じがします。
カメラマンとしてのhiroshiさん、腕の見せ所でらっしゃいましたね。

え、え、えっ!!
hiroshiさん、ワイン、あまり、お飲みになられないのですか?

し、し、知らなんだ。
今日迄、何処の畑のが良いとか、物凄く莫大な知識と、
お味の区別がサクサク出来ちゃうんだとばかり、信じておりました。

私は、hiroshiさんが仰られる通りに、ワインもサッパリ分かりません。
しかも頂けません。
大体、とっても調子が良い時には3センチほど飲めます。
3センチも飲んじゃうと、人が靴を履き損なっても、お豆腐をお箸から落としても、ず〜っと笑っているそうで。色んな事がおかしくて仕方なくなっちゃうんです。

>値段お高め
確かに。日本に持って来たら大変なのかな?
二本だけ買いました。
私のお口には入りません。

ぼけ〜〜っとしていて

価値の分からない私には、勿体なくて飲ませられないそうです。。。

>ショッピングですね? バッグかな? 靴? お洋服??
うふふ。
ショッピング、楽しみました〜。見るだけ〜〜。
いや、買いました、クロワッサンに、チーズにバター。
(ジプロック、サランラップ持参です。)

フォションや、エディアールを眺めて歩くのは楽しかったです。
murmur1
2013/10/18 00:32
旅の始めのバルセロナで、ロエベでお買い物をしてしまいました。一昨年も同じロエベに伺ってとっても気持ちの良いお買い物を楽しんだので、今年も。

いや〜。
・・・・・(小声で)
  Sheep skinの大きなタッセル付きのフラメンコをつれて帰  って来ちゃいました。

さすがに初日では決心がつかずに、翌日家族に見てもらって、
コーラルの二色使いと迷い、最終的にボルドーワイン色にしました。

正しいカラーは何て言うのか分かりません。
HPや、日本の路面店で、そっ〜〜っと、覗くのですが、
どうもない様です。

台風も過ぎ、絶対に雨が振らない季節になったら、デビューしようと思ってます(笑)いや、真剣にそう思ってます。
雨シミなんてもってのほか。
時々出しては、やわらか〜〜〜〜い皮の感触を楽しんでます。

旅の最初にお買い物をしたので、後は大人しい物です。

パリでは食材を買いました。

すみません、また私の事を書いていまいました。自分のブログでおおっぴらに言えないので。


hiroshiさん、自分の楽しい時には煩わしいスマートホンとか置いて出るのは賢いです。充電ちゃんと出来ない方が、旅そのものをのんびり出来ますもん。

お返事の事、気にされないでくださいね。

次の日記を楽しみにしております!

お誕生日も覚えて下さっていて、ありがとうです。嬉しいです!
murmu1
2013/10/18 00:33
murmur1さん、こんばんは。

再びのお声掛け、ありがとうございます。

そして。
ロエベをまた、あちらでお買い求めになったぁ
コスタの時に、やはり、あちらの街でお買い求めになったですよね。確か。

横から、わが家の連れ合いが、そうだ、そうだって。「うらやましいの絵文字をつけて、超羨ましい、とお伝えして」、って言っています。よって、絵文字を。。。

ヴェネツィアでお買い求めになったあれも、とても素晴らしく、うらやましく、先生のファッションセンスに焦がれたそうです。

今回のロエベ。どんなかなぁ〜と。興味津々のようです。

マドレーヌ広場の二つのお店。赤と黒のストライブのお店では、何をお求めになったのか? 広場を挟んで反対側のお店では、ひょっとして、あれなのかな? などと。あれこれ想像しています。いずれ、拝見させていただけるのかも?? ひょっとすると、と。相棒もワクワクしているようです。
hiroshi
2013/10/18 19:52
〜上から続く〜

箱根は、同窓会の、参加希望者だけによるゴルフコンペでした。そして京都は、相棒の縁者の内輪の行事への義理出席で、いずれも観光はほとんどなく、写真も、コンデジでの記念写真がほとんど。何枚か撮って吐きましたが。。。腕はね。ご存じのとおり、へぼ、ですからね〜。

ワイン、3センチですか?
パンチボウルで3センチ、ならば、こちらが、おみそれしやした  
ブルゴーニューグラスかボルドーグラスでも、ワインの飲めないこちらから見れば、素晴らしい、脱帽です、ですが。。。
多分、通常のワイングラスですよね。

しかし、味の違いはお分かりになるんでしょ?
こちらは、それがわからない。だから、いつもソムリエの方におまかせ、となっちゃうのですが、これが続くのはも同席している側の人間として、つまり相棒にとってちょっと歯がゆいことのようです。

笑い上戸の先生のお酒、周りの方は楽しいでしょうね。

スマホは、持っていかなかったです。
いろいろと動き回らなくてはいけなかったもので。
ガラ携の方が、我々世代向きですね。折りたたんで小さいのがいいです。
iroshi
2013/10/18 19:53

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